「合わせる」(あわせる)が出てくる聖書の箇所
「合わせる」(あわせる)は口語訳の161か所(旧約146・新約15)に出てきます。「あわせる」も含みます。日常訳第1版では164か所。
創世記(18か所)
創世記5:5 アダムの生きた年は合わせて九百三十歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:8 セツの年は合わせて九百十二歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:11 エノスの年は合わせて九百五歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:14 カイナンの年は合わせて九百十歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:17 マハラレルの年は合わせて八百九十五歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:20 ヤレドの年は合わせて九百六十二歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:23 エノクの年は合わせて三百六十五歳であった。
創世記5:27 メトセラの年は合わせて九百六十九歳であった。そして彼は死んだ。
創世記5:31 レメクの年は合わせて七百七十七歳であった。そして彼は死んだ。
創世記9:29 ノアの年は合わせて九百五十歳であった。そして彼は死んだ。
創世記32:30 そこでヤコブはその所の名をペニエルと名づけて言った、「わたしは顔と顔をあわせて神を見たが、なお生きている」。
創世記33:14 わが主よ、どうか、しもべの先においでください。わたしはわたしの前にいる家畜と子供たちの歩みに合わせて、ゆっくり歩いて行き、セイルでわが主と一緒になりましょう」。
創世記46:15 これらと娘デナとはレアがパダンアラムでヤコブに産んだ子らである。その子らと娘らは合わせて三十三人。
創世記46:18 これらはラバンが娘レアに与えたジルパの子らである。彼女はこれらをヤコブに産んだ。合わせて十六人。
創世記46:22 これらはラケルがヤコブに産んだ子らである。合わせて十四人。
創世記46:25 これらはラバンが娘ラケルに与えたビルハの子らである。彼女はこれらをヤコブに産んだ。合わせて七人。
創世記46:26 ヤコブと共にエジプトへ行ったすべての者、すなわち彼の身から出た者はヤコブの子らの妻をのぞいて、合わせて六十六人であった。
創世記46:27 エジプトでヨセフに生れた子がふたりあった。エジプトへ行ったヤコブの家の者は合わせて七十人であった。
出エジプト記(12か所)
出エジプト1:5 ヤコブの腰から出たものは、合わせて七十人。ヨセフはすでにエジプトにいた。
出エジプト5:23 わたしがパロのもとに行って、あなたの名によって語ってからこのかた、彼はこの民をひどい目にあわせるばかりです。また、あなたは、すこしもあなたの民を救おうとなさいません」。
出エジプト26:3 その幕五枚を互に連ね合わせ、また他の五枚の幕をも互に連ね合わせなければならない。
出エジプト26:6 あなたはまた金の輪五十を作り、その輪で幕を互に連ね合わせて一つの幕屋にしなければならない。
出エジプト26:9 そして、その幕五枚を一つに連ね合わせ、またその幕六枚を一つに連ね合わせて、その六枚目の幕を天幕の前で折り重ねなければならない。
出エジプト26:11 そして青銅の輪五十を作り、その輪を乳に掛け、その天幕を連ね合わせて一つにし、
出エジプト33:11 人がその友と語るように、主はモーセと顔を合わせて語られた。こうしてモーセは宿営に帰ったが、その従者なる若者、ヌンの子ヨシュアは幕屋を離れなかった。
出エジプト36:10 その幕五枚を互に連ね合わせ、また他の五枚の幕をも互に連ね合わせ、
出エジプト36:13 そして金の輪五十を作り、その輪で、幕を互に連ね合わせたので、一つの幕屋になった。
出エジプト36:16 そして、その幕五枚を一つに連ね合わせ、また、その幕六枚を一つに連ね合わせ、
出エジプト36:18 そして、青銅の輪五十を作り、その天幕を連ね合わせて一つにした。
出エジプト36:22 枠ごとに二つの柄を造って、かれとこれとをくい合わせ、幕屋のすべての枠にこのようにした。
レビ記(2か所)
レビ記7:12 もしこれを感謝のためにささげるのであれば、油を混ぜた種入れぬ菓子と、油を塗った種入れぬ煎餅と、よく混ぜた麦粉に油を混ぜて作った菓子とを、感謝の犠牲に合わせてささげなければならない。
レビ記7:13 また種を入れたパンの菓子をその感謝のための酬恩祭の犠牲に合わせ、供え物としてささげなければならない。
民数記(17か所)
民数記1:46 その数えられた者は合わせて六十万三千五百五十人であった。
民数記2:9 ユダの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十八万六千四百人である。これらの者は、まっ先に進まなければならない。
