「子」(こ)が出てくる聖書の箇所
「子」(こ)は口語訳の2722か所(旧約2291・新約431)に出てきます。日常訳第1版では2272か所。
2722か所を200か所ずつ14ページに分けています(7ページ目)。
歴代志上(356か所)
歴代志上1:6 ゴメルの子らはアシケナズ、デパテ、トガルマ。
歴代志上1:7 ヤワンの子らはエリシャ、タルシシ、キッテム、ロダニム。
歴代志上1:8 ハムの子らはクシ、エジプト、プテ、カナン。
歴代志上1:9 クシの子らはセバ、ハビラ、サブタ、ラアマ、サブテカ。ラアマの子らはシバとデダン。
歴代志上1:17 セムの子らはエラム、アシュル、アルパクサデ、ルデ、アラム、ウズ、ホル、ゲテル、メセクである。
歴代志上1:19 エベルにふたりの子が生れた。ひとりの名はペレグ――彼の代に地の民が散り分れたからである――その弟の名はヨクタンといった。
歴代志上1:23 オフル、ハビラ、ヨバブを生んだ。これらはみなヨクタンの子である。
歴代志上1:28 アブラハムの子らはイサクとイシマエルである。
歴代志上1:32 アブラハムのそばめケトラの子孫は次のとおりである。彼女はジムラン、ヨクシャン、メダン、ミデアン、イシバク、シュワを産んだ。ヨクシャンの子らはシバとデダンである。
歴代志上1:33 ミデアンの子らはエパ、エペル、ヘノク、アビダ、エルダア。これらはみなケトラの子孫である。
歴代志上1:34 アブラハムはイサクを生んだ。イサクの子らはエサウとイスラエル。
歴代志上1:35 エサウの子らはエリパズ、リウエル、エウシ、ヤラム、コラ。
歴代志上1:36 エリパズの子らはテマン、オマル、ゼピ、ガタム、ケナズ、テムナ、アマレク。
歴代志上1:37 リウエルの子らはナハテ、ゼラ、シャンマ、ミッザ。
歴代志上1:38 セイルの子らはロタン、ショバル、ヂベオン、アナ、デション、エゼル、デシャン。
歴代志上1:39 ロタンの子らはホリとホマム。ロタンの妹はテムナ。
歴代志上1:40 ショバルの子らはアルヤン、マナハテ、エバル、シピ、オナム。ヂベオンの子らはアヤとアナ。
歴代志上1:41 アナの子はデション。デションの子らはハムラン、エシバン、イテラン、ケラン。
歴代志上1:42 エゼルの子らはビルハン、ザワン、ヤカン。デシャンの子らはウズとアラン。
歴代志上1:43 イスラエルの人々を治める王がまだなかった時、エドムの地を治めた王たちは次のとおりである。ベオルの子ベラ。その都の名はデナバといった。
歴代志上1:44 ベラが死んで、ボズラのゼラの子ヨバブが代って王となった。
歴代志上1:46 ホシャムが死んで、ベダテの子ハダデが代って王となった。彼はモアブの野でミデアンを撃った。彼の都の名はアビテといった。
歴代志上1:49 サウルが死んで、アクボルの子バアル・ハナンが代って王となった。
歴代志上2:1 イスラエルの子らは次のとおりである。ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン、
歴代志上2:3 ユダの子らはエル、オナン、シラである。この三人はカナンの女バテシュアがユダによって産んだ者である。ユダの長子エルは主の前に悪を行ったので、主は彼を殺された。
歴代志上2:4 ユダの嫁タマルはユダによってペレヅとゼラを産んだ。ユダの子らは合わせて五人である。
歴代志上2:5 ペレヅの子らはヘヅロンとハムル。
歴代志上2:6 ゼラの子らはジムリ、エタン、ヘマン、カルコル、ダラで、合わせて五人である。
歴代志上2:7 カルミの子はアカル。アカルは奉納物について罪を犯し、イスラエルを悩ました者である。
歴代志上2:8 エタンの子はアザリヤである。
歴代志上2:9 ヘヅロンに生れた子らはエラメル、ラム、ケルバイである。
歴代志上2:16 彼らの姉妹はゼルヤとアビガイルである。ゼルヤの産んだ子はアビシャイ、ヨアブ、アサヘルの三人である。
歴代志上2:18 ヘヅロンの子カレブはその妻アズバおよびエリオテによって子をもうけた。その子らはエシル、ショバブ、アルドンである。
歴代志上2:25 ヘヅロンの長子エラメルの子らは長子ラム、次はブナ、オレン、オゼム、アヒヤである。
