「災い」(わざわい)が出てくる聖書の箇所
「災い」(わざわい)は日常訳第1版の287か所(旧約269・新約18)に出てきます。「わざわい」「災」も含みます。口語訳では325か所。
287か所を200か所ずつ2ページに分けています(2ページ目)。
エレミヤ書(73か所)
エレミヤ書42:10 『もしあなたがたがこの地にとどまるなら、わたしはあなたがたを建て、決して壊さない。あなたがたを植え、決して引き抜かない。わたしがあなたがたに下した災いを、思い直したからだ。
エレミヤ書42:17 エジプトへ行って、そこに住もうと決めた者はみな、剣と飢えと疫病で死ぬ。だれ一人、わたしが下す災いを生き延びて逃れる者はいない。
エレミヤ書44:2 「イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。あなたたちは、わたしがエルサレムとユダのすべての町にもたらした災いを、すべて見てきた。見よ、それらは今日、廃墟となり、住む者もいない。
エレミヤ書44:11 だから、イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。「見よ、わたしはあなたたちに災いをもたらそうと顔を向け、ユダ全体を断ち切る。
エレミヤ書44:17 わたしたちは、自分の口から出た言葉のとおり、必ず天の女王に香をたき、彼女に注ぎのささげ物をする。わたしたちも、わたしたちの先祖も、王たちも高官たちも、ユダの町々とエルサレムの通りでそうしてきた。あのころは、パンに満ち足り、幸せで、災いにも遭わなかった。
エレミヤ書44:23 あなたたちが香をたき、主に罪を犯し、主の声に従わず、その教えにも、掟にも、定めにも従って歩まなかった。だから今日のように、この災いがあなたたちに降りかかったのだ。」
エレミヤ書44:27 見よ、わたしは彼らを見張っている。良くしてやるためではなく、災いを下すためだ。エジプトの地にいるユダの人はみな、剣と飢えによって、絶えてなくなるまで滅ぼされる。
エレミヤ書44:29 主は言われる。これがあなたたちへのしるしだ。わたしはこの場所であなたたちを罰する。それは、あなたたちに災いを下すというわたしの言葉が、必ず立つことを、あなたたちが知るためだ。
エレミヤ書45:5 それなのに、あなたは自分のために大きなことを求めるのか。求めてはならない。見よ、わたしはすべての人に災いをくだそうとしている——主の言葉。だがあなたには、どこへ行っても、命だけは戦利品として与えよう。あなたは生きのびる。」
エレミヤ書46:21 雇われた兵たちも、その中で肥え太った子牛のようだ。彼らもまた背を向け、いっせいに逃げ出し、踏みとどまらなかった。彼らに災いの日が、罰せられる時がやって来たからだ。
エレミヤ書48:1 モアブについて。イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。「ネボは災いだ。滅ぼされてしまった。キルヤタイムは辱められ、攻め取られた。とりでは辱められ、打ち砕かれた。
エレミヤ書48:2 モアブの誇りはもう消えた。ヘシュボンでは人々がモアブに災いをたくらんで、こう言う。『さあ、あの国を消し去ろう。』マドメンよ、おまえも黙らされる。剣がおまえを追いかける。
エレミヤ書48:16 モアブの破滅は、もうすぐそこまで来ている。わざわいがものすごい速さで迫っている。
エレミヤ書48:46 モアブよ、お前は災いだ。ケモシュの民は滅びた。お前の息子たちは捕らえられて連れ去られ、娘たちも捕らえられて連れて行かれた。
エレミヤ書49:8 逃げろ、引き返せ、深い所に身をひそめろ、デダンに住む者たちよ。わたしはエサウに災いを臨ませる。彼を罰する時が来たのだ。