民数記2:16 ルベンの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十五万一千四百五十人である。これらの者は二番目に進まなければならない。
民数記2:24 エフライムの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十万八千百人である。これらの者は三番目に進まなければならない。
民数記2:31 ダンの宿営の、数えられた者は合わせて十五万七千六百人である。これらの者はその旗にしたがって、最後に進まなければならない」。
民数記2:32 これがイスラエルの人々の、その父祖の家にしたがって数えられた人々である。もろもろの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は合わせて六十万三千五百五十人であった。
民数記3:22 その数えられた者、すなわち、一か月以上の男子の数は合わせて七千五百人であった。
民数記3:28 一か月以上の男子の数は、合わせて八千六百人であって、聖所の務を守る者たちである。
民数記3:34 その数えられた者、すなわち、一か月以上の男子の数は、合わせて六千二百人であった。
民数記3:39 モーセとアロンとが、主の言葉にしたがって数えたレビびとで、その氏族によって数えられた者、一か月以上の男子は、合わせて二万二千人であった。
民数記7:85 銀のさらはそれぞれ百三十シケル、鉢はそれぞれ七十シケル、聖所のシケルによれば、この銀の器は合わせて二千四百シケル。
民数記7:86 また薫香の満ちている十二の金の杯は、聖所のシケルによれば、それぞれ十シケル、その杯の金は合わせて百二十シケルであった。
民数記7:87 また燔祭に使う雄牛は合わせて十二、雄羊は十二、一歳の雄の小羊は十二、このほかにその素祭のものがあった。また罪祭に使う雄やぎは十二。
民数記7:88 酬恩祭の犠牲に使う雄牛は合わせて二十四、雄羊は六十、雄やぎは六十、一歳の雄の小羊は六十であって、これは祭壇に油を注いだ後に、祭壇奉納の供え物としてささげたものである。
民数記17:6 モーセが、このようにイスラエルの人々に語ったので、つかさたちはみな、その父祖の家にしたがって、おのおの、つえ一本ずつを彼に渡した。そのつえは合わせて十二本。アロンのつえも、そのつえのうちにあった。
民数記31:52 千人の長たちと百人の長たちとが、主にささげものとした金は合わせて一万六千七百五十シケル。
民数記35:7 すなわちあなたがたがレビびとに与える町は合わせて四十八で、これをその放牧地と共に与えなければならない。
申命記(2か所)
申命記5:4 主は山で火の中から、あなたがたと顔を合わせて語られた。
申命記34:10 イスラエルには、こののちモーセのような預言者は起らなかった。モーセは主が顔を合わせて知られた者であった。
ヨシュア記(13か所)
ヨシュア記3:12 それゆえ、今、イスラエルの部族のうちから、部族ごとにひとりずつ、合わせて十二人を選びなさい。
ヨシュア記4:2 「民のうちから、部族ごとにひとりずつ、合わせて十二人を選び、
ヨシュア記8:25 その日アイの人々はことごとく倒れた。その数は男女あわせて一万二千人であった。
ヨシュア記9:2 心を合わせ、相集まって、ヨシュアおよびイスラエルと戦おうとした。
ヨシュア記12:24 テルザの王ひとり。合わせて三十一王である。
ヨシュア記15:32 レバオテ、シルヒム、アイン、リンモン。これらの町は合わせて二十九、ならびにそれに属する村々。
ヨシュア記21:19 アロンの子孫である祭司たちの町は、合わせて十三であって、それに属する放牧地があった。
ヨシュア記21:26 その他のコハテびとの氏族の町は、合わせて十であって、それに属する放牧地があった。
ヨシュア記21:33 ゲルションびとが、その氏族にしたがって獲た町は、合わせて十三の町であって、それに属する放牧地があった。
ヨシュア記21:39 ヘシボンとその放牧地、ヤゼルとその放牧地など、合わせて四つの町である。
ヨシュア記21:40 これらはみな、ほかのレビびとであるメラリびとが、その氏族にしたがって、くじをもって獲た町であって、合わせて十二であった。
ヨシュア記21:41 イスラエルの人々の所有のうちに、レビびとが持った町々は、合わせて四十八であって、それに属する放牧地があった。
ヨシュア記22:14 イスラエルの各部族のうちから、父祖の家のつかさ、ひとりずつをあげて、合わせて十人のつかさたちを、彼と共に行かせた。これらはみなイスラエルの氏族のうちで、父祖の家のかしらたる人々であった。
士師記(3か所)
士師記6:22 ギデオンはその人が主の使であったことをさとって言った、「ああ主なる神よ、どうなることでしょう。わたしは顔をあわせて主の使を見たのですから」。
士師記15:4 そこでサムソンは行って、きつね三百匹を捕え、たいまつをとり、尾と尾をあわせて、その二つの尾の間に一つのたいまつを結びつけ、
士師記20:46 こうしてその日ベニヤミンの倒れた者はつるぎを帯びている者合わせて二万五千人で、みな勇士であった。
サムエル記下(3か所)
