歴代志上 8章37節(歴代志上8:37)
この節を含む箇所サウルの家系歴代志上8:33-4037 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はラパ、ラパの子はエレアサ、エレアサの子はアゼルである。
前後の聖句(8章35–39節)
35 ミカの子らはピトン、メレク、タレア、アハズである。
36 アハズはエホアダを生み、エホアダはアレメテ、アズマウテ、ジムリを生み、ジムリはモザを生み、
37 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はラパ、ラパの子はエレアサ、エレアサの子はアゼルである。
38 アゼルには六人の子があり、その名はアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナンで、皆アゼルの子である。
39 その兄弟エセクの子らは、長子はウラム、次はエウシ、第三はエリペレテである。