歴代志上 27章11節(歴代志上27:11)

11 八はち月がつの第だい八はちの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるホシャびとシベカイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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この節を含む箇所十二か月の十二人の長歴代志上27:1-15

前後の聖句(27章9–13節)

9 六ろく月がつの第だい六ろくの将しょうはテコアびとイッケシの子こイラであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

10 七なな月がつの第だい七ななの将しょうはエフライムの子孫しそんであるペロンびとヘレヅであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

11 八はち月がつの第だい八はちの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるホシャびとシベカイであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

12 九きゅう月がつの第だい九きゅうの将しょうはベニヤミンの子孫しそんであるアナトテびとアビエゼルであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

13 十じゅう月がつの第だい十じゅうの将しょうはゼラびとの子孫しそんであるネトパびとマハライであって、その組くみには二に万まん四千よんせん人にんあった。

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