「話」(はなし)が出てくる聖書の箇所
「話」(はなし)は日常訳第1版の104か所(旧約43・新約61)に出てきます。口語訳では25か所。
創世記(1か所)
創世記37:10 父はヨセフからその話を聞くと、彼を叱って言った。「おまえが見たその夢は、いったい何なんだ。このわたしと、おまえの母さんや兄さんたちが、みんなでおまえの前に行って、地面にひれ伏すとでもいうのか。」
出エジプト記(2か所)
出エジプト4:1 モーセは答えた。「でも、みんなはわたしを信じないと思います。話を聞いてくれず、『主はおまえに現れてなんかいない』と言うでしょう」
出エジプト6:27 イスラエルの人々をエジプトから導き出すために、エジプトの王ファラオに話をしたのも、このモーセとアロンである。
申命記(3か所)
申命記4:32 ためしに、昔のことをたずねてみるといい。あなたが生まれるずっと前、神が人をこの地に創造したその日までさかのぼって、天の端から端まで見わたしてみるといい。こんなに大きな出来事が、かつて起きただろうか。こんな話を聞いたことがあるだろうか。
申命記15:5 ただしそれは、あなたの神である主の声にしっかり聞き従い、きょうわたしが命じるこの命令をすべて守り行うなら、の話だ。
申命記25:8 すると町の長老たちは彼を呼び出して話をする。それでも彼が「彼女を迎えたくない」と言い張るなら、
士師記(3か所)
士師記3:19 しかし彼自身は、ギルガルの近くにある石像のところから引き返した。そして言った。「王よ、あなたに内密のお話があります。」王が「静かに」と言うと、そばに仕えていた者たちはみな出て行った。
士師記7:13 ギデオンが着くと、ちょうど一人の男が仲間に夢の話をしていた。その男は言った。「こんな夢を見たんだ。大麦のパンのかたまりが一つ、ミディアンの陣営に転がり込んできて、天幕にぶつかった。すると天幕は倒れ、ひっくり返って、ぺしゃんこになったんだ。」
士師記14:7 それからサムソンは下って行って、その女性と話をした。彼女はサムソンをとても気に入らせた。
サムエル記上(5か所)
サムエル第一11:4 使者たちはサウルの町ギブアに来て、この話を人々に伝えた。すると人々はみな声をあげて泣いた。
サムエル第一11:5 ちょうどそのとき、サウルは畑から牛を追って帰ってきた。サウルは言った。「みんな、どうして泣いているんだ。」人々はヤベシュの人たちの話をサウルに伝えた。
サムエル第一11:6 その話を聞いたとき、神の霊がサウルに激しく降った。サウルは怒りに燃えた。
サムエル第一16:18 すると、若者の一人が答えた。「ベツレヘムのエッサイに、竪琴の上手な息子がいます。その人は勇敢な戦士で、話も的確です。姿もよく、しかも主が共におられます。」
サムエル第一25:24 そして彼の足もとにひれ伏して言った。「わが主よ、その罪はどうか、このわたしに負わせてください。どうか、このわたしに話をさせてください。わたしの言うことを聞いてください。
サムエル記下(5か所)
サムエル第二3:17 アブネルはイスラエルの長老たちに話を持ちかけて言った。「あなたがたは前々から、ダビデを自分たちの王にしたいと望んでいた。
サムエル第二3:19 アブネルはベニヤミンの人々にも直接話をした。それからアブネルは、イスラエルとベニヤミンの家のすべての人が望んでいることを、ヘブロンにいるダビデに直接伝えに行った。
サムエル第二3:27 アブネルがヘブロンに戻ってくると、ヨアブは内緒の話があるふりをして、彼を門の中に呼び入れた。そして、弟アサエルの血の復讐として、その場でアブネルの腹を刺し、殺してしまった。
