「治める」(おさめる)が出てくる聖書の箇所
「治める」(おさめる)は日常訳第1版の372か所(旧約313・新約59)に出てきます。「おさめる」「収める」も含みます。口語訳では317か所。
372か所を200か所ずつ2ページに分けています(1ページ目)。
創世記(20か所)
創世記1:16 神は二つの大きな光る物を造った。大きい方の光る物には昼を治めさせ、小さい方の光る物には夜を治めさせた。さらに星も造った。
創世記1:18 昼と夜を治め、光と闇を分けるためである。神はそれを見て、良かった。
創世記1:26 神は言われた。「わたしたちのかたちに、わたしたちに似せて人を造ろう。そして、海の魚、天の鳥、家畜、地のすべての生き物、地を這うすべてのものを治めさせよう。」
創世記1:28 神は彼らを祝福して、こう言った。「産めよ、増えよ、地に満ちて、地を支配しなさい。海の魚も、天の鳥も、地を動きまわるすべての生き物も、あなたたちが治めるのだ。」
創世記27:29 もろもろの民はあなたに仕え、もろもろの国はあなたの前にひざまずく。あなたは兄弟たちを治める者となり、あなたの母の子らもあなたの前にひざまずく。あなたをのろう者はのろわれ、あなたを祝福する者は祝福される。」
創世記36:31 イスラエルの人々を治める王がまだいなかったころ、エドムの地を治めた王たちは、次のとおりである。
創世記36:32 ベオルの子ベラがエドムを治めていた。彼の都の名はディンハバといった。
創世記41:40 あなたはわたしの家を治める人になってほしい。わたしの民はみな、あなたの言葉に従う。わたしがあなたにまさるのは、王の位のことだけだ。
創世記41:41 ファラオは続けてヨセフに言った。「いいか、わたしはあなたをエジプト全土を治める者に任命する。」
創世記41:43 ヨセフを自分の第二の車に乗せ、「みんな、ひざまずけ」とその前で叫ばせた。こうしてヨセフを、エジプト全土を治める者とした。
創世記41:45 ファラオはヨセフに「ツァフェナテ・パネア」という名をつけた。そして、オンの祭司ポティ・フェラの娘アセナテを妻として彼に与えた。こうしてヨセフはエジプト全土を治めるために出て行った。
創世記41:48 ヨセフは、エジプト全土で取れた七年分の食糧をすべて集めた。そして、それぞれの町に食糧を蓄えさせた。町の周りの畑で取れた食糧を、その町の中に納めさせたのだ。
創世記42:6 ヨセフはこの国を治める人で、国のすべての民に穀物を売っていた。ヨセフの兄弟たちはやって来て、彼の前で地にひれ伏した。
創世記42:30 「あの国を治めている人が、わたしたちに厳しい態度で話してきた。そして、わたしたちを国の様子を探るスパイだと決めつけたんだ。
創世記45:8 それゆえ、わたしをここに送ったのはあなたたちではなく、神なのだ。神はわたしをファラオの父とし、その家全体を治める者とし、エジプト全土を治める者としてくださった。
創世記45:26 ヨセフはまだ生きていて、エジプト全土を治めているのです」と伝えた。でもヤコブは呆然とした。彼らの言うことが信じられなかったからだ。
創世記47:14 ヨセフは、エジプトとカナンの人々が穀物を買った代金として、両方の地にあった銀をすべて集めた。そして、その銀をファラオの宮殿に納めた。
創世記47:24 収穫の時には、その五分の一をファラオに納めなさい。残りの五分の四はあなたたちのものだ。畑にまく種として、また、あなたたちや家族、子どもたちの食糧として使えばいい。」
創世記47:26 ヨセフはこれを、エジプトの土地についての決まりとした。収穫の五分の一をファラオに納めるのだ。この決まりは今も続いている。ただ、祭司たちの土地だけはファラオのものにならなかった。
創世記50:26 ヨセフは百十歳で死んだ。人々はその亡骸に防腐処理をほどこし、エジプトで棺に納めた。
出エジプト記(13か所)
出エジプト5:18 さあ、行って働け。わらは与えられない。それでも、決められた数のれんがを納めるのだ。」
出エジプト15:18 主は世々かぎりなく、王として治められる。
出エジプト15:21 ミリアムは人々に応えて歌った。「主に向かって歌おう。主は輝かしい勝利をおさめられた。馬も乗り手も、海に投げ込まれた。」
出エジプト25:16 そして、わたしがあなたに与えるあかしを、その箱に納めなさい。
出エジプト25:21 そのふたを箱の上にのせなさい。そして、わたしがあなたに与えるあかしを、その箱の中に納める。
