「罪」(つみ)が出てくる聖書の箇所
「罪」(つみ)は日常訳第1版の986か所(旧約747・新約239)に出てきます。口語訳では901か所。
986か所を200か所ずつ5ページに分けています(1ページ目)。
創世記(14か所)
創世記4:7 正しいことをしているなら、顔を上げられるはずだ。でも正しいことをしていないなら、罪が戸口で待ち伏せている。罪はあなたを求めているが、あなたはそれを支配しなければならない」
創世記18:20 ソドムとゴモラについて、たくさんの人が助けを求めて叫んでいる。その罪はあまりにも重い。だから主は言った。
創世記19:15 夜が明けはじめたころ、天使たちはロトをせかして言った。「さあ、早く。妻とここにいる二人の娘を連れて逃げなさい。ぐずぐずしていると、この町の罪の巻き添えになって、あなたも滅ぼされてしまう。」
創世記20:6 神はまた夢の中で彼に言われた。「そう、あなたが正しい心でこれをしたことは、わたしも分かっている。だから、わたしに対して罪を犯さないよう、あなたを守ってきた。彼女に触れさせなかったのも、そのためだ。
創世記20:9 アビメレクはアブラハムを呼んで言った。「あなたは、わたしたちに何ということをしてくれたのか。わたしがあなたにどんな罪を犯したというのか。あなたはわたしと、わたしの国に、こんな大きな罪をもたらした。あなたは、してはならないことをわたしにしたのだ。」
創世記26:10 アビメレクは言った。「あなたはどうしてこんなことをしてくれたのか。もう少しで民の誰かがあなたの妻と寝てしまうところだった。そうしたら、あなたはわたしたちに罪を負わせることになっていた。」
創世記31:36 ヤコブは怒って、ラバンを問いつめた。ヤコブはラバンに言った。「わたしにどんな過ちがあり、どんな罪があるというんですか。それなのに、あなたはわたしをこんなに激しく追いかけてきた。
創世記39:9 この家で、わたしより上の人はいない。ご主人はすべてをわたしにまかせ、何ひとつ惜しまなかった。ただ、あなただけは別だ。あなたはご主人の妻なのだから。それなのに、どうしてそんな大それた悪いことをして、神に罪を犯せるだろう。」
創世記40:1 これらの出来事のあと、エジプト王の給仕役と料理役が、主君であるエジプト王に対して罪を犯した。
創世記42:21 兄弟たちは互いに言った。「ああ、わたしたちは弟のことで本当に罪を犯した。あの子が必死に助けを求めてきたとき、その魂の苦しみを見ていながら、聞き入れなかった。だから、こんな苦しみが降りかかってきたんだ。」
創世記43:9 わたしが彼の身を引き受ける。わたしの手にその責任を求めてくれていい。もしわたしが彼をあなたのもとに連れ帰り、あなたの前に立たせなかったら、わたしは一生あなたに対して罪を負い続ける。
創世記44:16 ユダは言った。「わたしたちは、ご主人様に何と言えばいいのでしょう。どう説明すればいいのでしょう。どうやって身の潔白を示せばいいのでしょう。神が、わたしたちの罪を明らかにされたのです。さあ、わたしたちはご主人様の奴隷になります。わたしたちも、杯が見つかった者も、みんな一緒に。」
創世記44:32 わたしは父にこの子の身を引き受けて、「もしこの子をあなたのもとに連れて帰らなかったら、わたしは一生、父に対して罪を負い続けます」と言ったのです。
創世記50:17 兄弟たちに、こう伝えてくれ。『どうか、あなたに悪いことをした兄弟たちの過ちと罪を、赦してやってほしい』と。だから今、あなたの父が信じてきた神に仕える者たちの過ちを、どうか赦してください。」ヨセフは、この言葉を聞いて泣いた。
出エジプト記(22か所)
出エジプト9:27 ファラオは人をやってモーセとアロンを呼び、こう言った。「今度こそ、わたしは罪を犯した。主は正しい。わたしとわたしの民が悪かったのだ。
出エジプト9:34 ところがファラオは、雨と雹と雷がやんだのを見ると、また罪を犯した。彼も家臣たちも、心をかたくなにした。
出エジプト10:16 ファラオは急いでモーセとアロンを呼んで言った。「わたしは、お前たちの神である主に対しても、お前たちに対しても罪を犯した。
出エジプト10:17 だから、もう一度だけ、どうかわたしの罪を赦してくれ。そして、お前たちの神である主に祈って、この死のような災いだけでも、わたしから取り除いてほしい。」
出エジプト20:5 それらにひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。わたしは、あなたの神、主であり、ねたむ神だからだ。わたしを憎む者には、父の罪を子に、三代、四代にまで問う。
出エジプト20:20 モーセは民に言った。「恐れることはない。神が来られたのは、あなたたちを試すためだ。そして、あなたたちが神を恐れる思いを持ち、罪を犯さないようにするためだ。」
