「守る」(まもる)が出てくる聖書の箇所
「守る」(まもる)は日常訳第1版の667か所(旧約557・新約110)に出てきます。「まもる」「守れる」も含みます。口語訳では583か所。
667か所を200か所ずつ4ページに分けています(1ページ目)。
創世記(14か所)
創世記2:15 主なる神は人を連れてきて、エデンの園に住まわせ、そこを耕し、守らせた。
創世記3:24 神は人を追い出した。そしてエデンの園の東に、ケルビムと、ぐるぐると回る炎の剣を置いた。命の木へ行く道を守らせるためだった。
創世記6:20 鳥はその種類ごとに、動物もその種類ごとに、地を這うものもみなその種類ごとに、それぞれ二匹ずつあなたのところに来る。こうして命を守りなさい。
創世記17:9 神はまたアブラハムに言われた。「あなたも、わたしの契約を守らなければならない。あなたも、あなたの後に続く子孫も、代々にわたって守るのだ。」
創世記17:10 これはわたしとあなたがた、そしてあなたの後に続く子孫との間で、あなたがたが守るべきわたしの契約である。あなたがたのうちの男子はみな、割礼を受けなければならない。
創世記17:12 八日目の男の子はみな、割礼を受けなければならない。これは代々守るべきことだ。家で生まれた者も、外国人からお金で買い取った、あなたの子孫でない者も、割礼を受けるのだ。
創世記18:19 わたしがアブラハムを選んだのは、彼が後に続く自分の子どもたちや家の者に、正しく公正に生きて主の道を守るよう教えるためだ。そうすれば、わたしはアブラハムに約束したことを、そのとおりに実現させよう。」
創世記19:17 天使たちは彼らを外に連れ出すと、こう言った。「逃げなさい。自分の命を守るんだ。うしろを振り返ってはいけない。この低地のどこにも立ち止まってはいけない。山まで逃げなさい。そうしないと、あなたは滅んでしまう。」
創世記20:6 神はまた夢の中で彼に言われた。「そう、あなたが正しい心でこれをしたことは、わたしも分かっている。だから、わたしに対して罪を犯さないよう、あなたを守ってきた。彼女に触れさせなかったのも、そのためだ。
創世記26:5 アブラハムがわたしの声に聞き従い、わたしの言いつけを守り、わたしの命令と、おきてと、教えを守ったからだ。」
創世記28:15 わたしはあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても守り、この土地へ必ず連れ帰る。わたしは決してあなたを見捨てない。あなたに約束したことを、すべて成しとげるまで、そばを離れない」
創世記28:20 ヤコブは誓いを立てて言った。「もし神がわたしと共にいて、わたしが行くこの旅の間わたしを守り、食べるパンと着る服を与えてくださり、
創世記30:31 ヤコブは尋ねた。「何をあげればいい?」ヤコブは答えた。「何もいりません。ただ、一つだけお願いを聞いてくれるなら、わたしはもう一度あなたの群れの世話をし、守りましょう。
創世記41:35 続いて来るこの豊作の年々の食糧をすべて集めさせ、穀物をファラオの管理のもとに町々にたくわえ、食糧として守らせなさい。
出エジプト記(24か所)
出エジプト12:14 この日は、あなたたちにとって記念の日となる。あなたたちはこれを主の祭りとして祝いなさい。代々にわたって、いつまでも守るべき定めとして祝うのだ。
出エジプト12:17 あなたたちは、種を入れないパンの祭りを守りなさい。まさにこの日に、わたしはあなたたちの集団をエジプトの地から導き出したからだ。だから、この日を代々にわたって、いつまでも守るべき定めとして守りなさい。
出エジプト12:24 あなたたちは、このことをあなたと子孫のための定めとして、いつまでも守りなさい。
出エジプト12:25 主が約束したとおりに、あなたたちに与える地に入ったら、この儀式を守りなさい。
出エジプト13:5 主はあなたを、カナン人、ヒッタイト人、アモリ人、ヒビ人、エブス人の住む地へ連れて行ってくださる。それは、あなたに与えると先祖に誓われた、乳と蜜の流れる地だ。そこに入ったら、この月にこの儀式を守りなさい。
出エジプト13:10 だから、この定めを毎年、決められた時期に守りなさい。
出エジプト15:26 主は言われた。「もしあなたが、あなたの神である主の声によく聞き従い、主の目に正しいことを行い、その命令に耳を傾け、そのすべての掟を守るなら、わたしがエジプトに下したような病を、あなたには一つも下さない。わたしは主、あなたをいやす者だから。」
出エジプト16:28 主はモーセに言われた。「あなたたちは、いつまでわたしの命令と教えを守るのを拒むのか。
出エジプト19:5 だから今、もしあなたたちが本当にわたしの声に聞き従い、わたしとの契約を守るなら、あなたたちはすべての民の中で、わたしの特別な宝となる。地はすべてわたしのものだからだ。
