民数記 3章28節(民数記3:28)

28 一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしの数かずは、合あわせて八千はっせん六百ろっぴゃく人にんであって、聖せい所しょの務むを守まもる者ものたちである。

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この節を含む箇所コハテの氏族民数記3:27-32

前後の聖句(3章26–30節)

26 庭にわのあげばり、幕屋まくやと祭壇さいだんのまわりの庭にわの入口いりぐちのとばり、そのひも、およびすべてそれに用もちいる物ものを守まもることである。

27 また、コハテからアムラムびとの氏族しぞく、イヅハルびとの氏族しぞく、ヘブロンびとの氏族しぞく、ウジエルびとの氏族しぞくが出でた。これらはコハテびとの氏族しぞくである。

28 一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしの数かずは、合あわせて八千はっせん六百ろっぴゃく人にんであって、聖せい所しょの務むを守まもる者ものたちである。

29 コハテの子こたちの氏族しぞくは、幕屋まくやの南みなみの方ほうに宿営しゅくえいし、

30 ウジエルの子こエリザパンが、コハテびとの氏族しぞくの父祖ふその家いえのつかさとなるであろう。

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