歴代志上 25章9節(歴代志上25:9)

9 第だい一いちのくじは、アサフの家系かけいのヨセフに当あたった。二に番ばん目めはゲダルヤに当あたった。彼かれと、その兄弟きょうだいたち、息子むすこたちで、合あわせて十じゅう二に人にんだった。

歴代志上25章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所歌うたいの二十四の組歴代志上25章

前後の聖句(25章7–11節)

7 二百にひゃく八十はちじゅう八はち人にん。彼かれらは主しゅに歌うたをささげるために訓練くんれんを受うけた、兄弟きょうだい姉妹しまいたちみんなだ。全員ぜんいんが歌うたの名手めいしゅだった。

8 彼かれらは、小ちいさい者ものも大おおきい者ものも、教師きょうしも生徒せいとも、みな同おなじように、務つとめを果はたすためにくじを引ひいた。

9 第だい一いちのくじは、アサフの家系かけいのヨセフに当あたった。二に番ばん目めはゲダルヤに当あたった。彼かれと、その兄弟きょうだいたち、息子むすこたちで、合あわせて十じゅう二に人にんだった。

10 第だい三さんの組くみはザックル。その子こたちと兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

11 第だい四よんの組くみはイヅリ。その子こたちと兄弟きょうだいたち、合あわせて十じゅう二に人にん。

有名な聖句をもっと読む