出エジプト20:6 けれども、わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、幾千代にわたって慈しみを注ぐ。
出エジプト23:13 わたしがあなたたちに言ったことを、すべて守りなさい。ほかの神々の名を口にしてはならない。あなたの口からそれを聞かせてはならない。
出エジプト23:15 種を入れないパンの祭りを守りなさい。わたしが命じたとおり、アビブの月の決められた時期に、七日の間、種を入れないパンを食べなさい。あなたはこの月にエジプトを出たからだ。だれもわたしの前に手ぶらで出てはならない。
出エジプト23:20 見なさい。わたしは使いをあなたの前に送る。道であなたを守り、わたしが用意した場所へあなたを導くためだ。
出エジプト27:21 会見の天幕の中、掟の箱の前にある垂れ幕の外側で、アロンとその子らが、夕方から朝まで主の前でそのともし火を整える。これはイスラエルの人々が代々守るべき、永遠の定めである。
出エジプト28:43 アロンと子たちが、会見の幕屋に入るときや、聖所で務めをするために祭壇に近づくときには、いつもこれを身につける。そうすれば、彼らは過ちを負って死ぬことがない。これはアロンと、その後に続く子孫がいつまでも守るべき定めである。
出エジプト30:8 夕暮れにともし火をともすときにも、それをたく。こうして主の前で、香を絶やさずにたき続ける。これはあなたたちが代々守るものだ。
出エジプト30:10 アロンは年に一度、この祭壇の角で贖いの儀式を行う。罪を償うためのいけにえの血を使い、年に一度、この祭壇のために贖いをする。これはあなたたちが代々守るものだ。この祭壇は、主にとって最も聖なるものだ。
出エジプト30:21 こうして彼らは手と足を洗い、死をまぬがれる。これはアロンとその子孫が代々守るべき、永遠の掟である。
出エジプト31:13 「あなたはイスラエルの人々にこう伝えなさい。『あなたたちは必ずわたしの安息日を守りなさい。これは、代々にわたって、わたしとあなたたちの間のしるしだからだ。それは、わたしがあなたたちを聖なるものとする主であることを、あなたたちが知るためである。
出エジプト31:14 だから安息日を守りなさい。それはあなたたちにとって聖なる日だからだ。これを汚す者は、必ず死ななければならない。この日に仕事をする者はだれでも、その魂は民の中から断ち切られる。
出エジプト31:16 イスラエルの人々は安息日を守り、代々にわたってこれを守り続けなければならない。これは永遠の契約だ。
出エジプト34:7 慈しみを千代までも守り、悪も、背きも、罪も赦す。それでも罰すべき者を罰せずにおくことはなく、父の罪を子や孫に、三代、四代にまで問う神。」
出エジプト34:11 きょうわたしが命じることを、しっかり守りなさい。見よ、わたしはあなたの前から、アモリ人、カナン人、ヒッタイト人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人を追い払う。
出エジプト34:18 種を入れないパンの祭りを守りなさい。わたしが命じたとおり、アビブの月の定めの時に、七日間、種を入れないパンを食べなさい。あなたがエジプトから出てきたのは、アビブの月だったからだ。
レビ記(36か所)
レビ記3:17 脂肪と血は、いっさい食べてはならない。これは、あなたがたが住むすべての場所で、代々にわたって守るべき永遠のおきてである。
レビ記6:18 アロンの子孫の男子はみな、それを食べることができる。これは、主に火によってささげられたものの中から、あなたがたが代々いつまでも守るべき定めである。それに触れるものはすべて、聖なるものとなる。
レビ記6:22 アロンの子らのうちから、彼に代わって油を注がれて祭司となる者が、これをささげる。これは主のために永遠に守るべき定めであり、全部を焼き尽くさなければならない。
レビ記7:36 主が彼らに油を注いだ日に、イスラエルの人々がこれを彼らに与えるようにと命じられたものである。これは代々にわたって守るべき永遠の定めである。
レビ記8:35 あなたたちは七日間、昼も夜も会見の幕屋の入り口にとどまり、主から任された務めを守りなさい。そうすれば死ぬことはない。わたしはそのように命じられているのだ。」
レビ記10:9 「あなたも、あなたと一緒の息子たちも、会見の天幕に入るときは、ぶどう酒や強い酒を飲んではいけない。そうしないと死ぬことになる。これは代々にわたって守るべき、永遠のおきてである。
レビ記16:29 これはあなたがたにとって、永遠に守るべき定めである。第七の月の十日には、あなたがたは自分自身を苦しめ、いっさいの仕事をしてはならない。これは、その土地に生まれた者にも、あなたがたの間に住む寄留者にも当てはまる。
