歴代志上 8章8節(歴代志上8:8)
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-328 シャハライムは、妻ホシムとバアラを離縁したあと、モアブの地で子どもたちをもうけた。
前後の聖句(8章6–10節)
6 エホデの子らは、次のとおりである。この人たちはゲバに住む人々の家系の長で、のちにマナハテへ捕らえ移された。
7 ナアマン、アヒヤ、ゲラ。このゲラが彼らを捕らえ移し、ウザとアヒフデの父となった。
8 シャハライムは、妻ホシムとバアラを離縁したあと、モアブの地で子どもたちをもうけた。
9 ヨバブ、ツィブヤ、メシャ、マルカムを妻ホデシとの間にもうけた。
10 エウヅ、シャクヤ、ミルマ。これらはシャハライムの子であり、氏族の長である。