サムエル第二2:22 アブネルはふたたびアサヘルに言った、「わたしを追うことをやめて、ほかに向かいなさい。あなたを地に撃ち倒すことなど、どうしてわたしにできようか。それをすれば、わたしは、どうしてあなたの兄ヨアブに顔を合わせることができようか」。
サムエル第二21:20 またガテで再び戦いがあったが、そこにひとりの背の高い人があり、その手の指と足の指は六本ずつで、その数は合わせて二十四本であった。彼もまた巨人から生れた者であった。
サムエル第二23:39 ヘテびとウリヤ。合わせて三十七人である。
列王紀上(2か所)
列王紀上7:9 これらはみな内外とも、土台から軒まで、また主の宮の庭から大庭まで、寸法に合わせて切った石、すなわち、のこぎりでひいた高価な石で造られた。
列王紀上7:11 その上には寸法に合わせて切った高価な石と香柏とがあった。
列王紀下(2か所)
列王紀下14:8 そこでアマジヤがエヒウの子エホアハズの子であるイスラエルの王ヨアシに使者をつかわして、「さあ、われわれは互に顔を合わせよう」と言わせたので、
列王紀下14:11 しかしアマジヤが聞きいれなかったので、イスラエルの王ヨアシは上ってきた。そこで彼とユダの王アマジヤはユダのベテシメシで互に顔をあわせたが、
歴代志上(35か所)
歴代志上2:4 ユダの嫁タマルはユダによってペレヅとゼラを産んだ。ユダの子らは合わせて五人である。
歴代志上2:6 ゼラの子らはジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、合わせて五人である。
歴代志上2:23 しかしゲシュルとアラムは彼らからハボテ・ヤイルおよびケナテとその村里など合わせて六十の町を取った。これらはみなギレアデの父マキルの子孫であった。
歴代志上7:5 イッサカルのすべての氏族のうちの兄弟たちで系図によって数えられた大勇士は合わせて八万七千人あった。
歴代志上9:9 ならびに彼らの兄弟たちで、その系図によれば合わせて九百五十六人。これらの人々は皆その氏族の長であった。
歴代志上9:13 そのほかに彼らの兄弟たちもあった。これらはその氏族の長で、合わせて一千七百六十人、みな神の宮の務をするのに、はなはだ力のある人々であった。
歴代志上9:22 これらは皆選ばれて門を守る者で、合わせて二百十二人あった。彼らはその村々で系図によって数えられた者で、ダビデと先見者サムエルが彼らを職に任じたのである。
歴代志上16:38 オベデ・エドムとその兄弟たちは合わせて六十八人である。またエドトンの子オベデ・エドムおよびホサは門守であった。
歴代志上20:6 またガテに戦いがあったが、そこにひとりの背の高い人がいた。その手の指と足の指は六本ずつで、合わせて二十四本あった。彼もまた巨人から生れた者であった。
歴代志上25:9 第一のくじはアサフのためにヨセフに当り、第二はゲダリヤに当った。彼とその兄弟たちおよびその子たち、合わせて十二人。
歴代志上25:10 第三はザックルに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:11 第四はイヅリに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:12 第五はネタニヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:13 第六はブッキヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:14 第七はアサレラに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:15 第八はエサヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:16 第九はマッタニヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:17 第十はシメイに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:18 第十一はアザリエルに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:19 第十二はハシャビヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:20 第十三はシュバエルに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:21 第十四はマッタテヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:22 第十五はエレモテに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:23 第十六はハナニヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:24 第十七はヨシベカシャに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:25 