「合わせる」(あわせる)が出てくる聖書の箇所
「合わせる」(あわせる)は日常訳第1版の164か所(旧約146・新約18)に出てきます。「あわせる」も含みます。口語訳では161か所。
創世記(6か所)
創世記31:29 わたしにはあなたたちを痛い目にあわせる力がある。でも昨夜、あなたたちの父の神がわたしにこう言った。「ヤコブに良いことも悪いことも、いっさい言うな」と。
創世記32:20 「あなたのしもべヤコブも、わたしたちの後ろに来ています」と。ヤコブは、こう考えていた。「先に送る贈り物で兄をなだめて、それから顔を合わせよう。そうすれば、兄はわたしを受け入れてくれるかもしれない。」
創世記32:30 ヤコブはその場所をペヌエルと名づけた。「神と顔と顔を合わせて会ったのに、わたしの魂は救われた」と言ったからである。
創世記33:14 わたしの主よ、どうぞ先に進んでください。わたしは、前を行く家畜や子どもたちの歩みに合わせて、ゆっくり進みます。そしてセイルで、主のもとにたどり着きます。」
創世記41:12 そこには、護衛長の奴隷として仕えている、わたしたちと同じヘブライ人の若者がいました。それでわたしたちが夢を話すと、彼はその夢を解き明かしてくれたのです。二人それぞれの夢に合わせて、解き明かしてくれました。
創世記46:15 これらはレアがパダン・アラムでヤコブに産んだ子たちで、娘のディナもいる。息子と娘は合わせて三十三人だった。
出エジプト記(9か所)
出エジプト5:22 モーセは主のもとに戻って言った。「主よ、どうしてこの民をひどい目にあわせるのですか。どうしてわたしを送ったのですか。
出エジプト12:4 もし一家だけでは羊一頭に人数が足りないなら、その人は家のいちばん近い隣人と一緒に、人数に応じて羊を取る。それぞれが食べる量に合わせて、羊を分けなさい。
出エジプト16:16 主が命じられたことはこうだ。『それぞれ食べる分だけ集めなさい。あなたたちの人数に合わせて、一人につき一オメルずつ、自分の天幕にいる人の分を取りなさい。』
出エジプト25:35 燭台から出る六本の枝に合わせて、二本の枝の下に丸い節を一つ、次の二本の枝の下にも一つ、さらに次の二本の枝の下にも一つ置く。
出エジプト26:24 この二枚の板は下でぴったり合わせ、上も同じように合わせて、一つの環でとめる。二枚とも同じようにし、二つの隅のためのものとする。
出エジプト33:11 主は、人が友と語り合うように、モーセと顔と顔を合わせて語られた。それからモーセは宿営地に戻った。しかし彼の従者で、ヌンの子である若者ヨシュアは、天幕を離れなかった。
出エジプト37:21 そこから出る二本の枝の下に節が一つ、次の二本の枝の下にも節が一つ、さらに次の二本の枝の下にも節が一つあった。燭台から出る六本の枝に合わせたものだった。
出エジプト39:14 宝石は全部で十二個。イスラエルの子らの名前に合わせて、一つずつあった。印章を彫るように、十二の部族それぞれの名前が刻まれていた。
出エジプト39:22 彼はエフォドと合わせる上着を作った。全部を青糸で織り上げたものだった。
レビ記(4か所)
レビ記23:18 このパンとともに、傷のない一歳の子羊を七頭、若い雄牛を一頭、雄羊を二頭ささげなさい。これらは主への焼き尽くすささげ物とする。あわせて、それに添える穀物のささげ物と注ぐささげ物もささげる。これは火で焼くささげ物で、主が喜ぶ香りとなる。
レビ記25:52 もしヨベルの年まで残りわずかな年数なら、それに合わせて計算し、その年数に応じて買い戻しの金額を返す。
レビ記26:4 わたしは季節に合わせて雨を降らせる。すると地は作物を実らせ、野の木は実をつける。
レビ記27:8 もしその人がその額を払えないほど貧しいなら、祭司の前に立たせる。祭司は、誓いを立てた人に払える範囲に合わせて、その額を定める。
民数記(13か所)
民数記1:46 数えられた者は、合わせて六十万三千五百五十人だった。
民数記2:9 ユダの宿営に属して数えられた者は、部隊ごとに合わせて十八万六千四百人である。彼らが最初に出発する。
