「目」(め)が出てくる聖書の箇所

「目」(め)は口語訳の743か所(旧約603・新約140)に出てきます。「目する」「眼」も含みます。日常訳第1版では938か所。

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743か所を200か所ずつ4ページに分けています(2ページ目)。

列王紀下(49か所)

列王紀下9:30 エヒウがエズレルにきた時とき、イゼベルはそれを聞きいて、その目めを塗ぬり、髪かみを飾かざって窓まどから望のぞみ見みたが、

列王紀下10:30 主しゅはエヒウに言いわれた、「あなたはわたしの目めにかなう事ことを行おこなうにあたって、よくそれを行おこない、またわたしの心こころにあるすべての事ことをアハブの家いえにしたので、あなたの子孫しそんは四よん代だいまでイスラエルの位くらいに座ざするであろう」。

列王紀下12:2 ヨアシは一生いっしょうの間あいだ、主しゅの目めにかなう事ことをおこなった。祭司さいしエホヤダが彼かれを教おしえたからである。

列王紀下13:2 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこない、イスラエルに罪つみを犯おかさせたネバテの子こヤラベアムの罪つみを行おこないつづけて、それを離はなれなかった。

列王紀下13:11 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこない、イスラエルに罪つみを犯おかさせたネバテの子こヤラベアムのもろもろの罪つみを離はなれず、それに歩あゆんだ。

列王紀下14:3 アマジヤは主しゅの目めにかなう事ことをおこなったが、先祖せんぞダビデのようではなかった。彼かれはすべての事ことを父ちちヨアシがおこなったようにおこなった。

列王紀下14:24 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこない、イスラエルに罪つみを犯おかさせたネバテの子こヤラベアムの罪つみを離はなれなかった。

列王紀下15:3 彼かれは主しゅの目めにかなう事ことを行おこない、すべての事ことを父ちちアマジヤが行おこなったようにおこなった。

列王紀下15:9 彼かれはその先祖せんぞたちがおこなったように主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこない、イスラエルに罪つみを犯おかさせたネバテの子こヤラベアムの罪つみを離はなれなかった。

列王紀下15:18 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこない、イスラエルに罪つみを犯おかさせたネバテの子こヤラベアムの罪つみを一生いっしょうの間あいだ、離はなれなかった。

列王紀下15:24 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこない、イスラエルに罪つみを犯おかせたネバテの子こヤラベアムの罪つみを離はなれなかった。

列王紀下15:28 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくをおこない、イスラエルに罪つみを犯おかさせたネバテの子こヤラベアムの罪つみを離はなれなかった。

列王紀下15:34 彼かれは主しゅの目めにかなう事ことを行おこない、すべて父ちちウジヤの行おこなったようにおこなった。

列王紀下16:2 アハズは王おうとなった時とき二十歳はたちで、エルサレムで十じゅう六ろく年ねんの間あいだ、世よを治おさめたが、その神かみ、主しゅの目めにかなう事ことを先祖せんぞダビデのようには行おこなわなかった。

列王紀下17:2 彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなったが、彼かれ以前いぜんのイスラエルの王おうたちのようではなかった。

列王紀下17:17 またそのむすこ、娘むすめを火ひに焼やいてささげ物ものとし、占うらないおよびまじないをなし、主しゅの目めの前まえに悪あくをおこなうことに身みをゆだねて、主しゅを怒おこらせた。

列王紀下18:3 ヒゼキヤはすべて先祖せんぞダビデがおこなったように主しゅの目めにかなう事ことを行おこない、

列王紀下19:16 主しゅよ、耳みみを傾かたむけて聞きいてください。主しゅよ、目めを開ひらいてごらんください。セナケリブが生いける神かみをそしるために書かき送おくった言葉ことばをお聞きききください。

列王紀下19:22 あなたはだれをそしり、だれをののしったのか。あなたはだれにむかって声こえをあげ、目めを高たかくあげたのか。イスラエルの聖者せいじゃにむかってしたのだ。

列王紀下20:3 「ああ主しゅよ、わたしが真実しんじつを真心まごころをもってあなたの前まえに歩あゆみ、あなたの目めにかなうことをおこなったのをどうぞ思おもい起おこしてください」。そしてヒゼキヤは激はげしく泣ないた。

列王紀下21:2 マナセは主しゅがイスラエルの人々ひとびとの前まえから追おい払はらわれた国々くにぐにの民たみの憎にくむべきおこないにならって、主しゅの目めの前まえに悪あくをおこなった。

列王紀下21:6 またその子こを火ひに焼やいてささげ物ものとし、占うらないをし、魔術まじゅつを行おこない、口寄くちよせと魔法まほう使しを用もちい、主しゅの目めの前まえに多おおくの悪あくを行おこなって、主しゅの怒いかりを引ひき起おこした。

