「子孫」(しそん)が出てくる聖書の箇所

「子孫」(しそん)は口語訳の584か所(旧約549・新約35)に出てきます。日常訳第1版では502か所。

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584か所を200か所ずつ3ページに分けています(2ページ目)。

ヨシュア記(57か所)

ヨシュア記22:31 そして祭司さいしエレアザルの子こピネハスは、ルベンの子孫しそん、ガドの子孫しそん、およびマナセの子孫しそんに言いった、「今日きょう、われわれは、主しゅがわれわれのうちにいますことを知しった。あなたがたが、主しゅにむかって、このとがを犯おかさなかったからである。あなたがたは今いま、イスラエルの人々ひとびとを、主しゅの手てから救すくい出だしたのです」。

ヨシュア記22:32 こうして祭司さいしエレアザルの子こピネハスと、つかさたちは、ルベンの子孫しそん、およびガドの子孫しそんに別わかれて、ギレアデの地ちからカナンの地ちに帰かえり、イスラエルの人々ひとびとのところに行いって復命ふくめいしたので、

ヨシュア記22:33 イスラエルの人々ひとびとはそれを良よしとした。そしてイスラエルの人々ひとびとは神かみをほめたたえ、ルベンの子孫しそん、およびガドの子孫しそんの住すんでいる国くにを滅ほろぼすために攻せめ上のぼろうとは、もはや言いわなかった。

ヨシュア記22:34 ルベンの子孫しそんとガドの子孫しそんは、その祭壇さいだんを「あかし」と名なづけて言いった、「これは、われわれの間あいだにあって、主しゅが神かみにいますというあかしをするものである」。

ヨシュア記24:3 わたしは、あなたがたの先祖せんぞアブラハムを、川かわの向むこうから連つれ出だして、カナンの全地ぜんちを導みちびき通とおり、その子孫しそんを増ました。わたしは彼かれにイサクを与あたえ、

ヨシュア記24:32 イスラエルの人々ひとびとが、エジプトから携たずさえ上のぼったヨセフの骨ほねは、むかしヤコブが銀ぎん百ひゃく枚まいで、シケムの父ちちハモルの子こらから買かい取とったシケムのうちの地所じしょの一部いちぶに葬ほうむられた。これはヨセフの子孫しそんの嗣業しぎょうとなった。

士師記(4か所)

士師記1:16 モーセのしゅうとであるケニびとの子孫しそんはユダの人々ひとびとと共ともに、しゅろの町まちからアラドに近ちかいネゲブにあるユダの野のに上のぼってきて、アマレクびとと共ともに住すんだ。

士師記3:2 これはただイスラエルの代々だいだいの子孫しそん、特とくにまだ戦争せんそうを知しらないものに、それを教おしえ知しらせるためである。

士師記4:11 時ときにケニびとヘベルはモーセのしゅうとホバブの子孫しそんであるケニびとから分わかれて、ケデシに近ちかいザアナイムのかしの木きまでも遠とおく行いって天幕てんまくを張はっていた。

士師記18:30 そしてダンの人々ひとびとは刻きざんだ像ぞうを自分じぶんたちのために安置あんちし、モーセの孫まごすなわちゲルショムの子こヨナタンとその子孫しそんがダンびとの部族ぶぞくの祭司さいしとなって、国くにが捕囚ほしゅうとなる日ひにまで及およんだ。

ルツ記(1か所)

ルツ記4:18 さてペレヅの子孫しそんは次つぎのとおりである。ペレヅからヘヅロンが生うまれ、

サムエル記上(2か所)

サムエル第一20:42 その時ときヨナタンはダビデに言いった、「無事ぶじに行いきなさい。われわれふたりは、『主しゅが常つねにわたしとあなたの間あいだにおられ、また、わたしの子孫しそんとあなたの子孫しそんの間あいだにおられる』と言いって、主しゅの名なをさして誓ちかったのです」。こうしてダビデは立たち去さり、ヨナタンは町まちにはいった。

サムエル第一24:21 それゆえ、あなたはわたしのあとに、わたしの子孫しそんを断たたたず、またわたしの父ちちの家いえから、わたしの名なを滅ほろぼし去さらないと、いま主しゅをさして、わたしに誓ちかってください」。

サムエル記下(6か所)

サムエル第二4:2 サウルの子こイシボセテにはふたりの略奪りゃくだつ隊たいの隊長たいちょうがあった。ひとりの名なはバアナ、他たのひとりの名なはレカブといって、ベニヤミンの子孫しそんであるベロテびとリンモンの子こたちであった。(それはベロテもまたベニヤミンのうちに数かぞえられているからである。

サムエル第二21:2 そこで王おうはギベオンびとを召めししよせた。ギベオンびとはイスラエルの子孫しそんではなく、アモリびとの残のこりであって、イスラエルの人々ひとびとは彼かれらと誓ちかいを立たてて、その命いのちを助たすけた。ところがサウルはイスラエルとユダの人々ひとびとのために熱心ねっしんであったので、彼かれらを殺ころそうとしたのである。

サムエル第二21:6 その人ひとの子孫しそん七なな人にんを引ひき渡わたしてください。われわれは主しゅの山やまにあるギベオンで、彼かれらを主しゅの前まえに木きにかけましょう」。王おうは言いった、「引ひき渡わたしましょう」。