民数記2:16 ルベンの宿営に属して数えられた者は、部隊ごとに合わせて十五万一千四百五十人である。彼らが二番目に出発する。
民数記2:24 エフライムの宿営に属して数えられた者は、部隊ごとに合わせて十万八千百人である。彼らが三番目に出発する。
民数記2:31 ダンの陣営で数えられた者は、合わせて十五万七千六百人である。彼らは自分たちの旗のもと、最後に出発する。」
民数記2:32 これがイスラエルの人々の、父祖の家ごとに数えられた者である。すべての陣営で部隊ごとに数えられた者は、合わせて六十万三千五百五十人だった。
民数記3:39 主の命令によってモーセとアロンが氏族ごとに数えたレビ人は、生後一か月以上の男子をすべて合わせて二万二千人だった。
民数記4:46 モーセとアロン、そしてイスラエルの長たちが数えたレビ人の登録者は、氏族ごと、父祖の家ごとに、すべて合わせて次のとおりである。
民数記7:85 銀の皿は一枚が百三十シェケル、鉢は一つが七十シェケルで、聖所のシェケルで量ると、銀の器の重さは合わせて二千四百シェケルだった。
民数記7:86 香料で満たした金の皿は十二枚。聖所のシェケルで量ると、一枚が十シェケルで、皿の金は合わせて百二十シェケルだった。
民数記14:14 そして、彼らはこの土地に住む人々にそれを話すでしょう。人々はもう聞いています。主よ、あなたがこの民の間におられること、主よ、あなたが顔と顔を合わせるように現れてくださること、あなたの雲が彼らの上にとどまり、昼は雲の柱、夜は火の柱となって、あなたが彼らの先頭を進んでおられることを。
民数記31:5 こうしてイスラエルの大勢の中から、一つの部族につき千人、合わせて一万二千人が武装して戦いに備えた。
民数記35:7 こうしてレビ族に与える町は、放牧地も合わせて全部で四十八になる。
申命記(3か所)
申命記5:4 主は山の上で、火の中から、あなたたちと顔と顔を合わせて語られた。
申命記32:8 いと高き方が国々に受け継ぐ地を分け、人の子らを振り分けたとき、イスラエルの子らの数に合わせて、それぞれの民の境を定めた。
申命記34:10 その後、イスラエルには、モーセのような預言者は現れなかった。主が顔と顔を合わせて知った人は、ほかにいない。
ヨシュア記(13か所)
ヨシュア記8:25 その日に倒れた者は、男も女も合わせて一万二千人。アイの住民すべてであった。
ヨシュア記13:30 彼らの領地はこうである。マハナイムから始まり、バシャン全体、すなわちバシャンの王オグの王国全体と、バシャンにあるヤイルの村里すべて、合わせて六十の町を含んでいた。
ヨシュア記21:18 アナトトとその放牧地、アルモンとその放牧地、合わせて四つの町が与えられた。
ヨシュア記21:22 キブツァイムとその放牧地、ベト・ホロンとその放牧地、合わせて四つの町だった。
ヨシュア記21:24 アヤロンとその放牧地、ガト・リモンとその放牧地、合わせて四つの町が与えられた。
ヨシュア記21:25 また、マナセの半部族からはタアナクとその放牧地、ガト・リモンとその放牧地、合わせて二つの町だった。
ヨシュア記21:27 レビ族の一つであるゲルション族には、マナセの半部族から次の町が与えられた。人を殺してしまった者が逃げ込める避難の町であるバシャンのゴランとその放牧地、それにベエシュテラとその放牧地、合わせて二つの町である。
ヨシュア記21:29 ヤルムトとその放牧地、エン・ガニムとその放牧地、合わせて四つの町。
ヨシュア記21:31 ヘルカトとその放牧地、レホブとその放牧地、合わせて四つの町。
ヨシュア記21:32 また、ナフタリ族からは、人を殺してしまった者が逃げ込める避難の町であるガリラヤのケデシュとその放牧地、ハモト・ドルとその放牧地、カルタンとその放牧地、合わせて三つの町。
ヨシュア記21:35 ディムナとその放牧地、ナハラルとその放牧地、合わせて四つの町。
ヨシュア記21:37 ケデモテとその放牧地、メファアトとその放牧地、合わせて四つの町。
ヨシュア記21:39 ヘシュボンとその放牧地、ヤゼルとその放牧地、合わせて四つの町。
士師記(4か所)