出エジプト30:12 イスラエルの人々の人数を数えるときは、一人ひとりが自分の命の代償を主に納めなければならない。そうすれば、数えるときに彼らの間に災いが起こることはない。
出エジプト30:13 数えられる者はみな、次のものを納める。聖所で使う基準の重さで、半シェケル。一シェケルは二十ゲラだ。その半シェケルを、主へのささげ物とする。
出エジプト30:14 数えられる者、つまり二十歳以上の者はみな、主へのささげ物を納める。
出エジプト30:15 豊かな者も半シェケルより多く納めてはならない。貧しい者も、それより少なく納めてはならない。あなたたちの魂の贖いのために、主へのささげ物を納めるのだ。
出エジプト32:12 どうしてエジプト人に、『あの神は悪意で彼らを連れ出したのだ。山々で殺し、地の表から消し去るためだ』と言わせておくのですか。激しい怒りをおさめて、あなたの民に災いを下すのを思いとどまってください。
出エジプト38:21 これは幕屋、すなわち掟を納めた幕屋のために使われた材料の記録である。モーセの命令によって数え上げられ、祭司アロンの子イタマルの指揮のもと、レビ人たちが担当した。
出エジプト38:25 人口調査で数えられた民が納めた銀は、聖所のシェケルで量って百タラントと千七百七十五シェケルだった。
出エジプト40:20 そして証しの板を取って箱に納め、その箱に担ぎ棒を取り付け、箱の上に贖いの蓋を置いた。
民数記(2か所)
民数記1:50 あなたはレビ人を、掟の板を納めた幕屋と、そのすべての備品、それに付属するものすべての担当に任命しなさい。彼らはこの幕屋とすべての備品を運び、それに仕える。そして幕屋の周りに宿営する。
民数記1:53 しかしレビ人は、掟の板を納めた幕屋の周りに宿営する。そうすればイスラエルの人々の集まりに怒りが下ることはない。レビ人はこの幕屋を守る務めを果たすのだ。」
申命記(7か所)
申命記10:2 その板には、あなたが砕いた前の板に書いてあった言葉を、わたしが書く。それを箱に納めなさい。」
申命記10:5 わたしは向きを変えて山を下り、その板を、自分が作った箱に納めた。板は今もそこにある。主が命じられたとおりだ。
申命記11:18 だから、わたしのこれらの言葉を心に納め、魂に刻みなさい。それをしるしとして手に結び、額に付ける記章としなさい。
申命記13:17 滅ぼし尽くすべきものは、何一つあなたの手もとに残してはならない。そうすれば、主は燃える怒りを収め、あなたにあわれみをかけ、あなたを愛して、先祖に誓われたとおり、あなたを増やしてくださる。
申命記15:6 あなたの神である主は、約束どおりあなたを祝福してくださる。あなたは多くの国に貸すが、借りることはない。多くの国を治めるが、支配されることはない。
申命記17:20 そうすれば、王の心が同胞よりも高ぶることなく、命令から右にも左にもそれることもない。そして、王も、その子孫も、イスラエルの中で長く王国を治めることができる。
申命記26:12 三年目、すなわち十分の一を納める年に、あなたの収穫のすべての十分の一を納め終えたら、それをレビ人、寄留者、孤児、やもめに与えなさい。彼らがあなたの町で食べて満ち足りるためである。
ヨシュア記(9か所)
ヨシュア記6:19 銀や金、青銅や鉄の器はすべて、主のものとして聖別されている。それらは主の宝物庫に納めなければならない。」
ヨシュア記6:24 こうして彼らは町とその中のすべてを火で焼き払った。ただし銀や金、青銅や鉄の器だけは、主の家の宝物庫に納めた。
ヨシュア記7:26 人々は彼の上に石を高く積み上げた。それは今日まで残っている。こうして主は激しい怒りをおさめられた。だから、その場所は今日まで「アコル(災い)の谷」と呼ばれている。
ヨシュア記12:2 まず、ヘシュボンに住んでいたアモリ人の王シホン。彼はアルノン川のほとりにあるアロエルから、その谷の真ん中を含み、ギレアデの半分を経て、アンモン人との境であるヤボク川までを治めていた。
ヨシュア記12:3 さらに東側は、アラバから、東のキンネレテの海まで、また東のアラバの海、すなわち塩の海まで、ベテ・エシモテへの道沿いの一帯、そして南はピスガのふもとまでを治めていた。
ヨシュア記12:5 そしてヘルモン山とサルカ、バシャン全域を、ゲシュル人とマアカ人との境まで治め、さらにギレアデの半分、すなわちヘシュボンの王シホンとの境までを支配していた。
ヨシュア記13:10 また、ヘシュボンで治めていたアモリ人の王シホンのすべての町から、アンモン人の境までを含んでいた。
ヨシュア記13:12 つまり、アシュタロテとエドレイで治めていた、バシャンの王オグの王国全体である。オグはレファイム人の生き残りだった。モーセは彼らを討ち、その地から追い出した。