エレミヤ書49:32 彼らのらくだは奪われ、あふれるほどの家畜も戦利品となる。わたしは、こめかみの毛を刈った者たちを四方の風へ吹き散らす。あらゆる方角から、彼らに災いを引き寄せる、と主は言われる。
エレミヤ書49:37 わたしはエラムを、敵の前で、彼らの命をねらう者の前でおののかせる。わたしは彼らに災いを、燃える怒りを下す、と主は言われる。わたしは剣を送り、彼らを滅ぼし尽くすまで追い続ける。
エレミヤ書50:27 その雄牛をすべて殺せ。ほふり場へ引き下ろせ。彼らに災いあれ。その日が来たのだ。罰せられる時が来たのだ。
エレミヤ書51:2 わたしはバビロンに、もみ殻をふるい分ける者たちを送る。彼らはバビロンをふるいにかけ、その地を空っぽにする。災いの日、四方からバビロンを襲うのだ。
エレミヤ書51:60 エレミヤは、バビロンに降りかかるすべての災いを、一つの巻物に書き記した。それは、バビロンについて書かれた、これらすべての言葉である。
エレミヤ書51:64 そして、こう言うのだ。『こうしてバビロンは沈み、二度と浮かび上がらない。わたしがこの都にもたらす災いのためだ。人々は疲れ果てる。』」ここまでがエレミヤの言葉である。
哀歌(2か所)
哀歌1:21 人々は、わたしがうめいているのを聞いています。でも、慰めてくれる人は誰もいません。敵はみな、わたしの災いを聞いて喜んでいます。あなたがこれをなさったからです。あなたが告げたその日を、どうか来させてください。そうすれば、彼らもわたしと同じようになるでしょう。
哀歌3:38 災いも幸いも、いと高き方の口から出るのではないか。
エゼキエル書(11か所)
エゼキエル書6:10 そのとき、彼らはわたしが主であることを知る。わたしがこの災いを下すと告げたのは、むなしい言葉ではなかったのだ。
エゼキエル書7:5 主なる神はこう言われる。「災いだ。ただ一つの災いが、見よ、やって来る。
エゼキエル書7:26 災いの上に災いが重なり、悪い知らせに悪い知らせが続く。彼らは預言者に幻を求めるが、祭司からは教えが消え、長老たちからは助言が消える。
エゼキエル書13:3 主なる神はこう言われる。「愚かな預言者たちは災いだ。彼らは自分の霊のままに突き進み、何も見ていないのに預言している。」
エゼキエル書13:18 こう言え。主なる神はこう言われる。魂を狩ろうとして、すべての人の手首に呪いの帯を縫いつけ、あらゆる背丈の人の頭にベールをかぶせる女たちに、災いが下る。あなたたちは、わたしの民の魂を狩り、自分のためには魂を生かそうとするのか。
エゼキエル書14:22 それでも、そこには生き残る者たちがいる。連れ出される息子や娘たちだ。見よ、彼らはあなたたちのところへ出て来る。あなたたちは彼らの生き方と行いを見て、わたしがエルサレムに下した災い、その一つ一つについて慰められる。
エゼキエル書16:23 これほどの悪を重ねたあとで——ああ、あなたにわざわいが、わざわいが降りかかる。主なる神の言葉である——
エゼキエル書24:6 だから、神である主はこう言われる。『わざわいだ、血を流す町。さびのついた鍋、そのさびが落ちない鍋よ。中身を一切れずつ取り出せ。くじを引くまでもない。
エゼキエル書24:9 だから、神である主はこう言われる。わざわいだ、血を流す町。わたしも薪の山を大きく積み上げる。
エゼキエル書34:2 「人の子よ、イスラエルの羊飼いたちに立ち向かって預言しなさい。彼らにこう告げなさい。主なる神はこう言われる。イスラエルの羊飼いたちよ、あなたたちはわざわいだ。自分のことばかり養ってきた。羊飼いなら、羊の群れを養うべきではないか。
