創世記 1章18節(創世記1:18)

18 昼ひると夜よるを治おさめ、光ひかりと闇やみを分わけるためである。神かみはそれを見みて、良よかった。

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前後の聖句(1章16–20節)

16 神かみは二ふたつの大おおきな光ひかる物ものを造つくった。大おおきい方ほうの光ひかる物ものには昼ひるを治おさめさせ、小ちいさい方ほうの光ひかる物ものには夜よるを治おさめさせた。さらに星ほしも造つくった。

17 神かみはそれらを天てんの大空おおぞらに置おき、地ちを照てらすようにした。

18 昼ひると夜よるを治おさめ、光ひかりと闇やみを分わけるためである。神かみはそれを見みて、良よかった。

19 こうして夕方ゆうがたになり、朝あさになった。これが四日よっか目めである。

20 神かみは言いわれた。「水みずの中なかに、生いき物ものが群むれをなして満みちあふれよ。鳥とりは地ちの上うえ、天てんの大空おおぞらを飛とべ。」

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