民数記 2章16節(民数記2:16)

16 ルベンの宿営しゅくえいの、その部隊ぶたいにしたがって数かぞえられた者ものは、合あわせて十じゅう五ご万まん一千いっせん四百よんひゃく五十ごじゅう人にんである。これらの者ものは二に番ばん目めに進すすまなければならない。

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この節を含む箇所宿営の配置民数記2章

前後の聖句(2章14–18節)

14 次つぎはガドの部族ぶぞくで、デウエルの子こエリアサフが、ガドの子こたちのつかさとなるであろう。

15 その部隊ぶたい、すなわち、数かぞえられた者ものは四よん万まん五千ごせん六百ろっぴゃく五十ごじゅう人にんである。

16 ルベンの宿営しゅくえいの、その部隊ぶたいにしたがって数かぞえられた者ものは、合あわせて十じゅう五ご万まん一千いっせん四百よんひゃく五十ごじゅう人にんである。これらの者ものは二に番ばん目めに進すすまなければならない。

17 その次つぎに会見かいけんの幕屋まくやを、レビびとの宿営しゅくえいとともに、もろもろの宿営しゅくえいの中央ちゅうおうにして進すすまなければならない。彼かれらは宿営しゅくえいするのと同おなじように、おのおのその位置いちで、その旗はたにしたがって進すすまなければならない。

18 西にしの方ほうでは、エフライムの宿営しゅくえいの旗はたにつく者ものが、その部隊ぶたいにしたがっており、アミホデの子こエリシャマが、エフライムの子こたちのつかさとなるであろう。

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