サムエル第二15:3 アブサロムはこう言った。「あなたの言い分はもっともで、正しい。でも、王のところには、あなたの話を聞いてくれる人がいないのです。」
サムエル第二21:2 そこで王はギブオンの人々を呼んで話をした。ギブオンの人々はもともとイスラエル人ではなく、アモリ人の生き残りだった。イスラエルはかつて彼らを守ると誓っていた。それなのにサウルは、イスラエルとユダのためを思うあまり、彼らを滅ぼそうとしたのだ。
列王紀上(3か所)
列王紀上10:6 女王は王に言った。「わたしが自分の国で聞いた、あなたの行いと知恵についての話は本当でした。
列王紀上10:7 でも、ここに来てこの目で見るまでは、その話を信じていませんでした。実際は、聞いていたことの半分も伝えられていなかったのです。あなたの知恵と豊かさは、わたしが聞いていた評判をはるかに超えています。
列王紀上21:1 こんなことがあった後の話である。イズレエルの人ナボトが、イズレエルにぶどう畑を持っていた。それはサマリアの王アハブの宮殿のすぐそばにあった。
列王紀下(1か所)
列王紀下20:13 ヒゼキヤは使者たちの話を聞き入れ、宝物庫のすべてを彼らに見せた。銀、金、香料、上等の油、武器の倉、そして倉庫にあるすべてのものを見せた。ヒゼキヤが自分の家と国じゅうで彼らに見せなかったものは、何一つなかった。
歴代志下(2か所)
歴代志下9:5 彼女は王に言った。「わたしが自分の国で聞いたあなたの業績と知恵についての話は、本当だったのですね。
歴代志下9:6 でも、実際にここに来て自分の目で見るまでは、その話を信じられませんでした。ところが、あなたの知恵のすばらしさは、その半分も知らされていませんでした。あなたは、わたしが聞いていた評判をはるかに超えています。
エステル記(1か所)
エステル記10:2 王の力と勇ましい働きのすべて、そして王が高い地位に引き上げたモルデカイの偉大さについての詳しい話は、メディアとペルシアの王たちの歴代誌に記されているとおりである。
ヨブ記(10か所)
ヨブ記13:13 黙って、わたしに話をさせてくれ。そのあとは、何がわたしに降りかかってもかまわない。
ヨブ記13:22 そしてあなたが呼びかけてください。わたしが答えます。それとも、わたしに話をさせて、あなたが答えてください。
ヨブ記16:2 わたしはこういう話を何度も聞いてきた。あなたたちは皆、人を慰めるどころか苦しめる者だ。
ヨブ記18:2 「いつまで言葉に罠をしかけているんだ。まず考えてくれ。話はそれからだ。
ヨブ記21:3 まずわたしに話をさせてほしい。わたしが話し終わったら、あざければいい。
ヨブ記21:29 道行く人たちに聞いてみなかったのか。彼らの話をあなたたちは信じようとしないのか。
ヨブ記27:1 ヨブはさらに話を続けた。
ヨブ記29:1 ヨブはさらに話を続けた。
ヨブ記32:10 「だから、わたしは言う。わたしの話を聞いてほしい。わたしも自分の考えを述べよう。」
ヨブ記32:12 わたしはあなたたちの話にじっくり耳を傾けた。でも、ヨブを言い負かせた人は一人もいない。だれも彼の主張に答えられなかった。
箴言(3か所)
箴言1:10 息子よ、悪い者たちが誘ってきても、その話に乗ってはいけない。
箴言14:23 どんな仕事にも、必ず実りがある。でも、口先だけの話は、貧しさを招くだけだ。
箴言29:9 知恵ある人が愚かな人と言い争っても、相手は怒ったり笑ったりするだけで、話は少しも落ち着かない。
伝道の書(1か所)
伝道の書10:13 愚か者の話は、はじめは愚かなことばかり。終わりには、たちの悪い狂気になる。
エレミヤ書(2か所)
エレミヤ書35:2 「レカブ人の一族のところへ行って、話をしなさい。そして彼らを主の神殿に連れて来て、その一室に案内し、ぶどう酒を勧めなさい。」
