歴代志上 9章14節(歴代志上9:14)
この節を含む箇所エルサレムに住んだ人々歴代志上9:1-3414 レビ族では、ハシュブの子シェマヤ。ハシュブはアズリカムの子、アズリカムはハシャブヤの子で、メラリの子孫にあたる。
前後の聖句(9章12–16節)
12 またエロハムの子アダヤ。エロハムはパシュフルの子、パシュフルはマルキヤの子である。またアデエルの子はマアサイ。アデエルはヤフゼラの子、ヤフゼラはメシュラムの子、メシュラムはメシレミテの子、メシレミテはインメルの子である。
13 そのほかに、彼らの兄弟たちがいた。一族の長で、合わせて千七百六十人。みな神の宮の務めを果たすための、すぐれた力を持つ人たちだった。
14 レビ族では、ハシュブの子シェマヤ。ハシュブはアズリカムの子、アズリカムはハシャブヤの子で、メラリの子孫にあたる。
15 バクバカル、ヘレシュ、ガラル、それにアサフの子ジクリの子であるミカの子マタンヤ。
16 オバデヤは、シェマヤの子で、シェマヤはガラルの子、ガラルはエドトンの子だった。そしてベレクヤは、アサの子で、アサはエルカナの子だった。エルカナは、ネトファ人の村々に住んでいた。