「子」(こ)が出てくる聖書の箇所

「子」(こ)は口語訳の2722か所(旧約2291・新約431)に出てきます。日常訳第1版では2272か所。

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歴代志上(356か所)

歴代志上1:6 ゴメルの子こらはアシケナズ、デパテ、トガルマ。

歴代志上1:7 ヤワンの子こらはエリシャ、タルシシ、キッテム、ロダニム。

歴代志上1:8 ハムの子こらはクシ、エジプト、プテ、カナン。

歴代志上1:9 クシの子こらはセバ、ハビラ、サブタ、ラアマ、サブテカ。ラアマの子こらはシバとデダン。

歴代志上1:17 セムの子こらはエラム、アシュル、アルパクサデ、ルデ、アラム、ウズ、ホル、ゲテル、メセクである。

歴代志上1:19 エベルにふたりの子こが生うまれた。ひとりの名なはペレグ――彼かれの代だいに地ちの民たみが散ちり分わかれたからである――その弟おとうとの名なはヨクタンといった。

歴代志上1:23 オフル、ハビラ、ヨバブを生うんだ。これらはみなヨクタンの子こである。

歴代志上1:28 アブラハムの子こらはイサクとイシマエルである。

歴代志上1:32 アブラハムのそばめケトラの子孫しそんは次つぎのとおりである。彼女かのじょはジムラン、ヨクシャン、メダン、ミデアン、イシバク、シュワを産うんだ。ヨクシャンの子こらはシバとデダンである。

歴代志上1:33 ミデアンの子こらはエパ、エペル、ヘノク、アビダ、エルダア。これらはみなケトラの子孫しそんである。

歴代志上1:34 アブラハムはイサクを生うんだ。イサクの子こらはエサウとイスラエル。

歴代志上1:35 エサウの子こらはエリパズ、リウエル、エウシ、ヤラム、コラ。

歴代志上1:36 エリパズの子こらはテマン、オマル、ゼピ、ガタム、ケナズ、テムナ、アマレク。

歴代志上1:37 リウエルの子こらはナハテ、ゼラ、シャンマ、ミッザ。

歴代志上1:38 セイルの子こらはロタン、ショバル、ヂベオン、アナ、デション、エゼル、デシャン。

歴代志上1:39 ロタンの子こらはホリとホマム。ロタンの妹いもうとはテムナ。

歴代志上1:40 ショバルの子こらはアルヤン、マナハテ、エバル、シピ、オナム。ヂベオンの子こらはアヤとアナ。

歴代志上1:41 アナの子こはデション。デションの子こらはハムラン、エシバン、イテラン、ケラン。

歴代志上1:42 エゼルの子こらはビルハン、ザワン、ヤカン。デシャンの子こらはウズとアラン。

歴代志上1:43 イスラエルの人々ひとびとを治おさめる王おうがまだなかった時とき、エドムの地ちを治おさめた王おうたちは次つぎのとおりである。ベオルの子こベラ。その都との名なはデナバといった。

歴代志上1:44 ベラが死しんで、ボズラのゼラの子こヨバブが代かわって王おうとなった。

歴代志上1:46 ホシャムが死しんで、ベダテの子こハダデが代かわって王おうとなった。彼かれはモアブの野のでミデアンを撃うった。彼かれの都との名なはアビテといった。

歴代志上1:49 サウルが死しんで、アクボルの子こバアル・ハナンが代かわって王おうとなった。

歴代志上2:1 イスラエルの子こらは次つぎのとおりである。ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン、

歴代志上2:3 ユダの子こらはエル、オナン、シラである。この三さん人にんはカナンの女おんなバテシュアがユダによって産うんだ者ものである。ユダの長子ちょうしエルは主しゅの前まえに悪あくを行おこなったので、主しゅは彼かれを殺ころされた。

歴代志上2:4 ユダの嫁よめタマルはユダによってペレヅとゼラを産うんだ。ユダの子こらは合あわせて五ご人にんである。

歴代志上2:5 ペレヅの子こらはヘヅロンとハムル。

歴代志上2:6 ゼラの子こらはジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、合あわせて五ご人にんである。

