「合わせる」(あわせる)が出てくる聖書の箇所

「合わせる」(あわせる)は口語訳の161か所(旧約146・新約15)に出てきます。「あわせる」も含みます。日常訳第1版では164か所。

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創世記(18か所)

創世記5:5 アダムの生いきた年としは合あわせて九百きゅうひゃく三十さんじゅう歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:8 セツの年としは合あわせて九百きゅうひゃく十じゅう二に歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:11 エノスの年としは合あわせて九百きゅうひゃく五ご歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:14 カイナンの年としは合あわせて九百きゅうひゃく十じゅう歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:17 マハラレルの年としは合あわせて八百はっぴゃく九十きゅうじゅう五ご歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:20 ヤレドの年としは合あわせて九百きゅうひゃく六十ろくじゅう二に歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:23 エノクの年としは合あわせて三百さんびゃく六十ろくじゅう五ご歳さいであった。

創世記5:27 メトセラの年としは合あわせて九百きゅうひゃく六十ろくじゅう九きゅう歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記5:31 レメクの年としは合あわせて七百ななひゃく七十ななじゅう七なな歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記9:29 ノアの年としは合あわせて九百きゅうひゃく五十ごじゅう歳さいであった。そして彼かれは死しんだ。

創世記32:30 そこでヤコブはその所ところの名なをペニエルと名なづけて言いった、「わたしは顔かおと顔かおをあわせて神かみを見みたが、なお生いきている」。

創世記33:14 わが主しゅよ、どうか、しもべの先さきにおいでください。わたしはわたしの前まえにいる家畜かちくと子供こどもたちの歩あゆみに合あわせて、ゆっくり歩あるいて行いき、セイルでわが主しゅと一緒いっしょになりましょう」。

創世記46:15 これらと娘むすめデナとはレアがパダンアラムでヤコブに産うんだ子こらである。その子こらと娘むすめらは合あわせて三十さんじゅう三さん人にん。

創世記46:18 これらはラバンが娘むすめレアに与あたえたジルパの子こらである。彼女かのじょはこれらをヤコブに産うんだ。合あわせて十じゅう六ろく人にん。

創世記46:22 これらはラケルがヤコブに産うんだ子こらである。合あわせて十じゅう四よん人にん。

創世記46:25 これらはラバンが娘むすめラケルに与あたえたビルハの子こらである。彼女かのじょはこれらをヤコブに産うんだ。合あわせて七しち人にん。

創世記46:26 ヤコブと共ともにエジプトへ行いったすべての者もの、すなわち彼かれの身みから出でた者ものはヤコブの子こらの妻つまをのぞいて、合あわせて六十ろくじゅう六ろく人にんであった。

創世記46:27 エジプトでヨセフに生うまれた子こがふたりあった。エジプトへ行いったヤコブの家いえの者ものは合あわせて七十ななじゅう人にんであった。

出エジプト記(12か所)

出エジプト1:5 ヤコブの腰こしから出でたものは、合あわせて七十ななじゅう人にん。ヨセフはすでにエジプトにいた。

出エジプト5:23 わたしがパロのもとに行いって、あなたの名なによって語かたってからこのかた、彼かれはこの民たみをひどい目めにあわせるばかりです。また、あなたは、すこしもあなたの民たみを救すくおうとなさいません」。

出エジプト26:3 その幕まく五ご枚まいを互たがいに連つらね合あわせ、また他ほかの五ご枚まいの幕まくをも互たがいに連つらね合あわせなければならない。

出エジプト26:6 あなたはまた金かねの輪わ五十ごじゅうを作つくり、その輪わで幕まくを互たがいに連つらね合あわせて一ひとつの幕屋まくやにしなければならない。

出エジプト26:9 そして、その幕まく五ご枚まいを一ひとつに連つらね合あわせ、またその幕まく六ろく枚まいを一ひとつに連つらね合あわせて、その六ろく枚まい目めの幕まくを天幕てんまくの前まえで折おり重かさねなければならない。

