エズラ記 8章19節(エズラ記8:19)

19 さらにハシャブヤと、彼かれとともにメラリの一族いちぞくのエシャヤも来きた。その兄弟きょうだいたちとその子こら、合あわせて二十にじゅう人にんだった。

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この節を含む箇所レビびとを招くエズラエズラ記8:15-20

前後の聖句(8章17–21節)

17 そして彼かれらを、カシフヤという場所ばしょの長ながイドのもとへ送おくり出だした。カシフヤにいるイドとその同胞どうほうである神殿しんでんの奉仕ほうし者しゃたちに、何なんと言いえばよいかも教おしえた。わたしたちの神かみの家いえで仕つかえる者ものを連つれて来きてもらうためだった。

18 わたしたちを守まもる神かみの恵めぐみ深ふかい御み手てによって、彼かれらはひとりの賢明けんめいな人ひとを連つれて来きた。その人ひとはイスラエルの子こレビの子こマフリの一族いちぞくの者ものだった。またシェレブヤと、その子こら、兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう八はち人にんも来きた。

19 さらにハシャブヤと、彼かれとともにメラリの一族いちぞくのエシャヤも来きた。その兄弟きょうだいたちとその子こら、合あわせて二十にじゅう人にんだった。

20 そのほかに、ダビデと高官こうかんたちがレビ人びとの働はたらきを助たすけるために定さだめた神殿しんでんの奉仕ほうし者しゃたちがいた。その数すうは二百にひゃく二十にじゅう人にん。全員ぜんいんが名前なまえを記しるされていた。

21 それからわたしは、アハワ川かわのほとりで断食だんじきを呼よびかけた。神かみの前まえでへりくだり、わたしたち自身じしんと子こどもたち、そしてすべての持もち物もののために、安全あんぜんな道みちを神かみに求もとめるためだった。

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