ヨシュア記17:13 その後イスラエルの人々が強くなると、彼らはカナン人を働かせて貢ぎ物を納めさせた。それでも、完全に追い出すことはしなかった。
士師記(15か所)
士師記3:10 主の霊がオテニエルに臨んだ。彼はイスラエルを治め、戦いに出て行った。主はアラムの王クシャン・リシュアタイムを彼の手に渡し、彼はクシャン・リシュアタイムを打ち負かした。
士師記8:22 イスラエルの人々はギデオンに言った。「あなたが、わたしたちを治めてください。あなたも、あなたの子も、孫も。あなたがわたしたちをミディアンの手から救ってくれたのですから。」
士師記8:23 しかしギデオンは彼らに答えた。「わたしはあなたたちを治めない。わたしの子も、あなたたちを治めない。あなたたちを治めるのは主だ。」
士師記9:2 「シェケムの人たち全員に、こう伝えてほしい。『あなたたちにとって、どちらがいいだろうか。エルバアルの息子七十人みんなに治められるのと、たった一人に治められるのと。』それに、わたしがあなたたちと同じ骨肉であることも忘れないでほしい。」
士師記9:8 あるとき、木々が出かけて行って、自分たちを治める王に油を注ごうとした。木々はオリーブの木に言った。『わたしたちの王になってください。』
士師記9:22 アビメレクは三年間、イスラエルを治めた。
士師記10:2 トラは二十三年の間イスラエルを治め、やがて死んでシャミルに葬られた。
士師記10:3 彼の後には、ギレアド出身のヤイルが立ち、二十二年の間イスラエルを治めた。
士師記12:7 エフタは六年の間、イスラエルを治めた。そしてギレアド人エフタは死に、ギレアドの町の一つに葬られた。
士師記12:8 エフタのあと、ベツレヘム出身のイブツァンがイスラエルを治めた。
士師記12:9 彼には三十人の息子と三十人の娘がいた。娘たちはみなよそへ嫁がせ、息子たちにはよそから三十人の娘を迎えた。イブツァンは七年の間、イスラエルを治めた。
士師記12:11 彼のあと、ゼブルン人エロンがイスラエルを治めた。エロンは十年の間、イスラエルを治めた。
士師記12:13 彼のあと、ピルアトン出身のヒレルの子アブドンがイスラエルを治めた。
士師記12:14 彼には四十人の息子と三十人の孫がいて、みな七十頭のろばに乗っていた。アブドンは八年の間、イスラエルを治めた。
士師記16:31 サムソンの兄弟たちと父の家の者がみな下って来て、彼を引き取った。そして運び上げ、ツォルアとエシュタオルの間にある、父マノアの墓に葬った。サムソンは二十年の間、イスラエルを治めていた。
ルツ記(1か所)
ルツ記1:1 士師たちが世を治めていたころ、その地に飢きんが起こった。それでユダのベツレヘムに住むひとりの男が、妻とふたりの息子を連れて、モアブの地へ移り住んだ。
サムエル記上(15か所)
サムエル第一4:18 彼が神の箱のことを口にしたとたん、エリは門のわきで席から後ろに倒れ、首を折って死んだ。年老いて、体が重かったからである。エリは四十年の間、イスラエルを治めていた。
サムエル第一8:5 そして彼に言った。「あなたは年をとり、息子さんたちもあなたのようには歩んでいません。だから、ほかのどの国もそうしているように、わたしたちを治める王を立ててください。」
サムエル第一8:6 「わたしたちを治める王を立ててほしい」という彼らの言葉を、サムエルは悪いことだと思った。それでサムエルは主に祈った。
サムエル第一8:9 だから、彼らの言うことを聞きなさい。ただし、はっきりと警告し、自分たちを治める王がどんなやり方をするのかを教えてやりなさい。」
サムエル第一8:11 そして言った。「あなたたちを治める王のやり方はこうだ。王はあなたたちの息子を取り上げ、自分の戦車や騎兵にし、戦車の前を走らせる。
サムエル第一8:19 それでも民は、サムエルの言うことを聞き入れようとしなかった。そして言った。「いや、どうしても王がほしい。わたしたちを治める王が。
サムエル第一8:20 わたしたちも、ほかのすべての国々のようになりたいのだ。王がわたしたちを治め、先頭に立って進み、わたしたちの戦いを戦ってくれる。」
サムエル第一9:17 サムエルがサウルを見たとき、主は彼に告げた。「見よ、わたしが話しておいた男だ。この人がわたしの民を治めることになる。」
サムエル第一10:1 それからサムエルは油の入った小さな壺を取り、サウルの頭に油を注ぎ、彼に口づけして言った。「主があなたに油を注ぎ、ご自分の民を治める指導者となさったのだ。