列王紀下21:15 これは彼かれらの先祖せんぞたちがエジプトを出でた日ひから今日きょうに至いたるまで、彼かれらがわたしの目めの前まえに悪あくを行おこなって、わたしを怒おこらせたためである」。

列王紀下21:16 マナセはまた主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなって、ユダに罪つみを犯おかさせたその罪つみのほかに、罪つみなき者ものの血ちを多おおく流ながして、エルサレムのこの果かから、かの果かにまで満みたした。

列王紀下21:20 アモンはその父ちちマナセのおこなったように、主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなった。

列王紀下22:2 ヨシヤは主しゅの目めにかなう事ことを行おこない、先祖せんぞダビデの道みちに歩あゆんで右みぎにも左ひだりにも曲まがらなかった。

列王紀下22:20 それゆえ、見みよ、わたしはあなたを先祖せんぞたちのもとに集あつめる。あなたは安やすらかに墓はかに集あつめられ、わたしがこの所ところに下くだすもろもろの災わざわいを目めに見みることはないであろう』」。彼かれらはこの言葉ことばを王おうに持もち帰かえった。

列王紀下23:27 それゆえ主しゅは言いわれた、「わたしはイスラエルを移うつしたように、ユダをもわたしの目めの前まえから移うつし、わたしが選えらんだこのエルサレムの町まちと、わたしの名なをそこに置おこうと言いったこの宮みやとを捨すてるであろう」。

列王紀下23:32 エホアハズは先祖せんぞたちがすべて行いったように主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなったが、

列王紀下23:37 エホヤキムは先祖せんぞたちがすべて行いったように主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなった。

列王紀下24:3 これは全まったく主しゅの命いのちによってユダに臨のぞんだもので、ユダを主しゅの目めの前まえから払はらい除のぞくためであった。すなわちマナセがすべておこなったその罪つみのため、

列王紀下24:9 エホヤキンはすべてその父ちちがおこなったように主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなった。

列王紀下24:19 ゼデキヤはすべてエホヤキムがおこなったように主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなった。

列王紀下25:7 ゼデキヤの子こたちをゼデキヤの目めの前まえで殺ころし、ゼデキヤの目めをえぐり、足あしかせをかけてバビロンへ連つれて行いった。

歴代志上(7か所)

歴代志上13:4 会衆かいしゅうは一同いちどう「そうしましょう」と言いった。このことがすべての民たみの目めに正ただしかったからである。

歴代志上17:17 神かみよ、これはあなたの目めには小ちいさな事ことです。主しゅなる神かみよ、あなたはしもべの家いえについて、はるか後あとの事ことを語かたって、きたるべき代々だいだいのことを示しめされました。

歴代志上21:7 この事ことが神かみの目めに悪わるかったので、神かみはイスラエルを撃うたれた。

歴代志上21:16 ダビデが目めをあげて見みると、主しゅの使つかいが地ちと天てんの間あいだに立たって、手てに抜ぬいたつるぎをもち、エルサレムの上うえにさし伸のべていたので、ダビデと長老ちょうろうたちは荒布あらめを着きて、ひれ伏ふした。

歴代志上21:21 ダビデがオルナンに近ちかづくと、オルナンは目めを上あげてダビデを見み、打うち場ばから出でて来きて地ちにひれ伏ふしてダビデを拝はいした。

歴代志上28:8 それゆえいま、主しゅの会衆かいしゅうなる全ぜんイスラエルの目めの前まえおよびわれわれの神かみの聞きかれる所ところであなたがたに勧すすめる。あなたがたはその神かみ、主しゅのすべての戒いましめを守まもり、これを求もとめなさい。そうすればあなたがたはこの良よき地ちを所有しょゆうし、これをあなたがたの後あとの子孫しそんに長ながく嗣業しぎょうとして伝つたえることができる。

歴代志上29:25 主しゅは全ぜんイスラエルの目めの前まえでソロモンを非常ひじょうに大おおきいならしめ、彼かれより前まえのイスラエルのどの王おうも得えたことのない王威おういを彼かれに与あたえられた。

歴代志下(13か所)

歴代志下6:20 どうぞ、あなたの目めを昼ひるも夜よるもこの家いえに、すなわち、あなたの名なをそこに置おくと言いわれた所ところに向むかってお開ひらきください。どうぞ、しもべがこの所ところに向むかってささげる祈いのりをお聞きききください。

歴代志下6:40 わが神かみよ、どうぞ、この所ところでささげる祈いのりにあなたの目めを開ひらき、あなたの耳みみを傾かたむけてください。

歴代志下7:15 今いまこの所ところにささげられる祈いのりにわたしの目めを開ひらき、耳みみを傾かたむける。

歴代志下7:16 今いまわたしはわたしの名なをながくここにとどめるために、この宮みやを選えらび、かつ聖別せいべつした。わたしの目めとわたしの心こころは常つねにここにある。