エゼキエル書35:5 お前はずっと昔からイスラエルを憎み、彼らが災いに見舞われ、罪の裁きが終わりを迎えたそのとき、彼らを剣の力に引き渡した。
ダニエル書(3か所)
ダニエル書9:12 こうして主は、わたしたちとわたしたちを治めた者たちに向けて語られたことばを、そのとおりに実行されました。大きな災いをわたしたちの上に下されたのです。エルサレムに起こったようなことは、天の下のどこにも起きたことがありませんでした。
ダニエル書9:13 モーセの律法に書かれているとおり、このすべての災いがわたしたちの上に降りかかりました。それでもわたしたちは、自分の罪から立ち返り、あなたの真理を悟ろうとして、わたしたちの神である主に願い求めることをしませんでした。
ダニエル書9:14 だから主は、この災いをじっと見張っていて、わたしたちの上に下されました。わたしたちの神である主は、なさることすべてにおいて正しい方だからです。それなのに、わたしたちはその声に聞き従いませんでした。
ホセア書(2か所)
ホセア書7:13 わざわいだ、彼らは。わたしから離れてさまよい出たのだから。破滅が彼らを襲う。わたしに背いて罪を犯したのだから。わたしは彼らを買い戻そうとしているのに、彼らはわたしについて偽りを語っている。
ホセア書9:12 たとえ子どもを育てても、わたしはその子を奪い、ひとり残らずいなくさせる。わたしが彼らから離れるとき、彼らにわざわいが降りかかる。
ヨエル書(1か所)
ヨエル書2:13 衣を引き裂くのではなく、心を引き裂け。あなたたちの神、主のもとに帰ってこい。主は情け深く、あわれみに満ちておられる。怒るのに遅く、慈しみは限りない。わざわいを下すことを思い直してくださる方だ。
アモス書(6か所)
アモス書3:6 町で警報の角笛が鳴れば、人々はおびえないだろうか。町に災いが起これば、それは主がなさったことではないだろうか。
アモス書5:18 主の日を待ち望む者たちよ、あなたたちはわざわいだ。なぜ主の日を望むのか。主の日は闇であって、光ではない。
アモス書6:1 わざわいだ。シオンで何の心配もなく暮らす者たち、サマリアの山で安心しきっている者たちよ。国々の頂点に立つ国の名士とされ、イスラエルの人々が頼ってくる者たちよ。
アモス書6:3 お前たちは、わざわいの日を遠くに追いやりながら、暴力の支配を自分に近づけている。
アモス書9:4 たとえ敵に捕らえられて連れて行かれても、わたしはそこで剣に命じ、剣は彼らを殺す。わたしは彼らに目を向ける。恵みのためではなく、災いのために。」
アモス書9:10 わたしの民の中の罪人は、みな剣で死ぬ。「災いがわたしたちに追いつくことも、ふりかかることもない」と言っている者たちだ。
オバデヤ書(1か所)
オバデヤ書1:13 わたしの民の門から入ってはならなかった。彼らの災いの日に。あなたも、その災難をながめてはならなかった。彼らの災いの日に。その財産に手を伸ばしてはならなかった。彼らの災いの日に。
ヨナ書(4か所)
ヨナ書1:7 船乗りたちは互いに言った。「さあ、くじを引こう。だれのせいでこんな災いにあっているのか、はっきりさせよう。」そうしてくじを引くと、くじはヨナに当たった。
ヨナ書1:8 そこで彼らはヨナに言った。「教えてくれ。だれのせいで、この災いがわたしたちにふりかかっているんだ。あなたの仕事は何だ。どこから来た。国はどこで、どの民族の出身なんだ。」
ヨナ書3:10 神は彼らの行いを見て、彼らが悪い道から立ち返ったのを認めた。それで神は、彼らに下すと言っていた災いを思い直し、それを実行しなかった。