歴代志上2:27 エラメルの長子ラムの子らはマアツ、ヤミン、エケルである。
歴代志上2:28 オナムの子らはシャンマイとヤダである。シャンマイの子らはナダブとアビシュルである。
歴代志上2:30 ナダブの子らはセレデとアッパイムである。セレデは子をもたずに死んだ。
歴代志上2:31 アッパイムの子はイシ、イシの子はセシャン、セシャンの子はアヘライである。
歴代志上2:32 シャンマイの兄弟ヤダの子らはエテルとヨナタンである。エテルは子をもたずに死んだ。
歴代志上2:33 ヨナタンの子らはペレテとザザである。以上はエラメルの子孫である。
歴代志上2:42 エラメルの兄弟であるカレブの子らは長子をマレシャといってジフの父である。マレシャの子はヘブロン。
歴代志上2:43 ヘブロンの子らはコラ、タップア、レケム、シマである。
歴代志上2:45 シャンマイの子はマオン。マオンはベテヅルの父である。
歴代志上2:47 エダイの子らはレゲム、ヨタム、ゲシャン、ペレテ、エパ、シャフである。
歴代志上2:50 これらはカレブの子孫であった。エフラタの長子ホルの子らはキリアテ・ヤリムの父ショバル、
歴代志上2:52 キリアテ・ヤリムの父ショバル子らはハロエとメヌコテびとの半ばである。
歴代志上2:54 サルマの子らはベツレヘム、ネトパびと、アタロテ・ベテ・ヨアブ、マナハテびとの半ばおよびゾリびとである。
歴代志上3:1 ヘブロンで生れたダビデの子らは次のとおりである。長子はアムノンでエズレルびとアヒノアムから生れ、次はダニエルでカルメルびとアビガイルから生れ、
歴代志上3:2 第三はアブサロムでゲシュルの王タルマイの娘マアカの産んだ子、第四はアドニヤでハギテの産んだ子、
歴代志上3:9 これらはみなダビデの子である。このほかに、そばめどもの産んだ子らがあり、タマルは彼らの姉妹であった。
歴代志上3:10 ソロモンの子はレハベアム、その子はアビヤ、その子はアサ、その子はヨシャパテ、
歴代志上3:11 その子はヨラム、その子はアハジヤ、その子はヨアシ、
歴代志上3:12 その子はアマジヤ、その子はアザリヤ、その子はヨタム、
歴代志上3:13 その子はアハズ、その子はヒゼキヤ、その子はマナセ、
歴代志上3:14 その子はアモン、その子はヨシヤ、
歴代志上3:15 ヨシヤの子らは長子ヨハナン、次はエホヤキム、第三はゼデキヤ、第四はシャルムである。
歴代志上3:16 エホヤキムの子孫はその子はエコニア、その子はゼデキヤである。
歴代志上3:17 捕虜となったエコニヤの子らはその子シャルテル、
歴代志上3:19 ペダヤの子らはゼルバベルとシメイである。ゼルバベルの子らはメシュラムとハナニヤ。シロミテは彼らの姉妹である。
歴代志上3:21 ハナニヤの子らはペラテヤとエシャヤ、その子レパヤ、その子アルナン、その子オバデヤ、その子シカニヤである。
歴代志上3:22 シカニヤの子らはシマヤ。シマヤの子らはハットシ、イガル、バリア、ネアリヤ、シャパテの六人である。
歴代志上3:23 ネアリヤの子らはエリオエナイ、ヒゼキヤ、アズリカムの三人である。
歴代志上3:24 エリオエナイの子らはホダヤ、エリアシブ、ペラヤ、アックブ、ヨハナン、デラヤ、アナニの七人である。
歴代志上4:1 ユダの子らはペレヅ、ヘヅロン、カルミ、ホル、ショバルである。
歴代志上4:2 ショバルの子レアヤはヤハテを生み、ヤハテはアホマイとラハデを生んだ。これらはザレアびとの一族である。
歴代志上4:3 エタムの子らはエズレル、イシマおよびイデバシ、彼らの姉妹の名はハゼレルポニである。
歴代志上4:4 ゲドルの父はペヌエル、ホシャの父はエゼルである。これらはベツレヘムの父エフラタの長子ホルの子らである。
歴代志上4:6 ナアラはアシュルによってアホザム、ヘペル、テメニおよびアハシタリを産んだ。これらはナアラの子である。
歴代志上4:7 ヘラの子らはゼレテ、エゾアル、エテナンである。
歴代志上4:8 コヅはアヌブとゾベバを生んだ。またハルムの子アハルヘルの氏族も彼から出た。