サムエル第二21:16 時ときにイシビベノブはダビデを殺ころそうと思おもった。イシビベノブは巨人きょじんの子孫しそんで、そのやりは青銅せいどうで重おもさ三百さんびゃくシケルあり、彼かれは新あたらしいつるぎを帯おびていた。

サムエル第二21:18 この後ご、再ふたたびゴブでペリシテびととの戦たたかいがあった。時じにホシャびとシベカイは巨人きょじんの子孫しそんのひとりサフを殺ころした。

サムエル第二22:51 主しゅはその王おうに大おおいなる勝利しょうりを与あたえ、油あぶらを注そそがれた者ものに、ダビデとその子孫しそんとに、とこしえに、いつくしみを施ほどこされる」。

列王紀上(7か所)

列王紀上2:33 それゆえ、彼かれらの血ちは永遠えいえんにヨアブのこうべと、その子孫しそんのこうべに帰かえすであろう。しかしダビデと、その子孫しそんと、その家いえと、その位くらいとには、主しゅから賜たまわる平安へいあんが永久えいきゅうにあるであろう」。

列王紀上8:25 それゆえ、イスラエルの神かみ、主しゅよ、あなたのしもべであるわたしの父ちちダビデに、あなたが約束やくそくして『おまえがわたしの前まえに歩あゆんだように、おまえの子孫しそんが、その道みちを慎つつしんで、わたしの前まえに歩あゆむならば、おまえにはイスラエルの位くらいに座ざする人ひとが、わたしの前まえに欠かけることはないであろう』と言いわれたことを、ダビデのために守まもってください。

列王紀上9:6 しかし、あなたがた、またはあなたがたの子孫しそんがそむいてわたしに従したがわず、わたしがあなたがたの前まえに置おいた戒いましめと定さだめとを守まもらず、他たの神々かみがみに行いって、それに仕つかえ、それを拝おがむならば、

列王紀上9:20 すべてイスラエルの子孫しそんでないアモリびと、ヘテびと、ペリジびと、ヒビびと、エブスびとの残のこった者もの、

列王紀上9:21 その地ちにあって彼かれらのあとに残のこった子孫しそんすなわちイスラエルの人々ひとびとの滅ほろぼしつくすことのできなかった者ものを、ソロモンは強制きょうせい的てきに奴隷どれいとして徴募ちょうぼをおこない、今日きょうに至いたっている。

列王紀上11:39 わたしはこのためにダビデの子孫しそんを苦くるしめる。しかし永久えいきゅうにではない』」。

列王紀上12:31 彼かれはまた高たかき所ところに家いえを造つくり、レビの子孫しそんでない一般いっぱんの民たみを祭司さいしに任命にんめいした。

列王紀下(6か所)

列王紀下5:27 それゆえ、ナアマンのらい病びょうはあなたに着つき、ながくあなたの子孫しそんに及およぶであろう」。彼かれがエリシャの前まえを出でていくとき、らい病びょうが発はっして雪ゆきのように白しろくなっていた。

列王紀下8:19 主しゅはしもべダビデのためにユダを滅ほろぼすことを好このまれなかった。すなわち主しゅは彼かれとその子孫しそんに常つねにともしびを与あたえると、彼かれに約束やくそくされたからである。

列王紀下10:30 主しゅはエヒウに言いわれた、「あなたはわたしの目めにかなう事ことを行おこなうにあたって、よくそれを行おこない、またわたしの心こころにあるすべての事ことをアハブの家いえにしたので、あなたの子孫しそんは四よん代だいまでイスラエルの位くらいに座ざするであろう」。

列王紀下15:12 主しゅはかつてエヒウに、「あなたの子孫しそんは四よん代だいまでイスラエルの位くらいに座ざするであろう」と告つげられたが、はたしてそのとおりになった。

列王紀下17:20 主しゅはイスラエルの子孫しそんをことごとく捨すて、彼かれらを苦くるしめ、彼かれらを略奪りゃくだつ者しゃの手てにわたして、ついに彼かれらをみ前まえから打うちすてられた。

列王紀下17:34 今日きょうに至いたるまで彼かれらは先さきのならわしにしたがっておこなっている。彼かれらは主しゅを敬うやまわず、また主しゅがイスラエルと名なづけられたヤコブの子孫しそんに命めいじられた定さだめにも、おきてにも、律法りっぽうにも、戒いましめにも従したがわない。

歴代志上(81か所)

歴代志上1:29 彼かれらの子孫しそんは次つぎのとおりである。イシマエルの長子ちょうしはネバヨテ、次つぎはケダル、アデビエル、ミブサム、

歴代志上1:31 エトル、ネフシ、ケデマ。これらはイシマエルの子孫しそんである。

歴代志上1:32 アブラハムのそばめケトラの子孫しそんは次つぎのとおりである。彼女かのじょはジムラン、ヨクシャン、メダン、ミデアン、イシバク、シュワを産うんだ。ヨクシャンの子こらはシバとデダンである。

歴代志上1:33 ミデアンの子こらはエパ、エペル、ヘノク、アビダ、エルダア。これらはみなケトラの子孫しそんである。

歴代志上2:10 ラムはアミナダブを生うみ、アミナダブはユダの子孫しそんのつかさナションを生うんだ。

歴代志上2:23 しかしゲシュルとアラムは彼かれらからハボテ・ヤイルおよびケナテとその村里むらざとなど合あわせて六十ろくじゅうの町まちを取とった。これらはみなギレアデの父ちちマキルの子孫しそんであった。

