「地方」(ちほう)が出てくる聖書の箇所

「地方」(ちほう)は日常訳第1版の77か所(旧約26・新約51)に出てきます。口語訳では77か所。

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申命記(1か所)

申命記3:14 マナセの子こヤイルは、ゲシュル人にんとマアカ人にんの境界きょうかいに至いたるまでのアルゴブ全域ぜんいきを占領せんりょうした。そして、バシャンのその地方ちほうを自分じぶんの名なにちなんでハボテ・ヤイルと名なづけた。それは今日きょうまでそう呼よばれている。

ヨシュア記(1か所)

ヨシュア記19:29 境界きょうかい線せんはラマに折おれ、城壁じょうへきの町まちツロにまで達たっした。それからホサに折おれ、その終おわりはアクジブの地方ちほうから海うみに至いたっていた。

サムエル記上(2か所)

サムエル第一27:5 ダビデはアキシュに言いった。「もしわたしがあなたに気きに入はいられているなら、地方ちほうの町まちのどこか一ひとつを、わたしに住すむ場所ばしょとして与あたえてください。この僕しもべが、王都おうとであなたと一緒いっしょに住すむ必要ひつようはないでしょう。」

サムエル第一30:1 三みっ日か目めに、ダビデと部下ぶかたちがツィクラグに着ついた。ところが、その前まえにアマレク人にんがネゲブ地方ちほうとツィクラグを襲おそっていた。彼かれらはツィクラグを攻せめ、火ひをつけて焼やき払はらっていた。

列王紀上(6か所)

列王紀上4:27 これらの地方ちほう長官ちょうかんたちは、それぞれ自分じぶんの担当たんとうの月つきに、ソロモン王おうと、王おうの食卓しょくたくに集あつまるすべての人ひとのための食糧しょくりょうを用意よういした。何なん一ひとつ足たりないものがないようにした。

列王紀上10:15 これは、行商ぎょうしょう人にんや貿易ぼうえき商人しょうにんがもたらすもの、アラビアのすべての王おうや地方ちほうの総督そうとくが納おさめるものとは別べつの額がくだった。

列王紀上20:14 アハブは尋たずねた。「だれによってですか。」預言よげん者しゃは言いった。「主しゅはこう言いわれる。『地方ちほうの高官こうかんたちの若者わかものたちによってだ。』」アハブが「だれが戦たたかいを始はじめるのですか」と聞きくと、預言よげん者しゃは「あなただ」と答こたえた。

列王紀上20:15 そこでアハブは地方ちほうの高官こうかんたちの若者わかものたちを召集しょうしゅうした。その数すうは二百にひゃく三十さんじゅう二に人にんだった。そのあと、彼かれはすべての民たみ、イスラエルの人々ひとびとすべてを召集しょうしゅうした。その数すうは七千ななせん人にんだった。

列王紀上20:17 地方ちほうの高官こうかんたちの若者わかものたちが先さきに出でて行いった。ベン・ハダドは物見ものみを出だしていたので、彼かれらはベン・ハダドに報告ほうこくした。「サマリアから人ひとが出でて来きました。」

列王紀上20:19 こうして彼かれらは町まちから出でて行いった。地方ちほうの高官こうかんたちの若者わかものたちと、そのうしろに続つづく軍勢ぐんぜいである。

歴代志上(1か所)

歴代志上27:25 アデエルの子こアズマウテは、王おうの宝物ほうもつ庫こを管理かんりしていた。ウジヤの子こヨナタンは、地方ちほうの畑はたけや町まちや村むらや塔とうにある倉庫そうこを管理かんりしていた。

歴代志下(1か所)

歴代志下11:13 イスラエル全土ぜんどにいた祭司さいしたちとレビ人びとたちは、それぞれの住すむ地方ちほうから、こぞってレハブアムのもとに集あつまってきた。

エズラ記(5か所)

