「集まり」(あつまり)が出てくる聖書の箇所

「集まり」(あつまり)は日常訳第1版の73か所(旧約65・新約8)に出てきます。口語訳では5か所。

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創世記(4か所)

創世記28:3 全能ぜんのうの神かみがあなたを祝福しゅくふくし、子こどもをたくさん与あたえて増ふやし、多おおくの民たみの集あつまりとしてくださるように。

創世記35:11 神かみはまた彼かれに言いわれた。「わたしは全能ぜんのうの神かみである。子こを生うみ、増ふえていきなさい。あなたから一ひとつの国民こくみんが、いや、多おおくの国民こくみんの集あつまりが生うまれる。あなたの子孫しそんからは王おうたちが出でてくる。

創世記48:4 わたしにこう言いわれた。『わたしはおまえに多おおくの子こを与あたえ、その数かずを増ふやし、おまえを多おおくの民たみの集あつまりにする。そして、この地ちをおまえの後あとに続つづく子孫しそんに与あたえて、永遠えいえんに受うけ継つがせる。』

創世記49:6 わたしの魂たましいよ、彼かれらの相談そうだんに加くわわってはならない。わたしの心こころよ、彼かれらの集あつまりに連つらなってはならない。彼かれらは怒いかりにまかせて人ひとを殺ころし、気きの向むくままに雄牛おうしの足あしの筋すじを切きったのだから。

出エジプト記(5か所)

出エジプト12:16 最初さいしょの日ひには聖せいなる集あつまりを開ひらき、七なな日か目めにも聖せいなる集あつまりを開ひらきなさい。この二ふた日間かかんは、いっさいの仕事しごとをしてはいけない。ただし、みんなが食たべるものを用意よういすることだけはしてよい。

出エジプト34:31 モーセが彼かれらに呼よびかけると、アロンと集あつまりのすべての指導しどう者しゃたちが戻もどって来きた。モーセは彼かれらに語かたりかけた。

出エジプト35:1 モーセはイスラエルの人々ひとびとの集あつまりをすべて集あつめて、こう言いった。「これは、主しゅが行おこなうようにと命めいじられたことだ。

出エジプト35:4 モーセはイスラエルの人々ひとびとの集あつまりすべてに、こう言いった。「主しゅが命めいじられたことは、こうだ。

出エジプト35:20 こうして、イスラエルの人々ひとびとの集あつまりはみな、モーセの前まえから立たち去さった。

レビ記(13か所)

レビ記16:5 また、イスラエルの人々ひとびとの集あつまりから、罪つみのためのいけにえとして雄山羊おすやぎ二に頭とうを、焼やき尽つくすいけにえとして雄羊おひつじ一いち頭とうを受うけ取とる。

レビ記19:2 イスラエルの人々ひとびとの集あつまり全体ぜんたいにこう言いいいなさい。「あなたたちは聖せいなる者ものでありなさい。あなたたちの神かみ、主しゅであるわたしが聖せいなる者ものだからだ。

レビ記23:2 「イスラエルの人々ひとびとにこう伝つたえなさい。あなたがたが聖せいなる集あつまりの日ひとして定さだめる、主しゅの祭まつり。それがわたしの祭まつりである。

レビ記23:3 六むい日かのあいだ働はたらく。でも七なな日か目めは、完全かんぜんに仕事しごとを休やすむ安息あんそく日ひであり、聖せいなる集あつまりの日ひだ。どんな仕事しごともしてはならない。それは、あなたがたの住すむ所ところすべてで守まもる、主しゅの安息あんそく日ひである。

レビ記23:4 次つぎのものが主しゅの祭まつり、あなたがたがそれぞれの決きめられた時ときに聖せいなる集あつまりとして定さだめる祭まつりである。

レビ記23:7 最初さいしょの日ひには聖せいなる集あつまりを開ひらき、いつもの仕事しごとは何なんもしてはならない。

レビ記23:8 七なな日かのあいだ、主しゅに火ひによるささげ物ものをささげる。七なな日か目めにも聖せいなる集あつまりを開ひらき、いつもの仕事しごとは何なんもしてはならない。」