歴代志上2:33 ヨナタンの子こらはペレテとザザである。以上いじょうはエラメルの子孫しそんである。

歴代志上2:50 これらはカレブの子孫しそんであった。エフラタの長子ちょうしホルの子こらはキリアテ・ヤリムの父ちちショバル、

歴代志上3:16 エホヤキムの子孫しそんはその子こはエコニア、その子こはゼデキヤである。

歴代志上4:26 ミシマの子孫しそんは、その子こはハムエル、その子こはザックル、その子こはシメイ。

歴代志上4:27 シメイには男おとこの子こ十じゅう六ろく人にん、女おんなの子こ六ろく人にんあったが、その兄弟きょうだいたちには多おおくの子こはなかった。またその氏族しぞくの者ものはすべてユダの子孫しそんほどにはふえなかった。

歴代志上5:11 ガドの子孫しそんはこれと相対そうたいしてバシャンの地ちに住すみ、サルカまで及およんでいた。

歴代志上6:50 アロンの子孫しそんは次つぎのとおりである。アロンの子こはエレアザル、その子こはピネハス、その子こはアビシュア、

歴代志上6:54 アロンの子孫しそんの住すむ所ところはその境さかいのうちにある宿営しゅくえいによっていえば次つぎのとおりである。まずコハテびとの氏族しぞくがくじによって得えたところ、

歴代志上6:57 そしてアロンの子孫しそんに与あたえられたものは、のがれの町まちであるヘブロンおよびリブナとその放牧ほうぼく地ち、ヤッテルおよびエシテモアとその放牧ほうぼく地ち、

歴代志上6:61 またコハテの子孫しそんの残のこりの者ものは部族ぶぞくの氏族しぞくのうちからと、半はん部族ぶぞくすなわちマナセの半はん部族ぶぞくのうちからくじによって十じゅうの町まちを与あたえられた。

歴代志上6:62 またゲルションの子孫しそんはその氏族しぞくによってイッサカルの部族ぶぞく、アセルの部族ぶぞく、ナフタリの部族ぶぞく、およびバシャンのマナセの部族ぶぞくのうちから十じゅう三さんの町まちが与あたえられた。

歴代志上6:63 メラリの子孫しそんはその氏族しぞくによってルベンの部族ぶぞく、ガドの部族ぶぞく、およびゼブルンの部族ぶぞくのうちからくじによって十じゅう二にの町まちが与あたえられた。

歴代志上6:65 すなわちユダの子孫しそんの部族ぶぞくとシメオンの部族ぶぞくの子孫しそんと、ベニヤミンの子孫しそんの部族ぶぞくのうちからここに名なをあげたこれらの町まちをくじによって与あたえた。

歴代志上6:66 コハテの子孫しそんの氏族しぞくはまたエフライムの部族ぶぞくのうちからも町々まちまちを獲えてその領地りょうちとした。

歴代志上6:70 またマナセの半はん部族ぶぞくのうちからは、アネルとその放牧ほうぼく地ちおよびビレアムとその放牧ほうぼく地ちを、コハテの子孫しそんの氏族しぞくの残のこりのものに与あたえた。

歴代志上6:71 ゲルションの子孫しそんに与あたえられたものはマナセの半はん部族ぶぞくのうちからはバシャンのゴランとその放牧ほうぼく地ち、アシタロテとその放牧ほうぼく地ち。

歴代志上6:77 このほかのもの、すなわちメラリの子孫しそんに与あたえられたものはゼブルンの部族ぶぞくのうちからリンモンとその放牧ほうぼく地ち、タボルとその放牧ほうぼく地ち、

歴代志上7:2 トラの子こらはウジ、レパヤ、エリエル、ヤマイ、エブサム、サムエル。これは皆みなトラの子こで、その氏族しぞくの長ちょうである。その子孫しそんの大だい勇士ゆうしたる者ものはダビデの世よにはその数すう二に万まん二千にせん六百ろっぴゃく人にんであった。

歴代志上7:4 その子孫しそんのうちに、その氏族しぞくに従したがえば軍勢ぐんぜいの士卒しそつ三さん万まん六千ろくせん人にんあった。これは彼かれらが妻子さいしを多おおくもっていたからである。

歴代志上7:9 その子孫しそんのうち、その氏族しぞくの長ちょうとして系図けいずによって数かぞえられた大だい勇士ゆうしは二に万まん二百にひゃく人にんあった。

歴代志上7:11 皆みなエデアエルの子こらで氏族しぞくの長ちょうであった。その子孫しそんのうちには、いくさに出でてよく戦たたかう大だい勇士ゆうしが一いち万まん七千ななせん二百にひゃく人にんあった。

歴代志上7:28 エフライムの子孫しそんの領地りょうちと住所じゅうしょはベテルとその村々むらむら、また東ひがしの方ほうではナアラン、西にしの方ほうではゲゼルとその村々むらむら、またシケムとその村々むらむら、アワとその村々むらむら。

歴代志上7:29 またマナセの子孫しそんの国境こっきょうに沿そって、ベテシャンとその村々むらむら、タアナクとその村々むらむら、メギドンとその村々むらむら、ドルとその村々むらむらで、イスラエルの子こヨセフの子孫しそんはこれらの所ところに住すんだ。