出エジプト21:28 牛が男または女を突いて死なせた場合、その牛は必ず石で打ち殺され、その肉を食べてはならない。ただし、牛の持ち主は罪に問われない。
出エジプト23:7 うその訴えには関わってはいけない。罪のない正しい人を殺してはいけない。わたしは、悪い者を正しいとは認めないからだ。
出エジプト23:33 彼らをあなたの土地に住まわせてはならない。彼らがあなたに、わたしへの罪を犯させるといけないからだ。もしあなたが彼らの神々に仕えれば、それは必ずあなたを捕らえるわなとなる。
出エジプト29:14 しかし雄牛の肉と皮と汚物は、宿営の外で火で焼きなさい。これは罪を清めるためのささげ物である。
出エジプト29:33 彼らは、自分たちが任職され、聖別されるために、罪の償いに使われたこれらのものを食べる。ほかの者は食べてはならない。それは聖なるものだからだ。
出エジプト29:36 また罪を償うために、毎日雄牛を一頭、罪のためのささげ物としてささげなさい。祭壇のために罪の償いをして、それを清めなさい。そして油を注いで聖別しなさい。
出エジプト29:37 七日間、祭壇のために罪の償いをして、それを聖別しなさい。祭壇は最も聖なるものとなる。祭壇に触れるものはみな聖なるものとなる。
出エジプト30:10 アロンは年に一度、この祭壇の角で贖いの儀式を行う。罪を償うためのいけにえの血を使い、年に一度、この祭壇のために贖いをする。これはあなたたちが代々守るものだ。この祭壇は、主にとって最も聖なるものだ。
出エジプト32:21 モーセはアロンに言った。「この民があなたに何をしたというのか。あなたは、彼らにこんな大きな罪を犯させてしまったのか。」
出エジプト32:30 その翌日、モーセは民に言った。「あなたたちは大きな罪を犯してしまった。だから今から、わたしは主のところへ上って行く。もしかしたら、あなたたちの罪を償えるかもしれない。」
出エジプト32:31 モーセは主のところへ戻って言った。「ああ、この民は大きな罪を犯してしまいました。金の神を造ってしまったのです。
出エジプト32:32 でも、どうか彼らの罪を赦してください。もし赦せないのなら、あなたが書き記した書物から、どうかわたしの名を消してください。」
出エジプト32:33 主はモーセに言われた。「わたしに対して罪を犯した者を、わたしは自分の書物から消す。
出エジプト32:34 さあ、行きなさい。わたしが告げた場所へ、民を導いて行きなさい。見よ、わたしの使いがあなたの前を進んで行く。しかし、わたしが罰する日には、彼らの罪を罰する。」
出エジプト34:7 慈しみを千代までも守り、悪も、背きも、罪も赦す。それでも罰すべき者を罰せずにおくことはなく、父の罪を子や孫に、三代、四代にまで問う神。」
出エジプト34:9 そして言った。「主よ、もしわたしがあなたの目にかなうなら、どうか主よ、わたしたちと共に進んでください。確かにこれは頑固な民です。でも、わたしたちの悪と罪を赦し、わたしたちをあなたのものとしてください。」
レビ記(110か所)
レビ記1:4 ささげる人は、その焼き尽くすささげ物の頭に手を置く。すると、それはその人のために受け入れられ、その人の罪をおおう。
レビ記4:2 「イスラエルの人々にこう伝えなさい。もし誰かが、主の命令のうち、してはならないことを、うっかり一つでもやってしまい、罪を犯したなら、次のようにする。
レビ記4:3 もし油を注がれた祭司が罪を犯し、民全体に責めを負わせることになったなら、その犯した罪のために、傷のない若い雄牛を、罪をきよめるささげ物として主にささげなければならない。
レビ記4:8 祭司は、罪のためのいけにえであるその雄牛から、脂肪をすべて取り除く。内臓を覆っている脂肪と、内臓についている脂肪のすべて、
レビ記4:13 もしイスラエルの共同体全体があやまちを犯し、その事がらが集会の目から隠されていて、主の戒めのうち、してはならないことの一つを行い、罪を負ったとする。
レビ記4:14 その犯した罪が知られるようになったなら、集会は罪のためのいけにえとして若い雄牛を一頭ささげ、会見の天幕の前に連れて行く。
レビ記4:20 こうして、罪のためのいけにえの雄牛にしたのと同じように、この雄牛にも行う。祭司はこうして人々のために罪を償い、彼らは赦される。
レビ記4:21 そして、その雄牛を宿営の外に運び出し、先ほどの雄牛と同じように焼く。これは会衆全体のための、罪のためのいけにえである。
レビ記4:22 指導者が罪を犯した場合、つまり、彼の神である主が「してはならない」と命じたことの一つをうっかり行い、責めを負ったとき、
レビ記4:23 自分が犯した罪に気づいたなら、その人は献げ物として、傷のない雄のやぎを引いてくる。