歴代志上2:7 カルミの子こはアカル。アカルは奉納ほうのう物ぶつについて罪つみを犯おかし、イスラエルを悩なやました者ものである。

歴代志上2:8 エタンの子こはアザリヤである。

歴代志上2:9 ヘヅロンに生うまれた子こらはエラメル、ラム、ケルバイである。

歴代志上2:16 彼かれらの姉妹しまいはゼルヤとアビガイルである。ゼルヤの産うんだ子こはアビシャイ、ヨアブ、アサヘルの三さん人にんである。

歴代志上2:18 ヘヅロンの子こカレブはその妻つまアズバおよびエリオテによって子こをもうけた。その子こらはエシル、ショバブ、アルドンである。

歴代志上2:25 ヘヅロンの長子ちょうしエラメルの子こらは長子ちょうしラム、次つぎはブナ、オレン、オゼム、アヒヤである。

歴代志上2:27 エラメルの長子ちょうしラムの子こらはマアツ、ヤミン、エケルである。

歴代志上2:28 オナムの子こらはシャンマイとヤダである。シャンマイの子こらはナダブとアビシュルである。

歴代志上2:30 ナダブの子こらはセレデとアッパイムである。セレデは子こをもたずに死しんだ。

歴代志上2:31 アッパイムの子こはイシ、イシの子こはセシャン、セシャンの子こはアヘライである。

歴代志上2:32 シャンマイの兄弟きょうだいヤダの子こらはエテルとヨナタンである。エテルは子こをもたずに死しんだ。

歴代志上2:33 ヨナタンの子こらはペレテとザザである。以上いじょうはエラメルの子孫しそんである。

歴代志上2:42 エラメルの兄弟きょうだいであるカレブの子こらは長子ちょうしをマレシャといってジフの父ちちである。マレシャの子こはヘブロン。

歴代志上2:43 ヘブロンの子こらはコラ、タップア、レケム、シマである。

歴代志上2:45 シャンマイの子こはマオン。マオンはベテヅルの父ちちである。

歴代志上2:47 エダイの子こらはレゲム、ヨタム、ゲシャン、ペレテ、エパ、シャフである。

歴代志上2:50 これらはカレブの子孫しそんであった。エフラタの長子ちょうしホルの子こらはキリアテ・ヤリムの父ちちショバル、

歴代志上2:52 キリアテ・ヤリムの父ちちショバル子こらはハロエとメヌコテびとの半なかばである。

歴代志上2:54 サルマの子こらはベツレヘム、ネトパびと、アタロテ・ベテ・ヨアブ、マナハテびとの半なかばおよびゾリびとである。

歴代志上3:1 ヘブロンで生うまれたダビデの子こらは次つぎのとおりである。長子ちょうしはアムノンでエズレルびとアヒノアムから生うまれ、次つぎはダニエルでカルメルびとアビガイルから生うまれ、

