ネヘミヤ記 11章18節(ネヘミヤ記11:18)
この節を含む箇所エルサレムに住む人々ネヘミヤ記11:1-1918 聖なる都にいたレビ人は、合わせて二百八十四人だった。
前後の聖句(11章16–20節)
16 シャベタイとヨザバドは、レビ人の長たちのひとりで、神殿の外回りの仕事を任されていた。
17 マタンヤは、祈りの中で感謝の歌を歌い始める役目の長だった。マタンヤはミカの子で、ミカはザブディの子、ザブディはアサフの子である。バクブクヤはその仲間の中で次の位にあった。また、アブダ。アブダはシャムアの子で、シャムアはガラルの子、ガラルはエドトンの子である。
18 聖なる都にいたレビ人は、合わせて二百八十四人だった。
19 門番は、アクブとタルモン、そして門を守るその仲間たちで、合わせて百七十二人だった。
20 そのほかのイスラエルの人々、祭司、レビ人は、それぞれ自分の受け継いだ土地に住み、ユダのすべての町に散らばっていた。