レビ記4:24 そして、そのやぎの頭に手を置き、焼き尽くすいけにえをほふる場所で、主の前でそれをほふる。これは罪のためのいけにえである。
レビ記4:25 祭司は、その罪のためのいけにえの血を指につけ、焼き尽くすいけにえの祭壇の角に塗り、残りの血は祭壇の土台に注ぐ。
レビ記4:26 脂肪はすべて、和解のいけにえの脂肪と同じように、祭壇で焼いて煙にする。こうして祭司はその人の罪を償い、その人は赦される。
レビ記4:27 また、一般の人の一人がうっかり罪を犯した場合、つまり、主が「してはならない」と命じたことの一つを行って、責めを負ったとき、
レビ記4:28 自分が犯した罪に気づいたなら、その人は自分の犯した罪のために、献げ物として傷のない雌のやぎを引いてくる。
レビ記4:29 そして、その罪のためのいけにえの頭に手を置き、焼き尽くすいけにえの場所でそれをほふる。
レビ記4:31 その人は、和解のいけにえから脂肪を取り除くのと同じように、脂肪をすべて取り除く。そして祭司はそれを祭壇で焼いて煙にする。それは主が喜ぶ香りとなる。こうして祭司はその人のために罪を償い、その人は赦される。
レビ記4:32 もし罪のための献げ物として子羊を引いてくるなら、傷のない雌を引いてくる。
レビ記4:33 そして、その罪のためのいけにえの頭に手を置き、焼き尽くすいけにえをほふる場所で、それを罪のためのいけにえとしてほふる。
レビ記4:34 祭司は、その罪のためのいけにえの血を指につけ、焼き尽くすいけにえの祭壇の角に塗り、残りの血はすべて祭壇の土台に注ぐ。
レビ記4:35 その人は、和解のいけにえの子羊から脂肪を取り除くのと同じように、脂肪をすべて取り除く。そして祭司はそれを、主に献げる火のいけにえの上で祭壇で焼いて煙にする。こうして祭司は、その人が犯した罪のために償いをし、その人は赦される。
レビ記5:1 もし人が罪を犯す場合、こういうことがある。証言するよう命じる声を聞き、自分は見たか、知っているのに、それを話さないなら、その人は自分の罪の責任を負う。
レビ記5:5 これらのどれか一つについて責めを負うことになったなら、その人は自分が犯した罪を告白しなければならない。
レビ記5:6 そして、自分が犯した罪のために、償いの献げ物を主のもとに引いてくる。それは罪のためのいけにえとして、群れの中から雌の一頭、雌の子羊か雌のやぎだ。こうして祭司は、その人のために罪の償いをする。
レビ記5:7 でも、もし子羊を用意できないなら、その人は自分が犯した罪の償いとして、山鳩二羽か家鳩のひな二羽を主のもとに持ってくる。一羽は罪のためのいけにえに、もう一羽は焼き尽くすいけにえにするためだ。
レビ記5:8 その人はそれを祭司のところに持ってくる。祭司はまず、罪のためのいけにえのほうを献げる。その頭を首の付け根でひねり取るが、切り離してはならない。
レビ記5:9 そして、罪のためのいけにえの血の一部を祭壇の側面に振りかけ、残った血は祭壇の土台に絞り出す。これは罪のためのいけにえだ。
レビ記5:10 もう一羽は、定めのとおりに焼き尽くすいけにえとして献げる。こうして祭司は、その人が犯した罪のために償いをする。すると、その人は赦される。
レビ記5:11 もし山鳩二羽も家鳩のひな二羽も用意できないなら、罪を犯したその人は、自分の献げ物として上等の小麦粉を一エファの十分の一持ってくる。これは罪のためのいけにえだから、その上に油を注いではならないし、乳香をのせてもいけない。
レビ記5:12 その人はそれを祭司のところに持ってくる。祭司はそこから一つかみを取り、覚えの分として、主にささげる火の献げ物の上で祭壇で焼く。これは罪のためのいけにえだ。
レビ記5:13 こうして祭司は、その人がこれらのどれか一つについて犯した罪のために償いをする。すると、その人は赦される。残りは、穀物の献げ物と同じように祭司のものとなる。
レビ記5:15 「人が、主にささげられた聖なるものについて、うっかり不正をして罪を犯した場合、その人は償いの献げ物として、群れの中から傷のない雄羊を一頭、主のもとに持ってくる。それは聖所のシェケルで量った銀で、あなたの定める額に相当するもので、償いのためのものだ。
レビ記5:16 そして、その聖なるものについて損なった分を償い、それに五分の一を加えて祭司に渡す。祭司はその償いの雄羊で、その人のために罪の償いをする。すると、その人は赦される。
レビ記5:17 もし人が罪を犯し、主が「してはならない」と命じたことのどれか一つを、それと気づかずに行ったとしても、その人は責めを負い、自分の罪の重荷を負うことになる。
レビ記6:2 「もし人が罪を犯し、主に対して不誠実なことをした場合——たとえば、預かった物や手渡された物のことで隣人をだましたり、物を奪ったり、隣人からゆすり取ったりした場合、