サムエル第一10:25 サムエルは王としての決まりを民に語り、それを書物に書き記して、主の前に納めた。そしてサムエルは民をみな、それぞれの家に帰らせた。
サムエル第一12:12 ところが、アンモン人の王ナハシュが攻めてくるのを見ると、あなたたちはわたしに言った。『いやだ、わたしたちを治める王がほしい』と。あなたたちの神である主が、あなたたちの王であったのに。
サムエル第一12:14 もしあなたたちが主を敬い、主に仕え、その声に聞き従い、主の命令にそむかないなら、あなたたちも、あなたたちを治める王も、あなたたちの神である主に従っていくことになる。
サムエル第一13:1 サウルは王となったとき一歳であった。そして二年の間、イスラエルを治めた。
サムエル第一18:27 ダビデは立ち上がり、部下たちと出て行って、ペリシテ人を二百人討ち取った。そしてその包皮を持ち帰り、王の婿になるために、それをすべて王に納めた。サウルは娘ミカルを、ダビデの妻として与えた。
サムエル第一31:10 彼らはサウルのよろいをアシュタロテの神殿に納め、その遺体をベテ・シャンの城壁にさらしものにして打ちつけた。
サムエル記下(9か所)
サムエル第二3:21 アブネルはダビデに言った。「わたしはすぐに出かけて、イスラエルのすべての人を、王であるあなたのもとに集めます。彼らはあなたと契約を結び、あなたは思いのままにすべてを治める王となるのです。」ダビデがアブネルを送り出すと、彼は無事に帰って行った。
サムエル第二5:5 ヘブロンでは七年六か月のあいだユダを治め、エルサレムでは三十三年のあいだ、全イスラエルとユダを治めた。
サムエル第二6:21 ダビデはミカルに言った。「主の前でのことだ。主は、あなたの父やその一族すべてを差し置いて、このわたしを選び、主の民イスラエルを治める指導者に任命してくださった。だから、そのわたしが主の前で喜び踊るのだ。
サムエル第二7:8 だから今、わたしのしもべダビデにこう伝えなさい。万軍の主はこう言われる。わたしは、あなたを牧場から、羊の群れを追う仕事から引き上げ、わたしの民イスラエルを治める指導者とした。
サムエル第二8:2 またダビデはモアブを討った。人々を地面に伏せさせ、綱で長さを測り、二本分の長さの者を死なせ、一本分の長さの者を生かした。こうしてモアブはダビデのしもべとなり、みつぎ物を納めるようになった。
サムエル第二8:6 ダビデはダマスコのアラムに守備隊を置き、アラム人はダビデのしもべとなって、みつぎ物を納めるようになった。主は、ダビデの行くところどこででも、彼に勝利を与えられた。
サムエル第二8:15 こうしてダビデは、イスラエル全体を治める王となった。そしてダビデは、すべての民のために、公正で正しい政治を行った。
サムエル第二20:8 一行がギブオンにある大きな岩のところまで来たとき、アマサが彼らを迎えるようにやって来た。ヨアブは戦いの服を着て、その上に帯を締め、剣を鞘に収めて腰に着けていた。ヨアブが進み出ると、その剣が滑り落ちた。
サムエル第二23:3 イスラエルの神が語られた。イスラエルの岩が、わたしに告げられた。人を治める者が正しく、神を恐れて治めるなら、
列王紀上(23か所)
列王紀上1:35 そのあと、あなたたちは彼のあとについて上って来なさい。彼は来て、わたしの王座に座り、わたしに代わって王となる。わたしは彼を、イスラエルとユダを治める者に任命したのだ。」
列王紀上2:11 ダビデがイスラエルを治めた期間は四十年だった。ヘブロンで七年、エルサレムで三十三年、王であった。
列王紀上4:1 こうしてソロモン王は、イスラエル全体を治める王となった。
列王紀上4:19 ウリの子ゲベルは、ギルアドの地を担当した。そこは、かつてアモリ人の王シホンとバシャンの王オグが治めていた地だ。この地の担当者は、彼ひとりだった。
列王紀上4:21 ソロモンは、ユーフラテス川からペリシテ人の地、そしてエジプトの国境まで、すべての王国を治めていた。これらの国々はみつぎ物を納め、ソロモンが生きているあいだずっと彼に仕えた。
列王紀上5:7 ヒラムはソロモンの言葉を聞くと、とても喜んで言った。「きょう、主がほめたたえられますように。主は、この大いなる民を治める知恵ある子を、ダビデにお与えになったのだから。」
列王紀上7:51 こうして、ソロモン王が主の神殿のために行ったすべての仕事が完成した。ソロモンは、父ダビデが主にささげた品々、すなわち銀と金と器具を運び入れ、主の神殿の宝物庫に納めた。