歴代志上7:40 これらは皆みなアセルの子孫しそんであって、その氏族しぞくの長ちょう、えりぬきの大だい勇士ゆうし、つかさたちのかしらであった。その系図けいずによって数かぞえられた者もので、いくさに出でてよく戦たたかう者ものの数かずは二に万まん六千ろくせん人にんであった。

歴代志上8:40 ウラムの子こらは大だい勇士ゆうしで、よく弓ゆみを射いる者ものであった。彼かれは多おおくの子こと孫まごをもち、百ひゃく五十ごじゅう人にんもあった。これらは皆みなベニヤミンの子孫しそんである。

歴代志上9:3 またエルサレムにはユダの子孫しそん、ベニヤミンの子孫しそんおよびエフライムとマナセの子孫しそんが住すんでいた。

歴代志上9:4 すなわちユダの子こペレヅの子孫しそんのうちではアミホデの子こウタイ。アミホデはオムリの子こ、オムリはイムリの子こ、イムリはバニの子こである。

歴代志上9:6 ゼラの子孫しそんのうちではユエルとその兄弟きょうだい六百ろっぴゃく九十きゅうじゅう人にん。

歴代志上9:7 ベニヤミンの子孫しそんのうちではハセヌアの子こホダビヤの子こであるメシュラムの子こサル、

歴代志上9:14 レビびとのうちではハシュブの子こシマヤ、ハシュブはアズリカムの子こ、アズリカムはハシャビヤの子こで、これらはメラリの子孫しそんである。

歴代志上9:18 彼かれは今日きょうまで東ひがしの方ほうにある王おうの門もんを守まもっている。これらはレビの子孫しそんで営えいの門もんを守まもる者ものである。

歴代志上9:23 こうして彼かれらとその子孫しそんは監守かんしゅ人にんとして、主しゅの家いえである幕屋まくやの家いえの門もんをつかさどった。

歴代志上9:32 またコハテびとの子孫しそんであるその兄弟きょうだいたちのうちに供そなえのパンをつかさどって、安息あんそく日にちごとにこれを整ととのえる者ものどもがあった。

歴代志上12:14 これらはガドの子孫しそんで軍勢ぐんぜいの長ながたる者もの、その最ももっとも小ちいさい者ものでも百ひゃく人にんに当あたり、その最ももっとも大おおいなる者ものは千せん人にんに当あたった。

歴代志上12:16 ベニヤミンとユダの子孫しそんのうちの人々ひとびとが要害ようがいに来きて、ダビデについた。

歴代志上12:24 ユダの子孫しそんで盾たてとやりをとり、武装ぶそうした者もの六千ろくせん八百はっぴゃく人にん、

歴代志上12:25 シメオンの子孫しそんで、よく戦たたかう勇士ゆうし七千ななせん百ひゃく人にん、

歴代志上12:26 レビの子孫しそんからは四千よんせん六百ろっぴゃく人にん。

歴代志上12:29 サウルの同族どうぞく、ベニヤミンの子孫しそんからは三千さんぜん人にん、ベニヤミンびとの多おおくはなおサウルの家いえに忠義ちゅうぎをつくしていた。

歴代志上12:30 エフライムの子孫しそんからは二に万まん八百はっぴゃく人にん、皆かい勇士ゆうしで、その氏族しぞくの名なある人々ひとびとであった。

歴代志上12:32 イッサカルの子孫しそんからはよく時勢じせいに通つうじ、イスラエルのなすべきことをわきまえた人々ひとびとが来きた。その長ながたる者ものが二百にひゃく人にんあって、その兄弟きょうだいたちは皆みなその指揮しきに従したがった。

歴代志上15:4 ダビデはまたアロンの子孫しそんとレビびとを集あつめた。

歴代志上15:5 すなわち、コハテの子孫しそんのうちからはウリエルを長ちょうとしてその兄弟きょうだい百ひゃく二十にじゅう人にん、

歴代志上15:6 メラリの子孫しそんのうちからはアサヤを長ちょうとしてその兄弟きょうだい二百にひゃく二十にじゅう人にん、

歴代志上15:7 ゲルショムの子孫しそんのうちからはヨエルを長ちょうとしてその兄弟きょうだい百ひゃく三十さんじゅう人にん、

歴代志上15:8 エリザパンの子孫しそんのうちからはシマヤを長ちょうとしてその兄弟きょうだい二百にひゃく人にん、

歴代志上15:9 ヘブロンの子孫しそんのうちからはエリエルを長ちょうとしてその兄弟きょうだい八十はちじゅう人にん、

歴代志上15:10 ウジエルの子孫しそんのうちからはアミナダブを長ちょうとしてその兄弟きょうだい百ひゃく十じゅう二に人にんである。

歴代志上15:17 そこでレビびとはヨエルの子こヘマンと、その兄弟きょうだいベレキヤの子こアサフおよびメラリの子孫しそんである彼かれらの兄弟きょうだいクシャヤの子こエタンを選えらんだ。

歴代志上20:4 この後あとゲゼルでペリシテびとと戦たたかいが起おこった。その時ときホシャびとシベカイが巨人きょじんの子孫しそんのひとりシパイを殺ころした。かれらはついに征服せいふくされた。

歴代志上23:24 これらはその氏族しぞくによるレビの子孫しそんであって、その人数にんずうが数かぞえられ、その名ながしるされて、主しゅの家いえの務むをなした二十にじゅう歳さい以上いじょうの者もので、氏族しぞくの長ちょうであった。

