歴代志上 7章21節(歴代志上7:21)
この節を含む箇所エフライムの子孫歴代志上7:20-2921 その子はザバデ、その子はシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人らに殺された。これは彼らが下って行ってその家畜を奪おうとしたからである。
前後の聖句(7章19–23節)
19 セミダの子らはアヒアン、シケム、リキ、アニアムである。
20 エフライムの子はシュテラ、その子はベレデ、その子はタハテ、その子はエラダ、その子はタハテ、
21 その子はザバデ、その子はシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人らに殺された。これは彼らが下って行ってその家畜を奪おうとしたからである。
22 父エフライムが日久しくこのために悲しんだので、その兄弟たちが来て彼を慰めた。
23 そののち、エフライムは妻のところにはいった。妻ははらんで男の子を産み、その名をベリアと名づけた。その家に災があったからである。