列王紀上8:9 箱の中には、二枚の石の板のほかには何もなかった。それは、イスラエルの人々がエジプトの地を出たとき、主が彼らと契約を結んだ場所、ホレブで、モーセが納めたものだった。
列王紀上8:16 『わたしが自分の民イスラエルをエジプトから導き出した日から、わたしは自分の名を置くための神殿を建てる町を、イスラエルのどの部族の中からも選んでこなかった。しかし、わたしの民イスラエルを治める者として、ダビデを選んだ。』
列王紀上8:21 その中に、箱を置く場所を設けた。この箱には、主がわたしたちの先祖をエジプトの地から導き出したときに、彼らと結ばれた契約が納められている。」
列王紀上9:19 また、ソロモンが持っていた倉庫の町という倉庫の町、戦車を置く町、騎兵を置く町も建てた。そのほか、エルサレムやレバノン、そして自分が治める国じゅうで、建てたいと思ったものはすべて建てた。
列王紀上10:15 これは、行商人や貿易商人がもたらすもの、アラビアのすべての王や地方の総督が納めるものとは別の額だった。
列王紀上10:17 また、打ち延ばした金で小さな盾を三百個作った。盾一つに金三ミナを使った。王はこれらを「レバノンの森の家」に納めた。
列王紀上11:37 わたしはあなたを取り立てる。あなたは思いのままに治め、イスラエルの王となる。
列王紀上11:42 ソロモンがエルサレムでイスラエル全体を治めた期間は、四十年であった。
列王紀上12:17 ただし、ユダの町々に住んでいたイスラエルの人々に対しては、レハブアムが王として治めた。
列王紀上13:30 彼はその遺体を自分の墓に納めた。人々は「ああ、わたしの兄弟よ」と言って、彼のために嘆き悲しんだ。
列王紀上14:14 主はご自分のために、イスラエルを治める王を立てる。その王は、ヤロブアムの家を断ち切る。それが今日だ。いや、もう始まっている。
列王紀上14:19 ヤロブアムのその他の出来事、どのように戦い、どのように国を治めたかは、イスラエルの王たちの歴代誌に書かれている。
列王紀上15:25 ユダの王アサの治世第二年に、ヤロブアムの子ナダブがイスラエルの王となり、二年間イスラエルを治めた。
列王紀上16:23 ユダの王アサの治世第三十一年に、オムリはイスラエルの王となり、十二年間治めた。そのうち六年はティルツァで治めた。
列王紀上16:29 オムリの子アハブは、ユダの王アサの治世第三十八年にイスラエルの王となった。オムリの子アハブは、サマリアで二十二年間イスラエルを治めた。
列王紀上22:51 アハブの子アハズヤがサマリアでイスラエルの王になったのは、ユダの王ヨシャファトの治世第十七年のことだった。彼は二年間イスラエルを治めた。
列王紀下(25か所)
列王紀下3:4 モアブの王メシャは羊を飼う者で、イスラエルの王に、子羊十万頭と雄羊十万頭分の羊毛を納めていた。
列王紀下10:36 イエフがサマリアでイスラエルを治めた期間は、二十八年であった。
列王紀下11:3 ヨアシュは乳母とともに主の神殿に隠れて、六年間そこで過ごした。その間、アタルヤが国を治めていた。
列王紀下12:4 ヨアシュは祭司たちに言った。「主の神殿に納められる聖なる献金、つまり登録される人ひとりひとりに定められたお金、それぞれの人の値に応じたお金、そして進んで主の神殿に持ってこようと思うお金――
列王紀下12:9 祭司ヨヤダは一つの箱を取り、そのふたに穴をあけて、主の神殿に入る人の右手側、祭壇のそばに置いた。入り口を守る祭司たちは、主の神殿に納められるお金をすべてその中に入れた。
列王紀下12:13 ただし、主の神殿に納められたお金で、銀の鉢や、しんを切るはさみ、注ぎの鉢、ラッパなど、金や銀の器具が作られることはなかった。
列王紀下12:16 罪を償うために納められたお金や、罪の許しを願って納められたお金は、主の神殿には入れられず、祭司たちのものとなった。
列王紀下13:1 ユダの王アハズヤの子ヨアシュの治世の第二十三年に、イエフの子エホアハズがイスラエルの王となり、サマリアで十七年間、国を治めた。
列王紀下13:10 ユダの王ヨアシュの治世の第三十七年に、エホアハズの子ヨアシュがイスラエルの王となり、サマリアで十六年間、国を治めた。
列王紀下15:5 主がこの王を打たれたので、彼は死ぬ日まで重い皮膚病を患い、隔離された家に住んだ。そして、王の子ヨタムが宮廷を取りしきり、その地の民を治めた。
列王紀下15:33 彼は二十五歳で王となり、エルサレムで十六年間、王として治めた。母の名はエルシャといい、ツァドクの娘だった。
列王紀下16:2 アハズは二十歳で王になり、エルサレムで十六年間、国を治めた。でも彼は、先祖ダビデとは違って、その神である主の目にかなう正しいことをしなかった。
