「受け入れる」(うけいれる)が出てくる聖書の箇所

「受け入れる」(うけいれる)は日常訳第1版の143か所(旧約71・新約72)に出てきます。「うけいれる」「受けいれる」も含みます。口語訳では95か所。

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創世記(5か所)

創世記23:16 アブラハムはエフロンの言葉ことばを受うけ入いれた。そして、ヘトの人々ひとびとが聞きいているところでエフロンが言いった銀ぎんを量はかって渡わたした。それは、商人しょうにんのあいだで通用つうようする銀ぎん四百よんひゃくシェケルだった。

創世記32:20 「あなたのしもべヤコブも、わたしたちの後うしろに来きています」と。ヤコブは、こう考かんがえていた。「先さきに送おくる贈おくり物もので兄あにをなだめて、それから顔かおを合あわせよう。そうすれば、兄あにはわたしを受うけ入いれてくれるかもしれない。」

創世記33:10 ヤコブは言いった。「いや、兄あにさん。もしわたしを受うけ入いれてくれるなら、どうか、わたしからの贈おくり物ものを受うけ取とってほしい。あなたがこうしてわたしを喜よろこんで迎むかえてくれたから、あなたの顔かおを見みて、神かみの顔かおを見みているように思おもえるんだ。

創世記34:21 この人ひとたちは、わたしたちに対たいして友好ゆうこう的てきだ。だから、この地ちに住すまわせて、あちこちで商売しょうばいをさせよう。見みてのとおり、土地とちは広ひろくて、彼かれらを受うけ入いれるだけの十分じゅうぶんな広ひろさがある。わたしたちは彼かれらの娘むすめを妻つまにめとり、わたしたちの娘むすめを彼かれらに与あたえよう。

創世記37:35 子こどもたちは息子むすこも娘むすめもみんな立たって、ヤコブを慰なぐさめようとした。でも彼かれは慰なぐさめを受うけ入いれようとせず、こう言いった。「いや、わたしは泣なきながら死しんだ息子むすこのもとへ、陰府よみに下くだって行いくのだ。」こうして父ちちはヨセフのために泣ないた。

出エジプト記(2か所)

出エジプト22:11 二人ふたりの間あいだで、預あずかった者ものが隣人りんじんの持もち物ものに手てを出だしていないと主しゅに誓ちかう。持もち主ぬしはそれを受うけ入いれ、預あずかった者ものは償つぐなわなくてよい。

出エジプト28:38 これはアロンの額がくの上うえに来くる。イスラエルの人々ひとびとが聖せいなるささげ物ものとしてささげる、そのすべての聖せいなる贈おくり物ものには過あやまちがともなうが、アロンがその過あやまちを引ひき受うけるためだ。この板いたがいつも彼かれの額がくにあることで、ささげ物ものは主しゅの前まえで受うけ入いれられる。

レビ記(16か所)

レビ記1:3 もし牛うしの群むれから焼やき尽つくすささげ物ものをするなら、傷きずのない雄おすを選えらぶこと。それを会見かいけんの天幕てんまくの入いり口ぐちに引ひいてきなさい。そうすれば、主しゅの前まえでそれは受うけ入いれられる。

レビ記1:4 ささげる人ひとは、その焼やき尽つくすささげ物ものの頭あたまに手てを置おく。すると、それはその人ひとのために受うけ入いれられ、その人ひとの罪つみをおおう。

レビ記7:18 もし交まじわりのささげ物ものの肉にくを三みっ日か目めに食たべたなら、そのささげ物ものは受うけ入いれられず、ささげた人ひとのために認みとめられることもない。それは汚よごれたものとなり、それを食たべた人ひとは自分じぶんの罪つみを負おう。

レビ記19:5 主しゅに和解わかいのいけにえをささげるときは、あなたたちが受うけ入いれられるようにささげなさい。

レビ記19:7 もし三みっ日か目めに食たべるなら、それは汚よごれたものだ。受うけ入いれられない。

レビ記22:19 それが受うけ入いれられるためには、傷きずのない雄おすでなければならない。牛うしでも、羊ひつじでも、やぎでもよい。

レビ記22:20 傷きずのあるものはささげてはならない。それでは受うけ入いれられないからだ。

レビ記22:21 また、だれかが誓ちかいを果はたすため、あるいは進すすんでささげる物ものとして、牛うしか羊ひつじの群むれの中なかから主しゅに和解わかいのいけにえをささげるなら、それが受うけ入いれられるためには、傷きずのない完全かんぜんなものでなければならない。少すこしの傷きずもあってはならない。

レビ記22:23 手足てあしが伸のびすぎたり、縮ちぢんで足たりなかったりする牛うしや羊ひつじは、進すすんでささげる物ものとしてはささげてもよい。しかし、誓ちかいを果はたすためのささげ物ものとしては受うけ入いれられない。

