歴代志上 8章13節(歴代志上8:13)
この節を含む箇所ベニヤミンからサウルまでの系図歴代志上8:1-3213 またベリアとシマがあった。(これはアヤロンの住民の氏族の長であって、ガテの住民を追い払ったものである。)
前後の聖句(8章11–15節)
11 彼はまたホシムによってアビトブとエルパアルをもうけた。
12 エルパアルの子らはエベル、ミシャムおよびセメド。彼はオノとロドとその村々を建てた者である。
13 またベリアとシマがあった。(これはアヤロンの住民の氏族の長であって、ガテの住民を追い払ったものである。)
14 またアヒオ、シャシャク、エレモテ。
15 ゼバデヤ、アラデ、アデル、