歴代志上 6章63節(歴代志上6:63)

63 メラリの子孫しそんはその氏族しぞくによってルベンの部族ぶぞく、ガドの部族ぶぞく、およびゼブルンの部族ぶぞくのうちからくじによって十じゅう二にの町まちが与あたえられた。

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この節を含む箇所レビびとの住む地歴代志上6:54-81

前後の聖句(6章61–65節)

61 またコハテの子孫しそんの残のこりの者ものは部族ぶぞくの氏族しぞくのうちからと、半はん部族ぶぞくすなわちマナセの半はん部族ぶぞくのうちからくじによって十じゅうの町まちを与あたえられた。

62 またゲルションの子孫しそんはその氏族しぞくによってイッサカルの部族ぶぞく、アセルの部族ぶぞく、ナフタリの部族ぶぞく、およびバシャンのマナセの部族ぶぞくのうちから十じゅう三さんの町まちが与あたえられた。

63 メラリの子孫しそんはその氏族しぞくによってルベンの部族ぶぞく、ガドの部族ぶぞく、およびゼブルンの部族ぶぞくのうちからくじによって十じゅう二にの町まちが与あたえられた。

64 このようにイスラエルの人々ひとびとはレビびとに町々まちまちとその放牧ほうぼく地ちとを与あたえた。

65 すなわちユダの子孫しそんの部族ぶぞくとシメオンの部族ぶぞくの子孫しそんと、ベニヤミンの子孫しそんの部族ぶぞくのうちからここに名なをあげたこれらの町まちをくじによって与あたえた。

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