レビ記 23章27節(レビ記23:27)
この節を含む箇所贖罪の日の定めレビ記23:26-3227 「この七月の十日は、罪をゆるしてもらうための贖いの日である。あなたがたにとって聖なる集まりの日となる。その日は食を断ち、自分の心を苦しめて悔い、主に火による献げ物をささげなさい。
前後の聖句(23章25–29節)
25 その日は、仕事は何もしてはならない。主に火による献げ物をささげなさい。」
26 主はモーセにこう言われた。
27 「この七月の十日は、罪をゆるしてもらうための贖いの日である。あなたがたにとって聖なる集まりの日となる。その日は食を断ち、自分の心を苦しめて悔い、主に火による献げ物をささげなさい。
28 その日は仕事を何もしてはならない。それは、あなたがたの神、主の前で、あなたがたの罪をゆるしてもらうための贖いの日だからである。
29 その日に食を断って身を低くしない者は、だれであっても、自分の民から断ち切られる。