レビ記22:25 また、外国がいこく人にんの手てから受うけ取とったものであっても、これらのどれ一ひとつ、あなたたちの神かみにささげる食物しょくもつとしてささげてはならない。それらは傷きずつけられ、欠陥けっかんがあるので、あなたたちのために受うけ入いれられることはない。」

レビ記22:27 牛うし、羊ひつじ、あるいはやぎが生うまれたら、それは七なな日かの間あいだ、母親ははおやのそばに置おいておかなければならない。八よう日か目めからあとは、主しゅへの火ひによるささげ物ものとして受うけ入いれられる。

レビ記22:29 主しゅに感謝かんしゃのささげ物ものをするときは、あなたたちが受うけ入いれられるようにささげなさい。

レビ記23:11 祭司さいしはその束たばを主しゅの前まえで揺ゆり動うごかす。そうすれば、あなたがたは主しゅに受うけ入いれられる。祭司さいしは安息あんそく日ひの翌日よくじつにそれを揺ゆり動うごかす。

レビ記26:31 わたしはあなたたちの町々まちまちを廃墟はいきょにし、あなたたちの聖せい所しょを荒あれ果はてさせる。あなたたちがささげる香かおりのよいささげ物もののかおりも、わたしはもう受うけ入いれない。

レビ記26:41 そのためにわたしも彼かれらに逆さからって歩あゆみ、彼かれらを敵てきの地ちへ連つれて行いったのだが――そのとき、かたくなな彼かれらの心こころが低くひくくされ、自分じぶんの罪つみの罰ばつを受うけ入いれるなら、

レビ記26:43 その間かん、地ちは彼かれらに捨すてられ、人ひとがいなくなって荒あれ果はてたまま、その安息あんそくの時ときを取とり戻もどす。そして彼かれらは自分じぶんの罪つみの罰ばつを受うけ入いれる。彼かれらがわたしの定さだめを退しりぞけ、心こころからわたしのおきてを嫌きらったからだ。まさにそのためだ。

申命記(1か所)

申命記33:11 主しゅよ、レビの力ちからを祝福しゅくふくし、その手ての働はたらきを喜よろこんで受うけ入いれてください。レビに立たち向むかう者もの、レビを憎にくむ者ものの腰こしを打うち、二に度どと立たち上あがれないようにしてください。」

サムエル記上(2か所)

サムエル第一25:35 こうしてダビデは、彼女かのじょが持もってきた物ものを彼女かのじょの手てから受うけ取とり、こう言いった。「安心あんしんして家いえに帰かえりなさい。ほら、わたしはあなたの言いうことを聞き入れききいれ、あなたの願ねがいを受うけ入いれた。」

サムエル第一26:19 どうか今いま、わたしの主君しゅくんである王おうよ、この僕しもべの言葉ことばを聞きいてください。もし主しゅがあなたをわたしに立たち向むかわせたのなら、主しゅは供そなえ物ものを喜よろこんで受うけ入いれてくださるでしょう。しかし、もしそれが人ひとのしわざなら、彼かれらは主しゅの前まえでのろわれよ。彼かれらは今日きょう、主しゅのものである地ちに加くわわることからわたしを追おい出だし、『行いって、ほかの神々かみがみに仕つかえろ』と言いっているのですから。

サムエル記下(1か所)

サムエル第二24:23 これらすべてを、アラウナは王おうに差さし上あげた。そしてアラウナは王おうに言いった。「あなたの神かみ、主しゅが、あなたを喜よろこんで受うけ入いれてくださいますように。」

歴代志下(1か所)

歴代志下33:13 彼かれが祈いのると、主しゅはその願ねがいを受うけ入いれ、彼かれの訴うったえを聞き入れききいれて、彼かれをエルサレムの王座おうざに戻もどされた。こうしてマナセは、主しゅこそが神かみであることを知しった。

エステル記(1か所)

エステル記9:27 ユダヤ人じんは、自分じぶんたちと子孫しそん、そして自分じぶんたちに加くわわるすべての人ひとのために、この二ふた日間かかんを毎年まいとし、定さだめられたとおり、決きめられた時ときに必かならず守まもることを、堅かたく決意けついし受うけ入いれた。

ヨブ記(1か所)

ヨブ記33:26 その時とき、彼かれが神かみに祈いのると、神かみは彼かれを受うけ入いれてくださる。彼かれは喜よろこびの声こえをあげて神かみの顔かおを仰あおぎ見みて、神かみはその人ひとを再ふたたび正ただしい者ものとしてくださる。

詩篇(8か所)