レビ記23:21 あなたがたはその日ひ、聖せいなる集あつまりを開ひらくと告つげ知しらせなさい。その日ひはどんな仕事しごともしてはならない。これは、あなたがたが住すむすべての場所ばしょで、代々だいだい守まもるべき変かわらない定さだめである。

レビ記23:24 「イスラエルの人々ひとびとにこう伝つたえなさい。七なな月がつの一日ついたちを、あなたがたは休やすみの日ひとしなさい。角笛つのぶえを吹ふき鳴ならして記念きねんする、聖せいなる集あつまりの日ひである。

レビ記23:27 「この七なな月がつの十とお日かは、罪つみをゆるしてもらうための贖あがないの日ひである。あなたがたにとって聖せいなる集あつまりの日ひとなる。その日ひは食しょくを断たち、自分じぶんの心こころを苦くるしめて悔くい、主しゅに火ひによる献ささげ物ものをささげなさい。

レビ記23:35 最初さいしょの日ひは聖せいなる集あつまりの日ひである。その日ひは仕事しごとを何なんもしてはならない。

レビ記23:36 七なな日かの間あいだ、主しゅに火ひによる献ささげ物ものをささげなさい。八よう日か目めもあなたがたにとって聖せいなる集あつまりの日ひとなる。その日ひも主しゅに火ひによる献ささげ物ものをささげなさい。それは締しめくくりの集あつまりの日ひである。その日ひは仕事しごとを何なんもしてはならない。

レビ記23:37 以上いじょうが主しゅの祭まつりである。あなたがたは、これらを聖せいなる集あつまりの日ひとして宣言せんげんしなさい。そして、主しゅに火ひによる献ささげ物もの、すなわち焼やき尽つくす献ささげ物もの、穀物こくもつの献ささげ物もの、いけにえ、注そそぎのささげ物ものを、それぞれの日ひに定さだめられたとおりささげなさい。

民数記(13か所)

民数記1:53 しかしレビ人びとは、掟おきての板いたを納おさめた幕屋まくやの周まわりに宿営しゅくえいする。そうすればイスラエルの人々ひとびとの集あつまりに怒いかりが下くだることはない。レビ人びとはこの幕屋まくやを守まもる務つとめを果はたすのだ。」

民数記15:15 この集あつまりには、あなたがたにも、共ともに住すむ寄留きりゅう者しゃにも、同おなじ定さだめが一ひとつある。これは代々だいだい続つづく、永遠えいえんの定さだめだ。主しゅの前まえでは、あなたがたも寄留きりゅう者しゃも同おなじである。

民数記16:3 彼かれらはモーセとアロンのところに集あつまって、こう言いった。「あなたたちは、やりすぎだ。共同きょうどう体たいはみんな聖せいなる者もので、その中なかには主しゅがおられる。それなのに、どうして自分じぶんたちを主しゅの集あつまりの上うえに置おこうとするのか。」

民数記28:18 最初さいしょの日ひには聖せいなる集あつまりを開ひらく。労働ろうどうの仕事しごとはいっさいしてはならない。

民数記28:25 七なな日か目めには聖せいなる集あつまりを開ひらく。労働ろうどうの仕事しごとはいっさいしてはならない。

民数記28:26 初穂はつほの日ひ、すなわち七なな週しゅうの祭まつりに、新あたらしい穀物こくもつのささげ物ものを主しゅにささげるときにも、聖せいなる集あつまりを開ひらく。労働ろうどうの仕事しごとはいっさいしてはならない。

民数記29:1 第だい七ななの月つきの一日ついたちには、聖せいなる集あつまりを開ひらく。労働ろうどうの仕事しごとはいっさいしてはならない。この日ひは角笛つのぶえを吹ふき鳴ならす日ひである。

