ネヘミヤ記 11章17節(ネヘミヤ記11:17)

17 マタンヤは、祈いのりの中なかで感謝かんしゃの歌うたを歌うたい始はじめる役目やくめの長ながだった。マタンヤはミカの子こで、ミカはザブディの子こ、ザブディはアサフの子こである。バクブクヤはその仲間なかまの中なかで次つぎの位くらいにあった。また、アブダ。アブダはシャムアの子こで、シャムアはガラルの子こ、ガラルはエドトンの子こである。

ネヘミヤ記11章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所エルサレムに住む人々ネヘミヤ記11:1-19

前後の聖句(11章15–19節)

15 レビ人びとのうちでは、シェマヤ。シェマヤはハシュブの子こで、ハシュブはアズリカムの子こ、アズリカムはハシャブヤの子こ、ハシャブヤはブンニの子こである。

16 シャベタイとヨザバドは、レビ人びとの長ながたちのひとりで、神殿しんでんの外回そとまわりの仕事しごとを任まかされていた。

17 マタンヤは、祈いのりの中なかで感謝かんしゃの歌うたを歌うたい始はじめる役目やくめの長ながだった。マタンヤはミカの子こで、ミカはザブディの子こ、ザブディはアサフの子こである。バクブクヤはその仲間なかまの中なかで次つぎの位くらいにあった。また、アブダ。アブダはシャムアの子こで、シャムアはガラルの子こ、ガラルはエドトンの子こである。

18 聖せいなる都みやこにいたレビ人びとは、合あわせて二百にひゃく八十はちじゅう四よん人にんだった。

19 門番もんばんは、アクブとタルモン、そして門もんを守まもるその仲間なかまたちで、合あわせて百ひゃく七十ななじゅう二に人にんだった。

有名な聖句をもっと読む