詩篇2:10 もろもろの王おうよ、今いま、賢かしこくなれ。地ちを治おさめる者ものたちよ、教おしえを受うけ入いれよ。

詩篇6:9 わたしの願ねがいを、主しゅは聞きいてくださった。主しゅはわたしの祈いのりを受うけ入いれてくださる。

詩篇20:3 主しゅがあなたのささげ物ものをすべて心こころに留とめ、あなたの焼やき尽つくすいけにえを喜よろこんで受うけ入いれてくださるように。セラ

詩篇27:10 たとえ父ちちも母ははもわたしを見捨みすてても、主しゅがわたしを受うけ入いれてくださる。

詩篇51:19 そのとき、あなたは正ただしいささげ物ものを、焼やき尽つくすいけにえや全焼ぜんしょうのささげ物ものを、喜よろこんで受うけ入いれてくださる。そのとき、あなたの祭壇さいだんの上うえに雄牛おうしがささげられる。

詩篇77:2 苦くるしみの日ひに、わたしは主しゅを求もとめた。夜通よどおし手てを差さし伸のべ、その手てはゆるむことがなかった。それでもわたしの魂たましいは、慰なぐさめを受うけ入いれようとしなかった。

詩篇81:11 でも、わたしの民たみはわたしの声こえを聞きこうとしなかった。イスラエルはわたしを受うけ入いれようとしなかった。

詩篇106:4 主しゅよ、あなたが自分じぶんの民たみを喜よろこんで受うけ入いれるとき、わたしを思おもい出だしてください。あなたが彼かれらを救すくうとき、わたしにも目めを向むけてください。

箴言(10か所)

箴言1:25 おまえたちはわたしの助言じょげんをすべて無視むしし、たしなめる言葉ことばを受うけ入いれようとしなかった。

箴言1:30 わたしの助言じょげんを受うけ入いれず、たしなめる言葉ことばをすべてさげすんだからだ。

箴言2:1 わたしの子こよ。わたしの言葉ことばを受うけ入いれ、わたしの命令めいれいを心こころにしまっておきなさい。

箴言4:10 息子むすこよ、聞きききなさい。わたしの言葉ことばを受うけ入いれなさい。そうすれば、あなたの人生じんせいは長ながくなる。

箴言6:35 どんな償つぐない金きんを積つまれても、彼かれは受うけ入いれない。どれだけ贈おくり物ものを増ふやしても、納得なっとくしないのだ。

箴言10:8 心こころの賢かしこい人ひとは、教おしえを素直すなおに受うけ入いれる。でも口くちばかりの愚おろか者ものは、つまずいて倒たおれる。

箴言12:1 教おしえを受うけ入いれるのを愛あいする人ひとは、知識ちしきを愛あいしている。でも、叱しかられるのを嫌きらう人ひとは愚おろかだ。

箴言13:18 教おしえを無視むしする人ひとには、貧まずしさと恥はじが待まっている。でも、注意ちゅういを受うけ入いれる人ひとは、うやまわれる。

箴言15:5 愚おろかな者ものは、父ちちの教おしえをばかにする。でも、注意ちゅういを素直すなおに受うけ入いれる人ひとは、かしこくなる。

箴言19:20 助言じょげんを聞ききき、教おしえを受うけ入いれなさい。そうすれば、この先さき、知恵ちえある人ひとになれる。

伝道の書(1か所)

伝道の書9:7 だから、行いって、喜よろこんでパンを食たべ、楽たのしい心こころでぶどう酒しゅを飲のみなさい。神かみはもう、あなたのすることを喜よろこんで受うけ入いれてくださっているのだから。

イザヤ書(2か所)

イザヤ書56:7 わたしの聖せいなる山やまに連つれて行いき、わたしの祈いのりの家いえで喜よろこばせる。彼かれらがささげる焼やき尽つくすいけにえも、そのほかのいけにえも、わたしの祭壇さいだんの上うえで喜よろこんで受うけ入いれられる。わたしの家いえは、すべての民たみの祈いのりの家いえと呼よばれるからだ。」

イザヤ書60:7 ケダルの羊ひつじの群むれはみな、あなたのもとに集あつめられ、ネバヨトの雄羊おひつじたちがあなたに仕つかえる。それらはわたしの祭壇さいだんにささげられて受うけ入いれられ、わたしは自分じぶんの輝かがやかしい家いえを、さらに輝かかがやかせる。

エレミヤ書(7か所)

エレミヤ書5:3 主しゅよ、あなたの目めは真実しんじつを求もとめているのではないか。あなたは彼かれらを打うったのに、彼かれらは痛いたみも感かんじなかった。打うちのめしても、彼かれらは注意ちゅういを受うけ入いれようとしなかった。顔かおを岩いわよりも固かたくして、立たち返かえることを拒こばんだ。

エレミヤ書6:20 シェバから届とどく乳香にゅうこうや、遠とおい国くにから来くる良よい香かおりの葦あしが、わたしに何なんになるだろう。あなたがたの焼やき尽つくすささげ物ものを、わたしは受うけ入いれない。あなたがたのいけにえも、わたしを喜よろこばせない。

