民数記 2章24節(民数記2:24)

24 エフライムの宿営しゅくえいに属ぞくして数かぞえられた者ものは、部隊ぶたいごとに合あわせて十じゅう万まん八千はっせん百ひゃく人にんである。彼かれらが三さん番ばん目めに出発しゅっぱつする。

民数記2章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所宿営の配置民数記2章

前後の聖句(2章22–26節)

22 次つぎにベニヤミン族ぞくが置おかれる。ベニヤミン族ぞくの長ちょうはギデオニの子こアビダン。

23 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは三さん万まん五千ごせん四百よんひゃく人にんである。

24 エフライムの宿営しゅくえいに属ぞくして数かぞえられた者ものは、部隊ぶたいごとに合あわせて十じゅう万まん八千はっせん百ひゃく人にんである。彼かれらが三さん番ばん目めに出発しゅっぱつする。

25 北側きたがわにはダンの宿営しゅくえいの旗はたが、その部隊ぶたいごとに置おかれる。ダン族ぞくの長ちょうはアミシャダイの子こアヒエゼル。

26 その部隊ぶたい、数かぞえられた者ものは六ろく万まん二千にせん七百ななひゃく人にんである。

有名な聖句をもっと読む