レビ記16:31 これは、あなたたちにとって、仕事を離れて完全に休む安息の日である。あなたたちは自分の身を苦しめなければならない。これは永遠に守るべき掟である。
レビ記16:34 これはあなたたちにとって、永遠に守るべき掟となる。年に一度、イスラエルの人々のすべての罪のために償いをするためである。モーセは、主が命じられたとおりに行った。
レビ記17:7 そして彼らはもう、自分たちが慕い求めて身を汚してきた、あの山羊の偶像にいけにえをささげてはならない。これは彼らにとって、代々守るべき永遠の掟である。」
レビ記18:4 わたしの定めを行い、わたしのおきてを守って、それに従って生きなさい。わたしは、あなたたちの神、主である。
レビ記18:5 わたしのおきてと定めを守りなさい。それを行う人は、それによって生きる。わたしは主である。
レビ記18:26 だからあなたたちは、わたしの掟と定めを守りなさい。この忌み嫌うべきことは、どれもしてはならない。生まれつきその地の者も、あなたたちの間に住む寄留者も、同じだ。
レビ記18:30 だからあなたたちは、わたしの命じることを守りなさい。あなたたちより前に行われていた、あの忌み嫌うべき習わしをまねてはならない。それらによって身を汚してはならない。わたしはあなたたちの神、主である。」
レビ記19:3 あなたたちはそれぞれ、自分の母と父を敬いなさい。そしてわたしの安息日を守りなさい。わたしはあなたたちの神、主である。
レビ記19:19 わたしの掟を守りなさい。あなたの家畜を、違う種類のものと交わらせてはならない。畑に二種類の種をまいてはならない。二種類の糸で織った服を身につけてはならない。
レビ記19:30 わたしの安息日を守りなさい。わたしの聖所を敬いなさい。わたしは主である。
レビ記19:37 だから、わたしのすべての掟とすべての定めを守り、それを実行しなさい。わたしは主である。」
レビ記20:8 わたしの掟を守り、それを行いなさい。あなたたちを聖なる者とするのは、わたし、主である。
レビ記20:22 あなたたちは、わたしの掟と定めをすべて守り、それを行いなさい。そうすれば、わたしがあなたたちを住まわせようと導き入れる地が、あなたたちを吐き出すことはない。
レビ記22:9 祭司たちはわたしの命令を守らなければならない。それを汚して罪を負い、そのために死ぬことのないためである。わたしは彼らを聖なる者とする主である。
レビ記22:31 あなたたちはわたしの命令を守り、それを行いなさい。わたしは主である。
レビ記23:3 六日のあいだ働く。でも七日目は、完全に仕事を休む安息日であり、聖なる集まりの日だ。どんな仕事もしてはならない。それは、あなたがたの住む所すべてで守る、主の安息日である。
レビ記23:14 あなたがたは、この日、つまり自分たちの神へのささげ物を持って来るその日まで、パンも、炒った穀物も、新しい穂も食べてはならない。これは、あなたがたが住むすべての場所で、代々守るべき変わらない定めである。
レビ記23:21 あなたがたはその日、聖なる集まりを開くと告げ知らせなさい。その日はどんな仕事もしてはならない。これは、あなたがたが住むすべての場所で、代々守るべき変わらない定めである。
レビ記23:31 仕事は何もしてはならない。これは、あなたがたが住むすべての場所で、代々にわたって守るべき永遠の掟である。
レビ記23:32 それは、あなたがたにとって、完全に仕事を休む安息の日である。その月の九日の夕方から、次の日の夕方まで、あなたがたは食を断ち、この安息の日を守りなさい。」
レビ記23:41 毎年七日間、主のためにこの祭りを祝いなさい。これは代々にわたって守るべき、いつまでも変わらない定めである。あなたがたは七月にこの祭りを祝いなさい。
レビ記24:3 アロンは会見の天幕の中、掟の箱を仕切る垂れ幕の外側で、夕方から朝まで、主の前でこの明かりを整え続ける。これは代々にわたって守るべき、いつまでも変わらない決まりである。
レビ記25:2 「イスラエルの人々にこう伝えなさい。あなたたちがこれから入る土地、わたしがあなたたちに与える土地に着いたら、その土地も主のために安息を守らなければならない。
レビ記25:18 わたしの定めを行い、わたしの掟を守り、それを実行しなさい。そうすれば、安心してこの地に住むことができる。
レビ記26:2 わたしの安息日を守り、わたしの聖所を敬いなさい。わたしは主である。
レビ記26:3 もし、あなたたちがわたしの掟に従って歩み、わたしの命令を守り、それを実行するなら、
レビ記26:9 わたしはあなたたちに心を向け、あなたたちを豊かに増やし、その数を大きくする。そしてあなたたちとの約束を守り続ける。
レビ記26:14 しかし、もしあなたたちがわたしの言うことを聞かず、これらの命令をすべて守らないなら、