出エジプト26:11 そして青銅せいどうの輪わ五十ごじゅうを作つくり、その輪わを乳ちちに掛かけ、その天幕てんまくを連つらね合あわせて一ひとつにし、

出エジプト33:11 人ひとがその友ともと語かたるように、主しゅはモーセと顔かおを合あわせて語かたられた。こうしてモーセは宿営しゅくえいに帰かえったが、その従者じゅうしゃなる若者わかもの、ヌンの子こヨシュアは幕屋まくやを離はなれなかった。

出エジプト36:10 その幕まく五ご枚まいを互たがいに連つらね合あわせ、また他ほかの五ご枚まいの幕まくをも互たがいに連つらね合あわせ、

出エジプト36:13 そして金かねの輪わ五十ごじゅうを作つくり、その輪わで、幕まくを互たがいに連つらね合あわせたので、一ひとつの幕屋まくやになった。

出エジプト36:16 そして、その幕まく五ご枚まいを一ひとつに連つらね合あわせ、また、その幕まく六ろく枚まいを一ひとつに連つらね合あわせ、

出エジプト36:18 そして、青銅せいどうの輪わ五十ごじゅうを作つくり、その天幕てんまくを連つらね合あわせて一ひとつにした。

出エジプト36:22 枠わくごとに二ふたつの柄がらを造つくって、かれとこれとをくい合あわせ、幕屋まくやのすべての枠わくにこのようにした。

レビ記(2か所)

レビ記7:12 もしこれを感謝かんしゃのためにささげるのであれば、油あぶらを混まぜた種しゅ入いれぬ菓子かしと、油あぶらを塗ぬった種しゅ入いれぬ煎餅せんべいと、よく混まぜた麦粉むぎこに油あぶらを混まぜて作つくった菓子かしとを、感謝かんしゃの犠牲ぎせいに合あわせてささげなければならない。

レビ記7:13 また種しゅを入いれたパンの菓子かしをその感謝かんしゃのための酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいに合あわせ、供そなえ物ものとしてささげなければならない。

民数記(17か所)

民数記1:46 その数かぞえられた者ものは合あわせて六十ろくじゅう万まん三千さんぜん五百ごひゃく五十ごじゅう人にんであった。

民数記2:9 ユダの宿営しゅくえいの、その部隊ぶたいにしたがって数かぞえられた者ものは、合あわせて十じゅう八はち万まん六千ろくせん四百よんひゃく人にんである。これらの者ものは、まっ先さきに進すすまなければならない。

民数記2:16 ルベンの宿営しゅくえいの、その部隊ぶたいにしたがって数かぞえられた者ものは、合あわせて十じゅう五ご万まん一千いっせん四百よんひゃく五十ごじゅう人にんである。これらの者ものは二に番ばん目めに進すすまなければならない。

民数記2:24 エフライムの宿営しゅくえいの、その部隊ぶたいにしたがって数かぞえられた者ものは、合あわせて十じゅう万まん八千はっせん百ひゃく人にんである。これらの者ものは三さん番ばん目めに進すすまなければならない。

民数記2:31 ダンの宿営しゅくえいの、数かぞえられた者ものは合あわせて十じゅう五ご万まん七千ななせん六百ろっぴゃく人にんである。これらの者ものはその旗はたにしたがって、最後さいごに進すすまなければならない」。

民数記2:32 これがイスラエルの人々ひとびとの、その父祖ふその家いえにしたがって数かぞえられた人々ひとびとである。もろもろの宿営しゅくえいの、その部隊ぶたいにしたがって数かぞえられた者ものは合あわせて六十ろくじゅう万まん三千さんぜん五百ごひゃく五十ごじゅう人にんであった。

民数記3:22 その数かぞえられた者もの、すなわち、一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしの数かずは合あわせて七千ななせん五百ごひゃく人にんであった。

民数記3:28 一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしの数かずは、合あわせて八千はっせん六百ろっぴゃく人にんであって、聖せい所しょの務むを守まもる者ものたちである。

民数記3:34 その数かぞえられた者もの、すなわち、一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしの数かずは、合あわせて六千ろくせん二百にひゃく人にんであった。