レビ記6:3 あるいは、落とし物を拾ったのに知らないと偽ったり、偽って誓ったりした場合、つまり人がしてしまいがちな、こうした罪のどれか一つを犯した場合、
レビ記6:4 その人は罪を犯して責めを負ったのだから、奪った物、ゆすり取った物、預かっていた物、拾った落とし物、
レビ記6:17 それをパン種を入れて焼いてはならない。わたしは、火によってわたしにささげられたものの中から、それを彼らの受ける分として与えた。それは、罪のためのささげ物や償いのささげ物と同じように、最も聖なるものである。
レビ記6:25 アロンとその子たちにこう伝えなさい。「罪を清めるためのささげ物についての決まりは、次のとおりだ。焼き尽くすささげ物をほふる場所で、主の前でそのささげ物をほふりなさい。これはとても神聖なものだ。
レビ記6:26 罪の贖いのためにこのささげ物をする祭司が、それを食べる。神と会うための幕屋の庭、その聖なる場所で食べなければならない。
レビ記6:30 しかし、その血を会見の幕屋の中に持ち込んで、聖なる場所で罪を償うために使った罪のためのささげ物は、食べてはいけない。それは火で焼き捨てなければならない。
レビ記7:1 これは、罪を償うためのささげ物についての決まりである。それは最も聖なるものだ。
レビ記7:7 罪を清めるささげ物も、償いのささげ物も、決まりは一つで同じである。それをささげて罪の償いをする祭司のものとなる。
レビ記7:18 もし交わりのささげ物の肉を三日目に食べたなら、そのささげ物は受け入れられず、ささげた人のために認められることもない。それは汚れたものとなり、それを食べた人は自分の罪を負う。
レビ記7:37 以上が、焼き尽くす捧げ物、穀物の捧げ物、罪を償う捧げ物、償いの捧げ物、祭司を任職するための捧げ物、そして和解の捧げ物についての教えである。
レビ記8:2 「アロンとその子らを連れて来なさい。祭司の衣装と、注ぎ用の油、罪を償う捧げ物の若い雄牛一頭、雄羊二頭、種を入れないパンを入れたかごも用意しなさい。
レビ記8:14 それから罪のための供え物の雄牛を引いて来た。アロンとその子らは、その雄牛の頭に手を置いた。
レビ記8:15 モーセはそれをほふり、その血を取って、指で祭壇の四隅の角にすべて塗り、祭壇を清めた。残りの血は祭壇の土台に注いで、それを聖別し、罪を償うためのものとした。
レビ記8:34 今日行ったことは、あなたたちの罪を償うために、主が行うようにと命じられたことだ。
レビ記9:2 そしてアロンに言った。「若い雄牛を一頭、罪を償うための供え物として、また雄羊を一頭、焼き尽くす供え物として取りなさい。どちらも傷のないものだ。それを主の前にささげなさい。
レビ記9:3 そしてイスラエルの人々にこう伝えなさい。『雄やぎを一頭、罪を償うための供え物として取りなさい。また一歳の子牛と子羊を、どちらも傷のないものを、焼き尽くす供え物として取りなさい。
レビ記9:7 モーセはアロンに言った。「祭壇に近づいて、あなたの罪の供え物と焼き尽くす供え物をささげなさい。そうして、あなた自身と民のために罪の償いをしなさい。それから民の供え物をささげて、彼らのために罪の償いをしなさい。主が命じられたとおりに。」
レビ記9:8 そこでアロンは祭壇に近づき、自分のための罪の供え物の子牛をほふった。
レビ記9:10 そして罪の供え物の脂肪と腎臓、肝臓を覆う部分を祭壇の上で焼いて煙にした。主がモーセに命じられたとおりだった。
レビ記9:15 それからアロンは民の供え物をささげた。民のための罪の供え物の雄やぎを取ってほふり、さっきと同じように罪の供え物としてささげた。
レビ記9:22 それからアロンは両手を上げて民を祝福し、罪の供え物と焼き尽くす供え物と和解の供え物をささげ終えて、降りてきた。
レビ記10:16 さて、モーセが罪の供え物のやぎを念入りに探したところ、それはすでに焼かれてしまっていた。モーセは、アロンの残された息子エルアザルとイタマルに対して怒って言った。
レビ記10:17 「なぜあなたたちは、罪の供え物を聖なる場所で食べなかったのか。それはとても聖なるものだ。主はそれをあなたたちに与え、会衆の罪を負い、主の前で彼らのために罪を償わせようとされたのだ。
レビ記10:19 アロンはモーセに言った。「見てください。今日、彼らは罪の供え物と焼き尽くす供え物を主の前にささげました。それなのに、こんなことがわたしの身に起きたのです。もし今日、わたしが罪の供え物を食べていたら、それは主の目にかなったでしょうか。」
レビ記12:6 男の子であれ女の子であれ、清めの期間が終わったら、その女性は焼き尽くすいけにえとして一歳の子羊を、罪のためのいけにえとして家鳩のひな一羽か山鳩一羽を、会見の天幕の入り口にいる祭司のところへ持って行く。