エズラ記5:3 ちょうどそのとき、川向かわむこうの地方ちほうの総督そうとくタテナイと、シェタル・ボズナイ、そして仲間なかまたちが彼かれらのところにやって来きて、こう言いった。「だれの許可きょかを得えて、この家いえを建たて、この壁かべを仕上しあげているのか。」

エズラ記5:6 これは、川向かわむこうの地方ちほうの総督そうとくタテナイと、シェタル・ボズナイ、そして川向かわむこうにいる仲間なかまの役人やくにんたちが、ダレイオス王おうに送おくった手紙てがみの写うつしである。

エズラ記6:6 そこで今いま、川向かわむこうの地方ちほうの総督そうとくタテナイよ、シェタル・ボズナイよ、そして川向かわむこうにいるあなたたちの同僚どうりょうの役人やくにんたちよ、そこから手てを引ひきなさい。

エズラ記6:13 そこで、川向かわむこうの地方ちほうの総督そうとくタテナイ、シェタル・ボズナイ、そして彼かれらの同僚どうりょうたちは、ダレイオス王おうが送おくったとおりに、すみやかにそれを実行じっこうした。

エズラ記8:36 そして彼かれらは、王おうの命令めいれい書しょを、王おうの総督そうとくたちやユーフラテス川かわの西側にしがわの地方ちほう長官ちょうかんたちに渡わたした。すると彼かれらは、この民たみと神かみの神殿しんでんを支援しえんしてくれた。

ネヘミヤ記(3か所)

ネヘミヤ記2:7 さらにわたしは王おうに言いった。「もし王おうがよろしければ、ユーフラテス川かわの向むこう側がわの地方ちほうを治おさめる長官ちょうかんたちへの手紙てがみをいただけないでしょうか。わたしがユダに着つくまで、彼かれらが通とおらせてくれるように。

ネヘミヤ記2:9 こうしてわたしは、ユーフラテス川かわの向むこう側がわの地方ちほうの長官ちょうかんたちのところに着つき、王おうの手紙てがみを渡わたした。王おうはわたしといっしょに、軍ぐんの指揮しき官かんたちと騎兵きへいを送おくってくれていた。

ネヘミヤ記12:28 歌うたい手てたちも集あつまって来きた。エルサレム周辺しゅうへんの地方ちほうからも、ネトファ人にんの村々むらむらからも来きた。

エステル記(1か所)

エステル記9:19 だから、城壁じょうへきのない町々まちまちに住すむ地方ちほうのユダヤ人じんは、アダルの月つきの十じゅう四日よっかを喜よろこびと祝宴しゅくえんの日ひ、祝日しゅくじつとし、たがいに贈おくり物ものを送おくり合あう。

エゼキエル書(2か所)

エゼキエル書19:8 すると周まわりの国々くにぐにが、あちこちの地方ちほうから彼かれに向むかって立たち上あがった。彼かれらは彼かれに網あみを張はり、その落おとし穴あなで捕とらえた。

エゼキエル書47:8 彼かれはわたしに言いった。「この水みずは東ひがしの地方ちほうへ流ながれ出でて、アラバの低地ていちへ下くだり、海うみに注そそぐ。海うみに流ながれ込こむと、その水みずは生いき返かえる。

ダニエル書(2か所)

ダニエル書3:27 総督そうとく、長官ちょうかん、地方ちほう長官ちょうかん、そして王おうの顧問こもんたちが集あつまって来きて、その男おとこたちを見みた。火ひは彼かれらの体からだに何なんの力ちからも及およぼさず、髪かみの毛け一いち本ぽんも焦こげず、上着うわぎも傷いたんでおらず、火ひのにおいさえしなかった。

ダニエル書6:7 王国おうこくの大臣だいじん、長官ちょうかん、総督そうとく、参議さんぎ、地方ちほう長官ちょうかんは、みんなで相談そうだんしました。王おうが一ひとつの決きまりを定さだめ、こういう禁令きんれいを出だしてくださるように、と。これから三十さんじゅう日にちの間あいだ、王おうよ、あなた以外いがいの神かみや人ひとに願ねがい事ごとをする者ものはだれでも、ライオンの穴あなに投なげ込こまれる、というものです。