レビ記26:15 もしわたしの掟を退け、わたしの定めを嫌い、わたしの命令をすべて守らずに、わたしとの約束を破るなら、
民数記(29か所)
民数記1:53 しかしレビ人は、掟の板を納めた幕屋の周りに宿営する。そうすればイスラエルの人々の集まりに怒りが下ることはない。レビ人はこの幕屋を守る務めを果たすのだ。」
民数記3:7 彼らは、会見の天幕の前でアロンと全会衆のために果たすべき務めを守り、幕屋の仕事を行う。
民数記3:8 また、会見の天幕のすべての備品を管理し、イスラエルの人々のために果たすべき務めを守って、幕屋の仕事を行うのだ。
民数記3:10 アロンとその子たちを任命しなさい。彼らは祭司の務めを守る。ほかの者が近づいたら、その者は殺されなければならない。」
民数記3:28 生後一か月以上の男子をすべて数えると、八千六百人で、彼らは聖所を守る務めを担った。
民数記3:32 レビ人の族長たちの上に立つ長は、祭司アロンの子エルアザルで、聖所を守る務めを担う者たちを監督した。
民数記3:38 幕屋の前、東側、つまり会見の天幕の前の東側に宿営するのは、モーセとアロン、そしてアロンの子たちだった。彼らはイスラエルの人々に代わって聖所を守る務めを担った。そこに近づく資格のない者は、だれでも殺されることになっていた。
民数記6:24 主があなたを祝福し、あなたを守られるように。
民数記8:26 会見の幕屋で兄弟たちを助け、任務を守ることはできるが、務めそのものは行わない。レビ人の任務については、このようにしなさい。」
民数記9:19 雲が幕屋の上に何日も長くとどまるときも、イスラエルの人々は主の命令を守り、旅立たなかった。
民数記9:23 彼らは主の命令によって宿営し、主の命令によって旅立った。モーセを通して与えられた主の命令に従って、彼らは主の務めを守ったのだった。
民数記10:8 ラッパを吹くのは、祭司であるアロンの子たちだ。これはあなたたちが代々ずっと守る、変わらない決まりとなる。
民数記13:19 それから、住んでいる土地はどうか。良い土地なのか、悪い土地なのか。人々が住んでいる町はどんな様子か。ふつうの宿営地なのか、それとも城壁で守られた町なのか。
民数記13:28 でも、その土地に住む人々は強く、町はとても大きくて城壁で守られています。しかも、そこでアナク人の子孫まで見ました。
民数記14:9 ただ、主に逆らってはいけない。あの土地の人々を恐れることもない。彼らはわたしたちの餌食にすぎない。彼らを守るものは、もう離れてしまった。でも、主はわたしたちとともにいてくださる。だから、彼らを恐れることはない。」
民数記15:22 あなたがたが気づかないうちに過ちを犯し、主がモーセに告げられたこれらの命令をすべて守れなかったとき、
民数記15:23 つまり、主がモーセを通してあなたがたに命じられたすべてのこと、主が命じられた日から後々の代まで守るべきことについてだが、そのときはこうしなさい。
民数記15:39 それはあなたたちのための房となる。それを見るたびに、主のすべての命令を思い出し、それを守るためだ。そうすれば、自分の心や目の欲に引きずられ、それに従って身を汚すことがなくなる。
民数記15:40 こうしてあなたたちは、わたしのすべての命令を思い出して守り、あなたたちの神のために聖なる者となる。
民数記18:23 会見の幕屋の奉仕をするのはレビ人であり、彼らがその責任を負う。これはあなたがたが代々守るべき、永遠に続く決まりである。彼らはイスラエルの人々の中で、受け継ぐ地を持たない。
民数記19:10 雌牛の灰を集めた者も、自分の衣を洗う。その者は夕方まで汚れる。これはイスラエルの人々と、その中に住む寄留者にとって、いつまでも守るべき決まりとなる。
民数記19:21 これは彼らにとって、いつまでも守るべき掟である。清めの水を振りかけた人も、自分の服を洗わなければならない。また、清めの水に触れた者は、夕方まで汚れる。
民数記27:11 もし父にも兄弟がいなければ、その相続地を一族の中で最も近い親族に与えなさい。その人がそれを受け継ぐ。これはイスラエルの人々にとって、主がモーセに命じたとおりの、守るべき定めとなる。』」
民数記31:30 また、イスラエルの人々が受け取る半分の中からは、人・牛・ろば・羊など、すべての家畜の五十のうち一つを取り、主の幕屋の務めを守るレビ人に渡しなさい。」
民数記31:47 モーセは、イスラエルの人々のこの半分の中から、人でも家畜でも五十ごとに一つを取り分け、主の幕屋の務めを守るレビ人に渡した。主がモーセに命じたとおりだった。
民数記32:17 そのうえで、わたしたち自身は武装して、イスラエルの人々の先頭に立って進みます。彼らをそれぞれの場所に導き入れるまでです。その間、わたしたちの子どもたちは、この地の住民から身を守るため、城壁のある町に住まわせます。