士師記6:22 ギデオンは、その方が主の使いだったと気づいた。そしてこう言った。「ああ、主なる神よ。わたしは主の使いを顔と顔を合わせて見てしまいました。」
士師記9:49 兵もみな、それぞれ枝を切り落としてアビメレクのあとに続いた。彼らはその枝を砦に積み上げ、砦もろとも火をつけて彼らを焼いた。こうしてシェケムのやぐらにいた者たちも、男女あわせて千人ほどがみな死んだ。
士師記20:46 こうしてこの日、ベニヤミンで倒れた者は、剣を取る者が合わせて二万五千人になった。みな勇敢な戦士だった。
士師記21:23 ベニヤミンの人々は、そのとおりにした。彼らは、踊っていた娘たちをさらい、自分たちの人数に合わせて妻とした。そして、自分たちの受け継ぐ地へ帰り、町々を建て直して、そこに住んだ。
サムエル記上(2か所)
サムエル第一6:4 「では、返すべき償いの供え物とは何か」と尋ねると、彼らは答えた。「ペリシテ人の領主の数に合わせて、金の腫れ物を五つ、金のねずみを五つだ。同じ一つの災いが、あなたたち全員と領主たちの上に下ったのだから。
サムエル第一6:18 金のねずみは、五人の領主に属するペリシテ人の全部の町の数に合わせて作られた。城壁のある町から城壁のない村まで、すべての町の分である。彼らが主の箱を置いたあの大きな石は、今日もベテ・シェメシュの人ヨシュアの畑にあって、その証しとなっている。
サムエル記下(1か所)
サムエル第二21:20 ガトで、さらに戦いが起こった。そこに、体の大きな一人の男がいた。彼は両手にそれぞれ六本、両足にそれぞれ六本の指があり、合わせて二十四本だった。彼もまた、巨人ラファの子だった。
列王紀上(7か所)
列王紀上6:3 神殿の広間の前にある玄関の間は、神殿の幅に合わせて幅二十キュビト、神殿の前に張り出す奥行きは十キュビトだった。
列王紀上6:35 彼はそこにケルビムとナツメヤシの木と、開いた花の模様を彫り、彫った模様にぴったり合わせて金で覆った。
列王紀上7:36 彼はその支えと鏡板の表面に、ケルビムとライオンとなつめやしを、それぞれの空いた場所に合わせて彫り、周りに花輪飾りを施した。
列王紀上8:65 そのとき、ソロモンは祭りを行った。イスラエルの人々みんなも彼とともにいた。北はハマトの入り口から南はエジプトの川まで、各地から集まった大きな群れだった。彼らはわたしたちの神、主の前で、七日、そしてさらに七日、合わせて十四日間祝った。
列王紀上10:20 六つの段の上には、両側に一頭ずつ、合わせて十二頭のライオンが立っていた。こんなものは、どこの国でも作られたことがなかった。
列王紀上19:2 するとイゼベルはエリヤのもとに使いを送って言わせた。「もし明日の今ごろまでに、おまえの命をあの預言者たちと同じ目にあわせなかったら、神々がわたしをどんなにでも罰してくださるように。」
列王紀上20:10 するとベン・ハダドはまた王のもとに使者を送って言った。「サマリアの土くれは、わたしに従う兵たちが一人ひとかみずつ取るにも足りないほどだ。もし足りるようなことがあれば、神々がわたしをどんな目にあわせてくださっても構わない。」
列王紀下(2か所)
列王紀下14:8 そのころアマツヤは、エフーの孫でエホアハズの子である、イスラエルの王エホアシュのもとに使者を送って言った。「さあ、顔を合わせよう。」
列王紀下14:11 しかしアマツヤは聞き入れなかった。それでイスラエルの王エホアシュは攻め上り、彼とユダの王アマツヤは、ユダに属するベテ・シェメシュで顔を合わせた。
歴代志上(36か所)
歴代志上2:23 ゲシュルとアラムは、彼らからハボテ・ヤイルを奪い取った。さらにケナテとその周辺の村々も奪い、あわせて六十の町を手に入れた。これらはみな、ギレアデの父マキルの子孫のものだった。
歴代志上3:8 エリシャマ、エルヤダ、エリフェレテの三人。合わせて九人だった。
歴代志上4:32 エタム、アイン、リンモン、トケン、アシャン。それに、その村々。合わせて五つの町だ。
歴代志上6:60 また、ベニヤミン族からは、ゲバとその放牧地、アレメテとその放牧地、アナトテとその放牧地が与えられた。彼らの町は、一族ごとに合わせて十三の町だった。
