歴代志上 9章13節(歴代志上9:13)
この節を含む箇所エルサレムに住んだ人々歴代志上9:1-3413 そのほかに、彼らの兄弟たちがいた。一族の長で、合わせて千七百六十人。みな神の宮の務めを果たすための、すぐれた力を持つ人たちだった。
前後の聖句(9章11–15節)
11 ヒルキヤの子アザリヤ。ヒルキヤはメシュラムの子、メシュラムはザドクの子、ザドクはメラヨテの子、メラヨテはアヒトブの子である。アザリヤは神の宮を管理する責任者だった。
12 またエロハムの子アダヤ。エロハムはパシュフルの子、パシュフルはマルキヤの子である。またアデエルの子はマアサイ。アデエルはヤフゼラの子、ヤフゼラはメシュラムの子、メシュラムはメシレミテの子、メシレミテはインメルの子である。
13 そのほかに、彼らの兄弟たちがいた。一族の長で、合わせて千七百六十人。みな神の宮の務めを果たすための、すぐれた力を持つ人たちだった。
14 レビ族では、ハシュブの子シェマヤ。ハシュブはアズリカムの子、アズリカムはハシャブヤの子で、メラリの子孫にあたる。
15 バクバカル、ヘレシュ、ガラル、それにアサフの子ジクリの子であるミカの子マタンヤ。