歴代志上23:28 彼かれらの務つとむはアロンの子孫しそんを助たすけて主しゅの家いえの働はたらきをし、庭にわとへやの仕事しごとおよびすべての聖せいなるものを清きよめること、そのほか、すべて神かみの家いえの働はたらきをすることである。

歴代志上24:1 アロンの子孫しそんの組くみは次つぎのとおりである。すなわちアロンの子こらはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。

歴代志上24:3 ダビデはエレアザルの子孫しそんザドクとイタマルの子孫しそんアヒメレクの助たすけによって彼かれらを分わけて、それぞれの勤つとめにつけた。

歴代志上24:4 エレアザルの子孫しそんのうちにはイタマルの子孫しそんのうちよりも長ながたる人々ひとびとが多おおかった。それでエレアザルの子孫しそんで氏族しぞくの長ちょうである十じゅう六ろく人にんと、イタマルの子孫しそんで氏族しぞくの長ちょうである者もの八はち人にんにこれを分わけた。

歴代志上24:5 このように彼かれらは皆みなひとしく、くじによって分わけられた。聖せい所しょのつかさ、および神かみのつかさは、ともにエレアザルの子孫しそんとイタマルの子孫しそんから出でたからである。

歴代志上24:20 このほかのレビの子孫しそんは次つぎのとおりである。すなわちアムラムの子こらのうちではシュバエル。シュバエルの子こらのうちではエデヤ。

歴代志上24:27 メラリの子孫しそんのヤジアから出でた者ものはベノ、ショハム、ザックル、イブリ。

歴代志上24:30 ムシの子こらはマヘリ、エデル、エリモテ。これらはレビびとの子孫しそんで、その氏族しぞくによっていった者ものである。

歴代志上24:31 これらの者ものもまた氏族しぞくの兄あにもその弟おとうとも同様どうように、ダビデ王おうと、ザドクと、アヒメレクと、祭司さいしおよびレビびとの氏族しぞくの長ながたちの前まえで、アロンの子孫しそんであるその兄弟きょうだいたちのようにくじを引ひいた。

歴代志上26:1 門もんを守まもる者ものの組くみは次つぎのとおりである。すなわちコラびとのうちでは、アサフの子孫しそんのうちのコレの子こメシレミヤ。

歴代志上26:8 これらは皆みなオベデ・エドムの子孫しそんである。彼かれらはその子こたちおよびその兄弟きょうだいたちと共ともにその勤つとめに適てきした力ちからある人々ひとびとで、合あわせて六十ろくじゅう二に人にん、みなオベデ・エドムに属ぞくする者ものである。

歴代志上26:10 メラリの子孫しそんホサにも子こたちがあった。そのかしらはシムリ、これは長子ちょうしではなかったが、父ちちはこれをかしらにしたのであった。

歴代志上26:19 門もんを守まもる者ものの組くみは以上いじょうのとおりで、コラの子孫しそんとメラリの子孫しそんであった。

歴代志上26:21 ラダンの子孫しそんすなわちラダンから出でたゲルションびとの子孫しそんで、ゲルションびとの氏族しぞくの長ちょうはエヒエリである。

歴代志上27:1 イスラエルの子孫しそんのうちで氏族しぞくの長ちょう、千せん人にんの長ちょう、百ひゃく人にんの長ちょう、およびつかさたちは年ねんのすべての月つきの間あいだ、月つきごとに交替こうたいして組くみのすべての事ことをなして王おうに仕つかえたが、その数かずにしたがえば各かく組くみ二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:3 彼かれはペレヅの子孫しそんで、正月しょうがつの軍団ぐんだんのすべての将しょうたちのかしらであった。

歴代志上27:10 七なな月がつの第だい七ななの将しょうはエフライムの子孫しそんであるペロンびとヘレヅであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:11 八はち月がつの第だい八はちの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるホシャびとシベカイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:12 九きゅう月がつの第だい九きゅうの将しょうはベニヤミンの子孫しそんであるアナトテびとアビエゼルであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:13 十じゅう月がつの第だい十じゅうの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるネトパびとマハライであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:14 十じゅう一いち月がつの第だい十じゅう一いちの将しょうはエフライムの子孫しそんであるピラトンびとベナヤであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:15 十じゅう二に月がつの第だい十じゅう二にの将しょうはオテニエルの子孫しそんであるネトパびとヘルダイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

歴代志上27:20 エフライムの子孫しそんのつかさはアザジヤの子こホセア。マナセの半はん部族ぶぞくのつかさはペダヤの子こヨエル。

歴代志上28:8 それゆえいま、主しゅの会衆かいしゅうなる全ぜんイスラエルの目めの前まえおよびわれわれの神かみの聞きかれる所ところであなたがたに勧すすめる。あなたがたはその神かみ、主しゅのすべての戒いましめを守まもり、これを求もとめなさい。そうすればあなたがたはこの良よき地ちを所有しょゆうし、これをあなたがたの後あとの子孫しそんに長ながく嗣業しぎょうとして伝つたえることができる。

歴代志下(22か所)

歴代志下2:14 彼かれはダンの子孫しそんである女おんなを母ははとし、ツロの人ひとを父ちちとし、金銀きんぎん、青銅せいどう、鉄てつ、石いし、木きの細工さいくおよび紫糸むらさきいと、青糸せいし、亜麻あま糸いと、緋ひ糸いとの織物おりものにくわしく、またよくもろもろの彫刻ちょうこくをし、意匠いしょうを凝こらしてもろもろの工作こうさくをします。彼かれを用もちいてあなたの工人こうじんおよびあなたの父ちち、わが主しゅダビデの工人こうじんと一緒いっしょに働はたらかせなさい。