歴代志下9:6 しかしわたしは来きて目めに見みるまでは、そのうわさを信しんじませんでしたが、今いま見みると、あなたの知恵ちえの大おおいなることはその半分はんぶんもわたしに知しらされませんでした。あなたはわたしの聞きいたうわさにまさっています。

歴代志下14:2 アサはその神かみ、主しゅの目めに良よしと見みえ、また正ただしと見みえることを行おこなった。

歴代志下16:9 主しゅの目めはあまねく全地ぜんちを行いきめぐり、自分じぶんに向むかって心こころを全まっとうする者もののために力ちからをあらわされる。今度こんどの事ことでは、あなたは愚おろかな事ことをした。ゆえにこの後ご、あなたに戦争せんそうが臨のぞむであろう」。

歴代志下20:32 ヨシャパテは父ちちアサの道みちを歩あゆんでそれを離はなれず、主しゅの目めに正ただしいと見みられることを行おこなった。

歴代志下21:6 彼かれはアハブの家いえがしたようにイスラエルの王おうたちの道みちに歩あゆんだ。アハブの娘むすめを妻つまとしたからである。このように彼かれは主しゅの目めの前まえに悪あくをおこなったが、

歴代志下22:4 彼かれはまたアハブの家いえがしたように主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなった。すなわちその父ちちが死しんだ後あと、アハブの家いえの者ものがその相談そうだん役やくとなったので、彼かれはついに自分じぶんを滅ほろぼすに至いたった。

歴代志下29:8 それゆえ、主しゅの怒いかりはユダとエルサレムに臨のぞみ、あなたがたが目めに見みるように、主しゅは彼かれらを恐おそれと驚おどろきと物笑ものわらいにされた。

歴代志下33:2 彼かれは主しゅがイスラエルの人々ひとびとの前まえから追おい払はらわれた国々くにぐにの民たみの憎にくむべき行おこないに見みならって、主しゅの目めの前まえに悪あくを行おこなった。

歴代志下34:28 見みよ、わたしはあなたを先祖せんぞたちのもとに集あつめる。あなたは安やすらかにあなたの墓はかに集あつめられる。あなたはわたしがこの所ところと、ここに住すむ者ものに下くだすもろもろの災わざわいを目めに見みることがない』と」。彼かれらは王おうに復命ふくめいした。

エズラ記(3か所)

エズラ記5:5 しかしユダヤ人にんの長老ちょうろうたちの上うえには、神かみの目めが注そそがれていたので、彼かれらはこれをやめさせることができず、その事ことをダリヨスに奏そうして、その返答へんとうの来くるのを待まった。

エズラ記9:8 ところがいま、われわれの神かみ、主しゅは、しばし恵めぐみを施ほどこして、のがれ残のこるべき者ものをわれわれのうちにおき、その聖せい所しょのうちに確たしかなよりどころを与あたえ、こうしてわれわれの神かみはわれわれの目めを明あきらかにし、われわれをその奴隷どれいのうちにあって、少すこしく生いき返かえらせられました。

エズラ記9:9 われわれは奴隷どれいの身みでありますが、その奴隷どれいたる時ときにも神かみはわれわれを見捨みすてられず、かえってペルシャ王おうたちの目めの前まえでいつくしみを施ほどこして、われわれを生いき返かえらせ、われわれの神かみの宮みやを建たてさせ、その破壊はかいをつくろわせ、ユダとエルサレムでわれわれに保護ほごを与あたえられました。

ネヘミヤ記(2か所)

ネヘミヤ記1:6 どうぞ耳みみを傾かたむけ、目めを開ひらいてしもべの祈いのりを聞きいてください。わたしは今いま、あなたのしもべであるイスラエルの子孫しそんのために、昼ひるも夜よるもみ前まえに祈いのり、われわれイスラエルの子孫しそんが、あなたに対たいして犯おかした罪つみをざんげいたします。まことにわたしも、わたしの父ちちの家いえも罪つみを犯おかしました。

ネヘミヤ記1:11 主しゅよ、どうぞしもべの祈いのりと、あなたの名なを恐おそれることを喜よろこぶあなたのしもべらの祈いのりに耳みみを傾かたむけてください。どうぞ、きょう、しもべを恵めぐみ、この人ひとの目めの前まえであわれみを得えさせてください」。この時とき、わたしは王おうの給仕きゅうじ役やくであった。

エステル記(5か所)

エステル記1:17 王妃おうひのこの行おこないはあまねくすべての女おんなたちに聞きこえて、彼かれらはついにその目めに夫おっとを卑いやしめ、『アハシュエロス王おうは王妃おうひワシテに、彼かれの前まえに来くるように命めいじたがこなかった』と言ゆうでしょう。