レビ記12:7 祭司はそれを主の前にささげ、その女性のために罪を償う。こうして彼女は出血による汚れから清められる。これが、男の子または女の子を産んだ女性についての定めである。
レビ記12:8 もし子羊を用意できない場合は、その女性は山鳩二羽か家鳩のひな二羽を持って行く。一羽を焼き尽くすいけにえとして、もう一羽を罪のためのいけにえとしてささげる。祭司がその女性のために罪を償うと、彼女は清くなる。」
レビ記14:13 祭司は、罪のためのささげ物や焼き尽くすささげ物をほふる聖なる場所で、この子羊をほふる。罪のためのささげ物と同じように、罪過を償うためのささげ物も祭司のものとなるからだ。それは最も聖なるものである。
レビ記14:18 祭司は、手のひらにまだ残っている油を、清くなろうとしている人の頭に付ける。こうして祭司は、主の前でその人のために罪の償いをする。
レビ記14:19 祭司は罪の償いのためのささげ物をささげ、清くなろうとしている人のために、その汚れを取り除く償いをする。そのあとで、焼き尽くすささげ物の動物をほふる。
レビ記14:20 祭司はその焼き尽くすささげ物と穀物のささげ物を祭壇の上でささげる。こうして祭司はその人のために罪の償いをし、その人は清くなる。
レビ記14:21 もしその人が貧しくて、そこまで用意できない場合は、自分のための罪の償いとして、揺り動かしてささげる罪過のささげ物として、子羊を一頭用意する。また、穀物のささげ物として、油を混ぜた上等な小麦粉十分の一エファと、油一ログを用意する。
レビ記14:22 さらに、山鳩二羽か家鳩のひな二羽のうち、用意できるものを持って来る。一羽は罪の償いのためのささげ物、もう一羽は焼き尽くすささげ物とする。
レビ記14:29 祭司は、手のひらに残った油を、清くなろうとしている人の頭に付ける。こうして主の前でその人のために罪の償いをする。
レビ記14:31 自分の用意できたもので、一羽を罪の償いのささげ物、もう一羽を焼き尽くすささげ物として、穀物のささげ物といっしょにささげる。こうして祭司は主の前で、清くなろうとしている人のために罪の償いをする。
レビ記14:53 そして生きているほうの鳥を町の外の野原に放してやる。こうして家のために罪を償い、家は清くなる。」
レビ記15:15 祭司はそれをささげる。一羽を罪のためのいけにえ、もう一羽を焼き尽くすいけにえとする。こうして祭司は主の前で、その人の漏れのために、罪のつぐないをする。
レビ記15:30 祭司はそのうちの一羽を罪のためのいけにえとし、もう一羽を焼き尽くすいけにえとする。こうして祭司は、主の前で彼女のために、その汚れた出血の贖いをする。
レビ記16:3 アロンが聖所に入るときは、次のようにする。罪のためのいけにえとして若い雄牛を、焼き尽くすいけにえとして雄羊を用意する。
レビ記16:5 また、イスラエルの人々の集まりから、罪のためのいけにえとして雄山羊二頭を、焼き尽くすいけにえとして雄羊一頭を受け取る。
レビ記16:6 アロンは、自分のための罪のためのいけにえの雄牛をささげ、自分自身と自分の家族のために贖いをする。
レビ記16:9 アロンは、主のためのくじが当たった雄山羊を引いてきて、罪のためのいけにえとしてささげる。
レビ記16:11 アロンは、自分のための罪のためのいけにえの雄牛を引いてきて、自分自身と自分の家族のために贖いをする。そして、自分のための罪のためのいけにえの雄牛をほふる。
レビ記16:15 次に、彼は民のための罪のためのいけにえの雄山羊をほふり、その血を垂れ幕の奥へ持って入る。そして、雄牛の血にしたのと同じように、その血を贖いの座の上と、贖いの座の前に振りかける。
レビ記16:16 こうして彼は、イスラエルの人々の汚れと、彼らのすべての罪である背きのために、聖所の贖いをする。また、彼らの汚れの中にあって彼らと共にある会見の天幕のためにも、同じようにする。
レビ記16:21 アロンは両手を、その生きている雄山羊の頭に置く。そして、イスラエルの人々のすべての過ちと、すべての背き、つまり彼らのすべての罪を、その山羊の上に告白する。こうして彼らの罪を山羊の頭に負わせ、係の者の手で荒れ野へ放つ。
レビ記16:25 罪のためのいけにえの脂肪は、祭壇で焼いて煙にする。
レビ記16:27 罪のためのいけにえの雄牛と雄山羊、すなわちその血が聖所での贖いのために持ち込まれたものは、宿営の外に運び出す。そして、その皮と肉と汚物を火で焼く。
レビ記16:30 この日に、あなたがたを清めるための贖いが行われるからだ。あなたがたは主の前で、すべての罪から清められる。
レビ記16:32 罪の償いをするのは、油を注がれ、父の跡を継いで祭司の務めに就くよう任命された祭司である。その祭司は、亜麻布で作った聖なる衣を身に着ける。