民数記29:7 この第だい七ななの月つきの十とお日かには、聖せいなる集あつまりを開ひらく。あなたがたは自分じぶんの魂たましいを苦くるしめ、いっさいの仕事しごとをしてはならない。

民数記29:12 第だい七ななの月つきの十じゅう五ご日にちには、聖せいなる集あつまりを開ひらく。いっさいの労働ろうどうの仕事しごとをしてはならない。七なな日間かかん、主しゅのために祭まつりを祝いわう。

民数記29:35 第だい八はちの日ひには、あなたがたのために聖せいなる集あつまりを開ひらく。その日ひには、いっさいの仕事しごとをしてはならない。

民数記31:12 そして捕虜ほりょと、奪うばったものすべてを、モーセと祭司さいしエルアザル、そしてイスラエルの人々ひとびとの集あつまりのところへ運はこんで来きた。それは、エリコの向むかい、ヨルダン川かわのほとりにあるモアブの平原へいげんの宿営しゅくえいだった。

民数記31:13 モーセと祭司さいしエルアザル、そして集あつまりのすべての指導しどう者しゃたちは、彼かれらを迎むかえるために宿営しゅくえいの外そとへ出でて行いった。

民数記31:16 この女おんなたちこそ、バラムのそそのかしに従したがって、ペオルでの出来事できごとのときにイスラエルの人々ひとびとを主しゅから離はなれさせ、主しゅに背そむかせた張本ちょうほん人にんだ。そのために、主しゅの集あつまりの中なかに災わざわいが起おこったのだ。

申命記(3か所)

申命記9:10 主しゅはわたしに、二に枚まいの石いしの板いたを渡わたしてくださった。その板いたには、神かみの指ゆびで文字もじが刻きざまれていた。そこには、あの集あつまりの日ひに、主しゅが山やまで火ひの中なかからあなたたちに語かたったすべての言葉ことばが記しるされていた。

申命記16:8 六むい日かの間あいだは、パン種だねを入いれないパンを食たべなさい。七なな日か目めは、あなたの神かみである主しゅのための集あつまりの日ひだ。どんな仕事しごともしてはいけない。

申命記18:16 これは、あの集あつまりの日ひに、ホレブであなたたちが、あなたの神かみ、主しゅに願ねがったとおりのことだ。あなたたちはこう言いった。「もう二に度どと、わたしの神かみ、主しゅの声こえを聞きききたくありません。この大おおきな火ひも、これ以上いじょう見みたくありません。死しんでしまわないように。」

士師記(2か所)

士師記20:2 民たみ全体ぜんたいの指導しどう者しゃたち、つまりイスラエルの全部ぜんぶ族ぞくの者ものが、神かみの民たみの集あつまりに集結しゅうけつした。剣けんを抜ぬく歩兵ふひょうは四十よんじゅう万まん人にんだった。

士師記21:8 そこで彼かれらは言いった。「イスラエルの部族ぶぞくの中なかで、ミツパの主しゅのもとに集あつまらなかったのはどこか。」調しらべてみると、ヤベシュ・ギルアデからは、だれもその集あつまりの陣営じんえいに来きていなかった。

歴代志下(2か所)

歴代志下7:8 そのとき、ソロモンはイスラエルのすべての人ひとたちとともに、七なな日間かかん、祭まつりを行おこなった。北きたのレボ・ハマトから南みなみのエジプトの川かわまで、とても大おおきな集あつまりだった。

歴代志下20:5 ヨシャファトは、主しゅの神殿しんでんの新あたらしい庭にわの前まえで、ユダとエルサレムの人々ひとびとの集あつまりの中なかに立たって、

エズラ記(1か所)

エズラ記10:8 指導しどう者しゃたちと長老ちょうろうたちの決定けっていにより、三みっ日か以内いないに来こない者ものは、その財産ざいさんをすべて没収ぼっしゅうされ、その者もの自身じしんも捕囚ほしゅうから帰かえった人々ひとびとの集あつまりから除のぞかれることになった。