エレミヤ書48:30 わたしはモアブの怒りを知っている、と主は言われる。それは中身がない。モアブの自慢話も、何一つ実を伴わない。
ダニエル書(1か所)
ダニエル書7:28 話はここまでだ。わたしダニエルは、心の中でひどく思い悩み、顔色まで変わってしまった。だが、わたしはこのことを胸の内にしまっておいた。
マタイによる福音書(5か所)
マタイ2:3 ヘロデ王はこの話を聞いて動揺した。エルサレムの人々もみな、同じように不安になった。
マタイ7:28 イエスがこれらの話をし終えると、群衆はその教えに深く驚いた。
マタイ19:1 イエスはこれらの話を語り終えると、ガリラヤを離れ、ヨルダン川の向こう側にあるユダヤ地方へ行った。
マタイ28:14 万一この話が総督の耳に入っても、わたしたちが総督にうまく話をつけて、あなたたちに迷惑がかからないようにする。」
マタイ28:15 彼らはそのお金を受け取り、教えられたとおりにした。そしてこの話は、今日に至るまでユダヤ人の間に広まっている。
マルコによる福音書(4か所)
マルコ6:11 もし、あなたたちを受け入れず、話も聞こうとしない場所があれば、そこを出るとき、足の裏についた土を払い落としなさい。それが、彼らへの警告のしるしになる。」
マルコ6:20 ヘロデがヨハネを恐れていたからだ。ヘロデは、ヨハネが正しくて清らかな人だと知っていて、彼を守っていた。ヨハネの話を聞くと、ひどく戸惑いながらも、それでも喜んで耳を傾けていた。
マルコ12:12 彼らはイエスを捕まえようとした。この話は自分たちに向けて語られたと気づいたからだ。でも群衆を恐れて、イエスをそのままにして立ち去った。
マルコ12:37 ダビデ自身がキリストを主と呼んでいる。それなら、どうしてキリストがダビデの子でありうるのか。」大勢の群衆は、喜んでイエスの話に耳を傾けていた。
ルカによる福音書(18か所)
ルカ2:18 羊飼いたちの話を聞いた人はみな、驚いた。
ルカ2:46 そして三日後、二人はイエスを見つけた。神殿で教師たちの真ん中に座り、彼らの話を聞いたり、質問したりしていたのだ。
ルカ2:47 イエスの話を聞いていた人たちはみな、その理解の深さと受け答えに驚いていた。
ルカ5:15 でも、イエスのうわさはますます広まっていった。大勢の人が、話を聞くため、また病気を治してもらうために集まってきた。
ルカ6:18 みんな、イエスの話を聞き、病気を治してもらおうとやって来たのだ。汚れた霊に苦しめられていた人たちも、治してもらった。
ルカ7:17 そして、イエスについてのこの話は、ユダヤ全土とその周辺の地域すべてに広まった。
ルカ9:28 この話をしてから八日ほどたったころ、イエスはペテロとヨハネとヤコブを連れて、祈るために山に登った。
ルカ10:39 彼女にはマリアという姉妹がいた。マリアはイエスの足もとに座って、その話に聞き入っていた。
ルカ12:58 あなたを訴える人と一緒に役人のところへ行くときは、その途中で、なんとかその人と話をつけてしまいなさい。そうしないと、その人はあなたを裁判官のところへ引きずって行き、裁判官はあなたを看守に引き渡し、看守はあなたを牢に入れてしまう。
ルカ13:1 ちょうどそのとき、ある人たちがやって来て、ガリラヤの人たちのことをイエスに伝えた。ピラトが彼らの血を、彼らのささげ物に混ぜたという話だった。
ルカ15:1 さて、取税人や罪人たちがみな、イエスの話を聞こうとして近づいてきていた。
ルカ16:1 イエスは弟子たちにも、こんな話をした。「あるお金持ちがいて、財産の管理をまかせている使用人がいた。ところがこの使用人が、主人の財産を無駄づかいしていると告げ口された。