レビ記16:34 これはあなたたちにとって、永遠に守るべき掟となる。年に一度、イスラエルの人々のすべての罪のために償いをするためである。モーセは、主が命じられたとおりに行った。
レビ記17:11 なぜなら、肉の命は血の中にあるからだ。わたしはこの血を、あなたがたの罪を償うために、祭壇の上でささげるものとして与えた。血は、その中にある命によって罪を償うのだ。
レビ記17:16 もし衣を洗わず、体も洗わないなら、その人は自分の罪の責めを負う。
レビ記18:25 その地は汚れた。だからわたしはその罪をとがめ、地はそこに住む者たちを吐き出した。
レビ記19:8 それを食べる人は、自分の罪を負う。主の聖なるものを汚したからだ。その人は民の中から断ち切られる。
レビ記19:17 心の中で兄弟を憎んではならない。隣人にはきちんと注意しなさい。そうすれば、その人のことで罪を負うことはない。
レビ記19:22 祭司は、その償いの雄羊で、主の前でその男のためにあがないをする。こうして、その男が犯した罪は赦される。
レビ記20:17 父の娘であれ母の娘であれ、自分の姉妹をめとって、互いの裸を見る者は、恥ずべきことをしている。二人は民の目の前で絶ち去られる。彼は自分の姉妹を辱めたのだから、その罪を負わなければならない。
レビ記20:19 母の姉妹、また父の姉妹の裸をあらわにしてはならない。それは自分の血のつながった者を辱めることだからだ。二人ともその罪を負わなければならない。
レビ記20:20 おじの妻と寝る者は、おじを辱めたことになる。二人ともその罪を負い、子を残さずに死ぬ。
レビ記22:9 祭司たちはわたしの命令を守らなければならない。それを汚して罪を負い、そのために死ぬことのないためである。わたしは彼らを聖なる者とする主である。
レビ記22:16 聖なるものを勝手に食べさせて、人々に罪の責めを負わせてはならない。わたしは主であり、それを聖なるものとする者だからだ。
レビ記23:19 また、雄やぎを一頭、罪を清めるためのささげ物としてささげなさい。さらに一歳の子羊を二頭、主との交わりを表すささげ物としてささげなさい。
レビ記23:27 「この七月の十日は、罪をゆるしてもらうための贖いの日である。あなたがたにとって聖なる集まりの日となる。その日は食を断ち、自分の心を苦しめて悔い、主に火による献げ物をささげなさい。
レビ記23:28 その日は仕事を何もしてはならない。それは、あなたがたの神、主の前で、あなたがたの罪をゆるしてもらうための贖いの日だからである。
レビ記24:15 そして、イスラエルの人々にこう告げなさい。自分の神をのろう者は、だれであれ、その罪の責任を負わなければならない。
レビ記25:9 そして七月の十日、罪を償う日に、角笛を高く鳴り響かせなさい。あなたたちの土地じゅうで角笛を鳴らすのだ。
レビ記26:18 それでもまだわたしの言うことを聞かないなら、わたしはあなたたちの罪のために、さらに七倍も重く懲らしめる。
レビ記26:21 それでもあなたたちがわたしに逆らって歩み、わたしの言うことを聞こうとしないなら、わたしはあなたたちの罪に応じて、さらに七倍もの災いを重ねる。
レビ記26:24 わたしもまた、あなたたちに逆らって歩む。わたし自身が、あなたたちの罪のために、さらに七倍も打ちのめす。
レビ記26:28 わたしも怒りをもって、あなたたちに逆らって歩む。わたし自身が、あなたたちの罪のために、さらに七倍も懲らしめる。
レビ記26:39 あなたたちのうち生き残った者たちは、敵の地で自分の罪のために衰え果てる。しかも先祖の罪のためにも、彼らと共に衰え果てる。
レビ記26:40 しかし彼らが、自分の罪と先祖の罪を告白するなら――わたしに対して裏切りを重ね、わたしに逆らって歩んだことを認めるなら、
レビ記26:41 そのためにわたしも彼らに逆らって歩み、彼らを敵の地へ連れて行ったのだが――そのとき、かたくなな彼らの心が低くされ、自分の罪の罰を受け入れるなら、
レビ記26:43 その間、地は彼らに捨てられ、人がいなくなって荒れ果てたまま、その安息の時を取り戻す。そして彼らは自分の罪の罰を受け入れる。彼らがわたしの定めを退け、心からわたしのおきてを嫌ったからだ。まさにそのためだ。
民数記(64か所)
民数記5:6 「イスラエルの人々に伝えなさい。男でも女でも、人が犯すどんな罪であれ、それを犯して主に背き、その人が責めを負うことになったときは、
民数記5:7 自分の犯した罪を告白しなければならない。そして、与えた損害の全額を償い、さらにその五分の一を加えて、損害を与えた相手に渡さなければならない。