歴代志上3:2 第だい三さんはアブサロムでゲシュルの王おうタルマイの娘むすめマアカの産うんだ子こ、第だい四よんはアドニヤでハギテの産うんだ子こ、

歴代志上3:9 これらはみなダビデの子こである。このほかに、そばめどもの産うんだ子こらがあり、タマルは彼かれらの姉妹しまいであった。

歴代志上3:10 ソロモンの子こはレハベアム、その子こはアビヤ、その子こはアサ、その子こはヨシャパテ、

歴代志上3:11 その子こはヨラム、その子こはアハジヤ、その子こはヨアシ、

歴代志上3:12 その子こはアマジヤ、その子こはアザリヤ、その子こはヨタム、

歴代志上3:13 その子こはアハズ、その子こはヒゼキヤ、その子こはマナセ、

歴代志上3:14 その子こはアモン、その子こはヨシヤ、

歴代志上3:15 ヨシヤの子こらは長子ちょうしヨハナン、次つぎはエホヤキム、第だい三さんはゼデキヤ、第だい四よんはシャルムである。

歴代志上3:16 エホヤキムの子孫しそんはその子こはエコニア、その子こはゼデキヤである。

歴代志上3:17 捕虜ほりょとなったエコニヤの子こらはその子こシャルテル、

歴代志上3:19 ペダヤの子こらはゼルバベルとシメイである。ゼルバベルの子こらはメシュラムとハナニヤ。シロミテは彼かれらの姉妹しまいである。

歴代志上3:21 ハナニヤの子こらはペラテヤとエシャヤ、その子こレパヤ、その子こアルナン、その子こオバデヤ、その子こシカニヤである。

歴代志上3:22 シカニヤの子こらはシマヤ。シマヤの子こらはハットシ、イガル、バリア、ネアリヤ、シャパテの六ろく人にんである。

歴代志上3:23 ネアリヤの子こらはエリオエナイ、ヒゼキヤ、アズリカムの三さん人にんである。

歴代志上3:24 エリオエナイの子こらはホダヤ、エリアシブ、ペラヤ、アックブ、ヨハナン、デラヤ、アナニの七しち人にんである。

歴代志上4:1 ユダの子こらはペレヅ、ヘヅロン、カルミ、ホル、ショバルである。

歴代志上4:2 ショバルの子こレアヤはヤハテを生うみ、ヤハテはアホマイとラハデを生うんだ。これらはザレアびとの一族いちぞくである。

歴代志上4:3 エタムの子こらはエズレル、イシマおよびイデバシ、彼かれらの姉妹しまいの名なはハゼレルポニである。

歴代志上4:4 ゲドルの父ちちはペヌエル、ホシャの父ちちはエゼルである。これらはベツレヘムの父ちちエフラタの長子ちょうしホルの子こらである。

歴代志上4:6 ナアラはアシュルによってアホザム、ヘペル、テメニおよびアハシタリを産うんだ。これらはナアラの子こである。

歴代志上4:7 ヘラの子こらはゼレテ、エゾアル、エテナンである。

歴代志上4:8 コヅはアヌブとゾベバを生うんだ。またハルムの子こアハルヘルの氏族しぞくも彼かれから出でた。

歴代志上4:9 ヤベヅはその兄弟きょうだいのうちで最ももっとも尊とうとばれた者ものであった。その母ははが「わたしは苦くるしんでこの子こを産うんだから」と言いってその名なをヤベヅと名なづけたのである。

歴代志上4:13 ケナズの子こらはオテニエルとセラヤ。オテニエルの子こらはハタテとメオノタイ。

歴代志上4:15 エフンネの子こカレブの子こらはイル、エラおよびナアム。エラの子こはケナズ。

歴代志上4:16 エハレレルの子こらはジフ、ジバ、テリア、アサレルである。

歴代志上4:17 エズラの子こらはエテル、メレデ、エペル、ヤロン。次つぎのものはメレデがめとったパロの娘むすめビテヤの子こらである。すなわち彼女かのじょはみごもってミリアム、シャンマイおよびイシバを産うんだ。イシバはエシテモアの父ちちである。

歴代志上4:19 ナハムの姉妹しまいであるホデヤの妻つまの子こらはガルムびとケイラの父ちちおよびマアカびとエシテモアである。

歴代志上4:20 シモンの子こらはアムノン、リンナ、ベネハナン、テロンである。イシの子こらはゾヘテとベネゾヘテである。

歴代志上4:21 ユダの子こシラの子こらはレカの父ちちエル、マレシャの父ちちラダおよびベテアシベアの亜あ麻布あざぶ織しきの家いえの一族いちぞく、

歴代志上4:24 シメオンの子こらはネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラ、シャウル。

歴代志上4:25 シャウルの子こはシャルム、その子こはミブサム、その子こはミシマ。

歴代志上4:26 ミシマの子孫しそんは、その子こはハムエル、その子こはザックル、その子こはシメイ。

歴代志上4:27 シメイには男おとこの子こ十じゅう六ろく人にん、女おんなの子こ六ろく人にんあったが、その兄弟きょうだいたちには多おおくの子こはなかった。またその氏族しぞくの者ものはすべてユダの子孫しそんほどにはふえなかった。

歴代志上4:34 メショバブ、ヤムレク、アマジヤの子こヨシャ、

歴代志上4:35 ヨエル、アシエルのひこ、セラヤの孫まご、ヨシビアの子こエヒウ。

歴代志上4:37 およびシピの子こジザ。シピはアロンの子こ、アロンはエダヤの子こ、エダヤはシムリの子こ、シムリはシマヤの子こである。

歴代志上4:42 またシメオンびとのうちの五百ごひゃく人にんはイシの子こらペラテヤ、ネアリヤ、レパヤ、ウジエルをかしらとしてセイル山さんに行いき、

歴代志上5:1 イスラエルの長子ちょうしルベンの子こらは次つぎのとおりである。――ルベンは長子ちょうしであったが父ちちの床ゆかを汚よごしたので、長子ちょうしの権けんはイスラエルの子こヨセフの子こらに与あたえられた。それで長子ちょうしの権けんによる系図けいずにしるされていない。