エステル記5:8 もしわたしが王おうの目めの前まえに恵めぐみを得え、また王おうがもしわたしの求もとめを許ゆるし、わたしの願ねがいを聞ききとどけるのをよしとされるならば、ハマンとご一緒いっしょに、あすまた、わたしが設もうけようとする酒宴しゅえんに、お臨のぞみください。わたしはあす王おうのお言葉ことばどおりにいたしましょう」。

エステル記7:2 このふつか目めの酒宴しゅえんに王おうはまたエステルに言いった、「王妃おうひエステルよ、あなたの求もとめることは何なんか。必かならず聞きかれる。あなたの願ねがいは何なんか。国くにの半なかばでも聞ききとどけられる」。

エステル記7:3 王妃おうひエステルは答こたえて言いった、「王おうよ、もしわたしが王おうの目めの前まえに恵めぐみを得え、また王おうがもしよしとされるならば、わたしの求もとめにしたがってわたしの命いのちをわたしに与あたえ、またわたしの願ねがいにしたがってわたしの民たみをわたしに与あたえてください。

エステル記8:5 そして言いった、「もし王おうがよしとされ、わたしが王おうの前まえに恵めぐみを得え、またこの事ことが王おうの前まえに正ただしいと見みえ、かつわたしが王おうの目めにかなうならば、アガグびとハンメダタの子こハマンが王おうの諸州しょしゅうにいるユダヤ人にんを滅ほろぼそうとはかって書かき送おくった書しょを取とり消けす旨むねを書かかかせてください。

ヨブ記(44か所)

ヨブ記2:12 彼かれらは目めをあげて遠方えんぽうから見みたが、彼かれのヨブであることを認みとめがたいほどであったので、声こえをあげて泣なき、めいめい自分じぶんの上着うわぎを裂さき、天てんに向むかって、ちりをうちあげ、自分じぶんたちの頭あたまの上うえにまき散ちらした。

ヨブ記3:10 これは、わたしの母ははの胎はらの戸とを閉とじず、また悩なやみをわたしの目めに隠かくさなかったからである。

ヨブ記4:16 そのものは立たちどまったが、わたしはその姿すがたを見みわけることができなかった。一ひとつのかたちが、わたしの目めの前まえにあった。わたしは静しずかな声こえを聞きいた、

ヨブ記7:7 記憶きおくせよ、わたしの命いのちは息いきにすぎないことを。わたしの目めは再ふたたび幸さちを見みることがない。

ヨブ記7:8 わたしを見みる者ものの目めは、かさねてわたしを見みることがなく、あなたがわたしに目めを向むけられても、わたしはいない。

ヨブ記7:19 いつまで、あなたはわたしに目めを離はなさず、つばをのむまも、わたしを捨すてておかれないのか。

ヨブ記10:4 あなたの持もっておられるのは肉にくの目めか、あなたは人ひとが見みるように見みられるのか。

ヨブ記10:14 わたしがもし罪つみを犯おかせば、あなたはわたしに目めをつけて、わたしを罪つみから解とき放はなされない。

ヨブ記10:18 なにゆえあなたはわたしを胎はらから出だされたか、わたしは息いき絶たえて目めに見みられることなく、

ヨブ記11:4 あなたは言いう、『わたしの教きょうは正ただしい、わたしは神かみの目めに潔いいさぎよい』と。

ヨブ記11:20 しかし悪あしき者ものの目めは衰おとろえる。彼かれらは逃にげ場ばを失うしない、その望のぞみは息いきの絶たえるにひとしい」。

ヨブ記13:1 見みよ、わたしの目めは、これをことごとく見みた。わたしの耳みみはこれを聞きいて悟さとった。

ヨブ記14:3 あなたはこのような者ものにさえ目めを開ひらき、あなたの前まえに引ひき出だして、さばかれるであろうか。

ヨブ記14:6 彼かれから目めをはなし、手てをひいてください。そうすれば彼かれは雇人やといにんのように、その日ひを楽たのしむことができるでしょう。

ヨブ記15:12 どうしてあなたの心こころは狂くるうのか。どうしてあなたの目めはしばたたくのか。

ヨブ記15:15 見みよ、神かみはその聖せいなる者ものにすら信しんを置おかれない、もろもろの天てんも彼かれの目めには清きよくない。

ヨブ記16:9 彼かれは怒おこってわたしをかき裂さき、わたしを憎にくみ、わたしに向むかって歯はをかみ鳴ならした。わたしの敵てきは目めを鋭するどくして、わたしを攻せめる。