民数記5:15 その場合、夫は妻を祭司のところに連れて行き、妻のためのささげ物として大麦の粉を一エファの十分の一持って行く。それには油を注いではならず、乳香もかけてはならない。これは嫉妬のためのささげ物であり、罪を思い起こさせる、覚えのためのささげ物だからである。
民数記5:31 こうして夫は罪を問われず、その女は自分の罪を負うことになる。
民数記6:11 祭司は一羽を罪を清めるためのささげ物とし、もう一羽を焼き尽くすささげ物とする。こうして、その人が死体のそばにいて犯した過ちを償い、その日、頭を改めて聖なるものとする。
民数記6:14 そこでその人は、主にささげ物を持って行く。焼き尽くすささげ物として傷のない一歳の雄の子羊一頭、罪を清めるためのささげ物として傷のない一歳の雌の子羊一頭、そして交わりのささげ物として傷のない雄羊一頭である。
民数記6:16 祭司はそれらを主の前に持って行き、罪を清めるためのささげ物と焼き尽くすささげ物をささげる。
民数記7:16 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:22 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:28 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:34 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:40 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:46 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:52 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:58 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:64 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:70 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:76 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:82 罪を償うための献げ物として、雄山羊一頭。
民数記7:87 焼き尽くす献げ物のための家畜は、雄牛十二頭、雄羊十二頭、一歳の雄の子羊十二頭で、これに穀物の献げ物が添えられた。そして罪を償うための献げ物として、雄山羊十二頭。
民数記8:8 次に、若い雄牛を一頭と、その穀物のささげ物として油を混ぜた上等の小麦粉を用意させる。さらにもう一頭、若い雄牛を、罪のためのささげ物として取りなさい。
民数記8:12 レビ人は、雄牛の頭に手を置く。あなたは一頭を罪のためのささげ物とし、もう一頭を主への焼き尽くすささげ物として、レビ人のために罪の償いをしなさい。
民数記8:19 そして、わたしはレビ人をイスラエルの人々の中から選び、アロンとその子らへの贈り物として与えた。彼らが会見の幕屋でイスラエルの人々に代わって務めを果たし、イスラエルの人々のために罪を償うためである。こうすれば、イスラエルの人々が聖所に近づくときに、彼らを打つ災いが起こることはない。」
民数記8:21 レビ人は身を清め、自分の衣服を洗った。アロンは彼らを主の前に揺り動かしてささげ、彼らのために罪を償い、彼らを清めた。
民数記9:13 でも、汚れてもいないし旅に出てもいないのに、過越の祭りを行わない者がいれば、その人は民の中から断ち切られる。定められた時に主への供え物をささげなかったからだ。その人は自分の罪の責任を負う。
民数記12:11 アロンはモーセに言った。「わが主よ、お願いです。わたしたちが愚かにも犯してしまったこの罪を、わたしたちに負わせないでください。
民数記14:18 『主は怒るのに遅く、慈しみに満ち、悪も背きも赦す。しかし、罪ある者を決してそのままにはせず、父の罪を子や孫、三代、四代にまで報いる』と。」
民数記14:19 どうか、あなたの大きな慈しみのとおりに、この民の罪を赦してください。エジプトを出てから今まで、あなたがずっとこの民を赦してこられたように。」
民数記14:34 あなたたちがあの地を探った日数、すなわち四十日、その一日を一年として、あなたたちは四十年の間、自分の罪を負う。こうして、わたしに背を向けられるとはどういうことかを、あなたたちは思い知る。
民数記14:40 翌朝早く、彼らは起きて山の頂へ登ろうとして言った。「さあ、わたしたちはここにいる。主が約束された場所へ登って行こう。わたしたちは罪を犯したのだから。」