歴代志上4:9 ヤベヅはその兄弟のうちで最も尊ばれた者であった。その母が「わたしは苦しんでこの子を産んだから」と言ってその名をヤベヅと名づけたのである。
歴代志上4:13 ケナズの子らはオテニエルとセラヤ。オテニエルの子らはハタテとメオノタイ。
歴代志上4:15 エフンネの子カレブの子らはイル、エラおよびナアム。エラの子はケナズ。
歴代志上4:16 エハレレルの子らはジフ、ジバ、テリア、アサレルである。
歴代志上4:17 エズラの子らはエテル、メレデ、エペル、ヤロン。次のものはメレデがめとったパロの娘ビテヤの子らである。すなわち彼女はみごもってミリアム、シャンマイおよびイシバを産んだ。イシバはエシテモアの父である。
歴代志上4:19 ナハムの姉妹であるホデヤの妻の子らはガルムびとケイラの父およびマアカびとエシテモアである。
歴代志上4:20 シモンの子らはアムノン、リンナ、ベネハナン、テロンである。イシの子らはゾヘテとベネゾヘテである。
歴代志上4:21 ユダの子シラの子らはレカの父エル、マレシャの父ラダおよびベテアシベアの亜麻布織の家の一族、
歴代志上4:24 シメオンの子らはネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラ、シャウル。
歴代志上4:25 シャウルの子はシャルム、その子はミブサム、その子はミシマ。
歴代志上4:26 ミシマの子孫は、その子はハムエル、その子はザックル、その子はシメイ。
歴代志上4:27 シメイには男の子十六人、女の子六人あったが、その兄弟たちには多くの子はなかった。またその氏族の者はすべてユダの子孫ほどにはふえなかった。
歴代志上4:34 メショバブ、ヤムレク、アマジヤの子ヨシャ、
歴代志上4:35 ヨエル、アシエルのひこ、セラヤの孫、ヨシビアの子エヒウ。
歴代志上4:37 およびシピの子ジザ。シピはアロンの子、アロンはエダヤの子、エダヤはシムリの子、シムリはシマヤの子である。
歴代志上4:42 またシメオンびとのうちの五百人はイシの子らペラテヤ、ネアリヤ、レパヤ、ウジエルをかしらとしてセイル山に行き、
歴代志上5:1 イスラエルの長子ルベンの子らは次のとおりである。――ルベンは長子であったが父の床を汚したので、長子の権はイスラエルの子ヨセフの子らに与えられた。それで長子の権による系図にしるされていない。
歴代志上5:3 すなわちイスラエルの長子ルベンの子らはハノク、パル、ヘヅロン、カルミ。
歴代志上5:4 ヨエルの子らはその子はシマヤ、その子はゴグ、その子はシメイ、
歴代志上5:5 その子はミカ、その子はレアヤ、その子はバアル、
歴代志上5:6 その子はベエラである。このベエラはアッスリヤの王テルガテ・ピルネセルが捕え移した者である。彼はルベンびとのつかさであった。
歴代志上5:8 ベラなどである。ベラはアザズの子、シマの孫、ヨエルのひこである。彼はアロエルに住み、ネボおよびバアル・メオンまで及んでいたが、
歴代志上5:14 これらはホリの子アビハイルの子らである。ホリはヤロアの子、ヤロアはギレアデの子、ギレアデはミカエルの子、ミカエルはエシサイの子、エシサイはヤドの子、ヤドはブズの子である。
歴代志上5:15 アヒはアブデルの子、アブデルはグニの子、グニはその氏族の長である。
歴代志上6:1 レビの子らはゲルション、コハテ、メラリ。
歴代志上6:2 コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエル。
歴代志上6:3 アムラムの子らはアロン、モーセ、ミリアム。アロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。
歴代志上6:16 レビの子らはゲルション、コハテおよびメラリ。
歴代志上6:17 ゲルションの子らの名はリブニとシメイ。
歴代志上6:18 コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルである。
歴代志上6:19 メラリの子らはマヘリとムシ。これらはレビびとのその家筋による氏族である。
歴代志上6:20 ゲルションの子はリブニ、その子はヤハテ、その子はジンマ、
