エズラ記 2章64節(エズラ記2:64)

64 会衆かいしゅうは合あわせて四よん万まん二千にせん三百さんびゃく六十ろくじゅう人にんであった。

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この節を含む箇所捕囚から帰った人々エズラ記2:1-67

前後の聖句(2章62–66節)

62 これらの者ものは系譜けいふに載のった者ものたちのうちに自分じぶんの名なを尋たずねたが見みいだされなかったので、汚よごれた者ものとして、祭司さいしの職しょくから除のぞかれた。

63 総督そうとくは彼かれらに告つげて、ウリムとトンミムを身みにつける祭司さいしの興おこるまでは、いと聖せいなる物ものを食たべてはならないと言いった。

64 会衆かいしゅうは合あわせて四よん万まん二千にせん三百さんびゃく六十ろくじゅう人にんであった。

65 このほかに、しもべおよびはしため合あわせて七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、また歌うたうたう男女だんじょ二百にひゃく人にんあった。

66 その馬うまは七百ななひゃく三十さんじゅう六ろく頭とう、その騾馬らばは二百にひゃく四十よんじゅう五ご頭とう、

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