ネヘミヤ記 7章67節(ネヘミヤ記7:67)

67 このほかに男女だんじょの奴隷どれいが七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、歌うたうたう者ものが男女だんじょ合あわせて二百にひゃく四十よんじゅう五ご人にんあった。

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この節を含む箇所捕囚から帰った人々の名簿ネヘミヤ記7:4-69

前後の聖句(7章65–69節)

65 総督そうとくは彼かれらに告つげて、ウリムとトンミムを帯おびる祭司さいしの起おこるまでは、いと聖せいなる物ものを食たべてはならぬと言いった。

66 会衆かいしゅうは合あわせて四よん万まん二千にせん三百さんびゃく六十ろくじゅう人にんであった。

67 このほかに男女だんじょの奴隷どれいが七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、歌うたうたう者ものが男女だんじょ合あわせて二百にひゃく四十よんじゅう五ご人にんあった。

68 その馬うまは七百ななひゃく三十さんじゅう六ろく頭とう、その騾馬らばは二百にひゃく四十よんじゅう五ご頭とう、

69 そのらくだは四百よんひゃく三十さんじゅう五ご頭とう、そのろばは六千ろくせん七百ななひゃく二十にじゅう頭とうであった。

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