エレミヤ書7:28 だから彼かれらにこう言いいいなさい。「これは、自分じぶんの神かみである主しゅの声こえに聞き従わききしたがわず、いくら注意ちゅういされても受うけ入いれようとしない民たみだ。真実しんじつは消きえうせ、彼かれらの口くちから絶たたたれてしまった。」

エレミヤ書14:10 主しゅはこの民たみについてこう言いわれる。「この民たみはさまよい歩あるくことが大好だいすきで、その足あしを止とめようとしなかった。だから主しゅは彼かれらを受うけ入いれない。今いま、彼かれらの罪つみを思おもい起おこし、その過あやまちを罰ばっする。」

エレミヤ書17:23 しかし彼かれらは聞きかず、耳みみを傾かたむけようともしなかった。かえって強情ごうじょうになって、聞きこうとせず、教おしえを受うけ入いれようとしなかった。

エレミヤ書32:33 彼かれらはわたしに顔かおではなく背せを向むけた。わたしは何なん度ども繰くり返かえし教おしえたのに、彼かれらは聞きこうとせず、教おしえを受うけ入いれようとしなかった。

エレミヤ書35:13 イスラエルの神かみ、万まん軍ぐんの主しゅはこう言いわれる。「行いって、ユダの人々ひとびととエルサレムに住すむ人々ひとびとに伝つたえなさい。あなたたちは、わたしの言葉ことばに耳みみを傾かたむけ、教おしえを受うけ入いれようとしないのか、と主しゅは言いわれる。

エゼキエル書(4か所)

エゼキエル書3:21 でも、あなたがその正ただしい人ひとに罪つみを犯おかさないよう警告けいこくし、その人ひとが罪つみを犯おかさなければ、その人ひとは警告けいこくを受うけ入いれたので必かならず生いきる。そしてあなたは、自分じぶんの命いのちを救すくったことになる。」

エゼキエル書20:40 わたしの聖せいなる山やま、イスラエルの高たかくそびえる山やまの上うえで、イスラエルの家いえはみな、その地ちでわたしに仕つかえる——主しゅなる神かみは言いわれる。そこでわたしは彼かれらを受うけ入いれる。そこでわたしは、あなたたちのささげ物ものや初物はつもの、すべての聖せいなる供そなえ物ものを求もとめる。

エゼキエル書20:41 わたしがあなたたちを諸国しょこくの民たみの中なかから連つれ出だし、散ちらされていたあちこちの地ちから集あつめるとき、わたしは香こうばしい香かおりとして、あなたたちを喜よろこんで受うけ入いれる。そしてわたしは、諸国しょこくの民たみの目めの前まえで、あなたたちを通とおして聖せいなる者ものとされる。

エゼキエル書43:27 こうして七なな日かが過すぎ、八よう日か目めから後あとは、祭司さいしたちは祭壇さいだんの上うえで、あなたがたの焼やき尽つくすいけにえと和解わかいのいけにえをささげる。そうすれば、わたしはあなたがたを喜よろこんで受うけ入いれる、と主しゅなる神かみは言いわれる。」

ダニエル書(1か所)

ダニエル書4:27 ですから王おうさま、どうかわたしの助言じょげんを受うけ入いれてください。正ただしいことを行おこなって罪つみを断たち切きり、貧まずしい人ひとにあわれみを示ししめして悪わるから離はなれてください。そうすれば、あなたの安やすらかな日々ひびは続つづいていくかもしれません。」

ホセア書(1か所)

ホセア書14:2 言葉ことばを持もって、主しゅのもとに帰かえろう。主しゅにこう言いおう。「すべての罪つみを赦ゆるし、わたしたちを快こころよく受うけ入いれてください。そうすれば、わたしたちは唇くちびるでささげる賛美さんびをあなたに贈おくります。」

アモス書(1か所)

アモス書5:22 たとえあなたたちが焼やき尽つくすいけにえをささげても、わたしは受うけ入いれない。穀物こくもつのささげ物ものも気きに入はいらないし、よく肥こえた家畜かちくの和解わかいのいけにえにも、目めを向むけない。

ゼパニヤ書(2か所)

ゼパニヤ書3:2 この町まちは、呼よびかけを聞きこうとしなかった。注意ちゅういされても、受うけ入いれなかった。主しゅに頼たよろうとせず、自分じぶんの神かみに近ちかづこうともしなかった。

ゼパニヤ書3:7 わたしは言いった。「きっとおまえはわたしを恐おそれ、注意ちゅういを受うけ入いれるだろう。そうすれば、わたしがどれほど罰ばっしても、おまえの住すまいが絶たたたれることはない」と。それなのに彼かれらは、朝あさ早はやくから、あらゆる悪わるい行おこないにますますふけった。

マラキ書(4か所)

マラキ書1:8 目めの見みえない動物どうぶつをいけにえとして供そなえても、それは悪わるくないというのか。足あしの悪わるいものや病気びょうきのものを供そなえても、悪わるくないというのか。それを自分じぶんの総督そうとくに差さし出だしてみるがいい。彼かれはあなたを喜よろこぶだろうか。あなたを受うけ入いれるだろうか」と万まん軍ぐんの主しゅは言いわれる。