第十八はハナニに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:26 第十九はマロテに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:27 第二十はエリアタに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:28 第二十一はホテルに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:29 第二十二はギダルテに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:30 第二十三はマハジオテに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
歴代志上25:31 第二十四はロマムテ・エゼルに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人であった。
歴代志上26:8 これらは皆オベデ・エドムの子孫である。彼らはその子たちおよびその兄弟たちと共にその勤めに適した力ある人々で、合わせて六十二人、みなオベデ・エドムに属する者である。
歴代志上26:9 メシレミヤにも子たちと兄弟たち合わせて十八人あって、皆力ある人々であった。
歴代志上26:11 次はヒルキヤ、第三はテバリヤ、第四はゼカリヤである。ホサの子たちと兄弟たちは合わせて十三人である。
歴代志下(6か所)
歴代志下2:17 そこでソロモンはその父ダビデが数えたようにイスラエルの国にいるすべての他国人を数えたが、合わせて十五万三千六百人あった。
歴代志下3:11 ケルビムの翼の長さは合わせて二十キュビトあった。すなわち一つのケルブの一つの翼は五キュビトで、宮の壁に届き、ほかの翼も五キュビトで、他のケルブの翼に届き、
歴代志下5:13 ラッパ吹く者と歌うたう者とは、ひとりのように声を合わせて主をほめ、感謝した)、そして彼らがラッパと、シンバルとその他の楽器をもって声をふりあげ、主をほめて「主は恵みあり、そのあわれみはとこしえに絶えることがない」と言ったとき、雲はその宮すなわち主の宮に満ちた。
歴代志下25:17 そこでユダの王アマジヤは協議の結果、人をエヒウの子エホアハズの子であるイスラエルの王ヨアシにつかわし、「さあ、われわれは互に顔をあわせよう」と言わせたところ、
歴代志下25:21 そこでイスラエルの王ヨアシは上って来て、ユダのベテシメシでユダの王アマジヤと顔を合わせたが、
歴代志下26:12 その氏族の長である大勇士の数は合わせて二千六百人であった。
エズラ記(6か所)
エズラ記1:11 金銀の器は合わせて五千四百六十九あったが、セシバザルは捕囚を連れてバビロンからエルサレムに上った時、これらのものをことごとく携えて上った。
エズラ記2:42 門衛の子孫は、シャルムの子孫、アテルの子孫、タルモンの子孫、アックブの子孫、ハテタの子孫、ショバイの子孫合わせて百三十九人。
エズラ記2:58 宮に仕えるしもべたちとソロモンのしもべたちの子孫とは合わせて三百九十二人。
エズラ記2:60 すなわちデラヤの子孫、トビヤの子孫、ネコダの子孫で合わせて六百五十二人。
エズラ記2:64 会衆は合わせて四万二千三百六十人であった。
エズラ記2:65 このほかに、しもべおよびはしため合わせて七千三百三十七人、また歌うたう男女二百人あった。
ネヘミヤ記(9か所)
ネヘミヤ記7:45 門衛では、シャルムの子孫、アテルの子孫、タルモンの子孫、アックブの子孫、ハテタの子孫およびショバイの子孫合わせて百三十八人。
ネヘミヤ記7:60 宮に仕えるしもべたちとソロモンのしもべであった者たちの子孫とは合わせて三百九十二人。
ネヘミヤ記7:62 すなわちデラヤの子孫、トビヤの子孫、ネコダの子孫であって、合わせて六百四十二人。
ネヘミヤ記7:66 会衆は合わせて四万二千三百六十人であった。
ネヘミヤ記7:67 このほかに男女の奴隷が七千三百三十七人、歌うたう者が男女合わせて二百四十五人あった。
ネヘミヤ記11:6 ペレヅの子孫でエルサレムに住んだ者は合わせて四百六十八人で、みな勇敢な人々である。
ネヘミヤ記11:8 その次はガバイおよびサライなどで合わせて九百二十八人。
ネヘミヤ記11:18 聖都におるレビびとは合わせて二百八十四人であった。
ネヘミヤ記11:19 門衛では門を守るアックブ、タルモンおよびその兄弟たち合わせて百七十二人である。
ヨブ記(1か所)
ヨブ記21:12 彼らは手鼓と琴に合わせて歌い、笛の音によって楽しみ、
詩篇(2か所)
詩篇144:9 神よ、わたしは新しい歌をあなたにむかって歌い、十弦の立琴にあわせてあなたをほめ歌います。
詩篇147:7 主に感謝して歌え、琴にあわせてわれらの神をほめうたえ。
箴言(1か所)
箴言21:23 口と舌とを守る者はその魂を守って、悩みにあわせない。 口と舌とを守る者はその魂を守って、悩みにあわせない。
イザヤ書(2か所)