ヨナ書4:2 ヨナは主に祈って言った。「ああ、主よ。わたしがまだ自分の国にいたとき、言っていたとおりではありませんか。だからこそ、わたしは先回りしてタルシシュへ逃げようとしたのです。あなたが、恵み深くあわれみに満ち、怒るのに遅く、慈しみにあふれ、災いを思い直される神だと、わたしは知っていたからです。
ミカ書(3か所)
ミカ書1:12 マロトに住む者は、良いことを待ちわびて身もだえする。だが災いが主のもとから下って、エルサレムの門にまで来たからだ。
ミカ書2:3 だから、主はこう言われる。「見よ、わたしはこの一族に災いを下そうとしている。あなたたちは、そこから首を引き抜くことができない。もう二度と、いばって歩くことはできない。それは災いの時だからだ。
ミカ書3:11 この町の頭たちはわいろをもらって裁き、祭司たちは代金をもらって教え、預言者たちは金をもらって占う。それでいて主に寄りかかり、こう言う。「主はわたしたちの真ん中におられるのだから、災いがわたしたちに降りかかることはない」と。
ナホム書(1か所)
ナホム書1:9 おまえたちは主に対して、いったい何をたくらむのか。主はそれをすっかり終わらせる。災いが二度と起こることはない。
ハバクク書(5か所)
ハバクク書2:6 これらの民は皆、彼をあざけって風刺の歌をうたい、なぞかけの言葉を浴びせるのではないか。こう言うのだ。「自分のものでもない物をかき集める者は、わざわいだ。いつまでこんなことを続けるのか。質に取った物を山のように積み上げる者よ。」
ハバクク書2:9 わざわいだ、自分の家のために不正な利益をむさぼる者は。災いの手から逃れようと、高い所に巣を作る者は。
ハバクク書2:12 わざわいだ、血を流して町を建て、不正によって都を築く者は。
ハバクク書2:15 わざわいだ、隣人に酒を飲ませる者は。毒を注いで酔いつぶし、その裸を見ようとする者は。
ハバクク書2:19 災いだ、木に向かって「起きろ」と言い、ものも言えない石に「目を覚ませ」と言う者は。それが何かを教えてくれるとでもいうのか。見ろ、金や銀で覆われているだけで、その中に息など少しもない。
ゼパニヤ書(3か所)
ゼパニヤ書2:5 わざわいだ、海辺に住む者たち、ケレテ人の民よ。主の言葉があなたたちに向けられている。カナンよ、ペリシテ人の地よ。わたしはあなたを滅ぼし、住む者を一人もいなくする。
ゼパニヤ書3:1 ああ、逆らってばかりで、汚れきった町。人を虐げるこの町に、わざわいが来る。
ゼパニヤ書3:15 主は、おまえへの裁きを取り消した。おまえの敵を追い払った。イスラエルの王である主が、おまえの中にいる。おまえはもう、わざわいを恐れることはない。
ゼカリヤ書(6か所)
ゼカリヤ書1:15 そして、安穏としている国々に、わたしは激しく怒っている。わたしが少しだけ怒ったとき、彼らはさらにひどい災いを加えたからだ。
ゼカリヤ書8:14 万軍の主はこう言われる。「あなたがたの先祖がわたしを怒らせたとき、わたしはあなたがたに災いを下そうと決め、思い直さなかった、と万軍の主は言われる。
ゼカリヤ書11:17 羊の群れを見捨てる、役立たずの羊飼いよ、わざわいだ。剣が彼の腕を、その右の目を打つ。彼の腕はすっかり萎え、右の目は完全に見えなくなる。」
ゼカリヤ書14:12 エルサレムに攻め込んだすべての民を、主はこの災いで打たれる。立ったままで、その肉は腐り落ちる。目は眼窩の中で、舌は口の中で腐り落ちる。
ゼカリヤ書14:15 同じ災いが、馬にも、らばにも、らくだにも、ろばにも、その陣営にいるすべての家畜にも及ぶ。人を襲ったのと同じ災いだ。
ゼカリヤ書14:18 もしエジプトの一族が上って来ないなら、彼らの上にも雨は降らない。仮庵の祭りを祝いに上って来ない国々を主が打つ、あの災いが彼らを襲う。