ルカ16:2 そこで主人は彼を呼んで言った。『おまえのことで、こんな話を聞いたぞ。どういうことだ。管理してきた仕事の帳簿を出しなさい。もう、まかせておくわけにはいかない。』
ルカ18:34 しかし弟子たちには、この話が何一つ分からなかった。その意味は彼らには隠されていて、イエスが何を言っているのか理解できなかったのだ。
ルカ19:11 人々がこの話を聞いているとき、イエスは続けて一つのたとえを話した。エルサレムが近づいていて、人々は神の御国がすぐにでも現れると思っていたからだ。
ルカ19:48 でも、どうすればいいのか、その手立てが見つからなかった。民がみな、イエスの話に夢中になって聞き入っていたからだ。
ルカ21:38 民はみな、その話を聞こうと、朝早くから神殿にいるイエスのもとへ集まってきた。
ルカ24:11 でも使徒たちには、その話がたわごとのように思えて、女たちの言うことを信じなかった。
ヨハネによる福音書(2か所)
ヨハネ6:60 これを聞いた弟子たちの多くは、こう言った。「これはひどい話だ。いったいだれが、こんなことを聞いていられるだろう。」
ヨハネ10:20 大勢の人がこう言った。「あいつは悪霊に取りつかれて、おかしくなっている。どうしてそんな話を聞くんだ。」
使徒行伝(23か所)
使徒4:4 しかし、その話を聞いた多くの人が信じた。その数は、男性だけでおよそ五千人にのぼった。
使徒8:6 群衆は、フィリポの話に耳を傾け、彼が行う奇跡を目にして、心を一つにして聞き入った。
使徒10:22 彼らは答えた。「わたしたちは、百人隊長のコルネリオのところから来ました。あの方は正しい人で、神を敬い、ユダヤ人みんなから評判のよい人です。そのコルネリオが、聖なる天使から、あなたを家に招いて話を聞くようにとお告げを受けたのです。」
使徒13:42 パウロたちが会堂を出ていくとき、人々は、次の安息日にもこの話をしてほしいと願った。
使徒13:45 でも、ユダヤ人たちはその群衆を見て、ねたみでいっぱいになった。そして、パウロの話に反対し、口ぎたなくののしった。
使徒14:1 イコニオンでも、二人はいつものようにユダヤ人の会堂に入って話をした。その話し方はとても力強く、ユダヤ人もギリシア人も大勢が信じた。
使徒14:9 この人がパウロの話を聞いていた。パウロはじっと彼を見つめ、この人には治してもらえるという信仰があると見抜いて、
使徒14:12 そして、バルナバをゼウス、パウロをヘルメスと呼んだ。パウロが話の中心になっていたからだ。
使徒16:13 安息日に、わたしたちは町の門を出て、川のほとりに行った。そこに祈りの場所があると思ったからだ。そして腰を下ろし、集まってきた女性たちに話をした。
使徒16:14 その中に、リディアという女性がいた。ティアティラの町の出身で、紫の布を売る商人だった。彼女は神を敬う人で、話に耳を傾けていた。主が彼女の心を開いてくださったので、パウロの語ることにしっかり聞き入った。
使徒17:21 アテネの人たちは、そこに住む外国人もふくめて、みんな新しい話をしたり聞いたりすることばかりに時間を使っていた。
使徒18:24 そのころ、アポロという名のユダヤ人がいた。アレクサンドリア生まれで、話がうまく、聖書に詳しい人だった。この人がエフェソにやって来た。
使徒20:9 エウテコという若者が窓のところに腰かけていたが、パウロの話が長く続くうちに、深い眠りに引き込まれていった。そしてすっかり眠り込んでしまい、三階から下に落ちてしまった。抱き起こしてみると、もう死んでいた。