歴代志上6:21 その子はヨア、その子はイド、その子はゼラ、その子はヤテライ。
歴代志上6:22 コハテの子はアミナダブ、その子はコラ、その子はアシル、
歴代志上6:23 その子はエルカナ、その子はエビアサフ、その子はアシル、
歴代志上6:24 その子はタハテ、その子はウリエル、その子はウジヤ、その子はシャウル。
歴代志上6:25 エルカナの子らはアマサイとアヒモテ、
歴代志上6:26 その子はエルカナ、その子はゾパイ、その子はナハテ、
歴代志上6:27 その子はエリアブ、その子はエロハム、その子はエルカナ。
歴代志上6:28 サムエルの子らは、長子はヨエル、次はアビヤ。
歴代志上6:29 メラリの子はマヘリ、その子はリブニ、その子はシメイ、その子はウザ、
歴代志上6:30 その子はシメア、その子はハギヤ、その子はアサヤである。
歴代志上6:33 その務をしたもの、およびその子らは次のとおりである。コハテびとの子らのうちヘマンは歌をうたう者、ヘマンはヨエルの子、ヨエルはサムエルの子、
歴代志上6:34 サムエルはエルカナの子、エルカナはエロハムの子、エロハムはエリエルの子、エリエルはトアの子、
歴代志上6:35 トアはヅフの子、ヅフはエルカナの子、エルカナはマハテの子、マハテはアマサイの子、
歴代志上6:36 アマサイはエルカナの子、エルカナはヨエルの子、ヨエルはアザリヤの子、アザリヤはゼパニヤの子、
歴代志上6:37 ゼパニヤはタハテの子、タハテはアシルの子、アシルはエビアサフの子、エビアサフはコラの子、
歴代志上6:38 コラはイヅハルの子、イヅハルはコハテの子、コハテはレビの子、レビはイスラエルの子である。
歴代志上6:39 ヘマンの兄弟アサフはヘマンの右に立った。アサフはベレキヤの子、ベレキヤはシメアの子、
歴代志上6:40 シメアはミカエルの子、ミカエルはバアセヤの子、バアセヤはマルキヤの子、
歴代志上6:41 マルキヤはエテニの子、エテニはゼラの子、ゼラはアダヤの子、
歴代志上6:42 アダヤはエタンの子、エタンはジンマの子、ジンマはシメイの子、
歴代志上6:43 シメイはヤハテの子、ヤハテはゲルションの子、ゲルションはレビの子である。
歴代志上6:44 また彼らの兄弟であるメラリの子らが左に立った。そのうちのエタンはキシの子、キシはアブデの子、アブデはマルクの子、
歴代志上6:45 マルクはハシャビヤの子、ハシャビヤはアマジヤの子、アマジヤはヒルキヤの子、
歴代志上6:46 ヒルキヤはアムジの子、アムジはバニの子、バニはセメルの子、
歴代志上6:47 セメルはマヘリの子、マヘリはムシの子、ムシはメラリの子、メラリはレビの子である。
歴代志上6:49 アロンとその子らは燔祭の壇と香の祭壇の上にささげることをなし、また至聖所のすべてのわざをなし、かつイスラエルのためにあがないをなした。すべて神のしもべモーセの命じたとおりである。
歴代志上6:50 アロンの子孫は次のとおりである。アロンの子はエレアザル、その子はピネハス、その子はアビシュア、
歴代志上6:51 その子はブッキ、その子はウジ、その子はゼラヒヤ、
歴代志上6:52 その子はメラヨテ、その子はアマリヤ、その子はアヒトブ、
歴代志上6:53 その子はザドク、その子はアヒマアズである。
歴代志上6:56 ただし、その町の田畑とその村々は、エフンネの子カレブに与えられた。
歴代志上7:1 イッサカルの子らはトラ、プワ、ヤシュブ、シムロムの四人。
歴代志上7:2 トラの子らはウジ、レパヤ、エリエル、ヤマイ、エブサム、サムエル。これは皆トラの子で、その氏族の長である。その子孫の大勇士たる者はダビデの世にはその数二万二千六百人であった。
歴代志上7:3 ウジの子はイズラヒヤ、イズラヒヤの子らはミカエル、オバデヤ、ヨエル、イシアの五人で、みな長たる者であった。
歴代志上7:6 ベニヤミンの子らはベラ、ベケル、エデアエルの三人。
歴代志上7:7 ベラの子らはエヅボン、ウジ、ウジエル、エレモテ、イリの五人で、皆その氏族の長である。その系図によって数えられた大勇士は二万二千三十四人あった。
