歴代志上 8章6節(歴代志上8:6)

6 エホデの子こらは次つぎのとおりである。(これらはゲバの住民じゅうみんの氏族しぞくの長ちょうであって、マナハテに捕とらえ移うつされたものである。)

歴代志上8章全体を読む
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-32

前後の聖句(8章4–8節)

4 アビシュア、ナアマン、アホア、

5 ゲラ、シフパム、ヒラム。

6 エホデの子こらは次つぎのとおりである。(これらはゲバの住民じゅうみんの氏族しぞくの長ちょうであって、マナハテに捕とらえ移うつされたものである。)

7 すなわちナアマン、アヒヤ、ゲラすなわちヘグラム。ゲラはウザとアヒフデの父ちちであった。

8 シャハライムは妻つまホシムとバアラを離別りべつしてのち、モアブの国くにで子こらをもうけた。

有名な聖句をもっと読む