歴代志上5:3 すなわちイスラエルの長子ちょうしルベンの子こらはハノク、パル、ヘヅロン、カルミ。

歴代志上5:4 ヨエルの子こらはその子こはシマヤ、その子こはゴグ、その子こはシメイ、

歴代志上5:5 その子こはミカ、その子こはレアヤ、その子こはバアル、

歴代志上5:6 その子こはベエラである。このベエラはアッスリヤの王おうテルガテ・ピルネセルが捕とらえ移うつした者ものである。彼かれはルベンびとのつかさであった。

歴代志上5:8 ベラなどである。ベラはアザズの子こ、シマの孫まご、ヨエルのひこである。彼かれはアロエルに住すみ、ネボおよびバアル・メオンまで及およんでいたが、

歴代志上5:14 これらはホリの子こアビハイルの子こらである。ホリはヤロアの子こ、ヤロアはギレアデの子こ、ギレアデはミカエルの子こ、ミカエルはエシサイの子こ、エシサイはヤドの子こ、ヤドはブズの子こである。

歴代志上5:15 アヒはアブデルの子こ、アブデルはグニの子こ、グニはその氏族しぞくの長ちょうである。

歴代志上6:1 レビの子こらはゲルション、コハテ、メラリ。

歴代志上6:2 コハテの子こらはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエル。

歴代志上6:3 アムラムの子こらはアロン、モーセ、ミリアム。アロンの子こらはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。

歴代志上6:16 レビの子こらはゲルション、コハテおよびメラリ。

歴代志上6:17 ゲルションの子こらの名なはリブニとシメイ。

歴代志上6:18 コハテの子こらはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルである。

歴代志上6:19 メラリの子こらはマヘリとムシ。これらはレビびとのその家筋いえすじによる氏族しぞくである。

歴代志上6:20 ゲルションの子こはリブニ、その子こはヤハテ、その子こはジンマ、

歴代志上6:21 その子こはヨア、その子こはイド、その子こはゼラ、その子こはヤテライ。

歴代志上6:22 コハテの子こはアミナダブ、その子こはコラ、その子こはアシル、

歴代志上6:23 その子こはエルカナ、その子こはエビアサフ、その子こはアシル、

歴代志上6:24 その子こはタハテ、その子こはウリエル、その子こはウジヤ、その子こはシャウル。

歴代志上6:25 エルカナの子こらはアマサイとアヒモテ、

歴代志上6:26 その子こはエルカナ、その子こはゾパイ、その子こはナハテ、

歴代志上6:27 その子こはエリアブ、その子こはエロハム、その子こはエルカナ。

歴代志上6:28 サムエルの子こらは、長子ちょうしはヨエル、次つぎはアビヤ。

歴代志上6:29 メラリの子こはマヘリ、その子こはリブニ、その子こはシメイ、その子こはウザ、

歴代志上6:30 その子こはシメア、その子こはハギヤ、その子こはアサヤである。

歴代志上6:33 その務つとむをしたもの、およびその子こらは次つぎのとおりである。コハテびとの子こらのうちヘマンは歌うたをうたう者もの、ヘマンはヨエルの子こ、ヨエルはサムエルの子こ、