歴代志上7:5 イッサカルのすべての氏族のうちの、彼らの親族。系図に登録された勇士は、合わせて八万七千人だった。
歴代志上9:9 ならびに彼らの兄弟たちで、系図によれば合わせて九百五十六人。これらの人々は皆、その一族の長であった。
歴代志上9:13 そのほかに、彼らの兄弟たちがいた。一族の長で、合わせて千七百六十人。みな神の宮の務めを果たすための、すぐれた力を持つ人たちだった。
歴代志上15:20 ゼカリヤ、アジエル、シェミラモテ、エヒエル、ウンニ、エリアブ、マアセヤ、ベナヤは、アラモテに合わせて竪琴を奏でた。
歴代志上20:6 ガテでまた戦いが起きた。そこに体の大きな男がいて、その手足の指は六本ずつ、合わせて二十四本あった。この男もあの巨人の子孫だった。
歴代志上25:1 ダビデと軍の指揮官たちは、アサフ、ヘマン、エドトンの子らを、特別な務めのために選び分けた。彼らは竪琴や琴、シンバルに合わせて預言する者たちだった。この務めにあたった人々の数は、次のとおりである。
歴代志上25:9 第一のくじは、アサフの家系のヨセフに当たった。二番目はゲダルヤに当たった。彼と、その兄弟たち、息子たちで、合わせて十二人だった。
歴代志上25:10 第三の組はザックル。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:11 第四の組はイヅリ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:12 第五の組はネタニヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:13 第六の組はブッキヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:14 第七の組はエサルエラ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:15 第八の組はエサヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:16 第九の組はマッタニヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:17 第十の組はシメイ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:18 第十一の組はアザルエル。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:19 第十二の組はハシャビヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:20 第十三の組はシュバエル。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:21 第十四の組はマティテヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:22 第十五の組はエレモテ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:23 第十六の組はハナニヤ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:24 第十七の組はヨシベカシャ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:25 第十八の組はハナニ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:26 第十九の組はマロテ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:27 第二十の組はエリアタ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:28 第二十一の組はホティル。