「管理」(かんり)が出てくる聖書の箇所

「管理」(かんり)は日常訳第1版の60か所(旧約43・新約17)に出てきます。口語訳では23か所。

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創世記(9か所)

創世記39:4 ヨセフは主人しゅじんに気きに入はいられ、そば近ちかくで仕つかえるようになった。主人しゅじんはヨセフに家いえの管理かんりをまかせ、自分じぶんの全ぜん財産ざいさんをゆだねた。

創世記39:5 彼かれをヨセフに家いえとすべての持もち物ものの管理かんりを任まかせたときから、主しゅはヨセフのおかげでそのエジプト人じんの家いえを祝福しゅくふくした。主しゅの祝福しゅくふくは、家いえでも畑はたけでも、彼かれが持もっているすべてのものに及およんだ。

創世記41:35 続つづいて来くるこの豊作ほうさくの年々ねんねんの食糧しょくりょうをすべて集あつめさせ、穀物こくもつをファラオの管理かんりのもとに町々まちまちにたくわえ、食糧しょくりょうとして守まもらせなさい。

創世記42:33 創世そうせい記きの管理かんり者しゃである人ひとはわたしたちにこう言いいいました。『お前まえたちが正直しょうじき者ものかどうか、こうやって確たしかめる。兄弟きょうだいのうち一人ひとりをわたしのところに残のこし、飢うえている家族かぞくのために食料しょくりょうを持もって行いきなさい。

創世記43:16 ヨセフは、彼かれらと一緒いっしょにいるベニヤミンを見みた。そして家いえの管理かんりをまかせている使用しよう人にんに言いった。「この人ひとたちを家いえに案内あんないしてくれ。それから家畜かちくをほふって、食事しょくじの用意よういをしてほしい。この人ひとたちは、昼ひるにわたしと一緒いっしょに食事しょくじをするから。」

創世記43:19 彼かれらはヨセフの家いえを管理かんりする人ひとのところへ行いき、家いえの入いり口ぐちで話はなしかけた。

創世記44:1 ヨセフは家いえの管理かんりをまかせている使用しよう人にんにこう命めいじた。「この人ひとたちの袋ふくろに、運はこべるだけたくさんの食料しょくりょうを詰つめてやりなさい。そして、それぞれの銀ぎんを袋ふくろの口くちに入いれておきなさい。

創世記44:2 またわたしの杯さかずき、あの銀ぎんの杯さかずきを、いちばん年下とししたの弟おとうとの袋ふくろの口くちに、穀物こくもつの代金だいきんと一緒いっしょに入いれておきなさい。」家いえの管理かんり人にんは、ヨセフが言いったとおりにした。

創世記44:4 町まちを出でて、まだそれほど遠とおくまで行いかないうちに、ヨセフは家いえの管理かんりをまかせている使用しよう人にんに言いった。「立たって、あの人ひとたちを追おいかけなさい。追おいついたら、こう言いうんだ。『なぜ親切しんせつにしてもらったのに、それを裏切うらぎるようなことをするのか。

民数記(3か所)

民数記3:8 また、会見かいけんの天幕てんまくのすべての備品びひんを管理かんりし、イスラエルの人々ひとびとのために果はたすべき務つとめを守まもって、幕屋まくやの仕事しごとを行おこなうのだ。

民数記4:16 祭司さいしアロンの子こエルアザルは、次つぎのものを管理かんりする。ともし火び用ようの油あぶら、香かおりのよい香こう、毎日まいにちささげる穀物こくもつのささげ物もの、そして注そそぎの油あぶらだ。さらに幕屋まくや全体ぜんたいと、その中なかにあるすべてのもの、つまり聖せいなる場所ばしょとその器具きぐの管理かんりも、彼かれの務つとめとなる。」

民数記18:8 主しゅはアーロンに言いわれた。「見みよ、わたし自身じしんが、わたしにささげられる献納けんのう物ぶつの管理かんりをあなたにゆだねた。イスラエルの人々ひとびとがささげる聖せいなるものすべてを、あなたに割わり当あてられた分ぶんとして与あたえ、あなたの子こたちにも永遠えいえんの定さだめとして与あたえる。

列王紀上(3か所)

列王紀上4:6 アヒシャルは宮殿きゅうでんを管理かんりする長ちょう。アブダの子こアドニラムは労役ろうえきを取とりしきる長ちょうだった。

列王紀上16:9 エラの家来けらいで、戦車せんしゃ隊たいの半分はんぶんを率ひきいる隊長たいちょうジムリが、彼かれに対たいして謀反むほんを企くわだてた。エラはティルツァで、王宮おうきゅうを管理かんりするアルツァの家いえにいて、酒さけを飲のんで酔よっていた。