歴代志上6:34 サムエルはエルカナの子こ、エルカナはエロハムの子こ、エロハムはエリエルの子こ、エリエルはトアの子こ、

歴代志上6:35 トアはヅフの子こ、ヅフはエルカナの子こ、エルカナはマハテの子こ、マハテはアマサイの子こ、

歴代志上6:36 アマサイはエルカナの子こ、エルカナはヨエルの子こ、ヨエルはアザリヤの子こ、アザリヤはゼパニヤの子こ、

歴代志上6:37 ゼパニヤはタハテの子こ、タハテはアシルの子こ、アシルはエビアサフの子こ、エビアサフはコラの子こ、

歴代志上6:38 コラはイヅハルの子こ、イヅハルはコハテの子こ、コハテはレビの子こ、レビはイスラエルの子こである。

歴代志上6:39 ヘマンの兄弟きょうだいアサフはヘマンの右みぎに立たった。アサフはベレキヤの子こ、ベレキヤはシメアの子こ、

歴代志上6:40 シメアはミカエルの子こ、ミカエルはバアセヤの子こ、バアセヤはマルキヤの子こ、

歴代志上6:41 マルキヤはエテニの子こ、エテニはゼラの子こ、ゼラはアダヤの子こ、

歴代志上6:42 アダヤはエタンの子こ、エタンはジンマの子こ、ジンマはシメイの子こ、

歴代志上6:43 シメイはヤハテの子こ、ヤハテはゲルションの子こ、ゲルションはレビの子こである。

歴代志上6:44 また彼かれらの兄弟きょうだいであるメラリの子こらが左ひだりに立たった。そのうちのエタンはキシの子こ、キシはアブデの子こ、アブデはマルクの子こ、

歴代志上6:45 マルクはハシャビヤの子こ、ハシャビヤはアマジヤの子こ、アマジヤはヒルキヤの子こ、

歴代志上6:46 ヒルキヤはアムジの子こ、アムジはバニの子こ、バニはセメルの子こ、

歴代志上6:47 セメルはマヘリの子こ、マヘリはムシの子こ、ムシはメラリの子こ、メラリはレビの子こである。

歴代志上6:49 アロンとその子こらは燔祭はんさいの壇だんと香こうの祭壇さいだんの上うえにささげることをなし、また至いたり聖せい所しょのすべてのわざをなし、かつイスラエルのためにあがないをなした。すべて神かみのしもべモーセの命めいじたとおりである。

歴代志上6:50 アロンの子孫しそんは次つぎのとおりである。アロンの子こはエレアザル、その子こはピネハス、その子こはアビシュア、

歴代志上6:51 その子こはブッキ、その子こはウジ、その子こはゼラヒヤ、

歴代志上6:52 その子こはメラヨテ、その子こはアマリヤ、その子こはアヒトブ、

歴代志上6:53 その子こはザドク、その子こはアヒマアズである。

歴代志上6:56 ただし、その町まちの田畑たはたとその村々むらむらは、エフンネの子こカレブに与あたえられた。

歴代志上7:1 イッサカルの子こらはトラ、プワ、ヤシュブ、シムロムの四よん人にん。

歴代志上7:2 トラの子こらはウジ、レパヤ、エリエル、ヤマイ、エブサム、サムエル。これは皆みなトラの子こで、その氏族しぞくの長ちょうである。その子孫しそんの大だい勇士ゆうしたる者ものはダビデの世よにはその数すう二に万まん二千にせん六百ろっぴゃく人にんであった。

歴代志上7:3 ウジの子こはイズラヒヤ、イズラヒヤの子こらはミカエル、オバデヤ、ヨエル、イシアの五ご人にんで、みな長ながたる者ものであった。

歴代志上7:6 ベニヤミンの子こらはベラ、ベケル、エデアエルの三さん人にん。

歴代志上7:7 ベラの子こらはエヅボン、ウジ、ウジエル、エレモテ、イリの五ご人にんで、皆みなその氏族しぞくの長ちょうである。その系図けいずによって数かぞえられた大だい勇士ゆうしは二に万まん二千にせん三十さんじゅう四よん人にんあった。

歴代志上7:8 ベケルの子こらはゼミラ、ヨアシ、エリエゼル、エリオエナイ、オムリ、エレモテ、アビヤ、アナトテ、アラメテで皆みなベケルの子こらである。

歴代志上7:10 エデアエルの子こはビルハン。ビルハンの子こらはエウシ、ベニヤミン、エホデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシ、アヒシャハル。

歴代志上7:11 皆みなエデアエルの子こらで氏族しぞくの長ちょうであった。その子孫しそんのうちには、いくさに出でてよく戦たたかう大だい勇士ゆうしが一いち万まん七千ななせん二百にひゃく人にんあった。

歴代志上7:12 またイルの子こらはシュパムとホパム。アヘルの子こはホシムである。

歴代志上7:13 ナフタリの子こらはヤハジエル、グニ、エゼル、シャルムで皆みなビルハの産うんだ子こである。

歴代志上7:14 マナセの子こらはそのそばめであるスリヤの女おんなの産うんだアスリエル。彼女かのじょはまたギレアデの父ちちマキルを産うんだ。

歴代志上7:15 マキルはホパムとシュパムの妹いもうとマアカという者ものを妻つまにめとった。二に番ばん目めの子こはゼロペハデという。ゼロペハデには女おんなの子こだけがあった。