民数記35:29 これらは、あなたがたが代々、住むすべての場所で守るべき裁きの定めである。
民数記36:7 イスラエルの人々の受け継ぐ財産が、部族から部族へと移ってはならない。イスラエルの人々は、それぞれ自分の父祖の部族の財産を、しっかり守り続けなければならないからだ。
民数記36:9 財産が一つの部族から別の部族へ移ってはならない。イスラエルの人々の各部族は、それぞれ自分の財産をしっかり守り続けなければならないからだ。」
申命記(70か所)
申命記3:5 これらはみな、高い城壁と門と、かんぬきで守られた堅固な町だった。そのほかに、城壁のない村もとても多くあった。
申命記4:2 わたしが命じる言葉に、何も付け加えてはならない。また、そこから何も取り去ってはならない。わたしが命じる、あなたたちの神、主の命令をしっかり守るためだ。
申命記4:6 これを守り、行いなさい。そうすれば、それが多くの民の前で、あなたたちの知恵となり、賢さとなる。彼らはこれらすべての掟を聞いて、こう言うだろう。「この大きな国民は、本当に知恵と分別のある民だ。」
申命記4:9 ただ、気をつけなさい。自分の魂をよく守りなさい。あなたが自分の目で見たことを忘れないように。生きているかぎり、それが心から離れないように。それを子どもたちや孫たちに教えなさい。
申命記4:13 主は、あなたたちに守るよう命じた契約、すなわち十の戒めをあなたたちに告げ、それを二枚の石の板に書き記された。
申命記4:15 だから、自分の魂をよくよく守りなさい。主がホレブで火の中からあなたたちに語りかけられた日、あなたたちはどんな姿も見なかったのだから。
申命記4:40 そして、わたしが今日あなたに命じる主の定めと戒めを守りなさい。そうすれば、あなたも、あなたの後に続く子どもたちもうまくいく。そして、あなたの神である主が与えてくださるこの土地で、あなたはいつまでも長く生きることができる。
申命記5:1 モーセはイスラエルのすべての人を呼び集めて、こう言った。「イスラエルよ、聞きなさい。今日、わたしがあなたたちに語る定めと掟を。それをしっかり学び、守り、実際に行いなさい。
申命記5:10 でも、わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、幾千代にわたって慈しみを注ぐ。
申命記5:12 安息日を守り、これを聖なる日としなさい。あなたの神、主が命じられたとおりに。
申命記5:15 あなたは、エジプトの地で奴隷だったことを思い出しなさい。あなたの神、主が、力強い手と伸ばした腕で、あなたをそこから連れ出した。だから、あなたの神、主は、安息日を守るようにと、あなたに命じられた。
申命記5:29 彼らがいつもこのような心を持ち、わたしを畏れ、わたしのすべての命令を守ってくれたらいい。そうすれば、彼らも彼らの子孫も、いつまでも幸せに暮らせるのだから。
申命記5:32 だから、あなたたちの神、主が命じられたとおりに、しっかり守って行いなさい。右にも左にもそれてはいけない。
申命記6:2 それは、あなたが生きているかぎり、あなたも、あなたの子も孫も、あなたたちの神、主を畏れ、わたしが命じるそのすべての掟と命令を守るためであり、また、あなたが長く生きられるためだ。
申命記6:3 イスラエルよ、聞きなさい。しっかり守って行いなさい。そうすれば、あなたは幸せになり、あなたたちの父祖の神、主が約束されたとおり、乳と蜜の流れる地で大いに増える。
申命記6:17 あなたたちの神、主が命じられた戒めと、定めと、掟を、しっかり守りなさい。
申命記6:24 主はわたしたちに、これらの掟をすべて守るよう命じられた。それは、わたしたちの神、主を敬い、いつまでも幸せに過ごし、今日のように生き続けるためだ。
申命記6:25 そして、わたしたちの神、主が命じられたとおり、この戒めをすべてしっかり守って行うなら、それがわたしたちの義となる。」
申命記7:8 そうではなく、主があなたたちを愛し、あなたたちの先祖に誓った約束を守ってくださったからこそ、主は力強い御手であなたたちを導き出し、奴隷の家から、エジプトの王ファラオの手から、あなたを買い戻してくださったのだ。
申命記7:9 だから、知っておきなさい。あなたの神、主こそが神である。主は真実の神であり、ご自分を愛し、その命令を守る者には、千代までも契約と慈しみを守ってくださる。
申命記7:11 だから、わたしが今日あなたに命じるこの命令と掟と定めを、しっかり守って行いなさい。
申命記7:12 あなたたちがこれらの定めに聞き従い、守り行うなら、あなたの神、主は、あなたの先祖に誓った契約と慈しみを、あなたに守ってくださる。
申命記8:1 わたしが今日あなたに命じるこの戒めを、しっかり守って行いなさい。そうすればあなたたちは生きて増え広がり、主が先祖に誓われた地に入って、それを自分のものにできる。