マラキ書1:9 「さあ今いま、神かみに願ねがい求もとめてみるがいい。わたしたちをあわれんでくださいと。こんなことをしたのは、あなたたち自身じしんの手てだ。それでも神かみは、あなたたちを受うけ入いれるだろうか」と万まん軍ぐんの主しゅは言いわれる。

マラキ書1:10 「あなたたちの中なかに、いっそ神殿しんでんの扉とびらを閉とざしてくれる者ものがいてほしい。そうすれば、あなたたちがわたしの祭壇さいだんにむだに火ひをともすこともない。わたしはあなたたちを喜よろこばない」と万まん軍ぐんの主しゅは言いわれる。「あなたたちの手てからの供そなえ物ものを、わたしは受うけ入いれない。

マラキ書1:13 「あなたたちはこうも言ゆう。『ああ、うんざりだ』と言いって、それを鼻はなであしらう」と万まん軍ぐんの主しゅは言いわれる。「そして、奪うばい取とったものや、足あしの悪わるいもの、病気びょうきのものを連つれてきて、それを供そなえ物ものとしてささげる。わたしがそれをあなたたちの手てから受うけ入いれるとでも思おもうのか」と主しゅは言いわれる。

マタイによる福音書(9か所)

マタイ3:15 イエスは答こたえた。「今いまはそうさせてほしい。すべての義ぎを実現じつげんするのは、わたしたちにとってふさわしいことなのだ。」すると、ヨハネは受うけ入いれた。

マタイ10:14 もしあなたたちを受うけ入いれず、あなたたちの言葉ことばに耳みみを傾かたむけない人ひとがいたら、その家いえや町まちを出でていくとき、足あしについたちりを払はらい落おとしなさい。

マタイ10:40 あなたがたを受うけ入いれる人ひとは、わたしを受うけ入いれている。そしてわたしを受うけ入いれる人ひとは、わたしを送おくった方かたを受うけ入いれているのだ。

マタイ10:41 預言よげん者しゃを預言よげん者しゃとして受うけ入いれる人ひとは、預言よげん者しゃと同おなじ報むくいを受うける。正ただしい人ひとを正ただしい人ひととして受うけ入いれる人ひとは、正ただしい人ひとと同おなじ報むくいを受うける。

マタイ11:14 そして、もしあなたたちが受うけ入いれる気きがあるなら、この人ひとこそ、来くることになっているエリヤなのだ。

マタイ13:20 石地せきちにまかれたものというのは、こういう人ひとのことだ。その言葉ことばを聞きくと、すぐに喜よろこんで受うけ入いれる。

マタイ18:5 そして、こんな子こどもの一人ひとりでも、わたしの名なのもとに受うけ入いれる人ひとは、わたしを受うけ入いれるのだ。

マタイ19:11 その言葉ことばを受うけ入いれられるのはすべての人ひとではない。それが与あたえられている人ひとだけだ。

マタイ19:12 というのも、生うまれつき結婚けっこんできない人ひともいれば、人ひとの手てで結婚けっこんできない体からだにされた人ひともいる。そして、天てんの国くにのために自分じぶんから結婚けっこんしない道みちを選えらんだ人ひともいる。これを受うけ入いれられる人ひとは、受うけ入いれなさい。

マルコによる福音書(5か所)

マルコ4:16 同おなじように、石いしだらけの場所ばしょにまかれた種たねとは、こういう人ひとたちだ。言葉ことばを聞きくと、すぐに喜よろこんで受うけ入いれる。

マルコ4:20 そして、良よい土地とちにまかれた種たねとは、こういう人ひとたちだ。言葉ことばを聞きいて受うけ入いれ、実みを結むすぶ。三十さんじゅう倍ばい、六十ろくじゅう倍ばい、百ひゃく倍ばいの実みをつけるんだ。」

マルコ6:11 もし、あなたたちを受うけ入いれず、話はなしも聞きこうとしない場所ばしょがあれば、そこを出でるとき、足あしの裏うらについた土つちを払はらい落おとしなさい。それが、彼かれらへの警告けいこくのしるしになる。」

マルコ9:37 「わたしの名なのために、こういう子こどもの一人ひとりを受うけ入いれる人ひとは、わたしを受うけ入いれているのだ。そしてわたしを受うけ入いれる人ひとは、わたしではなく、わたしを送おくった方かたを受うけ入いれているのだ。」

マルコ10:15 よく聞きききなさい。子こどものように神かみの国くにを受うけ入いれない者ものは、決けっしてそこに入はいることはできない。」

ルカによる福音書(6か所)