民数記3:39 モーセとアロンとが、主しゅの言葉ことばにしたがって数かぞえたレビびとで、その氏族しぞくによって数かぞえられた者もの、一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしは、合あわせて二に万まん二千にせん人にんであった。

民数記7:85 銀ぎんのさらはそれぞれ百ひゃく三十さんじゅうシケル、鉢ばちはそれぞれ七十ななじゅうシケル、聖せい所しょのシケルによれば、この銀ぎんの器うつわは合あわせて二千にせん四百よんひゃくシケル。

民数記7:86 また薫香くんこうの満みちている十じゅう二にの金かねの杯さかずきは、聖せい所しょのシケルによれば、それぞれ十じゅうシケル、その杯さかずきの金かねは合あわせて百ひゃく二十にじゅうシケルであった。

民数記7:87 また燔祭はんさいに使つかう雄牛おうしは合あわせて十じゅう二に、雄羊おひつじは十じゅう二に、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじは十じゅう二に、このほかにその素す祭まつりのものがあった。また罪つみ祭まつりに使つかう雄おすやぎは十じゅう二に。

民数記7:88 酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいに使つかう雄牛おうしは合あわせて二十にじゅう四よん、雄羊おひつじは六十ろくじゅう、雄おすやぎは六十ろくじゅう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじは六十ろくじゅうであって、これは祭壇さいだんに油あぶらを注そそいだ後あとに、祭壇さいだん奉納ほうのうの供そなえ物ものとしてささげたものである。

民数記17:6 モーセが、このようにイスラエルの人々ひとびとに語かたったので、つかさたちはみな、その父祖ふその家いえにしたがって、おのおの、つえ一いち本ぽんずつを彼かれに渡わたした。そのつえは合あわせて十じゅう二に本ぽん。アロンのつえも、そのつえのうちにあった。

民数記31:52 千せん人にんの長ながたちと百ひゃく人にんの長ながたちとが、主しゅにささげものとした金かねは合あわせて一いち万まん六千ろくせん七百ななひゃく五十ごじゅうシケル。

民数記35:7 すなわちあなたがたがレビびとに与あたえる町まちは合あわせて四十よんじゅう八はちで、これをその放牧ほうぼく地ちと共ともに与あたえなければならない。

申命記(2か所)

申命記5:4 主しゅは山やまで火ひの中なかから、あなたがたと顔かおを合あわせて語かたられた。

申命記34:10 イスラエルには、こののちモーセのような預言よげん者しゃは起おこらなかった。モーセは主しゅが顔かおを合あわせて知しられた者ものであった。

ヨシュア記(13か所)

ヨシュア記3:12 それゆえ、今いま、イスラエルの部族ぶぞくのうちから、部族ぶぞくごとにひとりずつ、合あわせて十じゅう二に人にんを選えらびなさい。

ヨシュア記4:2 「民みんのうちから、部族ぶぞくごとにひとりずつ、合あわせて十じゅう二に人にんを選えらび、

ヨシュア記8:25 その日ひアイの人々ひとびとはことごとく倒たおれた。その数すうは男女だんじょあわせて一いち万まん二千にせん人にんであった。

ヨシュア記9:2 心こころを合あわせ、相あい集あつまって、ヨシュアおよびイスラエルと戦たたかおうとした。

ヨシュア記12:24 テルザの王おうひとり。合あわせて三十さんじゅう一いち王おうである。

ヨシュア記15:32 レバオテ、シルヒム、アイン、リンモン。これらの町まちは合あわせて二十にじゅう九きゅう、ならびにそれに属ぞくする村々むらむら。

ヨシュア記21:19 アロンの子孫しそんである祭司さいしたちの町まちは、合あわせて十じゅう三さんであって、それに属ぞくする放牧ほうぼく地ちがあった。

ヨシュア記21:26 その他たのコハテびとの氏族しぞくの町まちは、合あわせて十じゅうであって、それに属ぞくする放牧ほうぼく地ちがあった。

ヨシュア記21:33 ゲルションびとが、その氏族しぞくにしたがって獲えた町まちは、合あわせて十じゅう三さんの町まちであって、それに属ぞくする放牧ほうぼく地ちがあった。

