ルカによる福音書 21章38節(ルカ21:38)

38 民たみはみな、その話はなしを聞きこうと、朝あさ早はやくから神殿しんでんにいるイエスのもとへ集あつまってきた。

ルカ21章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所その日に備えて目をさましていよルカ21:34-38

前後の聖句(21章36–38節)

36 だから、いつも目めを覚さまして祈いのっていなさい。これから起おころうとしているこうしたことすべてから逃のがれる力ちからを持もち、人ひとの子この前まえに立たつことができるように。」

37 イエスは昼ひるの間あいだは神殿しんでんで教おしえ、夜よるになると出でて行いって、オリーブ山さんと呼よばれる山やまで過すごした。

38 民たみはみな、その話はなしを聞きこうと、朝あさ早はやくから神殿しんでんにいるイエスのもとへ集あつまってきた。

有名な聖句をもっと読む