歴代志上7:8 ベケルの子らはゼミラ、ヨアシ、エリエゼル、エリオエナイ、オムリ、エレモテ、アビヤ、アナトテ、アラメテで皆ベケルの子らである。
歴代志上7:10 エデアエルの子はビルハン。ビルハンの子らはエウシ、ベニヤミン、エホデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシ、アヒシャハル。
歴代志上7:11 皆エデアエルの子らで氏族の長であった。その子孫のうちには、いくさに出てよく戦う大勇士が一万七千二百人あった。
歴代志上7:12 またイルの子らはシュパムとホパム。アヘルの子はホシムである。
歴代志上7:13 ナフタリの子らはヤハジエル、グニ、エゼル、シャルムで皆ビルハの産んだ子である。
歴代志上7:14 マナセの子らはそのそばめであるスリヤの女の産んだアスリエル。彼女はまたギレアデの父マキルを産んだ。
歴代志上7:15 マキルはホパムとシュパムの妹マアカという者を妻にめとった。二番目の子はゼロペハデという。ゼロペハデには女の子だけがあった。
歴代志上7:16 マキルの妻マアカは男の子を産んで名をペレシと名づけた。その弟の名はシャレシ。シャレシの子らはウラムとラケムである。
歴代志上7:17 ウラムの子はベダン。これらはマナセの子マキルの子であるギレアデの子らである。
歴代志上7:19 セミダの子らはアヒアン、シケム、リキ、アニアムである。
歴代志上7:20 エフライムの子はシュテラ、その子はベレデ、その子はタハテ、その子はエラダ、その子はタハテ、
歴代志上7:21 その子はザバデ、その子はシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人らに殺された。これは彼らが下って行ってその家畜を奪おうとしたからである。
歴代志上7:25 ベリアの子はレパ、その子はレセフ、その子はテラ、その子はタハン、
歴代志上7:26 その子はラダン、その子はアミホデ、その子はエリシャマ、
歴代志上7:27 その子はヌン、その子はヨシュア。
歴代志上7:29 またマナセの子孫の国境に沿って、ベテシャンとその村々、タアナクとその村々、メギドンとその村々、ドルとその村々で、イスラエルの子ヨセフの子孫はこれらの所に住んだ。
歴代志上7:30 アセルの子らはイムナ、イシワ、エスイ、ベリアおよびその姉妹セラ。
歴代志上7:31 ベリアの子らはヘベルとマルキエル。マルキエルはビルザヒテの父である。
歴代志上7:33 ヤフレテの子らはパサク、ビムハル、アシワテ。これらはヤレフテの子らである。
歴代志上7:34 彼の兄弟ショメルの子らはロガ、ホバおよびアラム。
歴代志上7:35 ショメルの兄弟ヘレムの子らはゾパ、イムナ、シレシ、アマル。
歴代志上7:36 ゾパの子らはスア、ハルネペル、シュアル、ベリ、イムラ、
歴代志上7:38 エテルの子らはエフンネ、ピスパおよびアラ。
歴代志上7:39 ウラの子らはアラ、ハニエル、およびリヂア。
歴代志上8:3 ベラの子らはアダル、ゲラ、アビウデ、
歴代志上8:6 エホデの子らは次のとおりである。(これらはゲバの住民の氏族の長であって、マナハテに捕え移されたものである。)
歴代志上8:8 シャハライムは妻ホシムとバアラを離別してのち、モアブの国で子らをもうけた。
歴代志上8:9 彼が妻ホデシによってもうけた子らはヨバブ、ヂビア、メシャ、マルカム、
歴代志上8:10 エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子らであって氏族の長である。
歴代志上8:12 エルパアルの子らはエベル、ミシャムおよびセメド。彼はオノとロドとその村々を建てた者である。
歴代志上8:16 ミカエル、イシパおよびヨハはベリアの子らであった。
歴代志上8:18 イシメライ、エズリアおよびヨバブはエルパアルの子らであった。
歴代志上8:21 アダヤ、ベラヤおよびシムラテはシマの子らであった。
歴代志上8:25 イペデヤおよびペヌエルはシャシャクの子らであった。
歴代志上8:27 ヤレシャ、エリヤおよびジクリはエロハムの子らであった。