ヨシュア記21:39 ヘシボンとその放牧ほうぼく地ち、ヤゼルとその放牧ほうぼく地ちなど、合あわせて四よんつの町まちである。

ヨシュア記21:40 これらはみな、ほかのレビびとであるメラリびとが、その氏族しぞくにしたがって、くじをもって獲えた町まちであって、合あわせて十じゅう二にであった。

ヨシュア記21:41 イスラエルの人々ひとびとの所有しょゆうのうちに、レビびとが持もった町々まちまちは、合あわせて四十よんじゅう八はちであって、それに属ぞくする放牧ほうぼく地ちがあった。

ヨシュア記22:14 イスラエルの各かく部族ぶぞくのうちから、父祖ふその家いえのつかさ、ひとりずつをあげて、合あわせて十じゅう人にんのつかさたちを、彼かれと共ともに行いかせた。これらはみなイスラエルの氏族しぞくのうちで、父祖ふその家いえのかしらたる人々ひとびとであった。

士師記(3か所)

士師記6:22 ギデオンはその人ひとが主しゅの使つかいであったことをさとって言いった、「ああ主しゅなる神かみよ、どうなることでしょう。わたしは顔かおをあわせて主しゅの使つかいを見みたのですから」。

士師記15:4 そこでサムソンは行いって、きつね三百さんびゃく匹ひきを捕とらえ、たいまつをとり、尾おと尾おをあわせて、その二ふたつの尾おの間あいだに一ひとつのたいまつを結むすびつけ、

士師記20:46 こうしてその日ひベニヤミンの倒たおれた者ものはつるぎを帯おびている者もの合あわせて二に万まん五千ごせん人にんで、みな勇士ゆうしであった。

サムエル記下(3か所)

サムエル第二2:22 アブネルはふたたびアサヘルに言いった、「わたしを追おうことをやめて、ほかに向むかいなさい。あなたを地ちに撃うち倒たおすことなど、どうしてわたしにできようか。それをすれば、わたしは、どうしてあなたの兄あにヨアブに顔かおを合あわせることができようか」。

サムエル第二21:20 またガテで再ふたたび戦たたかいがあったが、そこにひとりの背せの高たかい人ひとがあり、その手ての指ゆびと足あしの指ゆびは六ろく本ぽんずつで、その数すうは合あわせて二十にじゅう四よん本ぽんであった。彼かれもまた巨人きょじんから生うまれた者ものであった。

サムエル第二23:39 ヘテびとウリヤ。合あわせて三十さんじゅう七なな人にんである。

列王紀上(2か所)

列王紀上7:9 これらはみな内外ないがいとも、土台どだいから軒のきまで、また主しゅの宮みやの庭にわから大庭おおばまで、寸法すんぽうに合あわせて切きった石いし、すなわち、のこぎりでひいた高価こうかな石いしで造つくられた。

列王紀上7:11 その上うえには寸法すんぽうに合あわせて切きった高価こうかな石いしと香こう柏かしわとがあった。

列王紀下(2か所)

列王紀下14:8 そこでアマジヤがエヒウの子こエホアハズの子こであるイスラエルの王おうヨアシに使者ししゃをつかわして、「さあ、われわれは互たがいに顔かおを合あわせよう」と言いわせたので、

列王紀下14:11 しかしアマジヤが聞ききいれなかったので、イスラエルの王おうヨアシは上のぼってきた。そこで彼かれとユダの王おうアマジヤはユダのベテシメシで互たがいに顔かおをあわせたが、

歴代志上(35か所)

歴代志上2:4 ユダの嫁よめタマルはユダによってペレヅとゼラを産うんだ。ユダの子こらは合あわせて五ご人にんである。

歴代志上2:6 ゼラの子こらはジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、合あわせて五ご人にんである。

歴代志上2:23 しかしゲシュルとアラムは彼かれらからハボテ・ヤイルおよびケナテとその村里むらざとなど合あわせて六十ろくじゅうの町まちを取とった。これらはみなギレアデの父ちちマキルの子孫しそんであった。

歴代志上7:5 イッサカルのすべての氏族しぞくのうちの兄弟きょうだいたちで系図けいずによって数かぞえられた大だい勇士ゆうしは合あわせて八はち万まん七千ななせん人にんあった。