ヨエル書(1か所)

ヨエル書3:4 ティルスとシドンよ、ペリシテのすべての地方ちほうよ、おまえたちはわたしにとって何なんだというのか。おまえたちはわたしに仕返ししかえしをするつもりか。もしそうするなら、わたしはすぐさま、そのやり方かたをおまえたち自身じしんの頭あたまに返かえしてやる。

マタイによる福音書(10か所)

マタイ2:22 しかし、アケラオが父ちちヘロデの後あとを継ついでユダヤの王おうになったと聞きいて、ヨセフはそこへ行いくのが怖こわくなった。そして夢ゆめでお告つげを受うけたので、ガリラヤ地方ちほうへ向むかった。

マタイ4:13 ナザレを離はなれ、ゼブルンとナフタリの地方ちほうにある湖みずうみのほとりの町まちカファルナウムに来きて住すんだ。

マタイ8:34 町中まちなかの人ひとたちがイエスに会あおうと出でてきた。そしてイエスを見みると、この地方ちほうから出でて行いってほしいと願ねがった。

マタイ9:26 そのうわさは、その地方ちほう全体ぜんたいに広ひろまった。

マタイ9:31 でも、彼かれらは出でて行いって、その地方ちほう全体ぜんたいにイエスのことを言い広めいいひろめた。

マタイ15:21 そして、イエスはそこを去さって、ティルスとシドンの地方ちほうへ行いった。

マタイ15:22 すると、その地方ちほうに住すむカナン人にんの女おんながやってきて、叫さけび続つづけた。「主しゅよ、ダビデの子こよ、わたしをあわれんでください。娘むすめが悪霊あくれいにとりつかれて、ひどく苦くるしんでいるのです」

マタイ15:39 そこでイエスは群衆ぐんしゅうを帰かえらせ、舟ふねに乗のってマガダンの地方ちほうへ向むかった。

マタイ16:13 イエスはピリポ・カイザリヤの地方ちほうにやって来きた。そこで弟子でしたちに尋たずねた。「人々ひとびとは、人ひとの子このことをだれだと言いっているだろうか」

マタイ19:1 イエスはこれらの話はなしを語かたり終おえると、ガリラヤを離はなれ、ヨルダン川かわの向むこう側がわにあるユダヤ地方ちほうへ行いった。

マルコによる福音書(10か所)

マルコ1:28 こうしてイエスのうわさは、あっという間まにガリラヤ地方ちほうのすみずみにまで広ひろがっていった。

マルコ5:1 こうして彼かれらは湖みずうみの向むこう岸ぎしに着ついた。そこはゲラサ人にんの地方ちほうだった。

マルコ5:10 そして、自分じぶんたちをこの地方ちほうの外そとに追おい出ださないでほしいと、しきりにイエスに願ねがった。

マルコ5:17 すると人々ひとびとは、この地方ちほうから出でて行いってほしいと、イエスに願ねがい始はじめた。

マルコ5:20 男おとこは立たち去さり、イエスが自分じぶんにしてくださったことを、デカポリス地方ちほうで言い広めいいひろめ始はじめた。人々ひとびとはみな驚おどろいた。

マルコ6:55 そして人々ひとびとはその地方ちほう一帯いったいを走はしり回まわり、イエスがいると聞きいた場所ばしょへ、病人びょうにんを床ゆかに乗のせて運はこび始はじめた。

マルコ7:24 それからイエスはそこを立たって、ティルスの地方ちほうへ行いった。ある家いえに入はいり、だれにも知しられたくなかったが、隠かくれていることはできなかった。