歴代志下6:16 それゆえ、イスラエルの神かみ、主しゅよ、あなたのしもべ、わたしの父ちちダビデに、あなたが約束やくそくして、『おまえがわたしの前まえに歩あゆんだように、おまえの子孫しそんがその道みちを慎つつしんで、わたしのおきてに歩あゆむならば、おまえにはイスラエルの位くらいに座ざする人ひとがわたしの前まえに欠かけることはない』と言いわれたことを、ダビデのためにお守まもりください。

歴代志下8:7 すべてイスラエルの子孫しそんでないヘテびと、アモリびと、ペリジびと、ヒビびと、エブスびとの残のこった民たみ、

歴代志下8:8 その地ちにあって彼かれらのあとに残のこったその子孫しそん、すなわちイスラエルの子孫しそんが滅ほろぼし尽つくさなかった民たみに、ソロモンは強制きょうせい徴募ちょうぼをおこなって今日きょうに及およんでいる。

歴代志下13:5 あなたがたはイスラエルの神かみ、主しゅが塩しおの契約けいやくをもってイスラエルの国くにをながくダビデとその子孫しそんに賜たまわったことを知しらないのか。

歴代志下13:9 またあなたがたはアロンの子孫しそんである主しゅの祭司さいしとレビびととを追おいだして、他たの国々くにぐにの民たみがするように祭司さいしを立たてたではないか。すなわちだれでも若わかい雄牛おうし一いち頭とう、雄羊おひつじ七なな頭とうを携たずさえてきて、自分じぶんを聖別せいべつする者ものは皆みなあの神かみでない者ものの祭司さいしとすることができた。

歴代志下13:10 しかしわれわれにおいては、主しゅがわれわれの神かみであって、われわれは彼かれを捨すてない。また主しゅに仕つかえる祭司さいしはアロンの子孫しそんであり、働はたらきをなす者ものはレビびとである。

歴代志下20:7 われわれの神かみよ、あなたはこの国くにの民たみをあなたの民みんイスラエルの前まえから追おい払はらって、あなたの友ともアブラハムの子孫しそんに、これを永遠えいえんに与あたえられたではありませんか。

歴代志下20:14 その時とき主しゅの霊れいが会衆かいしゅうの中なかでアサフの子孫しそんであるレビびとヤハジエルに臨のぞんだ。ヤハジエルはゼカリヤの子こ、ゼカリヤはベナヤの子こ、ベナヤはエイエルの子こ、エイエルはマッタニヤの子こである。

歴代志下20:19 その時ときコハテびとの子孫しそん、およびコラびとの子孫しそんであるレビびとが立たち上あがり、大声おおごえをあげてイスラエルの神かみ、主しゅをさんびした。

歴代志下21:7 主しゅはさきにダビデと結むすばれた契約けいやくのゆえに、また彼かれとその子孫しそんとにながく、ともしびを与あたえると約束やくそくされたことによって、ダビデの家いえを滅ほろぼすことを好このまれなかった。

歴代志下23:3 そしてその会衆かいしゅうは皆神みなかみの宮みやで王おうと契約けいやくを結むすんだ。その時ときエホヤダは彼かれらに言いった、「主しゅがダビデの子孫しそんのことについて言いわれたように、王おうの子こが位くらいにつくべきです。

歴代志下26:18 ウジヤ王おうを引ひき止とめて言いった、「ウジヤよ、主しゅに香こうをたくことはあなたのなすべきことではなく、ただアロンの子孫しそんで、香こうをたくために清きよめられた祭司さいしたちのすることです。すぐ聖せい所しょから出でなさい。あなたは罪つみを犯おかしました。あなたは主しゅなる神かみから栄はえを得えることはできません」。

歴代志下29:12 そこでレビびとは立たち上あがった。すなわちコハテびとの子孫しそんのうちでは、アマサイの子こマハテおよびアザリヤの子こヨエル。メラリの子孫しそんでは、アブデの子こキシおよびエハレレルの子こアザリヤ。ゲルションびとのうちでは、ジンマの子こヨアおよびヨアの子こエデン。

歴代志下29:13 エリザパンの子孫しそんのうちでは、シムリとエイエル。アサフの子孫しそんのうちでは、ゼカリヤとマッタニヤ。

歴代志下29:14 ヘマンの子孫しそんのうちでは、エヒエルとシメイ。エドトンの子孫しそんのうちでは、シマヤとウジエルである。

歴代志下29:21 雄牛おうし七なな頭とう、雄羊おひつじ七なな頭とう、小羊こひつじ七なな頭とう、雄おすやぎ七なな頭とうを引ひいてこさせ、国くにと聖せい所しょとユダのためにこれを罪つみ祭まつりとし、アロンの子孫しそんである祭司さいしたちに命めいじてこれを主しゅの祭壇さいだんの上うえにささげさせた。

歴代志下31:19 また町々まちまちの放牧ほうぼく地ちにおるアロンの子孫しそんである祭司さいしたちのためには、町まちごとに人ひとを名なざし選えらんで、祭司さいしのうちのすべての男おとこおよびレビびとのうちの登録とうろくされたすべての者ものに、その分ぶんを与あたえさせた。