申命記8:2 この四十年の間、主があなたを荒れ野で導いてこられた道のりを、すべて思い起こしなさい。それは、あなたを苦しめて試し、あなたの心の中にあるもの、つまりあなたが主の戒めを守るかどうかを知るためだった。
申命記8:6 あなたの神、主の戒めを守り、その道を歩み、主を敬いなさい。
申命記8:11 気をつけなさい。今日わたしが命じる主の戒めと定めと掟を守らず、あなたの神、主を忘れてしまわないように。
申命記10:13 そして、あなたのために今日わたしが命じる主の戒めと定めを守ることだ。それはあなたが幸せになるためだ。
申命記11:1 だから、あなたたちの神、主を愛しなさい。そして、主が守れと言われたこと、すなわちその掟、定め、命令を、いつも守り続けなさい。
申命記11:8 だから、わたしが今日あなたたちに命じることを、すべて守りなさい。そうすれば力を得て、これから入って自分のものにする地に入り、それを手に入れることができる。
申命記11:22 もしあなたたちが、わたしの命じるこのすべての命令をしっかり守って行い、あなたたちの神、主を愛し、そのすべての道を歩み、主に固く結びつくなら、
申命記11:32 だから、わたしが今日あなたたちの前に示すすべての掟と定めを、しっかり守って行いなさい。
申命記12:1 これは、あなたの先祖の神、主が受け継ぐようにと与えてくださる地で、あなたたちが守り行うべき掟と定めである。あなたたちが地上で生きるかぎり、ずっと守りなさい。
申命記12:10 しかし、あなたたちはヨルダン川を渡り、あなたたちの神、主が受け継がせてくださる土地に住むようになる。主は周りのすべての敵からあなたたちを守って安らぎを与えてくださり、あなたたちは安心して暮らせるようになる。
申命記12:28 わたしが命じるこれらの言葉を、すべてしっかり守って聞きなさい。そうすれば、あなたの神、主の目に良いこと、正しいことを行うあなたも、あなたに続く子どもたちも、いつまでも幸せに過ごせる。
申命記12:32 わたしが命じるこのすべてのことを、しっかり守って行いなさい。それに何かを付け加えたり、そこから減らしたりしてはならない。
申命記13:4 あなたの神、主にこそ従い、主を恐れなさい。主の命令を守り、その声に聞き従い、主に仕え、主にしっかりと寄りすがりなさい。
申命記13:18 あなたが、あなたの神、主の声に聞き従い、わたしが今日あなたに与えるすべての命令を守って、あなたの神、主の目に正しいことを行うなら、そうしてくださるのだ。
申命記15:5 ただしそれは、あなたの神である主の声にしっかり聞き従い、きょうわたしが命じるこの命令をすべて守り行うなら、の話だ。
申命記16:1 アビブの月を守り、あなたの神である主のために過越を祝いなさい。アビブの月のある夜、あなたの神である主が、あなたをエジプトから連れ出してくださったからだ。
申命記16:12 あなたはエジプトで奴隷だったことを思い出しなさい。そして、これらの定めをしっかり守り行いなさい。
申命記17:10 主が選ばれるその場所で彼らが告げることに従って、あなたは行動しなさい。彼らが教えることすべてを、忠実に守って行いなさい。
申命記17:19 それを手もとに置き、生きているかぎり毎日それを読みなさい。そうすれば、自分の神、主を恐れることを学び、この律法のすべての言葉と、これらの定めを守って行うようになる。
申命記19:9 つまり、今日わたしが命じるこの命令をすべて守り、あなたの神、主を愛して、いつもその道を歩むなら、あなたはこの三つの町に、さらに三つの町を加えなさい。
申命記23:9 敵に向かって陣営を出て行くときは、どんな悪いことからも身を守りなさい。
申命記23:23 自分の口から出た言葉は守り、実行しなさい。あなたが自分の口で約束したとおり、主なるあなたの神に進んでささげると誓ったものを果たしなさい。
申命記24:8 ひどい皮膚病が出たときは、よく気をつけて、レビ人の祭司たちが教えるとおりにすべて行いなさい。わたしが彼らに命じたとおり、忠実に守って行いなさい。
申命記26:16 今日、あなたの神である主は、これらの掟と定めを行うようにあなたに命じられる。だからあなたは心を尽くし、魂を尽くして、それらを守り行いなさい。
申命記26:17 あなたは今日、主があなたの神であることを認め、主の道を歩み、主の掟と命令と定めを守り、主の声に従うと宣言した。
申命記26:18 そして主も今日、約束されたとおり、あなたを主のものである宝の民とすると宣言された。あなたが主のすべての命令を守るためである。
申命記27:1 モーセはイスラエルの長老たちとともに、民に命じて言った。「わたしが今日あなたたちに命じるこの命令を、すべて守りなさい。
申命記27:10 だから、あなたの神である主の声に従い、わたしが今日あなたに命じる主の命令と掟を守り行いなさい。」