列王紀上18:3 アハブは、宮廷きゅうていを管理かんりしていたオバデヤを呼よび寄よせた。オバデヤは主しゅをとても深ふかく敬ううやまう人ひとだった。

列王紀下(2か所)

列王紀下7:17 王おうは、自分じぶんが頼たよりにしていた侍従じじゅうに、門もんの管理かんりを任まかせていた。ところが、その侍従じじゅうは、門もんに押おし寄よせる民たみに踏ふみつけられて死しんでしまった。王おうが神かみの人ひとのところに下くだって行いったとき、神かみの人ひとが告つげていたとおりだった。

列王紀下22:14 そこで祭司さいしヒルキヤ、アヒカム、アクボル、シャファン、アサヤは、女おんな預言よげん者しゃフルダのところへ行いった。フルダは、衣装いしょうを管理かんりしていたハルハスの子こティクワの子こシャルムの妻つまで、エルサレムの第だい二に区くに住すんでいた。彼かれらは彼女かのじょに話はなしかけた。

歴代志上(15か所)

歴代志上9:11 ヒルキヤの子こアザリヤ。ヒルキヤはメシュラムの子こ、メシュラムはザドクの子こ、ザドクはメラヨテの子こ、メラヨテはアヒトブの子こである。アザリヤは神かみの宮みやを管理かんりする責任せきにん者しゃだった。

歴代志上9:23 こうして彼かれらとその子孫しそんは、主しゅの家いえである幕屋まくやを守まもる門番もんばんとして、その門もんを管理かんりした。

歴代志上9:26 門もんを守まもる人ひとたちの長ちょうである四よん人にんのレビ人びとは、こうして忠実ちゅうじつに任務にんむを果はたした。彼かれらは神かみの家いえの部屋へやと宝物たからものを管理かんりする責任せきにんを負おっていた。

歴代志上9:28 務つとむの器具きぐの管理かんりを任まかされた者ものたちもいた。彼かれらは数すうを数かぞえて持もち込こみ、数すうを数かぞえて持もち出だした。

歴代志上9:29 またある者ものたちは、器具きぐ、つまり聖せいなる用具ようぐのすべてを管理かんりしていた。さらに、小麦こむぎ粉こな、ぶどう酒しゅ、油あぶら、乳香にゅうこう、香料こうりょうも任まかされていた。

歴代志上26:20 レビ人びとのうちアヒヤは、神かみの宮みやの倉くらと、神かみにささげられた聖せいなる物ものの倉くらを管理かんりしていた。

歴代志上26:22 エヒエリの子こたち。そしてゼタムと、その兄弟きょうだいヨエルが、主しゅの神殿しんでんの宝物ほうもつ庫こを管理かんりした。

歴代志上26:26 このシロミテとその兄弟きょうだいたちが、聖せいなる物ものをおさめたすべての倉くらを管理かんりしていた。それは、ダビデ王おうや氏族しぞくの長ながたち、千せん人にん隊たいや百ひゃく人にん隊たいの隊長たいちょうたち、軍ぐんの指揮しき官かんたちがささげた物ものである。

歴代志上26:28 またサムエル――先見せんけん者しゃだ――と、キシの子こサウル、ネルの子こアブネル、ゼルヤの子こヨアブが奉納ほうのうした物ものすべて。こうして奉納ほうのうされた物ものはみな、シェロミテとその兄弟きょうだいたちが管理かんりした。

歴代志上26:30 ヘブロン族ぞくでは、ハシャブヤとその兄弟きょうだいたち、力ちからある勇士ゆうし千せん七百ななひゃく人にんがいた。彼かれらはヨルダン川かわの西側にしがわでイスラエルを管理かんりし、主しゅのすべての仕事しごとと王おうへの務つとめにあたった。

歴代志上27:25 アデエルの子こアズマウテは、王おうの宝物ほうもつ庫こを管理かんりしていた。ウジヤの子こヨナタンは、地方ちほうの畑はたけや町まちや村むらや塔とうにある倉庫そうこを管理かんりしていた。

歴代志上27:27 ぶどう畑はたけを管理かんりしたのは、ラマ出身しゅっしんのシムイ。ぶどう畑はたけから取とれたぶどう酒しゅを蔵くらに納おさめる仕事しごとを管理かんりしたのは、シフミ出身しゅっしんのザブディだった。

歴代志上27:28 ゲデルの人ひとバアル・ハナンは、低地ていちにあるオリーブの木きといちじく桑くわの木きを管理かんりした。ヨアシは油あぶらの倉くらを管理かんりした。

歴代志上27:31 ハガル人にんヤジズは羊ひつじの群むれを管理かんりした。以上いじょうの者ものたちは皆みな、ダビデ王おうの財産ざいさんを管理かんりする役人やくにんだった。