ヨブ記16:20 わたしの友ともはわたしをあざける、しかしわたしの目めは神かみに向むかって涙なみだを注そそぐ。

ヨブ記17:2 まことにあざける者ものどもはわたしのまわりにあり、わが目めは常つねに彼かれらの侮あなどりを見みる。

ヨブ記17:5 分わけ前まえを得えるために友ともを訴うったえるものは、その子こらの目めがつぶれるであろう。

ヨブ記17:7 わが目めは憂うれいによってかすみ、わがからだはすべて影かげのようだ。

ヨブ記18:3 なぜ、われわれは獣けもののように思おもわれるのか。なぜ、あなたの目めに愚おろかな者ものと見みえるのか。

ヨブ記19:15 わたしの家いえに宿やどる者ものはわたしを忘わすれ、わたしのはしためらはわたしを他人たにんのように思おもい、わたしは彼かれらの目めに他国たこく人にんとなった。

ヨブ記20:9 彼かれを見みた目めはかさねて彼かれを見みることがなく、彼かれのいた所ところも再ふたたび彼かれを見みることがなかろう。

ヨブ記21:8 その子こらは彼かれらの前まえに堅かたく立たち、その子孫しそんもその目めの前まえに堅かたく立たつ。

ヨブ記21:20 すなわち彼かれら自身じしんの目めにその滅ほろびを見みさせ、全能ぜんのう者しゃの怒いかりを彼かれらに飲のませられるように。

ヨブ記24:15 姦淫かんいんする者ものの目めはたそがれを待まって、『だれもわたしを見みていないだろう』と言いいい、顔かおにおおう物ものを当あてる。

ヨブ記24:23 神かみが彼かれらに安全あんぜんを与あたえられるので、彼かれらは安やすらかである。神かみの目めは彼かれらの道みちの上うえにある。

ヨブ記25:5 見みよ、月つきさえも輝かかがやかず、星ほしも彼かれの目めには清きよくない。

ヨブ記27:19 彼かれは富とめる身みで寝ねても、再ふたたび富とむことがなく、目めを開ひらけばその富とみはない。

ヨブ記28:7 その道みちは猛禽もうきんも知しらず、たかの目めもこれを見みず、

ヨブ記28:10 彼かれは岩いわに坑道こうどうを掘ほり、その目めはもろもろの尊とうとい物ものを見みる。

ヨブ記28:21 これはすべての生いき物ものの目めに隠かくされ、空そらの鳥とりにも隠かくされている。

ヨブ記29:11 耳みみに聞きいた者ものはわたしを祝福しゅくふくされた者ものとなし、目めに見みた者ものはこれをあかしした。

ヨブ記29:15 わたしは目もくしいの目めとなり、足あしなえの足あしとなり、

ヨブ記31:1 わたしは、わたしの目めと契約けいやくを結むすんだ、どうして、おとめを慕したうことができようか。

ヨブ記31:7 もしわたしの歩あゆみが、道みちをはなれ、わたしの心こころがわたしの目めにしたがって歩あゆみ、わたしの手てに汚よごれがついていたなら、

ヨブ記31:16 わたしがもし貧まずしい者ものの願ねがいを退しりぞけ、やもめの目めを衰おとろえさせ、

ヨブ記33:11 わたしの足あしをかせにはめ、わたしのすべての行おこないに目めをとめられる』と。

ヨブ記34:21 神かみの目めが人ひとの道みちの上うえにあって、そのすべての歩あゆみを見みられるからだ。

ヨブ記36:7 彼かれは正ただしい者ものから目めを離はなさず、位くらいにある王おうたちと共ともに、とこしえに、彼かれらをすわらせて、尊とうとくされる。

ヨブ記39:29 そこから獲物えものをうかがう。その目めの及およぶところは遠とおい。

ヨブ記41:18 これが、くしゃみすれば光ひかりを発はっし、その目めはあけぼののまぶたに似にている。

ヨブ記42:5 わたしはあなたの事ことを耳みみで聞きいていましたが、今いまはわたしの目めであなたを拝見はいけんいたします。

詩篇(72か所)

詩篇3:5 わたしはふして眠ねむり、また目めをさます。主しゅがわたしをささえられるからだ。

詩篇5:5 高たかぶる者ものはあなたの目めの前まえに立たつことはできない。あなたはすべて悪わるを行おこなう者ものを憎にくまれる。

詩篇6:7 わたしの目めは憂うれいによって衰おとろえ、もろもろのあだのゆえに弱よわくなった。

詩篇7:6 主しゅよ、怒いかりをもって立たち、わたしの敵てきの憤いきどおりにむかって立たちあがり、わたしのために目めをさましてください。あなたはさばきを命めいじられました。

詩篇10:8 彼かれは村里むらざとの隠かくれ場ばにおり、忍しのびやかな所ところで罪つみのない者ものを殺ころす。その目めは寄よるべなき者ものをうかがい、

詩篇11:4 主しゅはその聖せいなる宮みやにいまし、主しゅのみくらは天てんにあり、その目めは人ひとの子こらをみそなわし、そのまぶたは人ひとの子こらを調しらべられる。