歴代志下32:33 ヒゼキヤはその先祖せんぞたちと共ともに眠ねむったので、ダビデの子孫しそんの墓はかのうちの高たかい所ところに葬ほうむられた。ユダの人々ひとびとおよびエルサレムの住民じゅうみんは皆みなその死しに当あたって彼かれに敬意けいいを表あらわした。その子こマナセが彼かれに代かわって王おうとなった。

歴代志下34:12 その人々ひとびとは忠実ちゅうじつに仕事しごとをした。その監督かんとく者しゃはメラリの子孫しそんであるレビびとヤハテとオバデヤ、およびコハテびとの子孫しそんであるゼカリヤとメシュラムであって、工事こうじをつかさどった。また楽器がっきに巧たくみなレビびとがこれに伴ともなった。

歴代志下35:14 その後ご、彼かれらは自分じぶんのためと、祭司さいしたちのために備そなえをした。アロンの子孫しそんである祭司さいしたちは、燔祭はんさいと脂肪しぼうをささげるのに忙いそがしくて、夜よるになったからである。それでレビびとは自分じぶんたちのためと、アロンの子孫しそんである祭司さいしたちのために備そなえたのである。

歴代志下35:15 アサフの子孫しそんである歌うたうたう者ものたちは、ダビデ、アサフ、ヘマンおよび王おうの先見せんけん者しゃエドトンの命いのちに従したがってその持もち場ばにおり、門衛もんえいたちはおのおの門もんにいて、その職務しょくむを離はなれるに及およばなかった。兄弟きょうだいであるレビびとが彼かれらのために備そなえたからである。

エズラ記(74か所)

エズラ記2:3 パロシの子孫しそんは二千にせん百ひゃく七十ななじゅう二に人にん、

エズラ記2:4 シパテヤの子孫しそんは三百さんびゃく七十ななじゅう二に人にん、

エズラ記2:5 アラの子孫しそんは七百ななひゃく七十ななじゅう五ご人にん、

エズラ記2:6 パハテ・モアブの子孫しそんすなわちエシュアとヨアブの子孫しそんは二千にせん八百はっぴゃく十じゅう二に人にん、

エズラ記2:7 エラムの子孫しそんは一千いっせん二百にひゃく五十ごじゅう四よん人にん、

エズラ記2:8 ザットの子孫しそんは九百きゅうひゃく四十よんじゅう五ご人にん、

エズラ記2:9 ザッカイの子孫しそんは七百ななひゃく六十ろくじゅう人にん、

エズラ記2:10 バニの子孫しそんは六百ろっぴゃく四十よんじゅう二に人にん、

エズラ記2:11 ベバイの子孫しそんは六百ろっぴゃく二十にじゅう三さん人にん、

エズラ記2:12 アズガデの子孫しそんは一千いっせん二百にひゃく二十にじゅう二に人にん、

エズラ記2:13 アドニカムの子孫しそんは六百ろっぴゃく六十ろくじゅう六ろく人にん、

エズラ記2:14 ビグワイの子孫しそんは二千にせん五十ごじゅう六ろく人にん、

エズラ記2:15 アデンの子孫しそんは四百よんひゃく五十ごじゅう四よん人にん、

エズラ記2:16 アテルの子孫しそんすなわちヒゼキヤの子孫しそんは九十きゅうじゅう八はち人にん、

エズラ記2:17 ベザイの子孫しそんは三百さんびゃく二十にじゅう三さん人にん、

エズラ記2:18 ヨラの子孫しそんは百ひゃく十じゅう二に人にん、

エズラ記2:19 ハシュムの子孫しそんは二百にひゃく二十にじゅう三さん人にん、

エズラ記2:20 ギバルの子孫しそんは九十きゅうじゅう五ご人にん、

エズラ記2:21 ベツレヘムの子孫しそんは百ひゃく二十にじゅう三さん人にん、

エズラ記2:24 アズマウテの子孫しそんは四十よんじゅう二に人にん、

エズラ記2:25 キリアテ・ヤリム、ケピラおよびベエロテの子孫しそんは七百ななひゃく四十よんじゅう三さん人にん、

エズラ記2:26 ラマおよびゲバの子孫しそんは六百ろっぴゃく二十にじゅう一いち人にん、

エズラ記2:29 ネボの子孫しそんは五十ごじゅう二に人にん、

エズラ記2:30 マグビシの子孫しそんは百ひゃく五十ごじゅう六ろく人にん、

エズラ記2:31 他ほかのエラムの子孫しそんは一千いっせん二百にひゃく五十ごじゅう四よん人にん、

エズラ記2:32 ハリムの子孫しそんは三百さんびゃく二十にじゅう人にん、

エズラ記2:33 ロド、ハデデおよびオノの子孫しそんは七百ななひゃく二十にじゅう五ご人にん、

エズラ記2:34 エリコの子孫しそんは三百さんびゃく四十よんじゅう五ご人にん、

エズラ記2:35 セナアの子孫しそんは三千さんぜん六百ろっぴゃく三十さんじゅう人にん。

エズラ記2:36 祭司さいしは、エシュアの家いえのエダヤの子孫しそん九百きゅうひゃく七十ななじゅう三さん人にん、

エズラ記2:37 インメルの子孫しそん一千いっせん五十ごじゅう二に人にん、

エズラ記2:38 パシュルの子孫しそん一千いっせん二百にひゃく四十よんじゅう七なな人にん、

エズラ記2:39 ハリムの子孫しそん一千いっせん十じゅう七しち人にん。

エズラ記2:40 レビびとは、ホダヤの子孫しそんすなわちエシュアとカデミエルの子孫しそん七十ななじゅう四よん人にん。

エズラ記2:41 歌うたうたう者ものは、アサフの子孫しそん百ひゃく二十にじゅう八はち人にん。

エズラ記2:42 門衛もんえいの子孫しそんは、シャルムの子孫しそん、アテルの子孫しそん、タルモンの子孫しそん、アックブの子孫しそん、ハテタの子孫しそん、ショバイの子孫しそん合あわせて百ひゃく三十さんじゅう九きゅう人にん。

