歴代志上 3章4節(歴代志上3:4)

4 この六ろく人にんはヘブロンでダビデに生うまれた。ダビデはそこで七なな年ねん六ろくか月げつ、エルサレムで三十さんじゅう三さん年ねん、王おうとして国くにを治おさめた。

歴代志上3章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所ダビデの子ら歴代志上3:1-9

前後の聖句(3章2–6節)

2 第だい三さんはアブサロム。ゲシュルの王おうタルマイの娘むすめマアカが産うんだ子こだ。第だい四よんはアドニヤ。ハギテが産うんだ子こだ。

3 第だい五ごはシパテヤで、母はははアビタル。第だい六ろくはイテレアムで、母ははは妻つまのエグラだった。

4 この六ろく人にんはヘブロンでダビデに生うまれた。ダビデはそこで七なな年ねん六ろくか月げつ、エルサレムで三十さんじゅう三さん年ねん、王おうとして国くにを治おさめた。

5 エルサレムで生うまれた子こどもは次つぎのとおり。シメア、ショバブ、ナタン、ソロモンの四よん人にんで、みなアミエルの娘むすめバト・シュアから生うまれた。

6 イブハル、エリシャマ、エリフェレト。

有名な聖句をもっと読む