マタイによる福音書(1か所)
マタイ11:21 「災いだ、コラジンよ。災いだ、ベツサイダよ。あなたたちの間で行われた数々の奇跡が、もしティルスとシドンで行われていたら、その町の人たちはとっくの昔に、粗い布を身にまとい、灰をかぶって、心を入れ替えていたはずだ。
ユダの手紙(1か所)
ユダ1:11 彼らにはわざわいが待っている。カインの道を歩み、報酬ほしさにバラムの迷いへと突き進み、コラのように逆らって滅びたからだ。
ヨハネの黙示録(16か所)
黙示録8:13 また、わたしは見た。一羽のわしが空高くを飛びながら、大きな声でこう言うのを聞いた。「わざわいだ、わざわいだ、わざわいだ。地に住む人々よ。まだラッパを吹こうとしている三人の天使が、これから鳴らすラッパの音のせいで。」
黙示録9:12 第一のわざわいは過ぎ去った。見よ、このあとにまだ二つのわざわいがやって来る。
黙示録9:18 この三つの災いによって、人類の三分の一が殺された。馬の口から出る火と煙と硫黄によってである。
黙示録9:20 これらのわざわいで殺されずに生き残った人々は、それでも自分の手で造ったものを悔い改めなかった。悪霊や、金・銀・青銅・石・木で造られた偶像を拝むのをやめようとしなかった。それらは、見ることも聞くことも歩くこともできないのに。
黙示録11:6 この二人には、天を閉じる力がある。だから、預言をしているあいだは雨が降らない。また、水を血に変える力も、望むときにはいつでも、あらゆる災いで地を打つ力も持っている。
黙示録11:14 二つ目の災いは過ぎ去った。見よ、三つ目の災いがすぐにやって来る。
黙示録12:12 だから、天よ、そこに住むすべての者よ、喜べ。だが、地と海には災いが来る。悪魔が、激しい怒りを抱いてお前たちのところへ降りて来たからだ。自分に残された時間がわずかだと、悪魔は知っているのだ。」
黙示録15:1 それから、わたしは天に、もう一つのしるしを見た。大きく、驚くべきしるしだった。七人の天使がいて、七つの災いを持っていた。この災いが最後のものだった。これによって、神の怒りが果たされるからである。
黙示録15:6 すると、七つの災いを持つ七人の天使が、その神殿から出て来た。彼らは清く輝く亜麻布をまとい、胸には金の帯を締めていた。
黙示録15:8 神殿は、神の栄光とその力から立ちのぼる煙で満たされた。そして、七人の天使が持つ七つの災いが終わるまで、だれも神殿に入ることができなかった。
黙示録16:9 人々は激しい熱に焼かれた。そして、これらの災いを支配する権威を持つ神の名をののしった。それでも、悔い改めて神に栄光を帰そうとはしなかった。
黙示録16:21 そして、一タラントほどもある大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災いのせいで神をののしった。その災いがあまりにもひどかったからだ。
黙示録18:4 それから、わたしはもう一つの声が天から響くのを聞いた。「わたしの民よ、あの都から出て来なさい。あの都の罪に加わってはいけない。あの都が受ける災いを、いっしょに受けないためだ。
黙示録18:8 だから、一日のうちにあの都をいくつもの災いが襲う。死と悲しみと飢えだ。そして火で焼き尽くされる。あの都を裁く神である主は、力ある方だからだ。
黙示録21:9 それから、最後の七つの災いで満ちた七つの鉢を持つ、あの七人の天使のひとりが来て、わたしにこう語りかけた。「来なさい。子羊の妻となる花嫁を見せよう。」
黙示録22:18 この書物の預言の言葉を聞くすべての人に、わたしははっきり告げる。これに何かをつけ加える者がいれば、神はその人に、この書物に書かれている災いをつけ加えられる。