エズラ記2:43 宮みやに仕つかえるしもべたちは、ヂハの子孫しそん、ハスパの子孫しそん、タバオテの子孫しそん、

エズラ記2:44 ケロスの子孫しそん、シアハの子孫しそん、パドンの子孫しそん、

エズラ記2:45 レバナの子孫しそん、ハガバの子孫しそん、アックブの子孫しそん、

エズラ記2:46 ハガブの子孫しそん、シャルマイの子孫しそん、ハナンの子孫しそん、

エズラ記2:47 ギデルの子孫しそん、ガハルの子孫しそん、レアヤの子孫しそん、

エズラ記2:48 レヂンの子孫しそん、ネコダの子孫しそん、ガザムの子孫しそん、

エズラ記2:49 ウザの子孫しそん、パセアの子孫しそん、ベサイの子孫しそん、

エズラ記2:50 アスナの子孫しそん、メウニムの子孫しそん、ネフシムの子孫しそん、

エズラ記2:51 バクブクの子孫しそん、ハクパの子孫しそん、ハルホルの子孫しそん、

エズラ記2:52 バヅリテの子孫しそん、メヒダの子孫しそん、ハルシャの子孫しそん、

エズラ記2:53 バルコスの子孫しそん、シセラの子孫しそん、テマの子孫しそん、

エズラ記2:54 ネヂアの子孫しそん、ハテパの子孫しそんである。

エズラ記2:55 ソロモンのしもべたちの子孫しそんは、ソタイの子孫しそん、ハッソペレテの子孫しそん、ペリダの子孫しそん、

エズラ記2:56 ヤアラの子孫しそん、ダルコンの子孫しそん、ギデルの子孫しそん、

エズラ記2:57 シパテヤの子孫しそん、ハッテルの子孫しそん、ポケレテ・ハッゼバイムの子孫しそん、アミの子孫しそん。

エズラ記2:58 宮みやに仕つかえるしもべたちとソロモンのしもべたちの子孫しそんとは合あわせて三百さんびゃく九十きゅうじゅう二に人にん。

エズラ記2:60 すなわちデラヤの子孫しそん、トビヤの子孫しそん、ネコダの子孫しそんで合あわせて六百ろっぴゃく五十ごじゅう二に人にん。

エズラ記2:61 祭司さいしの子孫しそんのうちにはハバヤの子孫しそん、ハッコヅの子孫しそん、バルジライの子孫しそんがあった。バルジライはギレアデびとバルジライの娘むすめたちのうちから妻つまをめとったので、その名なで呼よばれることになった。

エズラ記3:9 そこでユダの子孫しそんであるエシュアとその子こらおよびその兄弟きょうだい、カデミエルとその子こらは共ともに立たって、神かみの宮みやで工事こうじをなす者ものを監督かんとくした。ヘナダデの子こらおよびレビびとの子こらと、その兄弟きょうだいたちもまた一緒いっしょであった。

エズラ記8:2 ピネハスの子孫しそんのうちではゲルショム。イタマルの子孫しそんのうちではダニエル。ダビデの子孫しそんのうちではシカニヤの子こハットシ。

エズラ記8:3 パロシの子孫しそんのうちではゼカリヤおよび彼かれと共ともに系譜けいふに載のせられた男おとこ百ひゃく五十ごじゅう人にん。

エズラ記8:4 パハテ・モアブの子孫しそんのうちではゼラヒヤの子こエリヨエナイおよび彼かれと共ともにある男おとこ二百にひゃく人にん。

エズラ記8:5 ザッツの子孫しそんのうちではヤハジエルの子こシカニヤおよび彼かれと共ともにある男おとこ三百さんびゃく人にん。

エズラ記8:6 アデンの子孫しそんのうちではヨナタンの子こエベデおよび彼かれと共ともにある男おとこ五十ごじゅう人にん。

エズラ記8:7 エラムの子孫しそんのうちではアタリヤの子こエサヤおよび彼かれと共ともにある男おとこ七十ななじゅう人にん。

エズラ記8:8 シパテヤの子孫しそんのうちではミカエルの子こゼバデヤおよび彼かれと共ともにある男おとこ八十はちじゅう人にん。

エズラ記8:9 ヨアブの子孫しそんのうちではエヒエルの子こオバデヤおよび彼かれと共ともにある男おとこ二百にひゃく十じゅう八はち人にん。

エズラ記8:10 バニの子孫しそんのうちではヨシピアの子こシロミテおよび彼かれと共ともにある男おとこ百ひゃく六十ろくじゅう人にん。

エズラ記8:11 ベバイの子孫しそんのうちではベバイの子こゼカリヤおよび彼かれと共ともにある男おとこ二十にじゅう八はち人にん。

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