ネヘミヤ記(1か所)

ネヘミヤ記13:1 その日ひ、モーセの書しょが民たみの前まえで読よみ上あげられた。すると、その中なかにこう書かかかれているのが見みつかった。「アンモン人にんとモアブ人にんは、決けっして神かみの集あつまりに加くわわってはならない。」

ヨブ記(1か所)

ヨブ記30:28 わたしは日ひの光ひかりもないのに、黒くろずんだ姿すがたで歩あるき回まわった。集あつまりの中なかに立たち上あがって、助たすけを求もとめて叫さけぶ。

詩篇(10か所)

詩篇1:5 それゆえ、悪わるい者ものは裁さばきに耐たえられない。罪つみある者ものは、正ただしい人ひとたちの集あつまりに加くわわることができない。

詩篇26:5 悪あくを行おこなう者ものたちの集あつまりを憎にくみ、悪人あくにんたちと共ともに座すわることはしない。

詩篇35:18 わたしは大勢おおぜいの集あつまりの中なかで、あなたに感謝かんしゃする。多おおくの人々ひとびとの中なかで、あなたをほめたたえる。

詩篇40:9 わたしはあなたの正ただしさを、大勢おおぜいの集あつまりの前まえで伝つたえてきた。ほら、わたしは口くちを閉とじたりしない。主しゅよ、あなたはそれを知しっている。

詩篇40:10 あなたの義ぎを、わたしは心こころの奥おくにしまい込こんだりしなかった。あなたの真実しんじつと救すくいを、わたしは語かたってきた。あなたの慈いつくしみとまことを、大勢おおぜいの人ひとの集あつまりの中なかで隠かくしたりしなかった。

詩篇82:1 神かみは神々かみがみの集あつまりの中なかに立たち、その中なかでさばきを行おこなう。

詩篇89:5 主しゅよ、天てんはあなたの驚おどろくべきわざをたたえます。聖せいなる者ものたちの集あつまりの中なかで、あなたの真実しんじつがたたえられます。

詩篇107:32 民たみの集あつまりの中なかで神かみをあがめ、長老ちょうろうたちの集あつまりで神かみをほめたたえるように。

詩篇111:1 主しゅをほめたたえよう。わたしは心こころをつくして主しゅに感謝かんしゃする。正ただしく生いきる人ひとたちの集あつまりで、みんなの前まえで。

詩篇149:1 主しゅをたたえよ。主しゅに向むかって新あたらしい歌うたをうたおう。神かみを愛あいする人々ひとびとの集あつまりで、主しゅをほめたたえよう。

箴言(2か所)

箴言5:14 わたしは人々ひとびとの集あつまりのただ中なかで、もう少すこしで完全かんぜんに破滅はめつするところだった」と。

箴言21:16 分別ぶんべつの道みちからさまよい出でる人ひとは、死しんだ者ものたちの集あつまりの中なかで休やすむことになる。

イザヤ書(1か所)

イザヤ書1:13 もう、むだなささげ物ものを持もって来くるな。香こうをたくのも、わたしにはうんざりだ。新月しんげつの祭まつりも安息あんそく日ひも、人ひとを集あつめる集会しゅうかいも、もう我慢がまんできない。悪わるいことをしながら集あつまる、その集あつまりに耐たえられない。

エレミヤ書(4か所)

エレミヤ書6:18 だから、国々くにぐによ、聞きけ。人々ひとびとの集あつまりよ、彼かれらに何なんが起おこるかを知しれ。

エレミヤ書9:2 だれか、荒あれ野のに旅人たびびとの宿やどを用意よういしてくれないだろうか。そうすれば、わたしは自分じぶんの民たみを捨すてて、彼かれらのもとを去さっていける。彼かれらはみんな不倫ふりんを重かさね、裏切うらぎり者しゃの集あつまりなのだから。