歴代志上8:34 ヨナタンの子はメリバアルで、メリバアルはミカエルを生んだ。
歴代志上8:35 ミカの子らはピトン、メレク、タレア、アハズである。
歴代志上8:37 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はラパ、ラパの子はエレアサ、エレアサの子はアゼルである。
歴代志上8:38 アゼルには六人の子があり、その名はアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナンで、皆アゼルの子である。
歴代志上8:39 その兄弟エセクの子らは、長子はウラム、次はエウシ、第三はエリペレテである。
歴代志上8:40 ウラムの子らは大勇士で、よく弓を射る者であった。彼は多くの子と孫をもち、百五十人もあった。これらは皆ベニヤミンの子孫である。
歴代志上9:4 すなわちユダの子ペレヅの子孫のうちではアミホデの子ウタイ。アミホデはオムリの子、オムリはイムリの子、イムリはバニの子である。
歴代志上9:5 シロびとのうちでは長子アサヤとそのほかの子たち。
歴代志上9:7 ベニヤミンの子孫のうちではハセヌアの子ホダビヤの子であるメシュラムの子サル、
歴代志上9:8 エロハムの子イブニヤ、ミクリの子であるウジの子エラおよびイブニヤの子リウエルの子であるシパテヤの子メシュラム、
歴代志上9:11 およびヒルキヤの子アザリヤ、ヒルキヤはメシュラムの子、メシュラムはザドクの子、ザドクはメラヨテの子、メラヨテはアヒトブの子である。アザリヤは神の宮のつかさである。
歴代志上9:12 またエロハムの子アダヤ、エロハムはパシュルの子、パシュルはマルキヤの子である。またアデエルの子はマアセヤ、アデエルはヤゼラの子、ヤゼラはメシュラムの子、メシュラムはメシレモテの子、メシレモテはインメルの子である。
歴代志上9:14 レビびとのうちではハシュブの子シマヤ、ハシュブはアズリカムの子、アズリカムはハシャビヤの子で、これらはメラリの子孫である。
歴代志上9:15 またバクバッカル、ヘレシ、ガラル、およびアサフの子ジクリの子であるミカの子マッタニヤ、
歴代志上9:16 ならびにエドトンの子ガラルの子であるシマヤの子オバデヤおよびエルカナの子であるアサの子ベレキヤ、エルカナはネトパびとの村里に住んだ者である。
歴代志上9:19 コラの子エビヤサフの子であるコレの子シャルムおよびその氏族の兄弟たちなどのコラびとは幕屋のもろもろの門を守る務をつかさどった。その先祖たちは主の営をつかさどり、その入口を守る者であった。
歴代志上9:20 エレアザルの子ピネハスが、むかし彼らのつかさであった。主は彼とともにおられた。
歴代志上9:21 メシレミヤの子ゼカリヤは会見の幕屋の門を守る者であった。
歴代志上9:40 ヨナタンの子はメリバアルで、メリバアルはミカを生んだ。
歴代志上9:41 ミカの子らはピトン、メレク、タレアおよびアハズである。
歴代志上9:43 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はレパヤ、その子はエレアサ、その子はアゼルである。
歴代志上9:44 アゼルに六人の男の子があった。その名はアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナン。これらはみなアゼルの子らであった。
歴代志上10:2 ペリシテびとはサウルとその子たちのあとを追い、サウルの子ヨナタン、アビナダブおよびマルキシュアを殺した。
歴代志上10:6 こうしてサウルと三人の子らおよびその家族は皆ともに死んだ。
歴代志上10:7 谷にいたイスラエルの人々は皆彼らの逃げるのを見、またサウルとその子らの死んだのを見て、町々をすてて逃げたので、ペリシテびとが来てそのうちに住んだ。
歴代志上10:8 あくる日ペリシテびとは殺された者から、はぎ取るために来て、サウルとその子らのギルボア山に倒れているのを見、
歴代志上10:12 勇士たちが皆立ち上がり、サウルのからだとその子らのからだをとって、これをヤベシに持って来て、ヤベシのかしの木の下にその骨を葬り、七日の間、断食した。