ルカ4:24 さらにイエスは言いった。「はっきり言いっておく。どんな預言よげん者しゃも、自分じぶんの故郷こきょうでは受うけ入いれられないものだ。」

ルカ8:13 岩いわの上うえに落おちた種たねとは、こういう人ひとたちのことだ。彼かれらは言葉ことばを聞きくと、喜よろこんで受うけ入いれる。でも根ねがないので、しばらくは信しんじても、試練しれんが来くると離はなれてしまう。

ルカ9:48 言いった。「わたしの名なのためにこの子こどもを受うけ入いれる人ひとは、わたしを受うけ入いれるのだ。そして、わたしを受うけ入いれる人ひとは、わたしを送おくった方かたを受うけ入いれるのだ。あなたたちみんなの中なかで一番いちばん小ちいさい者ものこそ、偉えらいのだから。」

ルカ9:53 しかし、村人むらびとたちはイエスを受うけ入いれなかった。イエスがエルサレムを目指めざして進すすんでいたからだ。

ルカ15:2 すると、ファリサイ派はの人々ひとびとや律法りっぽう学がく者しゃたちは、こう言いって不満ふまんをもらした。「この人ひとは罪人ざいにんを受うけ入いれて、一緒いっしょに食事しょくじまでしている。」

ルカ18:17 本当ほんとうに言いっておく。子こどものように神かみの国くにを受うけ入いれる人ひとでなければ、決けっしてそこに入はいることはできない。」

ヨハネによる福音書(11か所)

ヨハネ1:11 光ひかりは自分じぶんのところに来きたのに、その人ひとたちは光ひかりを受うけ入いれなかった。

ヨハネ1:12 しかし、光ひかりを受うけ入いれた人ひと、その名なを信しんじた人ひとには、神かみの子ことなる資格しかくが与あたえられた。

ヨハネ3:11 はっきり言いっておく。わたしたちは知しっていることを話はなし、見みたことを証あかししている。それなのに、あなたがたはわたしたちの証あかしを受うけ入いれない。

ヨハネ3:32 その方かたは、自分じぶんが見みたこと、聞きいたことを証あかしする。それなのに、その証あかしを受うけ入いれる者ものはいない。

ヨハネ3:33 しかし、その証あかしを受うけ入いれた者ものは、神かみが真実しんじつであるということを、はっきりと認みとめたのだ。

ヨハネ5:43 わたしは父ちちの名なによって来きた。それなのに、あなたたちはわたしを受うけ入いれない。もし別べつの人ひとが自分じぶん自身じしんの名なによって来きたら、あなたたちはその人ひとを受うけ入いれるのだろう。

ヨハネ8:43 どうしてわたしの話はなすことがわからないのか。それは、わたしの言葉ことばを受うけ入いれることができないからだ。

ヨハネ12:48 わたしを拒こばみ、わたしの言葉ことばを受うけ入いれない人ひとには、その人ひとをさばくものがある。わたしが語かたったその言葉ことばが、終おわりの日ひにその人ひとをさばくのだ。

ヨハネ13:20 よくよく言いっておく。わたしが送おくる人ひとを受うけ入いれる人ひとは、わたしを受うけ入いれるのだ。そしてわたしを受うけ入いれる人ひとは、わたしを送おくってくださった方かたを受うけ入いれるのだ。

ヨハネ14:17 真理しんりの霊れいである。世よはこの霊れいを受うけ入いれることができない。見みようともせず、知しろうともしないからだ。でも、あなたがたはこの霊れいを知しっている。この霊れいがあなたがたと共ともにいて、これからもあなたがたの内うちにいるからだ。

ヨハネ17:8 わたしは、あなたからもらった言葉ことばを彼かれらに伝つたえた。彼かれらはそれを受うけ入いれ、わたしがあなたのもとから来きたことを本当ほんとうに理解りかいした。そして、あなたがわたしを送おくってくださったことを信しんじたのだ。

使徒行伝(12か所)

使徒2:41 その言葉ことばを受うけ入いれた人ひとたちは、バプテスマを受うけました。そしてこの日ひ、およそ三千さんぜん人にんが仲間なかまに加くわわりました。

使徒6:5 この提案ていあんは、みんなに喜よろこんで受うけ入いれられた。そして人々ひとびとは、信仰しんこうと聖霊せいれいに満みちた人ひとステファノをはじめ、フィリポ、プロコロ、ニカノル、ティモン、パルメナ、それにアンティオキア出身しゅっしんで以前いぜんユダヤ教きょうに改宗かいしゅうしたニコラオを選えらんだ。

使徒6:7 こうして、神かみの言葉ことばはますます広ひろまっていった。エルサレムでは弟子でしの数かずがとても増ふえ、祭司さいしたちも大勢おおぜい、この信仰しんこうを受うけ入いれるようになった。

使徒8:14 エルサレムにいる使徒しとたちは、サマリアの人々ひとびとが神かみの言葉ことばを受うけ入いれたと聞きいた。それで、ペトロとヨハネを彼かれらのもとに送おくった。