詩篇13:3 わが神かみ、主しゅよ、みそなわして、わたしに答こたえ、わたしの目めを明あきらかにしてください。さもないと、わたしは死しの眠ねむりに陥おちいり、

詩篇15:4 その目めは神かみに捨すてられた者ものを卑いやしめ、主しゅを恐おそれる者ものを尊とうとび、誓ちかった事ことは自分じぶんの損害そんがいになっても変かえることなく、

詩篇17:2 どうかわたしについての宣告せんこくがみ前まえから出でて、あなたの目めが公平こうへいをみられるように。

詩篇17:11 彼かれらはわたしを追おいつめ、わたしを囲かこみ、わたしを地ちに投なげ倒たおさんと、その目めをそそぎます。

詩篇18:24 このゆえに主しゅはわたしの義ぎにしたがい、その目めの前まえにわたしの手ての清せいきにしたがってわたしに報むくいられました。

詩篇18:27 あなたは苦くるしんでいる民たみを救すくわれますが、高たかぶる目めをひくくされるのです。

詩篇19:8 主しゅのさとしは正ただしくて、心こころを喜よろこばせ、主しゅの戒いましめはまじりなくて、眼めを明あきらかにする。

詩篇22:17 わたしは自分じぶんの骨ほねをことごとく数かぞえることができる。彼かれらは目めをとめて、わたしを見みる。

詩篇25:15 わたしの目めは常つねに主しゅに向むかっている。主しゅはわたしの足あしを網あみから取とり出だされるからである。

詩篇26:3 あなたのいつくしみはわたしの目めの前まえにあり、わたしはあなたのまことによって歩あゆみました。

詩篇31:9 主しゅよ、わたしをあわれんでください。わたしは悩なやみ苦くるしんでいます。わたしの目めは憂うれいによって衰おとろえ、わたしの魂たましいも、からだもまた衰おとろえました。

詩篇31:22 わたしは驚おどろきあわてて言いった、「わたしはあなたの目めの前まえから断たたたれた」と。しかしわたしがあなたに助たすけを呼よび求もとめたとき、わたしの願ねがいを聞ききいれられた。

詩篇32:8 わたしはあなたを教おしえ、あなたの行いくべき道みちを示ししめし、わたしの目めをあなたにとめて、さとすであろう。

詩篇33:18 見みよ、主しゅの目めは主しゅを恐おそれる者ものの上うえにあり、そのいつくしみを望のぞむ者ものの上うえにある。

詩篇34:15 主しゅの目めは正ただしい人ひとをかえりみ、その耳みみは彼かれらの叫さけびに傾かたむく。

詩篇35:21 彼かれらはわたしにむかって口くちをあけひろげ、「あはぁ、あはぁ、われらの目めはそれを見みた」と言いいいます。

詩篇35:23 わが神かみ、わが主しゅよ、わがさばきのため、わが訴うったえのために奮ふるいたち、目めをさましてください。

詩篇36:1 とがは悪あしき者ものにむかい、その心こころのうちに言ゆう。その目めの前まえに神かみを恐おそれる恐おそれはない。

詩篇36:2 彼かれは自分じぶんの不義ふぎがあらわされないため、また憎にくまれないために、みずからその目めでおもねる。

詩篇37:37 全ぜんき人にんに目めをそそぎ、直ちょくき人ひとを見みよ。おだやかな人ひとには子孫しそんがある。

詩篇38:10 わたしの胸むねは激はげしく打うち、わたしの力ちからは衰おとろえ、わたしの目めの光ひかりもまた、わたしを離はなれ去さりました。

詩篇44:23 主しゅよ、起おきてください。なぜ眠ねむっておられるのですか。目めをさましてください。われらをとこしえに捨すてないでください。

詩篇50:21 あなたがこれらの事ことをしたのを、わたしが黙だまっていたので、あなたはわたしを全まったく自分じぶんとひとしい者ものと思おもった。しかしわたしはあなたを責せめ、あなたの目めの前まえにその罪つみをならべる。

詩篇54:7 あなたはすべての悩なやみからわたしを救すくい、わたしの目めに敵てきの敗北はいぼくを見みさせられたからです。

詩篇56:6 彼かれらは共ともに集あつまって身みをひそめ、わたしの歩あゆみに目めをとめ、わたしのいのちをうかがい求もとめます。

詩篇59:4 わたしにあやまちもないのに、彼かれらは走はしりまわって備そなえをします。わたしを助たすけるために目めをさまして、ごらんください。

詩篇59:5 万まん軍ぐんの神かみ、主しゅよ、あなたはイスラエルの神かみです。目めをさまして、もろもろの国民こくみんを罰ばっし、悪あくをたくらむ者ものどもに、あわれみを施ほどこさないでください。[セラ