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:29 第二十二の組はギダルティ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:30 第二十三の組はマハジオテ。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:31 第二十四の組はロマムテ・エゼル。その子たちと兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上26:9 メシェレムヤにも、子たちと兄弟たちが合わせて十八人いた。みんな力のある人たちだった。
歴代志上28:15 金の燭台とそのともし火の皿については、金の重さを量って、燭台一つ一つとそのともし火の皿にそれぞれの重さを定めた。また銀の燭台については、燭台一つ一つの使い方に合わせて、燭台とそのともし火の皿に量る銀の重さを定めた。
歴代志上28:17 肉刺し、鉢、水差しには純金を用いる。金の大杯にはそれぞれの重さに合わせて金を、銀の大杯にもそれぞれの重さに合わせて銀を割り当てた。
歴代志下(9か所)
歴代志下3:4 神殿の正面にある玄関の間は、神殿の幅に合わせて長さ二十キュビト、高さは百二十キュビトあった。彼はその内側を純金で覆った。
歴代志下3:8 彼はまた、最も聖なる部屋を造った。その長さは神殿の幅に合わせて二十キュビト、幅も二十キュビトあった。彼はそこを上質な金で覆った。その金は六百タラントに上った。
歴代志下3:11 ケルビムの翼は、合わせて長さ二十キュビトあった。一体の片方の翼は五キュビトで神殿の壁に届き、もう片方の翼も五キュビトで、もう一体のケルビムの翼に届いていた。
歴代志下5:13 ラッパを吹く者と歌い手が心を一つにし、声を合わせて主をたたえ、感謝をささげた。そしてラッパやシンバル、さまざまな楽器とともに声を張り上げ、「主は良い方、その慈しみはとこしえに続く」と主を賛美したとき、雲が神殿を、主の神殿を満たした。
歴代志下25:17 ユダの王アマツヤは相談した上で、イスラエルの王、エフーの孫でエホアハズの子ヨアシュのもとに使いを送り、こう伝えた。「さあ、正面から顔を合わせて戦おう。」
歴代志下25:21 そこでイスラエルの王ヨアシュは攻め上り、彼とユダの王アマツヤは、ユダに属するベト・シェメシュで顔を合わせて戦った。
歴代志下28:8 イスラエルの人々は、同胞であるユダの人々の中から、女や息子、娘を合わせて二十万人を捕虜にした。さらに多くの物を奪い取り、その戦利品をサマリアへ持ち帰った。
歴代志下29:27 そしてヒゼキヤは、焼き尽くすいけにえを祭壇にささげるよう命じた。いけにえがささげられ始めると、それに合わせて主への歌が始まり、ラッパが鳴り、イスラエルの王ダビデの楽器も奏でられた。
歴代志下34:16 シャファンはその書を王のもとに持って行き、あわせて王に報告して言った。「あなたのしもべたちは、任されたことをすべて行っています。
エズラ記(7か所)
エズラ記2:42 門を守る人たち。シャルム、アテル、タルモン、アクブ、ハティタ、ショバイの一族で、合わせて百三十九人。
エズラ記2:58 神殿の雑用をする者たちと、ソロモンの家来たちの子孫は、合わせて三百九十二人だった。
エズラ記2:60 デラヤの一族、トビヤの一族、ネコダの一族で、合わせて六百五十二人だった。
エズラ記2:64 帰って来た人々は、全員合わせて四万二千三百六十人だった。
エズラ記7:16 さらに、あなたがバビロン州全体で集めるすべての銀と金、そして民や祭司たちがエルサレムにある自分たちの神の家のために進んでささげる献げ物も、あわせて運ぶためだ。
エズラ記8:18 わたしたちを守る神の恵み深い御手によって、彼らはひとりの賢明な人を連れて来た。その人はイスラエルの子レビの子マフリの一族の者だった。またシェレブヤと、その子ら、兄弟たち、合わせて十八人も来た。
エズラ記8:19 さらにハシャブヤと、彼とともにメラリの一族のエシャヤも来た。その兄弟たちとその子ら、合わせて二十人だった。
ネヘミヤ記(7か所)