歴代志上28:1 ダビデはイスラエルのすべての指導しどう者しゃをエルサレムに呼よび集あつめた。各かく部族ぶぞくの長ちょう、王おうに仕つかえる組くみの長ちょう、千せん人にんの長ちょう、百ひゃく人にんの長ちょう、王おうとその子こたちのすべての財産ざいさんと家畜かちくを管理かんりする者もの、そして宮廷きゅうていの役人やくにん、勇士ゆうし、力ちからある戦士せんしたちだ。

歴代志下(2か所)

歴代志下25:24 さらに彼かれは、オベド・エドムの管理かんりのもとで神かみの宮みやにあった金かねや銀ぎんとすべての器具きぐ、王宮おうきゅうの宝物たからもの、そして人質ひとじちを奪うばい、サマリアへ帰かえって行いった。

歴代志下31:12 そして、献ささげ物もの、十じゅう分ぶんの一いちのささげ物もの、聖せいなるものを忠実ちゅうじつに運はこび入いれた。それらを管理かんりする長ちょうはレビ人びとコナンヤで、その兄弟きょうだいシムイが次つぎの位くらいにあった。

ネヘミヤ記(4か所)

ネヘミヤ記2:8 また、王おうの森林しんりんを管理かんりするアサフあての手紙てがみもいただけないでしょうか。神殿しんでんに付属ふぞくする城郭じょうかくの門もんや、町まちの城壁じょうへき、それにわたしが住すむことになる家いえのために、材木ざいもくを分わけてもらえるように。」わたしの神かみの恵めぐみの手てがわたしの上うえにあったので、王おうはこれらを聞き入れききいれてくれた。

ネヘミヤ記12:44 その日ひ、宝物ほうもつや、ささげ物もの、初物はつもの、十じゅう分ぶんの一いちの献ささげ物ものをおさめる倉くらを管理かんりする人々ひとびとが任命にんめいされた。彼かれらは町々まちまちの畑はたけから、律法りっぽうで定さだめられた祭司さいしとレビ人びとの受うけ取とり分ぶんを集あつめて、この倉くらに納おさめる役目やくめを負おった。仕つかえている祭司さいしやレビ人びとがいることを、ユダの人々ひとびとは喜よろこんでいたからだ。

ネヘミヤ記13:4 これより前まえのことだ。神殿しんでんの部屋へやの管理かんりを任まかされていた祭司さいしエルヤシブは、トビヤと親したしい間柄あいだがらだった。

ネヘミヤ記13:13 そこでわたしは、祭司さいしシェレムヤと書記しょき官かんツァドク、それにレビ人びとのペダヤを倉くらの管理かんり者しゃに任命にんめいした。その下したには、ザクルの子こでマタンヤの孫まごにあたるハナンをつけた。彼かれらは信頼しんらいできる人ひとたちだと見みなされていたからだ。その務つとめは、仲間なかまたちに分わけ前まえを配くばることだった。

エステル記(3か所)

エステル記2:14 娘むすめは夕方ゆうがたに王おうのもとへ行いき、朝あさになると第だい二にの後宮こうきゅうへ戻もどされ、側室そくしつたちを管理かんりする王おうの宦官かんがんシャアシュガズの監督かんとくのもとに置おかれた。王おうが彼女かのじょを気きに入はいって名前なまえで呼よばないかぎり、二に度どと王おうのもとへ行いくことはなかった。

エステル記2:15 さて、モルデカイのおじアビハイルの娘むすめで、モルデカイが自分じぶんの娘むすめとして引ひき取とったエステルの番ばんが来きて、王おうのもとへ行いくことになった。彼女かのじょは、女性じょせいたちを管理かんりする王おうの宦官かんがんヘガイが勧すすめるもののほかは、何なんも求もとめなかった。エステルは、彼女かのじょを見みる人ひとみなに好すかれた。

エステル記8:2 王おうは、ハマンから取とり上あげた自分じぶんの印章いんしょうの指輪ゆびわを外はずし、それをモルデカイに与あたえた。エステルはモルデカイを、ハマンの家いえの管理かんり者しゃに立たてた。

イザヤ書(1か所)

イザヤ書60:17 わたしは青銅せいどうの代かわりに金かねを、鉄てつの代かわりに銀ぎんを持もって来くる。木きの代かわりに青銅せいどうを、石いしの代かわりに鉄てつを持もって来くる。わたしは平和へいわをあなたの管理かんり者しゃとし、義ぎをあなたを治おさめる者ものとする。

エレミヤ書(1か所)

エレミヤ書20:1 祭司さいしイメルの子こパシュフルは、主しゅの神殿しんでんの管理かんりをまかされた責任せきにん者しゃだった。彼かれは、エレミヤがこうしたことを預言よげんしているのを聞きいた。

マタイによる福音書(2か所)