申命記27:26 「この教えの言葉をすべて守り、そのとおりに行わない者は呪われる。」民は全員こう言いなさい。「アーメン。」
申命記28:1 あなたの神、主の声によく聞き従い、わたしが今日あなたに命じる戒めをすべて守り行うなら、あなたの神、主はあなたを地上のすべての国々の上に高く上げてくださる。
申命記28:9 主はあなたに誓われたとおり、あなたをご自分のための聖なる民として立ててくださる。あなたが、あなたの神、主の命令を守り、その道を歩むならそうなる。
申命記28:13 主はあなたを尾ではなく頭とし、下ではなく上に置いてくださる。きょうわたしがあなたに命じる、あなたの神、主の命令に聞き従い、それを守り行うならそうなる。
申命記28:15 しかし、あなたの神、主の声に聞き従わず、きょうわたしが命じるすべての命令とおきてを守り行わないなら、こうしたのろいがすべてあなたに降りかかり、あなたに追いつく。
申命記28:45 これらののろいがすべてあなたに襲いかかり、あなたを追いつめ、追いついて、ついにあなたを滅ぼしてしまう。あなたの神、主の声に聞き従わず、主が命じた戒めや掟を守らなかったからだ。
申命記28:58 もしあなたが、この書物に記されたこの律法のことばをすべて守り行わず、あなたの神、主というこの栄光に満ちた恐るべき名を恐れないなら、
申命記29:9 だから、あなたたちはこの契約の言葉を守り、そのとおりに実行しなさい。そうすれば、することすべてがうまくいく。
申命記29:29 隠れた事は、わたしたちの神である主のものだ。でも、明らかにされた事は、いつまでもわたしたちとわたしたちの子孫のもの。この律法のすべての言葉を、わたしたちが守り行うためだ。
申命記30:10 それは、あなたがこの律法の書に記されている主の戒めと定めを守って、あなたの神、主の声に聞き従い、心を尽くし、魂を尽くしてあなたの神、主のもとに立ち返るからだ。
申命記30:16 きょうわたしがあなたに命じるのは、あなたの神、主を愛し、その道を歩み、その戒めと定めと掟を守ることだ。そうすればあなたは生きて数を増し、これから入って自分のものとする地で、あなたの神、主はあなたを祝福してくださる。
申命記31:12 民を集めなさい。男も女も子どもも、あなたの町にいる外国人も集めるのだ。それは、みなが聞いて学び、あなたたちの神、主を畏れ敬い、この律法のすべての言葉を守り行うためだ。
申命記32:10 主は荒れ野で彼を見つけた。獣の吠える、何もない荒地で。主は彼を囲んで守り、気を配り、自分の瞳のように大切に守った。
申命記32:46 彼らにこう言った。「わたしが今日あなたたちに命じるこのすべての言葉を、心にしっかり刻みなさい。そして、あなたたちの子どもにも命じ、この教えのすべての言葉を守って行わせなさい。
申命記33:7 ユダについては、こう言った。「主よ、ユダの声を聞いてください。ユダをその民のもとへ導いてください。ユダは自分の手で自分を守り、あなたが敵からユダを助けてください。」
申命記33:9 レビは自分の父にも母にも『わたしは知らない』と言い、兄弟たちを親しい者と認めず、自分の子どもたちも気にかけなかった。あなたの言葉を守り、あなたとの契約を大切に守ったからだ。
申命記33:12 ベニヤミンについては、こう言った。「主に愛されている者。ベニヤミンは主のそばで安心して住む。主は一日中ベニヤミンを守り、その肩の間に住まわれる。」
申命記33:21 彼は自分のために最良の地を選び取った。そこには指導者の受ける分が取り分けられていたからだ。彼は民の先頭に立って進み、主の正しさを行い、イスラエルと共に主の定めを守った。」
申命記33:29 イスラエルよ、あなたは幸せだ。あなたのような民がどこにいるだろう。主に救われた民よ。主はあなたを守る盾、あなたに勝利を与える剣。敵はあなたにへつらい、あなたは敵の背を踏みつける。」
ヨシュア記(14か所)
ヨシュア記1:7 ただ、強く、とても雄々しくありなさい。わたしのしもべモーセがあなたに命じた教えを、すべてそのまま守り行いなさい。そこから右にも左にもそれてはいけない。そうすれば、あなたはどこへ行っても、すべてうまくいく。
ヨシュア記1:8 この教えの書を、あなたの口から離してはいけない。昼も夜もそれを口ずさみなさい。そこに書かれていることを、すべてそのまま守り行うためだ。そうすれば、あなたの歩む道は栄え、すべてうまくいく。
ヨシュア記2:14 男たちは彼女に言った。「わたしたちの命に代えても、あなたたちを守る。ただし、このことをだれにも漏らさなければだ。主がこの地をわたしたちに与えるとき、わたしたちはあなたに慈しみと真実を尽くそう。」
ヨシュア記2:17 男たちは彼女に言った。「あなたがわたしたちに誓わせたこの誓いについて、わたしたちに責任はない。ただし、次のことを守ってくれればだ。