歴代志上9:9 ならびに彼かれらの兄弟きょうだいたちで、その系図けいずによれば合あわせて九百きゅうひゃく五十ごじゅう六ろく人にん。これらの人々ひとびとは皆みなその氏族しぞくの長ちょうであった。

歴代志上9:13 そのほかに彼かれらの兄弟きょうだいたちもあった。これらはその氏族しぞくの長ちょうで、合あわせて一千いっせん七百ななひゃく六十ろくじゅう人にん、みな神かみの宮みやの務むをするのに、はなはだ力ちからのある人々ひとびとであった。

歴代志上9:22 これらは皆みな選えらばれて門もんを守まもる者もので、合あわせて二百にひゃく十じゅう二に人にんあった。彼かれらはその村々むらむらで系図けいずによって数かぞえられた者もので、ダビデと先見せんけん者しゃサムエルが彼かれらを職しょくに任にんじたのである。

歴代志上16:38 オベデ・エドムとその兄弟きょうだいたちは合あわせて六十ろくじゅう八はち人にんである。またエドトンの子こオベデ・エドムおよびホサは門かど守まもるであった。

歴代志上20:6 またガテに戦たたかいがあったが、そこにひとりの背せの高たかい人ひとがいた。その手ての指ゆびと足あしの指ゆびは六ろく本ぽんずつで、合あわせて二十にじゅう四よん本ぽんあった。彼かれもまた巨人きょじんから生うまれた者ものであった。

歴代志上25:9 第だい一いちのくじはアサフのためにヨセフに当あたり、第だい二にはゲダリヤに当あたった。彼かれとその兄弟きょうだいたちおよびその子こたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:10 第だい三さんはザックルに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:11 第だい四よんはイヅリに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:12 第だい五ごはネタニヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:13 第だい六ろくはブッキヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:14 第だい七ななはアサレラに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:15 第だい八はちはエサヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:16 第だい九きゅうはマッタニヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:17 第だい十じゅうはシメイに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:18 第だい十じゅう一いちはアザリエルに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:19 第だい十じゅう二にはハシャビヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:20 第だい十じゅう三さんはシュバエルに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:21 第だい十じゅう四よんはマッタテヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:22 第だい十じゅう五ごはエレモテに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:23 第だい十じゅう六ろくはハナニヤに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:24 第だい十じゅう七ななはヨシベカシャに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:25 第だい十じゅう八はちはハナニに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:26 第だい十じゅう九きゅうはマロテに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:27 第だい二十にじゅうはエリアタに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:28 第だい二十にじゅう一いちはホテルに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:29 第だい二十にじゅう二にはギダルテに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:30 第だい二十にじゅう三さんはマハジオテに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

歴代志上25:31 第だい二十にじゅう四よんはロマムテ・エゼルに当あたった。その子こたちおよびその兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にんであった。

歴代志上26:8 これらは皆みなオベデ・エドムの子孫しそんである。彼かれらはその子こたちおよびその兄弟きょうだいたちと共ともにその勤つとめに適てきした力ちからある人々ひとびとで、合あわせて六十ろくじゅう二に人にん、みなオベデ・エドムに属ぞくする者ものである。

歴代志上26:9 メシレミヤにも子こたちと兄弟きょうだいたち合あわせて十じゅう八はち人にんあって、皆みな力ちからある人々ひとびとであった。

歴代志上26:11 次つぎはヒルキヤ、第だい三さんはテバリヤ、第だい四よんはゼカリヤである。ホサの子こたちと兄弟きょうだいたちは合あわせて十じゅう三さん人にんである。

歴代志下(6か所)

歴代志下2:17 そこでソロモンはその父ちちダビデが数かぞえたようにイスラエルの国くににいるすべての他国たこく人にんを数かぞえたが、合あわせて十じゅう五ご万まん三千さんぜん六百ろっぴゃく人にんあった。