列王紀下17:3 アッシリアの王シャルマヌエセルがホシェアを攻めに上ってきた。ホシェアは彼に服従し、みつぎ物を納めるようになった。
列王紀下17:4 ところがアッシリアの王は、ホシェアが裏切りをたくらんでいるのに気づいた。ホシェアはエジプトの王ソに使者を送り、毎年のようにアッシリアの王へみつぎ物を納めることをやめていたのだ。それでアッシリアの王はホシェアを捕らえ、鎖につないで牢に入れた。
列王紀下19:15 ヒゼキヤは主の前で祈って言った。「イスラエルの神、主よ。ケルビムの上に座しておられる方よ。あなただけが、地上のすべての国を治める神です。あなたが天と地を造られました。
列王紀下21:1 マナセは十二歳で王となり、エルサレムで五十五年間、王として治めた。母の名はヘフツィバといった。
列王紀下21:19 アモンは二十二歳で王となり、エルサレムで二年間、王として治めた。母の名はメシュレメトといい、ヨトバ出身のハルツの娘だった。
列王紀下22:1 ヨシヤは八歳で王になり、エルサレムで三十一年間、王として治めた。母はボツカテ出身のアダヤの娘で、名をエディダといった。
列王紀下22:4 「大祭司ヒルキヤのところへ行ってくれ。主の神殿に納められた銀を集計させるのだ。それは入り口を守る者たちが民から集めたものだ。
列王紀下23:26 それでも主は、燃えるような激しい怒りを収めることはなかった。マナセが数々のことで主を怒らせたので、その怒りはユダに向かって燃え続けていた。
列王紀下23:31 エホアハズは二十三歳で王となり、エルサレムで三か月間、王として治めた。彼の母はリブナ出身のエレミヤの娘で、名をハムタルといった。
列王紀下23:35 エホヤキムは銀と金をファラオに渡した。しかしその銀を納めるために、彼はファラオの命令どおり国に税を課した。国の民一人ひとりに割り当てを決め、銀と金を取り立てて、ファラオ・ネコに渡した。
列王紀下23:36 エホヤキムは二十五歳で王となり、エルサレムで十一年間、王として治めた。彼の母はルマ出身のペダヤの娘で、名をゼブダといった。
列王紀下24:8 エホヤキンは十八歳で王となり、エルサレムで三か月間、王として治めた。彼の母はエルサレム出身のエルナタンの娘で、名をネフシュタといった。
列王紀下25:22 バビロンの王ネブカドネツァルは、ユダの地に残した人々の上に、シャファンの子アヒカムの子ゲダルヤを任命して治めさせた。
歴代志上(18か所)
歴代志上1:43 ベオルの子ベラ。その都の名はディンハバといった。これは、イスラエルの人々を治める王がまだいなかったころ、エドムの地を治めた王たちである。
歴代志上3:4 この六人はヘブロンでダビデに生まれた。ダビデはそこで七年六か月、エルサレムで三十三年、王として国を治めた。
歴代志上17:7 それゆえ、あなたはわたしのしもべダビデにこう伝えなさい。万軍の主はこう言われる。「わたしはあなたを牧場から、羊を追っていた場所から取り上げ、わたしの民イスラエルを治める者とした。
歴代志上18:2 彼はまたモアブを打ち破った。モアブの人々はダビデに従い、みつぎ物を納めるようになった。
歴代志上18:6 ダビデはダマスコを含むアラムに守備隊を置いた。アラムの人々はみつぎ物を納めてダビデに仕える者となった。主はダビデが行くところどこででも勝利を与えた。
歴代志上18:14 こうしてダビデはイスラエル全体を治めた。そして、すべての民のために公正で正しい政治を行った。
歴代志上21:27 主が天使に命じると、天使は剣をさやに納めた。
歴代志上22:12 主があなたに思慮と知恵を授け、イスラエルを治める権威を与えてくださるように。そして、あなたの神である主の教えを守らせてくださるように。
歴代志上26:26 このシロミテとその兄弟たちが、聖なる物をおさめたすべての倉を管理していた。それは、ダビデ王や氏族の長たち、千人隊や百人隊の隊長たち、軍の指揮官たちがささげた物である。
歴代志上27:16 ルベン族を治めたのはジクリの子エリエゼル。シメオン族はマアカの子シェファテヤ。
歴代志上27:27 ぶどう畑を管理したのは、ラマ出身のシムイ。ぶどう畑から取れたぶどう酒を蔵に納める仕事を管理したのは、シフミ出身のザブディだった。
歴代志上28:5 主はわたしに多くの息子を授けてくださった。でも、そのすべての息子の中から、主はわたしの息子ソロモンを選ばれた。イスラエルを治める主の王国の座に、彼を着かせるためだ。