使徒10:35 どの国くにの人ひとであっても、神かみを敬うやまい、正ただしいことを行おこなう人ひとを、神かみは受うけ入いれてくださいます。

使徒11:1 使徒しとたちと、ユダヤ地方ちほうにいる信者しんじゃたちは、外国がいこくの人ひとたちも神かみの言葉ことばを受うけ入いれたと聞きいた。

使徒15:8 そして、人ひとの心こころを見抜みぬかれる神かみは、わたしたちと同おなじように彼かれらにも聖霊せいれいを与あたえて、彼かれらを受うけ入いれていることを示ししめしてくださいました。

使徒16:21 ローマ人じんであるわたしたちが受うけ入いれることも、行おこなうことも許ゆるされない習慣しゅうかんを広ひろめているのです。」

使徒17:11 ここの人ひとたちは、テサロニケの人ひとたちよりも素直すなおだった。彼かれらは大おおいに関心かんしんを持もって言葉ことばを受うけ入いれ、それが本当ほんとうにそのとおりなのか、毎日まいにち聖書せいしょを調しらべた。

使徒22:18 主しゅがわたしにこう語かたりかけるのを見みたのです。『急いそぎなさい。すぐにエルサレムを出でて行いきなさい。この町まちの人ひとたちは、わたしについてのあなたの証あかしを受うけ入いれないからだ。』

使徒28:24 パウロの話はなしを受うけ入いれる者ものもいれば、信しんじない者ものもいた。

使徒28:30 パウロは、自分じぶんで借かりた家いえに丸まる二に年間ねんかん住すみ続つづけた。そして、訪たずねて来くる人ひとをみな受うけ入いれた。

ローマ人への手紙(5か所)

ローマ11:15 もし彼かれらが退しりぞけられたことで世界せかいが神かみと和解わかいできたのなら、彼かれらが受うけ入いれられることは、死しんだ者ものが生いき返かえるようなものではないだろうか。

ローマ14:1 信仰しんこうの弱よわい人ひとを受うけ入いれなさい。その人ひとの考かんがえ方かたをめぐって議論ぎろんをふっかけるためではない。

ローマ14:3 食たべる人ひとは食たべない人ひとを見下みくだしてはいけない。食たべない人ひとも食たべる人ひとを非難ひなんしてはいけない。神かみはその人ひとを受うけ入いれてくださったのだから。

ローマ15:7 だから、キリストがあなたがたを受うけ入いれてくれたように、あなたがたも互たがいに受うけ入いれ合あいなさい。それが神かみの栄光えいこうにつながるのだ。

ローマ15:31 ユダヤにいる、信しんじようとしない人ひとたちからわたしが守まもられ、そしてエルサレムに向むけたわたしの奉仕ほうしが、そこの信しんじる人ひとたちに喜よろこんで受うけ入いれられますように。

コリント人への第一の手紙(1か所)

コリント第一2:14 霊れいを持もたない人ひとは、神かみの霊れいに属ぞくすることを受うけ入いれない。その人ひとにとって、それは愚おろかなことに思おもえるからだ。しかも、それは霊れいによってしか見みきわめられないので、その人ひとには理解りかいできない。

コリント人への第二の手紙(5か所)

コリント第二6:17 だから、彼かれらのなかから出でて行いき、離はなれなさい、と主しゅは言いわれる。汚よごれたものに触ふれてはならない。そうすれば、わたしはあなたがたを受うけ入いれ、

コリント第二8:12 進すすんでする気持きもちさえあれば、その人ひとが持もっているものに応おうじて受うけ入いれられる。持もっていないものが求もとめられるわけではない。

コリント第二8:17 テトスは、わたしたちの願ねがいを受うけ入いれてくれた。それだけでなく、いっそう熱心ねっしんになって、自分じぶんから進すすんであなたがたのところへ出でかけて行いったのだ。

コリント第二11:4 なぜなら、だれかがやって来きて、わたしたちが伝つたえたのとは別べつのイエスを語かたったり、あなたがたが受うけたのとは違ちがう霊れいを受うけさせたり、受うけ入いれたのとは違ちがう福音ふくいんを伝つたえたりしても、あなたがたはあっさり我慢がまんして受うけ入いれてしまうのだから。

コリント第二11:16 もう一いち度ど言いっておく。わたしを愚おろか者ものだと思おもわないでほしい。でも、もしそう思おもうのなら、愚おろか者ものとしてでもいいから受うけ入いれてほしい。わたしにも少すこしだけ誇ほこらせてもらいたいのだ。

エペソ人への手紙(1か所)

エペソ4:2 いつも謙虚けんきょで、穏おだやかでいてほしい。忍耐にんたい強つよく、愛あいをもって互たがいを受うけ入いれ合あいなさい。

ピリピ人への手紙(1か所)

