歴代志上 27章12節(歴代志上27:12)

12 九きゅう月がつの第だい九きゅうの将しょうはベニヤミンの子孫しそんであるアナトテびとアビエゼルであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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この節を含む箇所十二か月の十二人の長歴代志上27:1-15

前後の聖句(27章10–14節)

10 七なな月がつの第だい七ななの将しょうはエフライムの子孫しそんであるペロンびとヘレヅであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

11 八はち月がつの第だい八はちの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるホシャびとシベカイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

12 九きゅう月がつの第だい九きゅうの将しょうはベニヤミンの子孫しそんであるアナトテびとアビエゼルであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

13 十じゅう月がつの第だい十じゅうの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるネトパびとマハライであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

14 十じゅう一いち月がつの第だい十じゅう一いちの将しょうはエフライムの子孫しそんであるピラトンびとベナヤであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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