ネヘミヤ記7:60 神殿で働く者たちと、ソロモンの家臣たちの子孫は、合わせて三百九十二人だった。
ネヘミヤ記7:62 デラヤの子孫、トビヤの子孫、ネコダの子孫で、合わせて六百四十二人だった。
ネヘミヤ記11:6 エルサレムに住んだペレツの子孫は、合わせて四百六十八人で、みな力ある人たちだった。
ネヘミヤ記11:8 彼に続いて、ガバイとサライがおり、合わせて九百二十八人だった。
ネヘミヤ記11:12 神殿の仕事をする彼らの仲間は、合わせて八百二十二人だった。また、アダヤ。アダヤはエロハムの子で、エロハムはペラルヤの子、ペラルヤはアムツィの子、アムツィはゼカリヤの子、ゼカリヤはパシュフルの子、パシュフルはマルキヤの子である。
ネヘミヤ記11:18 聖なる都にいたレビ人は、合わせて二百八十四人だった。
ネヘミヤ記11:19 門番は、アクブとタルモン、そして門を守るその仲間たちで、合わせて百七十二人だった。
ヨブ記(1か所)
ヨブ記21:12 彼らは太鼓や竪琴に合わせて歌い、笛の音に合わせて楽しむ。
詩篇(5か所)
詩篇49:4 わたしはたとえに耳を傾け、竪琴に合わせてなぞを解き明かす。
詩篇62:9 たしかに、身分の低い人はただの息にすぎず、身分の高い人も偽りにすぎない。天秤に載せれば軽く浮き上がり、みな合わせても一息より軽い。
詩篇71:20 あなたはわたしを、多くのつらく苦しい目にあわせた。でも、あなたはわたしをもう一度生かし、地の深い底から、また引き上げてくれる。
詩篇92:3 十弦の楽器とハープを奏で、竪琴の調べに合わせて。
詩篇144:9 神よ、わたしはあなたに新しい歌を歌う。十弦の琴に合わせて、あなたをほめ歌う。
箴言(2か所)
箴言26:4 愚か者に、その愚かさに合わせて答えてはいけない。あなたまで同じようになってしまうから。
箴言26:5 いや、愚か者には、その愚かさに合わせて答えなさい。自分は賢いと思い込ませないために。
伝道の書(2か所)
伝道の書4:12 ひとりなら襲われて負けても、ふたりなら立ち向かえる。三本より合わせた糸は、そう簡単には切れないのだ。
伝道の書7:27 見てほしい。これがわたしの見つけたことだ、と伝道者は言う。一つ一つを数え合わせて、その答えを見つけようとしたのだ。
イザヤ書(1か所)
イザヤ書38:20 主はわたしを救ってくださる。だからわたしたちは、生きているかぎり、主の宮で弦の楽器に合わせて、わたしの歌を歌おう。
エレミヤ書(2か所)
エレミヤ書34:3 あなたは彼の手から逃げられない。必ず捕らえられ、彼の手に引き渡される。あなたはバビロンの王とじかに顔を合わせ、その口から直接語りかけられる。そして、あなたはバビロンへ連れて行かれる。』
エレミヤ書52:23 ざくろは各面に九十六個あり、網目の周り全体では、合わせて百個あった。
エゼキエル書(6か所)
エゼキエル書11:22 それから、ケルビムがその翼を上げ、車輪もそれに合わせて動いた。イスラエルの神の栄光が、その上にあった。
エゼキエル書20:35 そしてあなたたちを諸国の民の荒れ野に連れて行き、そこで顔と顔を合わせて、あなたたちをさばく。
エゼキエル書40:41 門の脇には、片側に四つ、もう片側に四つ、合わせて八つの台があり、その上でいけにえをほふった。
エゼキエル書41:13 その人は神殿を測った。長さは百キュビトだった。空き地と、その建物と壁を合わせても、長さは百キュビトだった。
エゼキエル書41:14 神殿の正面と、東側の空き地を合わせた幅も、百キュビトだった。
エゼキエル書45:12 一シェケルは二十ゲラとする。二十シェケルと二十五シェケルと十五シェケルを合わせて、一マナとする。
アモス書(1か所)
アモス書6:5 竪琴に合わせて即興で歌い、ダビデのように、自分のために楽器を次々と考え出す。
ハバクク書(2か所)
ハバクク書3:1 預言者ハバククの祈り。シグヨノトに合わせて。
ハバクク書3:19 主なる神は、わたしの力。主はわたしの足を鹿のようにし、高い所を歩かせてくださる。指揮者に。わたしの弦の楽器に合わせて。
ゼパニヤ書(1か所)