ピリピ4:18 わたしは何なんもかも受うけ取とって、満みち足たりている。エパフロディトを通とおしてあなたたちからの品しなを受うけ取とり、必要ひつような以上いじょうに十分じゅうぶんだ。それは、よい香かおりのささげ物ものであり、神かみが喜よろこんで受うけ入いれてくださる供そなえ物ものだ。

コロサイ人への手紙(2か所)

コロサイ2:6 だから、あなたがたはキリスト・イエスを主しゅとして受うけ入いれたのだから、このキリストにあって歩あゆみ続つづけなさい。

コロサイ4:10 わたしといっしょに捕とらわれているアリスタルコが、あなたがたによろしくと言いっている。バルナバのいとこマルコもだ。マルコについては、もし彼かれがそちらに行いったら受うけ入いれるようにと、すでに伝つたえてあるとおりだ。

テサロニケ人への第一の手紙(2か所)

テサロニケ第一1:6 そしてあなたがたは、わたしたちに、また主しゅにならう者ものとなった。激はげしい苦くるしみのただ中なかでも、聖霊せいれいが与あたえる喜よろこびとともに、この言葉ことばを受うけ入いれたからだ。

テサロニケ第一2:13 だから、わたしたちも絶たえず神かみに感謝かんしゃしている。あなたたちは、わたしたちから神かみの言葉ことばを聞きいて受うけ取とったとき、それを人間にんげんの言葉ことばとしてではなく、本当ほんとうのとおり神かみの言葉ことばとして受うけ入いれてくれた。この言葉ことばは、信しんじているあなたたちの中なかで今いまも働はたらいているのだ。

テサロニケ人への第二の手紙(1か所)

テサロニケ第二2:10 そして、滅ほろびていく人々ひとびとを、悪あくのあらゆる偽いつわりで惑まどわす。彼かれらが滅ほろびるのは、自分じぶんを救すくってくれるはずの真理しんりを愛あいそうとせず、受うけ入いれなかったからだ。

テモテへの第一の手紙(2か所)

テモテ第一1:15 「キリスト・イエスは、罪人ざいにんを救すくうためにこの世よに来こられた」――この言葉ことばは本当ほんとうで、だれもが受うけ入いれるにふさわしいものです。わたしは、その罪人ざいにんの中なかで一番いちばんの者ものです。

テモテ第一4:9 この言葉ことばは信頼しんらいできるもので、だれもが受うけ入いれるに値あたいする。

ヘブル人への手紙(5か所)

ヘブル4:2 わたしたちも、あの人ひとたちと同おなじように良よい知しらせを聞きいた。でも、聞きいた言葉ことばは彼かれらの役やくに立たたたなかった。それを聞きいても、信仰しんこうによって受うけ入いれなかったからだ。

ヘブル10:34 牢ろうにつながれた人ひとたちと苦くるしみをともにし、自分じぶんの財産ざいさんを奪うばわれても喜よろこんで受うけ入いれた。もっとすぐれた、いつまでも消きえない財産ざいさんを持もっていると知しっていたからだ。

ヘブル11:35 女おんなたちは、死しんだ身内みうちが生いき返かえって戻もどってくるのを受うけ取とった。一方いっぽうで、拷問ごうもんを受うけても釈放しゃくほうを受うけ入いれなかった人ひとたちもいた。もっとすぐれた復活ふっかつにあずかるためだ。

ヘブル12:6 主しゅは、愛あいする者ものを訓練くんれんする。そして、受うけ入いれるすべての子こを、むちで打うたれるのだから。」

ヘブル13:22 兄弟きょうだい姉妹しまいよ、お願ねがいする。この励はげましの言葉ことばを、どうか受うけ入いれてほしい。ほんの手短てみじかに書かき送おくっただけなのだから。

ヤコブの手紙(1か所)

ヤコブ1:21 だから、あらゆる汚よごれと、あふれるほどの悪あくを捨すて去さりなさい。そして、あなたがたのうちに植うえつけられた、たましいを救すくうことのできることばを、素直すなおに受うけ入いれなさい。

ヨハネの第一の手紙(1か所)

ヨハネ第一5:9 わたしたちは人ひとの証あかしでも受うけ入いれる。でも、神かみの証あかしはそれよりも重おもい。これこそ神かみの証あかしであり、神かみがご自分じぶんの子こについて証あかしされたものだからだ。

ヨハネの第三の手紙(1か所)

ヨハネ第三1:9 わたしは教会きょうかいに手紙てがみを書かいた。ところが、みんなの上うえに立たちたがるディオトレフェスは、わたしたちを受うけ入いれようとしない。

ヨハネの黙示録(1か所)

黙示録2:24 しかし、ティアティラにいるほかのあなたがたに言ゆう。この教おしえを受うけ入いれず、彼かれらが言いう「サタンの深ふかみ」を知しらなかったあなたがたには、これ以上いじょうほかの重荷おもにを負おわせることはしない。

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