歴代志上 8章12節(歴代志上8:12)
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-3212 エルパアルの子らはエベル、ミシャムおよびセメド。彼はオノとロドとその村々を建てた者である。
前後の聖句(8章10–14節)
10 エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子らであって氏族の長である。
11 彼はまたホシムによってアビトブとエルパアルをもうけた。
12 エルパアルの子らはエベル、ミシャムおよびセメド。彼はオノとロドとその村々を建てた者である。
13 またベリアとシマがあった。(これはアヤロンの住民の氏族の長であって、ガテの住民を追い払ったものである。)
14 またアヒオ、シャシャク、エレモテ。