歴代志上 27章13節(歴代志上27:13)

13 十じゅう月がつの第だい十じゅうの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるネトパびとマハライであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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この節を含む箇所十二か月の十二人の長歴代志上27:1-15

前後の聖句(27章11–15節)

11 八はち月がつの第だい八はちの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるホシャびとシベカイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

12 九きゅう月がつの第だい九きゅうの将しょうはベニヤミンの子孫しそんであるアナトテびとアビエゼルであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

13 十じゅう月がつの第だい十じゅうの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるネトパびとマハライであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

14 十じゅう一いち月がつの第だい十じゅう一いちの将しょうはエフライムの子孫しそんであるピラトンびとベナヤであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

15 十じゅう二に月がつの第だい十じゅう二にの将しょうはオテニエルの子孫しそんであるネトパびとヘルダイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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