歴代志上28:12 またその心にあったすべてのものの構想も渡した。それは主の神殿の庭、周りにあるすべての部屋、神の家の宝物庫、そして神にささげられた物を納める宝物庫についての構想だった。
歴代志上29:8 宝石を持っている者は、それをゲルション人エヒエルの手に託し、主の神殿の宝物庫に納めた。
歴代志上29:12 富と誉れは、あなたから来る。あなたはすべてを治めている。あなたの手には力と勢いがあり、すべてを大きくし、強くするのも、あなたの手による。
歴代志上29:22 その日、人々は大きな喜びに包まれ、主の前で食べたり飲んだりした。そしてダビデの子ソロモンを、あらためて王とした。彼らはソロモンに油を注いで主のもとで人々を治める者とし、ザドクを祭司とした。
歴代志上29:26 エッサイの子ダビデは、こうしてイスラエル全体を治めた。
歴代志上29:27 彼がイスラエルを治めた期間は四十年だった。ヘブロンで七年、エルサレムで三十三年、王として国を治めた。
歴代志下(36か所)
歴代志下1:10 どうか、わたしに知恵と知識を与えてください。この民の先頭に立って、行き来できるようにするためです。これほど大きなあなたの民を、いったいだれが治められるでしょうか。」
歴代志下1:11 神はソロモンに言った。「あなたの心にそういう思いがあり、富や財産や名誉を求めず、敵の命を求めることもなく、長生きさえ願わなかった。その代わりに、わたしがあなたを王とした、この民を治めるための知恵と知識を願った。
歴代志下1:13 こうしてソロモンは、ギブオンにある高台の礼拝所を離れた。会見の幕屋の前を後にして、エルサレムに戻り、イスラエルを治めた。
歴代志下5:1 こうして、ソロモンが主の家のために行った工事はすべて終わった。ソロモンは、父ダビデが神にささげた品々、つまり銀と金とすべての器具を運び入れ、神の家の宝物庫に納めた。
歴代志下5:10 箱の中には二枚の石の板のほかには何もなかった。それは、イスラエルの人々がエジプトを出たとき、主が彼らと契約を結んだ場所ホレブで、モーセが納めたものだった。
歴代志下6:5 『わたしが自分の民をエジプトの地から連れ出した日から、わたしは自分の名を置く家を建てるための町を、イスラエルのどの部族の中からも選ばなかった。わたしの民イスラエルを治める者となる人も選ばなかった。
歴代志下6:6 けれども今、わたしは自分の名を置くためにエルサレムを選び、わたしの民イスラエルを治める者としてダビデを選んだ。』
歴代志下6:18 しかし、神が本当に、人と共に地上に住まわれるのでしょうか。ご覧ください。天も、天の天も、あなたを収めることはできません。まして、わたしが建てたこの家など、なおさらです。
歴代志下7:18 わたしはあなたの王座を確かなものにする。父ダビデと結んだ約束のとおりに。わたしはこう言ったのだ。『イスラエルを治める者が、あなたの家から絶えることはない。』」
歴代志下8:6 さらにバアラト、ソロモンが持っていた倉庫の町々すべて、戦車の町々、騎兵の町々、そしてエルサレムやレバノン、自分が治めるすべての地に建てたいと望んだものを、ことごとく建てた。
歴代志下9:26 彼はユーフラテス川からペリシテ人の地、さらにエジプトの境に至るまで、すべての王を治めていた。
歴代志下9:30 ソロモンはエルサレムで、イスラエル全体を四十年間治めた。
歴代志下12:13 レハブアム王はエルサレムで勢いを取り戻し、王として国を治めた。王位についたとき彼は四十一歳で、エルサレムで十七年間王であった。この町は、主がイスラエルのすべての部族の中から選び、ご自分の名を置くとされた場所である。彼の母はアンモン人のナアマといった。
歴代志下13:18 こうして、そのときイスラエルの人々は屈服し、ユダの人々が勝利を収めた。彼らが、自分たちの先祖の神である主に頼っていたからである。
歴代志下17:11 ペリシテ人の一部はヨシャファトに贈り物と、税として銀を納めた。アラビア人も彼に、雄羊七千七百頭と雄やぎ七千七百頭を持ってきた。
歴代志下20:6 こう言った。「わたしたちの先祖の神、主よ。あなたは天におられる神ではありませんか。あなたはすべての国々の王国を治めておられます。あなたの手には力と勢いがあり、だれもあなたに立ち向かうことはできません。
歴代志下20:31 ヨシャファトはユダを治めた。王になったのは三十五歳のときで、エルサレムで二十五年間王であった。母の名はアズバといい、シルヒの娘であった。
歴代志下20:34 ヨシャファトのその他の出来事は、初めから終わりまで、ハナニの子エフーの記録に書かれている。それはイスラエルの王たちの書に収められている。