エレミヤ書15:17 わたしは、はしゃぐ者ものたちの集あつまりに座すわって、浮うかれたりはしませんでした。あなたの手てがわたしの上うえにあったので、ひとりぼっちで座すわっていました。あなたが、わたしを怒いかりで満みたされたからです。

エレミヤ書30:20 彼かれらの子孫しそんは昔むかしのようになり、彼かれらの集あつまりはわたしの前まえにしっかりと立たつ。彼かれらを苦くるしめる者ものを、わたしはみな罰ばっする。

エゼキエル書(1か所)

エゼキエル書13:9 偽いつわりの幻まぼろしを見みて、嘘うその占うらないを告つげる預言よげん者しゃたちに、わたしの手ては下くだる。彼かれらはわたしの民たみの集あつまりに加くわわることもなく、イスラエルの家いえの名簿めいぼに記しるされることもなく、イスラエルの土地とちに入はいることもない。こうしてあなたたちは、わたしが主しゅなる神かみであることを知しる。

アモス書(1か所)

アモス書5:21 わたしはあなたたちの祭まつりが憎にくい、うんざりだ。あなたたちの集あつまりのにおいをかぐ気きにもならない。

ミカ書(1か所)

ミカ書2:5 だから、主しゅの集あつまりの中なかで、くじを引ひいて土地とちを分わける者ものは、あなたにはいなくなる。

使徒行伝(1か所)

使徒7:38 このモーセこそ、荒あれ野のの集あつまりの中なかで、シナイ山やまで語かたりかけた天使てんしや、わたしたちの先祖せんぞと共ともにいた人ひとだ。そして、わたしたちに伝つたえるための生いきた言葉ことばを受うけ取とったのである。

コリント人への第一の手紙(2か所)

コリント第一11:17 さて、次つぎのことを命めいじるにあたって、わたしはあなたがたをほめるわけにはいかない。あなたがたの集あつまりが、良よい方向ほうこうにではなく、かえって悪わるい方向ほうこうに向むかっているからだ。

コリント第一14:19 でも、教会きょうかいの集あつまりでは、わたしは異言いげんで一いち万まんの言葉ことばを話はなすよりも、自分じぶんの理解りかいで五いつつの言葉ことばを話はなしたい。ほかの人ひとたちにも教おしえてあげられるからだ。

ヘブル人への手紙(2か所)

ヘブル2:12 こう言いっている。「わたしはあなたの名なを、わたしの兄弟きょうだい姉妹しまいたちに告つげ知しらせる。人々ひとびとの集あつまりの中なかで、あなたをほめ歌ううたう。」

ヘブル12:23 天てんに名なを登録とうろくされた長子ちょうしたちの集あつまりに、あなたがたは近ちかづいている。すべての人ひとを裁さばく神かみのもとに、そして、完全かんぜんなものとされた正ただしい人ひとたちの霊れいのもとに近ちかづいているのだ。

ヤコブの手紙(1か所)

ヤコブ2:2 たとえば、あなたたちの集あつまりに、金かねの指輪ゆびわをはめ、立派りっぱな服ふくを着きた人ひとが入はいってきたとする。同おなじところに、汚よごれた服ふくを着きた貧まずしい人ひとも入はいってきたとしよう。

ヨハネの黙示録(2か所)

黙示録2:9 わたしは、あなたの苦くるしみと貧まずしさを知しっている。けれども、あなたは本当ほんとうは豊ゆたかだ。また、自分じぶんはユダヤ人じんだと言いいいながら実じつはそうではない者ものたち、サタンの集あつまりにすぎない者ものたちが、あなたをののしっていることも知しっている。

黙示録3:9 見みなさい。サタンの集あつまりに属ぞくする者ものたち、自分じぶんをユダヤ人じんだと言いいいながら、実じつはそうではなく、うそをついている者ものたちのことだ。わたしは彼かれらに、あなたの足あしもとに来きてひれ伏ふさせ、わたしがあなたを愛あいしてきたことを思おもい知しらせる。

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