詩篇63:2 それでわたしはあなたの力ちからと栄はえとを見みようと、聖せい所しょにあって目めをあなたに注そそいだ。

詩篇66:7 神かみは大だい能のうをもって、とこしえに統すべ治おさめ、その目めはもろもろの国民こくみんを監視かんしされる。そむく者ものはみずからを高たかくしてはならない。[セラ

詩篇69:3 わたしは叫さけびによって疲つかれ、わたしののどはかわき、わたしの目めは神かみを待まちわびて衰おとろえました。

詩篇69:23 彼かれらの目めを暗くくらくして見みえなくし、彼かれらの腰こしを常つねに震ふるわせ、

詩篇72:14 彼かれらのいのちを、しえたげと暴力ぼうりょくとからあがなう。彼かれらの血ちは彼かれの目めに尊とうとい。

詩篇73:7 彼かれらは肥こえ太ふとって、その目めはとびいで、その心こころは愚おろかな思おもいに満みちあふれている。

詩篇73:20 あなたが目めをさまして彼かれらの影かげをかろしめられるとき、彼かれらは夢ゆめみた人ひとの目めをさました時ときのようである。

詩篇78:65 そのとき主しゅは眠ねむった者もののさめたように、勇士ゆうしが酒さけによって叫さけぶように目めをさまして、

詩篇88:9 わたしの目めは悲かなしみによって衰おとろえました。主しゅよ、わたしは日ひごとにあなたを呼よび、あなたにむかってわが両手りょうてを伸のべました。

詩篇90:4 あなたの目めの前まえには千せん年ねんも過すぎ去さればきのうのごとく、夜よるの間あいだのひと時ときのようです。

詩篇91:8 あなたはただ、その目めをもって見み、悪あしき者ものの報むくいを見みるだけである。

詩篇92:11 わたしの目めはわが敵てきの没落ぼつらくを見み、わたしの耳みみはわたしを攻せめる悪者わるものどもの破滅はめつを聞きききました。

詩篇94:9 耳みみを植うえた者ものは聞きくことをしないだろうか、目めを造つくった者ものは見みることをしないだろうか。

詩篇101:3 わたしは目めの前まえに卑いやしい事ことを置おきません。わたしはそむく者ものの行おこないを憎にくみます。それはわたしに付つきまといません。

詩篇101:5 ひそかに、その隣となり人びとをそしる者ものをわたしは滅ほろぼします。高たかぶる目めと高慢こうまんな心こころの人ひとを耐たえ忍しのぶ事ことはできません。

詩篇101:7 欺あざむくことをする者ものはわが家やのうちに住すむことができません。偽いつわりを言いう者ものはわが目めの前まえに立たつことができません。

詩篇115:5 それは口くちがあっても語かたることができない。目めがあっても見みることができない。

詩篇116:8 あなたはわたしの魂たましいを死しから、わたしの目めを涙なみだから、わたしの足あしをつまずきから助たすけ出だされました。

詩篇118:23 これは主しゅのなされた事ことでわれらの目めには驚おどろくべき事ことである。

詩篇119:6 わたしは、あなたのもろもろの戒いましめに目めをとめる時とき、恥はじることはありません。

詩篇119:15 わたしは、あなたのさとしを思おもい、あなたの道みちに目めをとめます。

詩篇119:18 わたしの目めを開ひらいて、あなたのおきてのうちのくすしき事ことを見みさせてください。

詩篇119:37 わたしの目めをほかにむけて、むなしいものを見みさせず、あなたの道みちをもって、わたしを生いかしてください。

詩篇119:82 わたしの目めはあなたの約束やくそくを待まつによって衰おとろえ、「いつ、あなたはわたしを慰なぐさめられるのですか」と尋たずねます。

詩篇119:123 わが目めはあなたの救すくいと、あなたの正ただしい約束やくそくとを待まち望のぞんで衰おとろえます。

詩篇119:136 人々ひとびとがあなたのおきてを守まもらないので、わが目めの涙なみだは川かわのように流ながれます。

詩篇119:148 わが目めは夜警やけいの交代こうたいする時ときに先せんだってさめ、あなたの約束やくそくを深ふかく思おもいます。

詩篇121:1 わたしは山やまにむかって目めをあげる。わが助たすけは、どこから来くるであろうか。

詩篇123:1 天てんに座ざしておられる者ものよ、わたしはあなたにむかって目めをあげます。

詩篇123:2 見みよ、しもべがその主人しゅじんの手てに目めをそそぎ、はしためがその主婦しゅふの手てに目めをそそぐように、われらはわれらの神かみ、主しゅに目めをそそいで、われらをあわれまれるのを待まちます。