歴代志下3:11 ケルビムの翼つばさの長ながさは合あわせて二十にじゅうキュビトあった。すなわち一ひとつのケルブの一ひとつの翼つばさは五ごキュビトで、宮みやの壁かべに届とどき、ほかの翼つばさも五ごキュビトで、他たのケルブの翼つばさに届とどき、

歴代志下5:13 ラッパ吹ふく者ものと歌ううとうたう者ものとは、ひとりのように声こえを合あわせて主しゅをほめ、感謝かんしゃした)、そして彼かれらがラッパと、シンバルとその他たの楽器がっきをもって声こえをふりあげ、主しゅをほめて「主しゅは恵めぐみあり、そのあわれみはとこしえに絶たえることがない」と言いったとき、雲くもはその宮みやすなわち主しゅの宮みやに満みちた。

歴代志下25:17 そこでユダの王おうアマジヤは協議きょうぎの結果けっか、人ひとをエヒウの子こエホアハズの子こであるイスラエルの王おうヨアシにつかわし、「さあ、われわれは互たがいに顔かおをあわせよう」と言いわせたところ、

歴代志下25:21 そこでイスラエルの王おうヨアシは上のぼって来きて、ユダのベテシメシでユダの王おうアマジヤと顔かおを合あわせたが、

歴代志下26:12 その氏族しぞくの長ちょうである大だい勇士ゆうしの数かずは合あわせて二千にせん六百ろっぴゃく人にんであった。

エズラ記(6か所)

エズラ記1:11 金銀きんぎんの器うつわは合あわせて五千ごせん四百よんひゃく六十ろくじゅう九きゅうあったが、セシバザルは捕囚ほしゅうを連つれてバビロンからエルサレムに上のぼった時とき、これらのものをことごとく携たずさえて上のぼった。

エズラ記2:42 門衛もんえいの子孫しそんは、シャルムの子孫しそん、アテルの子孫しそん、タルモンの子孫しそん、アックブの子孫しそん、ハテタの子孫しそん、ショバイの子孫しそん合あわせて百ひゃく三十さんじゅう九きゅう人にん。

エズラ記2:58 宮みやに仕つかえるしもべたちとソロモンのしもべたちの子孫しそんとは合あわせて三百さんびゃく九十きゅうじゅう二に人にん。

エズラ記2:60 すなわちデラヤの子孫しそん、トビヤの子孫しそん、ネコダの子孫しそんで合あわせて六百ろっぴゃく五十ごじゅう二に人にん。

エズラ記2:64 会衆かいしゅうは合あわせて四よん万まん二千にせん三百さんびゃく六十ろくじゅう人にんであった。

エズラ記2:65 このほかに、しもべおよびはしため合あわせて七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、また歌うたうたう男女だんじょ二百にひゃく人にんあった。

ネヘミヤ記(9か所)

ネヘミヤ記7:45 門衛もんえいでは、シャルムの子孫しそん、アテルの子孫しそん、タルモンの子孫しそん、アックブの子孫しそん、ハテタの子孫しそんおよびショバイの子孫しそん合あわせて百ひゃく三十さんじゅう八はち人にん。

ネヘミヤ記7:60 宮みやに仕つかえるしもべたちとソロモンのしもべであった者ものたちの子孫しそんとは合あわせて三百さんびゃく九十きゅうじゅう二に人にん。

ネヘミヤ記7:62 すなわちデラヤの子孫しそん、トビヤの子孫しそん、ネコダの子孫しそんであって、合あわせて六百ろっぴゃく四十よんじゅう二に人にん。

ネヘミヤ記7:66 会衆かいしゅうは合あわせて四よん万まん二千にせん三百さんびゃく六十ろくじゅう人にんであった。

ネヘミヤ記7:67 このほかに男女だんじょの奴隷どれいが七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、歌うたうたう者ものが男女だんじょ合あわせて二百にひゃく四十よんじゅう五ご人にんあった。