使徒21:37 パウロが兵営に連れ込まれようとしたとき、彼は隊長に言った。「少し話をしてもいいでしょうか。」すると隊長は言った。「ギリシア語が話せるのか。
使徒21:39 パウロは答えた。「わたしはユダヤ人で、キリキア州のタルソ出身です。決して名もない町の市民ではありません。どうかお願いします。人々に話をさせてください。」
使徒22:22 人々はここまではパウロの話を聞いていた。しかしこの言葉を聞くと、声を張り上げて叫んだ。「こんな男は地上から消してしまえ。生かしておいてはいけない。」
使徒24:4 でも、あなたのお時間を長く取らせるわけにはいきません。どうか寛大なお心で、わたしたちの話を手短に聞いてください。
使徒24:24 数日後、フェリクスはユダヤ人である妻ドルシラを連れてやって来た。そしてパウロを呼び寄せ、キリスト・イエスへの信仰について話を聞いた。
使徒25:22 すると、アグリッパがフェストゥスに言った。「わたしも、その男の話をぜひ聞いてみたいものです。」フェストゥスは答えた。「では、明日お聞きになれます。」
使徒26:3 特に、あなたはユダヤ人の慣習や論争の問題のすべてに詳しいからです。ですから、どうか忍耐強くわたしの話を聞いてください。
使徒26:29 パウロは言った。「短い言葉でも、長い話でも、どちらでもかまいません。わたしはただ神に祈るのです。あなただけでなく、今日この話を聞いている皆さんが、わたしと同じようになってほしい、と。もちろん、この鎖は別ですが。」
使徒28:20 こういうわけで、わたしはみなさんに会って話がしたいとお願いしたのです。わたしがこの鎖につながれているのは、イスラエルが抱く希望のためなのですから。」
使徒28:24 パウロの話を受け入れる者もいれば、信じない者もいた。
ローマ人への手紙(2か所)
ローマ2:25 割礼には、もちろん意味がある。ただし、それはあなたが律法を守っている場合の話だ。でも、あなたが律法を破っているなら、その割礼は無割礼と変わらなくなってしまう。
ローマ11:22 だから、神のやさしさと厳しさをよく考えてみてほしい。神は倒れた人たちには厳しいけれど、あなたにはやさしい。ただし、そのやさしさにとどまり続けるなら、の話だ。そうでなければ、あなたも切り取られてしまう。
コリント人への第二の手紙(1か所)
コリント第二10:10 というのも、こう言う人がいるからだ。「彼の手紙は重々しくて力強いが、実際に会ってみると弱々しく、話もたいしたことがない。」
テサロニケ人への第二の手紙(1か所)
テサロニケ第二2:2 「主の日はもう来てしまった」という話を聞いても、簡単に心を揺さぶられたり、動揺したりしないでほしい。それが預言によるものでも、だれかの言葉でも、わたしたちが書いたとされる手紙によるものでも、惑わされてはいけない。
テモテへの第一の手紙(2か所)
テモテ第一4:7 くだらない作り話や、迷信じみた話は相手にしないように。それよりも、神を敬う生き方ができるよう、自分を鍛えなさい。
テモテ第一4:16 自分自身にも、教えることにも、よく気をつけなさい。ずっとそれを続けなさい。そうすれば、あなたは自分自身も、あなたの話を聞く人たちも救うことになる。
テトスへの手紙(1か所)
テトス3:9 でも、くだらない議論や、延々と続く先祖の話、律法をめぐる言い争いや争いには関わってはいけない。そういうものは何の役にも立たないし、むなしいだけだ。
ヘブル人への手紙(2か所)
ヘブル6:2 いろいろな洗いの教え、手を置いて祈ること、死者がよみがえること、そして永遠の裁きといった、土台の話は繰り返さない。
ヘブル6:16 人は、自分より大きな者にかけて誓う。そして、その誓いはすべての言い争いを終わらせ、話を確かなものにする。