イザヤ書38:20 主はわたしを救われる。われわれは世にあるかぎり、主の家で琴にあわせて、歌をうたおう。
イザヤ書52:8 聞けよ、あなたの見張びとは声をあげて、共に喜び歌っている。彼らは目と目と相合わせて、主がシオンに帰られるのを見るからだ。
エレミヤ書(3か所)
エレミヤ書7:21 万軍の主、イスラエルの神はこう言われる、「あなたがたの犠牲に燔祭の物を合わせて肉を食べるがよい。
エレミヤ書32:4 またユダの王ゼデキヤはカルデヤびとの手をのがれることなく、かならずバビロンの王の手に渡され、顔と顔を合わせて彼と語り、目と目は相まみえる。
エレミヤ書34:3 あなたはその手をのがれることはできない、必ず捕えられてその手に渡される。あなたはまのあたりバビロンの王を見、顔と顔を合わせて彼と語る。それからバビロンへ行く』。
エゼキエル書(5か所)
エゼキエル書20:35 もろもろの民の荒野に導き入れ、その所で顔と顔とを合わせて、あなたがたをさばく。
エゼキエル書25:7 それゆえ、見よ、わたしはわが手をあなたに向けて伸べ、あなたを、もろもろの国民に渡して略奪にあわせ、あなたを、もろもろの民の中から断ち、諸国の中から滅ぼし絶やす。そしてあなたは、わたしが主であることを知るようになる。
エゼキエル書37:17 あなたはこれらを合わせて、一つの木となせ。これらはあなたの手で一つになる。
エゼキエル書37:19 これに言え、主なる神はこう言われる、見よ、わたしはエフライムの手にあるヨセフと、その友であるイスラエルの部族の木を取り、これをユダの木に合わせて、一つの木となす。これらはわたしの手で一つとなる。
エゼキエル書40:41 門のかたわら、内側に四つの台、外側に四つの台があって、合わせて八つの台である。その上で、犠牲の物をほふるのである。
アモス書(1か所)
アモス書6:5 琴の音に合わせて歌い騒ぎ、ダビデのように楽器を造り出し、
ハバクク書(1か所)
ハバクク書3:19 主なる神はわたしの力であって、わたしの足を雌じかの足のようにし、わたしに高い所を歩ませられる。これを琴に合わせ、聖歌隊の指揮者によって歌わせる。
マタイによる福音書(5か所)
マタイ1:17 だから、アブラハムからダビデまでの代は合わせて十四代、ダビデからバビロンへ移されるまでは十四代、そして、バビロンへ移されてからキリストまでは十四代である。
マタイ18:19 また、よく言っておく。もしあなたがたのうちのふたりが、どんな願い事についても地上で心を合わせるなら、天にいますわたしの父はそれをかなえて下さるであろう。
マタイ19:6 彼らはもはや、ふたりではなく一体である。だから、神が合わせられたものを、人は離してはならない」。
マタイ24:9 そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。
マタイ24:51 彼を厳罰に処し、偽善者たちと同じ目にあわせるであろう。彼はそこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。
マルコによる福音書(1か所)
マルコ10:9 だから、神が合わせられたものを、人は離してはならない」。
ルカによる福音書(1か所)
ルカ12:46 その僕の主人は思いがけない日、気がつかない時に帰って来るであろう。そして、彼を厳罰に処して、不忠実なものたちと同じ目にあわせるであろう。
使徒行伝(3か所)
使徒1:14 彼らはみな、婦人たち、特にイエスの母マリヤ、およびイエスの兄弟たちと共に、心を合わせて、ひたすら祈をしていた。
使徒5:9 ペテロは言った、「あなたがたふたりが、心を合わせて主の御霊を試みるとは、何事であるか。見よ、あなたの夫を葬った人たちの足が、そこの門口にきている。あなたも運び出されるであろう」。
使徒27:37 舟にいたわたしたちは、合わせて二百七十六人であった。
ローマ人への手紙(1か所)
ローマ15:6 こうして、心を一つにし、声を合わせて、わたしたちの主イエス・キリストの父なる神をあがめさせて下さるように。
コリント人への第一の手紙(1か所)
コリント第一13:12 わたしたちは、今は、鏡に映して見るようにおぼろげに見ている。しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。しかしその時には、わたしが完全に知られているように、完全に知るであろう。
ピリピ人への手紙(2か所)
ピリピ1:27 ただ、あなたがたはキリストの福音にふさわしく生活しなさい。そして、わたしが行ってあなたがたに会うにしても、離れているにしても、あなたがたが一つの霊によって堅く立ち、一つ心になって福音の信仰のために力を合わせて戦い、
ピリピ2:2 どうか同じ思いとなり、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、一つ思いになって、わたしの喜びを満たしてほしい。
テサロニケ人への第一の手紙(1か所)
テサロニケ第一5:9 神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちの主イエス・キリストによって救を得るように定められたのである。