歴代志上 8章6節(歴代志上8:6)
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-326 エホデの子らは次のとおりである。(これらはゲバの住民の氏族の長であって、マナハテに捕え移されたものである。)
前後の聖句(8章4–8節)
4 アビシュア、ナアマン、アホア、
5 ゲラ、シフパム、ヒラム。
6 エホデの子らは次のとおりである。(これらはゲバの住民の氏族の長であって、マナハテに捕え移されたものである。)
7 すなわちナアマン、アヒヤ、ゲラすなわちヘグラム。ゲラはウザとアヒフデの父であった。
8 シャハライムは妻ホシムとバアラを離別してのち、モアブの国で子らをもうけた。