列王紀下 21章19節(列王紀下21:19)

19 アモンは二十にじゅう二に歳さいで王おうとなり、エルサレムで二に年間ねんかん、王おうとして治おさめた。母ははの名なはメシュレメトといい、ヨトバ出身しゅっしんのハルツの娘むすめだった。

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この節を含む箇所ユダの王アモン列王紀下21:19-26

前後の聖句(21章17–21節)

17 マナセのその他たの出来事できごと、彼かれが行おこなったことすべて、そして彼かれが犯おかした罪つみは、『ユダの王おうの歴代れきだい誌し』に記しるされているのではないだろうか。

18 マナセは先祖せんぞと共ともに眠ねむりにつき、自分じぶんの家いえの庭にわ、すなわちウザの庭にわに葬ほうむられた。そして、その子こアモンが代かわって王おうとなった。

19 アモンは二十にじゅう二に歳さいで王おうとなり、エルサレムで二に年間ねんかん、王おうとして治おさめた。母ははの名なはメシュレメトといい、ヨトバ出身しゅっしんのハルツの娘むすめだった。

20 アモンは、父ちちマナセと同おなじように、主しゅの目めに悪あくとされることを行おこなった。

21 父ちちが歩あゆんだのと同おなじ道みちをすべてたどり、父ちちが仕つかえた偶像ぐうぞうに仕つかえ、それらを拝おがんだ。

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