歴代志上7:16 マキルの妻つまマアカは男おとこの子こを産うんで名なをペレシと名なづけた。その弟おとうとの名なはシャレシ。シャレシの子こらはウラムとラケムである。

歴代志上7:17 ウラムの子こはベダン。これらはマナセの子こマキルの子こであるギレアデの子こらである。

歴代志上7:19 セミダの子こらはアヒアン、シケム、リキ、アニアムである。

歴代志上7:20 エフライムの子こはシュテラ、その子こはベレデ、その子こはタハテ、その子こはエラダ、その子こはタハテ、

歴代志上7:21 その子こはザバデ、その子こはシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人どじんらに殺ころされた。これは彼かれらが下くだって行いってその家畜かちくを奪うばおうとしたからである。

歴代志上7:25 ベリアの子こはレパ、その子こはレセフ、その子こはテラ、その子こはタハン、

歴代志上7:26 その子こはラダン、その子こはアミホデ、その子こはエリシャマ、

歴代志上7:27 その子こはヌン、その子こはヨシュア。

歴代志上7:29 またマナセの子孫しそんの国境こっきょうに沿そって、ベテシャンとその村々むらむら、タアナクとその村々むらむら、メギドンとその村々むらむら、ドルとその村々むらむらで、イスラエルの子こヨセフの子孫しそんはこれらの所ところに住すんだ。

歴代志上7:30 アセルの子こらはイムナ、イシワ、エスイ、ベリアおよびその姉妹しまいセラ。

歴代志上7:31 ベリアの子こらはヘベルとマルキエル。マルキエルはビルザヒテの父ちちである。

歴代志上7:33 ヤフレテの子こらはパサク、ビムハル、アシワテ。これらはヤレフテの子こらである。

歴代志上7:34 彼かれの兄弟きょうだいショメルの子こらはロガ、ホバおよびアラム。

歴代志上7:35 ショメルの兄弟きょうだいヘレムの子こらはゾパ、イムナ、シレシ、アマル。

歴代志上7:36 ゾパの子こらはスア、ハルネペル、シュアル、ベリ、イムラ、

歴代志上7:38 エテルの子こらはエフンネ、ピスパおよびアラ。

歴代志上7:39 ウラの子こらはアラ、ハニエル、およびリヂア。

歴代志上8:3 ベラの子こらはアダル、ゲラ、アビウデ、

歴代志上8:6 エホデの子こらは次つぎのとおりである。(これらはゲバの住民じゅうみんの氏族しぞくの長ちょうであって、マナハテに捕とらえ移うつされたものである。)

歴代志上8:8 シャハライムは妻つまホシムとバアラを離別りべつしてのち、モアブの国くにで子こらをもうけた。

歴代志上8:9 彼かれが妻つまホデシによってもうけた子こらはヨバブ、ヂビア、メシャ、マルカム、

歴代志上8:10 エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子こらであって氏族しぞくの長ちょうである。

歴代志上8:12 エルパアルの子こらはエベル、ミシャムおよびセメド。彼かれはオノとロドとその村々むらむらを建たてた者ものである。

歴代志上8:16 ミカエル、イシパおよびヨハはベリアの子こらであった。

歴代志上8:18 イシメライ、エズリアおよびヨバブはエルパアルの子こらであった。

歴代志上8:21 アダヤ、ベラヤおよびシムラテはシマの子こらであった。

歴代志上8:25 イペデヤおよびペヌエルはシャシャクの子こらであった。

歴代志上8:27 ヤレシャ、エリヤおよびジクリはエロハムの子こらであった。

歴代志上8:34 ヨナタンの子こはメリバアルで、メリバアルはミカエルを生うんだ。

歴代志上8:35 ミカの子こらはピトン、メレク、タレア、アハズである。

歴代志上8:37 モザはビネアを生うんだ。ビネアの子こはラパ、ラパの子こはエレアサ、エレアサの子こはアゼルである。

歴代志上8:38 アゼルには六ろく人にんの子こがあり、その名なはアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナンで、皆みなアゼルの子こである。