ネヘミヤ記11:6 ペレヅの子孫しそんでエルサレムに住すんだ者ものは合あわせて四百よんひゃく六十ろくじゅう八はち人にんで、みな勇敢ゆうかんな人々ひとびとである。

ネヘミヤ記11:8 その次つぎはガバイおよびサライなどで合あわせて九百きゅうひゃく二十にじゅう八はち人にん。

ネヘミヤ記11:18 聖都せいとにおるレビびとは合あわせて二百にひゃく八十はちじゅう四よん人にんであった。

ネヘミヤ記11:19 門衛もんえいでは門もんを守まもるアックブ、タルモンおよびその兄弟きょうだいたち合あわせて百ひゃく七十ななじゅう二に人にんである。

ヨブ記(1か所)

ヨブ記21:12 彼かれらは手て鼓つづみと琴ことに合あわせて歌うたい、笛ふえの音おとによって楽たのしみ、

詩篇(2か所)

詩篇144:9 神かみよ、わたしは新あたらしい歌うたをあなたにむかって歌うたい、十じゅう弦げんの立琴たてごとにあわせてあなたをほめ歌うたいます。

詩篇147:7 主しゅに感謝かんしゃして歌うたえ、琴ことにあわせてわれらの神かみをほめうたえ。

箴言(1か所)

箴言21:23 口くちと舌したとを守まもる者ものはその魂たましいを守まもって、悩なやみにあわせない。 口くちと舌したとを守まもる者ものはその魂たましいを守まもって、悩なやみにあわせない。

イザヤ書(2か所)

イザヤ書38:20 主しゅはわたしを救すくわれる。われわれは世よにあるかぎり、主しゅの家いえで琴ことにあわせて、歌うたをうたおう。

イザヤ書52:8 聞きけよ、あなたの見張みはりびとは声こえをあげて、共ともに喜よろこび歌うたっている。彼かれらは目めと目めと相あい合あわせて、主しゅがシオンに帰かえられるのを見みるからだ。

エレミヤ書(3か所)

エレミヤ書7:21 万まん軍ぐんの主しゅ、イスラエルの神かみはこう言いわれる、「あなたがたの犠牲ぎせいに燔祭はんさいの物ものを合あわせて肉にくを食たべるがよい。

エレミヤ書32:4 またユダの王おうゼデキヤはカルデヤびとの手てをのがれることなく、かならずバビロンの王おうの手てに渡わたされ、顔かおと顔かおを合あわせて彼かれと語かたり、目めと目めは相あいまみえる。

エレミヤ書34:3 あなたはその手てをのがれることはできない、必かならず捕とらえられてその手てに渡わたされる。あなたはまのあたりバビロンの王おうを見み、顔かおと顔かおを合あわせて彼かれと語かたる。それからバビロンへ行いく』。

エゼキエル書(5か所)

エゼキエル書20:35 もろもろの民たみの荒野あらのに導みちびき入いれ、その所ところで顔かおと顔かおとを合あわせて、あなたがたをさばく。

エゼキエル書25:7 それゆえ、見みよ、わたしはわが手てをあなたに向むけて伸のべ、あなたを、もろもろの国民こくみんに渡わたして略奪りゃくだつにあわせ、あなたを、もろもろの民たみの中なかから断たち、諸国しょこくの中なかから滅ほろぼし絶たやす。そしてあなたは、わたしが主しゅであることを知しるようになる。

エゼキエル書37:17 あなたはこれらを合あわせて、一ひとつの木きとなせ。これらはあなたの手てで一ひとつになる。

エゼキエル書37:19 これに言いえ、主しゅなる神かみはこう言いわれる、見みよ、わたしはエフライムの手てにあるヨセフと、その友ともであるイスラエルの部族ぶぞくの木きを取とり、これをユダの木きに合あわせて、一ひとつの木きとなす。これらはわたしの手てで一ひとつとなる。

エゼキエル書40:41 門もんのかたわら、内側うちがわに四よんつの台だい、外側そとがわに四よんつの台だいがあって、合あわせて八ようつの台だいである。その上うえで、犠牲ぎせいの物ものをほふるのである。

アモス書(1か所)

アモス書6:5 琴ことの音おとに合あわせて歌うたい騒さわぎ、ダビデのように楽器がっきを造つくり出だし、

ハバクク書(1か所)