ゼパニヤ書3:9 その時、わたしは諸国の民の唇を、清いものに変える。みなが主の名を呼び、心を合わせて主に仕えるようになるためだ。
マタイによる福音書(1か所)
マタイ25:9 でも、賢い娘たちはこう答えた。「わたしたちとあなたたちの分を合わせたら、きっと足りなくなる。それより、お店に行って自分の分を買ってきたら。」
ルカによる福音書(1か所)
ルカ2:42 イエスが十二歳になった年も、二人はいつものように祭りに合わせて都に上った。
使徒行伝(4か所)
使徒1:14 この人たちはみな、女性たちや、イエスの母マリア、それにイエスの兄弟たちと一緒に、心を合わせて祈り続けていた。
使徒7:19 この王はずる賢い手を使って、わたしたちの民族を苦しめた。生まれた赤ん坊が育たないように、それを捨てさせて先祖たちをひどい目にあわせたのだ。
使徒14:5 そして、他の民族の人々もユダヤ人も、その指導者たちといっしょになって、二人をひどい目にあわせ、石を投げつけようと動き出した。
使徒25:16 そこでわたしは彼らにこう答えました。訴えられている者が、告発する者たちと直接顔を合わせ、その罪について弁明する機会を与えられる前に、その人を引き渡すのはローマ人のやり方ではない、と。
ローマ人への手紙(2か所)
ローマ12:2 この世に合わせるのをやめなさい。むしろ、心を新しくして、あなた自身が変えられていきなさい。そうすれば、神が何を望んでいるのか、何が良いことで、神に喜ばれ、そして完全なのかを見分けられるようになる。
ローマ15:6 そして、心を一つにし、声を合わせて、わたしたちの主イエス・キリストの父である神をたたえるようになるためだ。
コリント人への第一の手紙(1か所)
コリント第一13:12 今、わたしたちが見ているのは、鏡に映るぼんやりした姿のようなものだ。でもそのときには、顔と顔を合わせて見ることになる。今わたしが知っているのは一部だけだが、そのときには、わたしが完全に知られているのと同じように、わたしも完全に知るようになる。
コリント人への第二の手紙(1か所)
コリント第二1:11 あなたがたも祈りによって、わたしたちのために力を合わせてほしい。そうすれば、多くの人の祈りに応えてわたしたちに与えられた恵みのために、多くの人がわたしたちのことで感謝をささげることになる。
ガラテヤ人への手紙(1か所)
ガラテヤ5:25 わたしたちが霊によって生きているのなら、その霊に歩調を合わせて進んでいこう。
ピリピ人への手紙(2か所)
ピリピ1:27 ただ、キリストの福音にふさわしく生きてください。そうすれば、わたしが行ってあなたがたに会うときも、離れているときも、あなたがたのことをこう聞けるでしょう。あなたがたが一つの心でしっかりと立ち、福音の信仰のために心を合わせて共に戦っている、と。
ピリピ2:2 どうか、わたしの喜びを満たしてください。同じ思いをもち、同じ愛をもち、心を合わせ、一つの思いになってください。
コロサイ人への手紙(1か所)
コロサイ2:1 あなたがたに知ってほしい。わたしが、あなたがたのため、またラオディキアの人々のため、さらにまだ直接顔を合わせたことのないすべての人のために、どれほど激しく戦っているかを。
テサロニケ人への第一の手紙(1か所)
テサロニケ第一5:9 神はわたしたちを、怒りにあわせるためではなく、わたしたちの主イエス・キリストによって救いを受けさせるために定めてくださったのだから。
ペテロの第一の手紙(1か所)
ペテロ第一1:14 素直に従う子どもとして、以前、何も知らなかったころの欲望に、もう自分を合わせてはいけない。
ヨハネの第二の手紙(1か所)
ヨハネ第二1:12 あなたがたに書きたいことは、たくさんあります。でも、紙とインクで書きたくはありません。あなたがたのところに行って、直接顔を合わせて話したいと思っています。それは、わたしたちの喜びが満ちあふれるためです。
ヨハネの第三の手紙(1か所)
ヨハネ第三1:14 もうすぐあなたに会えるだろうから、そのときに直接顔を合わせて話そう。あなたに平安がありますように。こちらの友人たちがよろしくと言っている。そちらの友人たちにも、一人ひとりよろしく伝えてほしい。