マルコ7:31 それからイエスは再ふたたびティルスの地方ちほうを出でて、シドンを通とおり、デカポリス地方ちほうの真まん中なかを抜ぬけて、ガリラヤ湖こへ来きた。

マルコ8:10 そしてすぐに、イエスは弟子でしたちと一緒いっしょに舟ふねに乗のり、ダルマヌタの地方ちほうへ行いった。

マルコ10:1 イエスはそこを立たって、ユダヤ地方ちほう、そしてヨルダン川かわの向むこう側がわへ行いった。すると、また大勢おおぜいの人ひとが集あつまってきた。イエスはいつものように、その人ひとたちに教おしえた。

ルカによる福音書(10か所)

ルカ1:65 近所きんじょの人ひとたちはみんな恐おそれを感かんじた。そして、この出来事できごとはすべて、ユダヤの山やまあいの地方ちほうじゅうで語かたり伝つたえられた。

ルカ3:1 皇帝こうていティベリウスが治おさめて十じゅう五ご年ねん目めのことだ。このときユダヤはポンティオ・ピラトが総督そうとくとして治おさめ、ガリラヤはヘロデが領主りょうしゅだった。その弟おとうとフィリポはイトラヤとトラコニティスの地方ちほうを、リサニアはアビレネを、それぞれ領主りょうしゅとして治おさめていた。

ルカ3:3 そこでヨハネはヨルダン川かわの周まわりの地方ちほうをすべて回まわり、こう宣のべ伝つたえた。罪つみを赦ゆるしてもらうために、心こころを入いれかえて、その印しるしにバプテスマ(洗礼せんれい)を受うけなさい、と。

ルカ4:14 イエスは霊れいの力ちからに満みちてガリラヤに戻もどった。すると、そのうわさが周まわりの地方ちほう全体ぜんたいに広ひろがった。

ルカ4:26 それでもエリヤは、そのだれのところにも送おくられなかった。ただ、シドン地方ちほうのサレプタにいた一人ひとりのやもめのところにだけ送おくられたのだ。

ルカ4:37 こうしてイエスのうわさは、その地方ちほうのすみずみまで広ひろがっていった。

ルカ8:26 それから彼かれらは、ガリラヤの向むかい側がわにあるゲラサ人にんの地方ちほうに着ついた。

ルカ8:37 すると、ゲラサ地方ちほうの人ひとたちはみんな、自分じぶんたちのところから出でていってほしいとイエスに頼たのんだ。ひどく怖こわくなったからだ。それでイエスは舟ふねに乗のって、もと来きたところへ帰かえっていった。

ルカ9:7 さて、この地方ちほうの領主りょうしゅヘロデは、起おきていることをすべて耳みみにして、とまどっていた。ある人ひとたちは「ヨハネが死者ししゃの中なかから生いき返かえったのだ」と言いいい、

ルカ21:21 そのときユダヤにいる人ひとは山やまへ逃にげなさい。都みやこの中なかにいる人ひとはそこから立たち去さりなさい。地方ちほうにいる人ひとは都みやこに入はいってはいけない。

ヨハネによる福音書(3か所)

ヨハネ3:22 その後ご、イエスは弟子でしたちとユダヤ地方ちほうへ行いった。そこで彼かれらと一緒いっしょに過すごし、洗礼せんれい(バプテスマ)を授さずけていた。

ヨハネ11:54 そこでイエスは、もうユダヤ人じんたちの間あいだを公然こうぜんと歩あるくことはせず、そこを去さって、荒あれ野のに近ちかい地方ちほうへ向むかった。そしてエフライムという町まちに入はいり、弟子でしたちと一緒いっしょにそこに滞在たいざいした。

ヨハネ11:55 過越すぎこしの祭まつりが近ちかづいていた。ユダヤ人じんの大切たいせつな祭まつりだ。多おおくの人ひとが身みを清きよめるために、祭まつりの前まえに地方ちほうからエルサレムへと上のぼって行いった。

使徒行伝(15か所)