ハバクク書3:19 主しゅなる神かみはわたしの力ちからであって、わたしの足あしを雌めすじかの足あしのようにし、わたしに高たかい所ところを歩あゆませられる。これを琴ことに合あわせ、聖歌せいか隊たいの指揮しき者しゃによって歌うたわせる。

マタイによる福音書(5か所)

マタイ1:17 だから、アブラハムからダビデまでの代だいは合あわせて十じゅう四よん代だい、ダビデからバビロンへ移うつされるまでは十じゅう四よん代だい、そして、バビロンへ移うつされてからキリストまでは十じゅう四よん代だいである。

マタイ18:19 また、よく言いっておく。もしあなたがたのうちのふたりが、どんな願ねがい事ごとについても地上ちじょうで心こころを合あわせるなら、天てんにいますわたしの父ちちはそれをかなえて下くださるであろう。

マタイ19:6 彼かれらはもはや、ふたりではなく一いち体たいである。だから、神かみが合あわせられたものを、人ひとは離はなしてはならない」。

マタイ24:9 そのとき人々ひとびとは、あなたがたを苦くるしみにあわせ、また殺ころすであろう。またあなたがたは、わたしの名なのゆえにすべての民たみに憎にくまれるであろう。

マタイ24:51 彼かれを厳罰げんばつに処ししょし、偽善ぎぜん者しゃたちと同おなじ目めにあわせるであろう。彼かれはそこで泣なき叫さけんだり、歯はがみをしたりするであろう。

マルコによる福音書(1か所)

マルコ10:9 だから、神かみが合あわせられたものを、人ひとは離はなしてはならない」。

ルカによる福音書(1か所)

ルカ12:46 その僕ぼくの主人しゅじんは思おもいがけない日ひ、気きがつかない時ときに帰かえって来くるであろう。そして、彼かれを厳罰げんばつに処ししょして、不ふ忠実ちゅうじつなものたちと同おなじ目めにあわせるであろう。

使徒行伝(3か所)

使徒1:14 彼かれらはみな、婦人ふじんたち、特とくにイエスの母ははマリヤ、およびイエスの兄弟きょうだいたちと共ともに、心こころを合あわせて、ひたすら祈いのりをしていた。

使徒5:9 ペテロは言いった、「あなたがたふたりが、心こころを合あわせて主しゅの御ご霊れいを試こころみるとは、何事なにごとであるか。見みよ、あなたの夫おっとを葬ほうむった人ひとたちの足あしが、そこの門口かどぐちにきている。あなたも運はこび出だされるであろう」。

使徒27:37 舟ふねにいたわたしたちは、合あわせて二百にひゃく七十ななじゅう六ろく人にんであった。

ローマ人への手紙(1か所)

ローマ15:6 こうして、心こころを一ひとつにし、声こえを合あわせて、わたしたちの主しゅイエス・キリストの父ちちなる神かみをあがめさせて下くださるように。

コリント人への第一の手紙(1か所)

コリント第一13:12 わたしたちは、今いまは、鏡かがみに映うつして見みるようにおぼろげに見みている。しかしその時ときには、顔かおと顔かおとを合あわせて、見みるであろう。わたしの知しるところは、今いまは一いち部分ぶぶんにすぎない。しかしその時ときには、わたしが完全かんぜんに知しられているように、完全かんぜんに知しるであろう。

ピリピ人への手紙(2か所)

ピリピ1:27 ただ、あなたがたはキリストの福音ふくいんにふさわしく生活せいかつしなさい。そして、わたしが行いってあなたがたに会あうにしても、離はなれているにしても、あなたがたが一ひとつの霊れいによって堅かたく立たち、一ひとつ心こころになって福音ふくいんの信仰しんこうのために力ちからを合あわせて戦たたかい、

ピリピ2:2 どうか同おなじ思おもいとなり、同おなじ愛あいの心こころを持もち、心こころを合あわせ、一ひとつ思おもいになって、わたしの喜よろこびを満みたしてほしい。

テサロニケ人への第一の手紙(1か所)

テサロニケ第一5:9 神かみは、わたしたちを怒いかりにあわせるように定さだめられたのではなく、わたしたちの主しゅイエス・キリストによって救すくいを得えるように定さだめられたのである。

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