詩篇130:3 主しゅよ、あなたがもし、もろもろの不義ふぎに目めをとめられるならば、主しゅよ、だれが立たつことができましょうか。

詩篇131:1 主しゅよ、わが心こころはおごらず、わが目めは高たかぶらず、わたしはわが力ちからの及およばない大おおいなる事こととくすしきわざとに関係かんけいいたしません。

詩篇132:3-5 「わたしは主しゅのために所ところを捜さがし出だし、ヤコブの全能ぜんのう者しゃのためにすまいを求もとめ得えるまでは、わが家やに入はいらず、わが寝台しんだいに上のぼらず、わが目めに眠ねむりを与あたえず、わがまぶたにまどろみを与あたえません」。

詩篇135:16 それは口くちがあっても語かたることができない。目めがあっても見みることができない。

詩篇139:16 あなたの目めは、まだできあがらないわたしのからだを見みられた。わたしのためにつくられたわがよわいの日ひのまだ一いち日にちもなかったとき、その日ひはことごとくあなたの書しょにしるされた。

詩篇141:8 しかし主しゅなる神かみよ、わが目めはあなたに向むかっています。わたしはあなたに寄より頼たのみます。わたしを助たすけるものもないままに捨すておかないでください。

詩篇142:4 わたしは右みぎの方ほうに目めを注そそいで見回みまわしたが、わたしに心こころをとめる者ものはひとりもありません。わたしには避さけ所しょがなく、わたしをかえりみる人ひとはありません。

詩篇145:15 よろずのものの目めはあなたを待まち望のぞんでいます。あなたは時ときにしたがって彼かれらに食物しょくもつを与あたえられます。

詩篇146:8 主しゅは盲人もうじんの目めを開ひらかれる。主しゅはかがむ者ものを立たたたせられる。主しゅは正ただしい者ものを愛あいされる。

箴言(39か所)

箴言1:17 すべて鳥とりの目めの前まえで網あみを張はるのは、むだである。

箴言3:21 わが子こよ、確たしかな知恵ちえと、慎つつしみとを守まもって、それをあなたの目めから離はなしてはならない。

箴言4:3 わたしもわが父ちちには子こであり、わが母ははの目めには、ひとりのいとし子ごであった。

箴言4:21 それを、あなたの目めから離はなさず、あなたの心こころのうちに守まもれ。

箴言4:25 あなたの目めは、まっすぐに正面しょうめんを見み、あなたのまぶたはあなたの前まえを、まっすぐに見みよ。

箴言5:21 人ひとの道みちは主しゅの目めの前まえにあり、主しゅはすべて、その行おこないを見守みまもられる。

箴言6:4 あなたの目めを眠ねむらせず、あなたのまぶたを、まどろませず、

箴言6:13 目めでめくばせし、足あしで踏ふみ鳴ならし、指ゆびで示ししめし、

箴言6:17 すなわち、高たかぶる目め、偽いつわりを言いう舌した、罪つみなき人ひとの血ちを流ながす手て、

箴言10:10 目めで、めくばせする者ものは憂うれいをおこし、あからさまに、戒いましめる者ものは平和へいわをきたらせる。

箴言10:26 なまけ者ものは、これをつかわす者ものにとっては、酢すが歯はをいため、煙けむりが目めを悩なやますようなものだ。

箴言12:15 愚おろかな人ひとの道みちは、自分じぶんの目めに正ただしく見みえる、しかし知恵ちえある者ものは勧すすめをいれる。

箴言15:3 主しゅの目めはどこにでもあって、悪人あくにんと善人ぜんにんとを見張みはっている。

箴言15:11 陰府よみと滅ほろびとは主しゅの目めの前まえにあり、人ひとの心こころはなおさらである。

箴言15:30 目めの光ひかりは心こころを喜よろこばせ、よい知しらせは骨ほねを潤うるおす。

箴言16:2 人ひとの道みちは自分じぶんの目めにことごとく潔いさぎよしと見みえる、しかし主しゅは人ひとの魂たましいをはかられる。

箴言17:8 まいないはこれを贈おくる人ひとの目めには幸運こううんの玉たまのようだ、その向むかう所ところ、どこでも彼かれは栄さかえる。

箴言17:24 さとき者ものはその顔かおを知恵ちえにむける、しかし、愚おろかな者ものは目めを地ちの果はてにそそぐ。

箴言20:8 さばきの座ざにすわる王おうはその目めをもって、すべての悪あくをふるいわける。 さばきの座ざにすわる王おうはその目めをもって、すべての悪あくをふるいわける。

箴言20:12 聞きく耳みみと、見みる目めとは、ともに主しゅが造つくられたものである。 聞きく耳みみと、見みる目めとは、ともに主しゅが造つくられたものである。

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