ヨシュア記6:9 武装した者たちは、角笛を吹く祭司たちの前を進んだ。後ろを守る者たちは箱のあとに続いた。こうして角笛は鳴り響き続けた。
ヨシュア記6:13 七人の祭司はそれぞれ雄羊の角笛を持ち、主の箱の前を進みながら角笛を吹き鳴らした。武装した者たちはその前を進み、後ろを守る者たちは主の箱のあとに続いた。こうして角笛は鳴り響き続けた。
ヨシュア記20:3 過って、うっかり人を殺してしまった者が、そこへ逃げ込めるようにするためだ。そうすれば、その町は血の復讐をする者からあなたたちを守る逃れ場になる。
ヨシュア記21:44 そして主は、先祖たちに誓われたとおり、まわりのすべての敵から守り、彼らを安らかに住まわせた。敵は一人も彼らの前に立ちはだかることができなかった。主が敵をみな、彼らの手に渡されたからだ。
ヨシュア記22:2 そして彼らに言った。「あなたたちは、主のしもべモーセが命じたことをすべて守り、わたしが命じたことにもすべて聞き従ってくれた。
ヨシュア記22:3 長い間、今日に至るまで、あなたたちは仲間を見捨てることなく、あなたたちの神、主の命令をしっかり守り続けてきた。
ヨシュア記22:5 ただし、主のしもべモーセが命じた命令と律法を、よく気をつけて守り行いなさい。あなたたちの神、主を愛し、そのすべての道を歩み、その命令を守り、主に寄りすがり、心を尽くし、魂を尽くして主に仕えなさい。」
ヨシュア記23:6 だから、しっかりと踏ん張りなさい。モーセの律法の書に書かれていることをすべて守り、そのとおりに行いなさい。右にも左にも、そこからそれてはいけない。
ヨシュア記23:11 だから、あなたたちの神である主を愛するよう、自分の魂をよくよく気をつけて守りなさい。
ヨシュア記24:17 わたしたちの神、主こそが、わたしたちとわたしたちの先祖を、奴隷の家であるエジプトの地から導き上ってくださった方です。主は、わたしたちの目の前であの大きなしるしを行い、わたしたちが歩んできた道すべてで、また通り過ぎたすべての民の間で、わたしたちを守ってくださいました。
士師記(3か所)
士師記2:22 それは、これらの国々によってイスラエルを試すためだ。彼らが先祖のように、主の道を守ってそこを歩むかどうか、確かめるためである。」
士師記13:13 主の使いはマノアに言った。「わたしが妻に伝えたことを、すべてそのとおり守らせなさい。
士師記13:14 ぶどうの木からできるものは、何一つ口にしてはいけない。ぶどう酒も、強い酒も飲んではいけない。汚れたものも、いっさい食べてはいけない。わたしが命じたことを、すべて守るように。」
サムエル記上(12か所)
サムエル第一2:9 主は忠実な人々の歩みを守り、悪い者たちは暗闇の中で沈黙する。人は自分の力で勝つのではないからだ。
サムエル第一7:1 キルヤト・エアリムの人々がやって来て、主の箱を運び上げ、丘の上のアビナダブの家に運び入れた。そして、その子エルアザルを聖別して、主の箱を守らせた。
サムエル第一13:13 サムエルはサウルに言った。「あなたは愚かなことをした。あなたの神、主が命じられたことを守らなかった。もし守っていたなら、主はあなたの王国をイスラエルの上に永遠に堅く立ててくださったはずだ。
サムエル第一13:14 しかし今、あなたの王国は続かない。主は、ご自分の心にかなう人を探し出し、その人をご自分の民の指導者に任命された。あなたが、主の命じられたことを守らなかったからだ。」
サムエル第一19:11 サウルはダビデの家に使いの者を送り、家を見張らせ、朝になったら彼を殺そうとした。すると妻のミカルがダビデに知らせて言った。「今夜のうちに逃げて命を守らないと、明日には殺されてしまうわ。」
サムエル第一22:23 わたしのところにいなさい。こわがることはない。わたしの命をねらう者は、お前の命もねらっている。でも、わたしと一緒にいれば、お前は守られる。」
サムエル第一25:16 わたしたちが羊の群れを飼って彼らと一緒にいた間、彼らは昼も夜も、わたしたちを守る城壁のようでした。
サムエル第一25:21 ダビデはこう言っていた。「あの男のものを荒れ野で守ってやったのは、まったく無駄だった。あいつのものは何一つなくならなかったのに、あの男は、良くしてやった恩を仇で返した。
サムエル第一25:29 だれかが立ち上がってあなたを追い、命をねらったとしても、わが主の命は、あなたの神である主のもとで、いのちの袋にしっかりと包まれて守られます。でも、あなたの敵の命は、石投げの袋から石を投げ飛ばすように、投げ捨てられてしまうでしょう。
サムエル第一26:15 ダビデはアブネルに言った。「お前は男ではないか。イスラエルにお前ほどの者がいるか。それなのに、なぜ主君である王を守らなかったのか。お前の主君である王を殺そうと、一人の者が入り込んだのだぞ。