歴代志下22:12 ヨアシュは彼らとともに、神の家に六年間隠れていた。その間、アタルヤが国を治めていた。
歴代志下23:20 エホヤダは、百人隊の隊長たち、有力者たち、民を治める者たち、そして地のすべての民を率いて、王を主の家から連れ下った。彼らは上の門を通って王宮に入り、王を王座に着かせた。
歴代志下24:1 ヨアシュは七歳で王になり、エルサレムで四十年間、王として治めた。母の名はツィブヤといい、ベエル・シェバの出身だった。
歴代志下24:6 そこで王は、かしらであるエホヤダを呼んで言った。「どうしてあなたは、レビ人にこう求めなかったのか。主のしもべモーセと、イスラエルの会衆が定めたとおり、あかしの幕屋のための献金を、ユダとエルサレムから集めて納めるようにと。」
歴代志下24:9 そして、ユダとエルサレムに触れを出し、神のしもべモーセが荒れ野でイスラエルに定めた献金を、主のもとに納めるよう呼びかけた。
歴代志下25:1 アマツヤは二十五歳で王になり、エルサレムで二十九年間、国を治めた。母はエルサレム出身のエホアダンといった。
歴代志下26:8 アンモン人はウジヤに貢ぎ物を納めた。彼はますます強くなり、その名はエジプトの入り口まで届くほどになった。
歴代志下26:21 こうして王ウジヤは、死ぬ日まで皮膚病にかかったままだった。皮膚病のせいで主の神殿から締め出され、隔離された家に住んだ。そのあいだ、息子ヨタムが王宮を取りしきり、国の民をおさめた。
歴代志下27:1 ヨタムは二十五歳で王となり、エルサレムで十六年間治めた。母の名はエルシャで、ツァドクの娘だった。
歴代志下27:5 彼はアンモン人の王と戦って勝った。その年、アンモン人は銀百タラント、小麦一万コル、大麦一万コルを彼に納めた。アンモン人は二年目も三年目も、同じだけ彼に納めた。
歴代志下27:8 彼は二十五歳で王となり、エルサレムで十六年間、王として治めた。
歴代志下28:1 アハズは二十歳で王となり、エルサレムで十六年間、王として治めた。しかし彼は、先祖のダビデとは違い、主の目にかなう正しいことをしなかった。
歴代志下29:1 ヒゼキヤは二十五歳で王となり、エルサレムで二十九年間、国を治めた。母の名はアビヤといい、ゼカリヤの娘だった。
歴代志下32:27 ヒゼキヤは、非常に多くの富と誉れを手に入れた。彼は自分のために宝物庫を造り、銀や金、宝石、香料、盾、あらゆる高価な品物を収めた。
歴代志下32:28 また、穀物やぶどう酒、オリーブ油の収穫を納める倉を造り、あらゆる家畜のための小屋や、羊の群れのための囲いも造った。
歴代志下32:30 このヒゼキヤは、ギホンの泉の上の水の出口をふさぎ、その水をダビデの町の西側の下の方へまっすぐに引いた。ヒゼキヤは、行うことすべてで成功を収めた。
歴代志下35:3 そして、イスラエルのすべての人を教え、主にささげられたレビ人たちに言った。「聖なる箱を、イスラエルの王ダビデの子ソロモンが建てた宮に納めなさい。もう、それを肩にかついで運ぶ必要はない。今からは、あなたたちの神である主と、その民イスラエルに仕えなさい。
歴代志下36:7 ネブカドネツァルは、主の神殿の器物の一部もバビロンへ運び去り、バビロンにある自分の神殿に納めた。
エズラ記(8か所)
エズラ記1:7 また、キュロス王は、主の神殿の器を取り出した。それは、かつてネブカドネツァルがエルサレムから持ち去り、自分の神々の神殿に納めていたものだった。
エズラ記4:13 王にお知らせします。もしこの町が建て直され、城壁が完成すれば、彼らは貢ぎ物も税も関税も納めなくなり、王の収入が損なわれることになります。
エズラ記4:16 わたしたちは王にお知らせします。もしこの町が建て直され、城壁が完成すれば、あなたはユーフラテス川の西側を治める力を失うことになるでしょう。」
エズラ記4:20 かつてはエルサレムに強い王たちがいて、ユーフラテス川の西側全体を治め、人々は彼らに貢ぎ物や税や関税を納めていた。
エズラ記5:15 そして王は彼にこう言いました。『これらの器を持って行き、エルサレムの神殿に納めなさい。そして神の家を元の場所に建て直しなさい。』
エズラ記6:5 それに、神の家の金や銀の器も返しなさい。それは、ネブカドネツァルがエルサレムの神殿から持ち出し、バビロンへ運んだものだ。それをエルサレムの神殿に戻し、それぞれ元の場所に返して、神の家に納めよ。」
エズラ記7:19 そして、あなたの神の家での礼拝のためにあなたに渡される器は、エルサレムの神の前に納めなさい。