民数記15:24 もし民全体が気づかないうちに過ちが犯されたのなら、共同体みんなで若い雄牛を一頭、焼き尽くすささげ物としてささげなさい。それは主に喜ばれる香りとなる。それに、定めどおりの穀物のささげ物と注ぎのささげ物を添え、さらに雄やぎを一頭、罪を償うささげ物としてささげなさい。
民数記15:25 祭司はイスラエルの人々の共同体全体のために、罪の償いをする。そうすれば彼らは赦される。それは気づかずに犯した過ちであり、彼らはそのために、主へのささげ物を火で焼くささげ物として持って来て、罪を償うささげ物を主の前にささげたからだ。
民数記15:27 もし一人の人が気づかずに罪を犯したのなら、その人は生まれて一年の雌やぎを一頭、罪を償うささげ物として持って来なさい。
民数記15:28 祭司は、気づかずに罪を犯したその人のために、主の前で罪の償いをする。こうしてその人のために償いをすれば、その人は赦される。
民数記15:31 その人は主の言葉を軽んじ、その命令を破ったからだ。その人は必ず断ち切られる。その罪の責任は、自分自身が負うのだ。」
民数記16:22 二人はひれ伏して言った。「神よ、すべての生き物の霊の神よ。一人の人が罪を犯したからといって、会衆全体に対して怒られるのですか。」
民数記16:26 モーセは会衆にこう言った。「この悪い者たちのテントから離れなさい。彼らの物には何も触れてはいけない。そうしないと、彼らのすべての罪に巻き込まれて、一緒に滅ぼされてしまう。」
民数記16:38 自分の命を失うほどの罪を犯した者たちの火皿を、打ち延ばして薄い板にし、祭壇を覆うものにしなさい。彼らはそれを主の前にささげたので、聖なるものとなった。それはイスラエルの人々へのしるしとなる。」
民数記16:46 モーセはアロンに言った。「火皿を取って、それに祭壇の火を入れ、その上に香をのせなさい。急いでそれを人々のところへ持って行き、彼らの罪を償ってほしい。主の怒りが下って、疫病がもう始まっているからだ。」
民数記16:47 アロンは、モーセが言ったとおりに火皿を取り、人々の中へ走って行った。見ると、すでに疫病が民の間に広がり始めていた。アロンは香をたいて、民のために罪の償いをした。
民数記18:9 火にささげられる最も聖なるもののうち、次のものがあなたのものとなる。彼らがわたしに返してささげる献げ物、すなわちすべての穀物の供え物、すべての罪の供え物、すべての償いの供え物、それらはあなたとあなたの子たちにとって、最も聖なるものである。
民数記18:22 これからは、イスラエルの人々が会見の幕屋に近づいてはならない。近づけば罪を負って、死ぬことになる。
民数記18:32 その中からいちばん良い部分を差し出すなら、あなたがたはそれについて罪を負うことはない。イスラエルの人々の聖なるささげ物を汚してはならない。そうすれば、あなたがたは死なずにすむ。」
民数記19:9 そして、清い人がその雌牛の灰を集め、宿営の外の清い場所に置く。それはイスラエルの人々のために、汚れを清める水の材料として保管される。これは罪を清めるためのものだ。
民数記19:17 汚れた者のためには、罪を清めるために焼いたあの雌牛の灰を取り、器に入れて、そこに湧き水を注ぐ。
民数記21:7 民はモーセのところに来て言った。「わたしたちは罪を犯しました。主とあなたに逆らって文句を言ったのです。どうか主に祈って、この蛇をわたしたちから取り去ってください。」モーセは民のために祈った。
民数記22:34 バラムは主の使いに言った。「わたしは罪を犯しました。あなたが道でわたしをはばもうとして立っておられたとは、知らなかったのです。もしお気に召さないなら、わたしは引き返します。」
民数記25:13 これは彼と、その後に続く子孫のための契約となる。それは、いつまでも祭司の務めを果たすという契約だ。彼が自分の神のために熱心になり、イスラエルの人々のために罪の償いをしたからである。」
民数記27:3 「わたしたちの父は荒れ野で亡くなりました。でも父は、主に逆らって集まったコラの仲間の中にはいませんでした。父は自分自身の罪で死んだのです。そして息子はいませんでした。
民数記28:15 また、雄やぎ一頭を罪のためのささげ物として主にささげる。これは毎日の焼き尽くすささげ物とその注ぎのささげ物に加えてささげる。
民数記28:22 また、雄やぎ一頭を罪のためのささげ物とし、あなたがたのために罪を償う。
民数記28:30 また、雄やぎ一頭をささげ、あなたがたのために罪を償う。
民数記29:5 また、雄やぎ一頭を罪のためのささげ物とし、あなたがたのために罪を償う。
民数記29:11 また、雄やぎ一頭を罪のためのささげ物とする。これは、罪を償うための罪のためのささげ物、毎日の焼き尽くすささげ物とその穀物のささげ物、そしてそれぞれの注ぎのささげ物に加えてささげる。