使徒2:10 フリギアやパンフィリア、エジプト、それにキレネの近ちかくのリビア地方ちほうから来きた人ひと、ローマから来きて住すんでいる人ひと、

使徒11:1 使徒しとたちと、ユダヤ地方ちほうにいる信者しんじゃたちは、外国がいこくの人ひとたちも神かみの言葉ことばを受うけ入いれたと聞きいた。

使徒12:20 さて、ヘロデはティルスとシドンの人々ひとびとにひどく腹はらを立たてていた。そこで彼かれらはそろって彼かれのもとにやって来きた。まず王おうの侍従じじゅうブラストを味方みかたにつけ、和解わかいを願ねがい出でた。自分じぶんたちの地方ちほうが王おうの国くにから食糧しょくりょうを得えていたからだ。

使徒13:7 この魔術まじゅつ師しは、地方ちほう総督そうとくのセルギオ・パウロのそばにいた。総督そうとくは賢かしこい人ひとで、バルナバとサウロを呼よび寄よせ、神かみの言葉ことばを聞きききたいと願ねがった。

使徒13:13 パウロの一行いっこうはパフォスから船出ふなでし、パンフィリア地方ちほうのペルゲに着ついた。ここでヨハネは二人ふたりと別わかれ、エルサレムへ帰かえって行いった。

使徒13:14 しかし、パウロたちはペルゲを通とおり抜ぬけ、ピシディア地方ちほうのアンティオキアに着ついた。そして安息あんそく日ひに会堂かいどうに入はいり、席せきに着ついた。

使徒13:49 こうして、主しゅの言葉ことばはその地方ちほう全体ぜんたいに広ひろまっていった。

使徒14:6 それに気きづいた二人ふたりは、リカオニア地方ちほうの町まちリストラとデルベ、そしてその周辺しゅうへんの地域ちいきへ逃にげのびた。

使徒16:3 パウロは彼かれを旅たびに連つれて行いきたいと思おもった。それで、その地方ちほうに住すむユダヤ人じんたちのことを考かんがえて、テモテに割礼かつれいを受うけさせた。彼かれの父親ちちおやがギリシア人じんだと、みんなが知しっていたからだ。

使徒16:6 彼かれらはフリギアとガラテヤの地方ちほうを通とおっていった。聖霊せいれいが、アジア州しゅうでみことばを語かたることを止とめたからだ。

使徒16:12 そこからフィリピに行いった。フィリピはマケドニア州しゅうのこの地方ちほうでおもだった町まちで、ローマの植民しょくみん都市としだった。わたしたちは、この町まちに何なん日にちか滞在たいざいした。

使徒18:12 ガリオがアカイアの地方ちほう総督そうとくだったとき、ユダヤ人じんたちは一団いちだんとなってパウロに襲おそいかかり、彼かれを裁判さいばんの座ざに引ひいて行いった。

使徒18:23 しばらくそこで過すごしてから、また旅たびに出でた。ガラテヤ地方ちほうやフリギアを次々つぎつぎとめぐって、弟子でしたちをみな力ちからづけていった。

使徒19:1 アポロがコリントにいたころ、パウロは内陸ないりくの地方ちほうを通とおってエフェソにやって来きた。そこで何なん人にんかの弟子でしに出会であった。

使徒20:2 そして、その地方ちほうを巡めぐり歩あるき、多おおくの言葉ことばで人々ひとびとを励はげましながら、ギリシアにやって来きた。

ローマ人への手紙(1か所)

ローマ15:23 でも今いまは、この地方ちほうでもう働はたらく場所ばしょがなくなった。それに、あなたたちのところへ行いきたいと、何なん年ねんも前まえから強つよく願ねがってきた。

コリント人への第二の手紙(1か所)

コリント第二11:10 わたしの内うちにあるキリストの真理しんりにかけて言ゆう。アカイア地方ちほうで、この誇ほこりをだれにも封ふうじさせはしない。

ガラテヤ人への手紙(1か所)

ガラテヤ1:21 それから、わたしはシリアとキリキアの地方ちほうへ行いった。

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