歴代志上 8章8節(歴代志上8:8)

8 シャハライムは妻つまホシムとバアラを離別りべつしてのち、モアブの国くにで子こらをもうけた。

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この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-32

前後の聖句(8章6–10節)

6 エホデの子こらは次つぎのとおりである。(これらはゲバの住民じゅうみんの氏族しぞくの長ちょうであって、マナハテに捕とらえ移うつされたものである。)

7 すなわちナアマン、アヒヤ、ゲラすなわちヘグラム。ゲラはウザとアヒフデの父ちちであった。

8 シャハライムは妻つまホシムとバアラを離別りべつしてのち、モアブの国くにで子こらをもうけた。

9 彼かれが妻つまホデシによってもうけた子こらはヨバブ、ヂビア、メシャ、マルカム、

10 エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子こらであって氏族しぞくの長ちょうである。

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