創世記 1章19節(創世記1:19)

19 こうして夕方ゆうがたになり、朝あさになった。これが四日よっか目めである。

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この節を含む箇所天地創造創世記1章

前後の聖句(1章17–21節)

17 神かみはそれらを天てんの大空おおぞらに置おき、地ちを照てらすようにした。

18 昼ひると夜よるを治おさめ、光ひかりと闇やみを分わけるためである。神かみはそれを見みて、良よかった。

19 こうして夕方ゆうがたになり、朝あさになった。これが四日よっか目めである。

20 神かみは言いわれた。「水みずの中なかに、生いき物ものが群むれをなして満みちあふれよ。鳥とりは地ちの上うえ、天てんの大空おおぞらを飛とべ。」

21 神かみは大おおきな海うみの生いき物ものを創造そうぞうした。そして、水みずの中なかに群むらがって動うごくすべての生いき物ものを、種類しゅるいごとに創造そうぞうした。さらに、翼つばさのあるすべての鳥とりも、種類しゅるいごとに創造そうぞうした。神かみはそれを見みて、良よしとした。

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