歴代志上 8章39節(歴代志上8:39)
この節を含む箇所サウルの家系歴代志上8:33-4039 その兄弟エセクの子らは、長子はウラム、次はエウシ、第三はエリペレテである。
前後の聖句(8章37–40節)
37 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はラパ、ラパの子はエレアサ、エレアサの子はアゼルである。
38 アゼルには六人の子があり、その名はアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナンで、皆アゼルの子である。
39 その兄弟エセクの子らは、長子はウラム、次はエウシ、第三はエリペレテである。
40 ウラムの子らは大勇士で、よく弓を射る者であった。彼は多くの子と孫をもち、百五十人もあった。これらは皆ベニヤミンの子孫である。