マタイ9:18 これらのことを話はなしていると、一人ひとりの会堂かいどうの管理かんり者しゃが来きて、イエスの前まえにひざまずいて言いった。「わたしの娘むすめがたった今いま死しんでしまいました。でも、来きて娘むすめに手てを置おいてやってください。そうすれば娘むすめは生いき返かえります。」

マタイ24:47 本当ほんとうのことを言ゆう。主人しゅじんはそのしもべに、自分じぶんの全ぜん財産ざいさんの管理かんりを任まかせることになる。

ルカによる福音書(8か所)

ルカ8:41 そこへ、ヤイロという名なの男おとこがやって来きた。この人ひとは会堂かいどうを管理かんりする立場たちばにあった。彼かれはイエスの足あしもとにひれ伏ふし、自分じぶんの家いえに来きてほしいと願ねがった。

ルカ12:42 主しゅは言いわれた。「主人しゅじんが召めし使つかいたちの上うえに立たてて、時間じかんどおりに食たべ物ものを配くばらせる、忠実ちゅうじつで賢かしこい管理かんり人にんとは、いったいだれだろうか。

ルカ13:14 ところが、会堂かいどうを管理かんりする人ひとは、イエスが安息あんそく日ひに病気びょうきを治なおしたことに腹はらを立たてた。そして人々ひとびとにこう言いった。「働はたらくべき日ひは六むい日かある。だから、治なおしてもらいたいなら、その日ひのうちに来きなさい。安息あんそく日ひにではなく。」

ルカ16:1 イエスは弟子でしたちにも、こんな話はなしをした。「あるお金持かねもちがいて、財産ざいさんの管理かんりをまかせている使用しよう人にんがいた。ところがこの使用しよう人にんが、主人しゅじんの財産ざいさんを無駄むだづかいしていると告つげ口ぐちされた。

ルカ16:2 そこで主人しゅじんは彼かれを呼よんで言いった。『おまえのことで、こんな話はなしを聞きいたぞ。どういうことだ。管理かんりしてきた仕事しごとの帳簿ちょうぼを出だしなさい。もう、まかせておくわけにはいかない。』

ルカ16:3 使用しよう人にんは心こころの中なかで考かんがえた。『どうしよう。主人しゅじんは管理かんりの仕事しごとを取とり上あげようとしている。土つちを掘ほる力ちからはないし、物ものごいをするのは恥はずかしい。

ルカ16:7 それから、別べつの人ひとに聞きいた。「あなたはどれくらい借かりがある?」その人ひとは「小麦こむぎを百ひゃくコロス」と答こたえた。管理かんり人にんは言いった。「これがあなたの証書しょうしょだ。八十はちじゅうと書かき直なおしなさい」

ルカ16:8 主人しゅじんは、この不正ふせいな管理かんり人にんを、うまくやったとほめた。この世よの人ひとたちは、自分じぶんたちの仲間なかまとうまくやっていくことにかけては、光ひかりの子こたちよりも賢かしこいのだ。

使徒行伝(2か所)

使徒8:27 フィリポは立たって出でかけた。すると、一人ひとりのエチオピア人にんがいた。その人ひとは宦官かんがんで、エチオピア人にんの女王じょおうカンダケに仕つかえる高官こうかんだった。女王じょおうの財産ざいさんをすべて管理かんりする立場たちばにあり、礼拝れいはいのためにエルサレムへ来きていた。

使徒13:15 律法りっぽうと預言よげん者しゃの書しょが朗読ろうどくされたあと、会堂かいどうの管理かんり者しゃたちが二人ふたりに人ひとをやって言いった。「兄弟きょうだいたち、もし皆みなさんに人々ひとびとを励はげます言葉ことばがあれば、話はなしてください。」

コリント人への第一の手紙(2か所)

コリント第一4:1 だから、わたしたちのことは、キリストに仕つかえる者もの、そして神かみの秘ひめられた計画けいかくを任まかされた管理かんり者しゃだと考かんがえてほしい。

コリント第一4:2 そして、管理かんり者しゃに求もとめられるのは、忠実ちゅうじつであることだ。

ガラテヤ人への手紙(1か所)

ガラテヤ4:2 父親ちちおやが定さだめた時ときが来くるまで、後見こうけん人にんや管理かんり人にんのもとに置おかれるからだ。

テトスへの手紙(1か所)

テトス1:7 教会きょうかいを任まかされる監督かんとくは、神かみの家いえを管理かんりする者ものとして、非難ひなんされるところがない人ひとであるべきだ。わがままでなく、すぐに怒おこらず、酒さけにおぼれず、乱暴らんぼうでなく、お金かねを汚きたないやり方かたでもうけようとしない人ひと。

ペテロの第一の手紙(1か所)

ペテロ第一4:10 それぞれが神かみから受うけた賜物たまものを、たがいのために使つかいなさい。神かみのさまざまな恵めぐみを預あずかる、よい管理かんり者しゃとしてだ。

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