歴代志上8:39 その兄弟きょうだいエセクの子こらは、長子ちょうしはウラム、次つぎはエウシ、第だい三さんはエリペレテである。

歴代志上8:40 ウラムの子こらは大だい勇士ゆうしで、よく弓ゆみを射いる者ものであった。彼かれは多おおくの子こと孫まごをもち、百ひゃく五十ごじゅう人にんもあった。これらは皆みなベニヤミンの子孫しそんである。

歴代志上9:4 すなわちユダの子こペレヅの子孫しそんのうちではアミホデの子こウタイ。アミホデはオムリの子こ、オムリはイムリの子こ、イムリはバニの子こである。

歴代志上9:5 シロびとのうちでは長子ちょうしアサヤとそのほかの子こたち。

歴代志上9:7 ベニヤミンの子孫しそんのうちではハセヌアの子こホダビヤの子こであるメシュラムの子こサル、

歴代志上9:8 エロハムの子こイブニヤ、ミクリの子こであるウジの子こエラおよびイブニヤの子こリウエルの子こであるシパテヤの子こメシュラム、

歴代志上9:11 およびヒルキヤの子こアザリヤ、ヒルキヤはメシュラムの子こ、メシュラムはザドクの子こ、ザドクはメラヨテの子こ、メラヨテはアヒトブの子こである。アザリヤは神かみの宮みやのつかさである。

歴代志上9:12 またエロハムの子こアダヤ、エロハムはパシュルの子こ、パシュルはマルキヤの子こである。またアデエルの子こはマアセヤ、アデエルはヤゼラの子こ、ヤゼラはメシュラムの子こ、メシュラムはメシレモテの子こ、メシレモテはインメルの子こである。

歴代志上9:14 レビびとのうちではハシュブの子こシマヤ、ハシュブはアズリカムの子こ、アズリカムはハシャビヤの子こで、これらはメラリの子孫しそんである。

歴代志上9:15 またバクバッカル、ヘレシ、ガラル、およびアサフの子こジクリの子こであるミカの子こマッタニヤ、

歴代志上9:16 ならびにエドトンの子こガラルの子こであるシマヤの子こオバデヤおよびエルカナの子こであるアサの子こベレキヤ、エルカナはネトパびとの村里むらざとに住すんだ者ものである。

歴代志上9:19 コラの子こエビヤサフの子こであるコレの子こシャルムおよびその氏族しぞくの兄弟きょうだいたちなどのコラびとは幕屋まくやのもろもろの門もんを守まもる務つとむをつかさどった。その先祖せんぞたちは主しゅの営えいをつかさどり、その入口いりぐちを守まもる者ものであった。

歴代志上9:20 エレアザルの子こピネハスが、むかし彼かれらのつかさであった。主しゅは彼かれとともにおられた。

歴代志上9:21 メシレミヤの子こゼカリヤは会見かいけんの幕屋まくやの門もんを守まもる者ものであった。

歴代志上9:40 ヨナタンの子こはメリバアルで、メリバアルはミカを生うんだ。

歴代志上9:41 ミカの子こらはピトン、メレク、タレアおよびアハズである。

歴代志上9:43 モザはビネアを生うんだ。ビネアの子こはレパヤ、その子こはエレアサ、その子こはアゼルである。

歴代志上9:44 アゼルに六ろく人にんの男おとこの子こがあった。その名なはアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナン。これらはみなアゼルの子こらであった。

歴代志上10:2 ペリシテびとはサウルとその子こたちのあとを追おい、サウルの子こヨナタン、アビナダブおよびマルキシュアを殺ころした。

歴代志上10:6 こうしてサウルと三さん人にんの子こらおよびその家族かぞくは皆みなともに死しんだ。

歴代志上10:7 谷たににいたイスラエルの人々ひとびとは皆みな彼かれらの逃にげるのを見み、またサウルとその子こらの死しんだのを見みて、町々まちまちをすてて逃にげたので、ペリシテびとが来きてそのうちに住すんだ。

歴代志上10:8 あくる日ひペリシテびとは殺ころされた者ものから、はぎ取とるために来きて、サウルとその子こらのギルボア山やまに倒たおれているのを見み、

歴代志上10:12 勇士ゆうしたちが皆みな立たち上あがり、サウルのからだとその子こらのからだをとって、これをヤベシに持もって来きて、ヤベシのかしの木きの下したにその骨ほねを葬ほうむり、七なな日かの間あいだ、断食だんじきした。

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