「騎兵」(きへい)が出てくる聖書の箇所

「騎兵」(きへい)は日常訳第1版の59か所(旧約55・新約4)に出てきます。口語訳では52か所。

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創世記(1か所)

創世記50:9 戦車せんしゃも騎兵きへいも彼かれと一緒いっしょに上のぼって行いき、その行列ぎょうれつはとても盛大せいだいなものになった。

出エジプト記(7か所)

出エジプト14:9 エジプト軍ぐんは彼かれらを追おいかけた。ファラオのすべての馬うまと戦車せんしゃ、騎兵きへい、そして軍勢ぐんぜいが、海うみのほとりで宿営しゅくえいしていたイスラエルの人々ひとびとに追おいついた。それはピ・ハヒロトのそば、バアル・ツェフォンの前まえだった。

出エジプト14:17 わたしはエジプトの人々ひとびとの心こころをかたくなにする。すると彼かれらはイスラエルの人々ひとびとを追おって、海うみに入はいってくる。こうしてわたしは、ファラオとそのすべての軍勢ぐんぜい、戦車せんしゃと騎兵きへいによって栄光えいこうを現あらわす。

出エジプト14:18 ファラオと戦車せんしゃと騎兵きへいによってわたしが栄光えいこうを現あらわすとき、エジプトの人々ひとびとは、わたしが主しゅであることを知しる。」

出エジプト14:23 エジプトの人々ひとびとは彼かれらを追おって、ファラオのすべての馬うまと戦車せんしゃと騎兵きへいとともに、海うみの真まん中なかまで入はいってきた。

出エジプト14:26 そのとき主しゅはモーセに言いわれた。「海うみに向むかって手てを伸のばしなさい。そうすれば水みずがエジプトの上うえに、その戦車せんしゃと騎兵きへいの上うえに戻もどってくる。」

出エジプト14:28 水みずは戻もどり、戦車せんしゃと騎兵きへいをのみ込こんだ。イスラエルを追おって海うみに入はいってきたファラオの軍勢ぐんぜいは、一人ひとり残のこらず消きえてしまった。

出エジプト15:19 ファラオの馬うまが戦車せんしゃや騎兵きへいとともに海うみに入はいって行いくと、主しゅは海うみの水みずを彼かれらの上うえに戻もどされた。でもイスラエルの人々ひとびとは、海うみの真まん中なかを歩あるいて渡わたった。乾かわいた地面じめんの上うえを進すすんだのだ。

ヨシュア記(1か所)

ヨシュア記24:6 こうして、わたしはあなたたちの先祖せんぞをエジプトから連つれ出だした。あなたたちが海うみのところまで来くると、エジプト人じんは戦車せんしゃと騎兵きへいを率ひきいて、あなたたちの先祖せんぞを葦あしの海うみまで追おいかけてきた。

サムエル記上(2か所)

サムエル第一8:11 そして言いった。「あなたたちを治おさめる王おうのやり方かたはこうだ。王おうはあなたたちの息子むすこを取とり上あげ、自分じぶんの戦車せんしゃや騎兵きへいにし、戦車せんしゃの前まえを走はしらせる。

サムエル第一13:5 ペリシテ人びとは、イスラエルと戦たたかうために集あつまった。戦車せんしゃ三さん万まん、騎兵きへい六千ろくせん、それに海辺うみべの砂すなのように数かぞえ切きれないほどの兵へいだった。彼かれらは上のぼってきて、ベテ・アベンの東ひがしのミクマスに陣じんを張はった。

サムエル記下(3か所)

サムエル第二1:6 知しらせを伝つたえる若者わかものは言いった。「わたしはたまたまギルボア山やまにいました。すると、サウルが自分じぶんの槍やりにすがって立たっていて、戦車せんしゃと騎兵きへいがすぐそこまで迫せまっていたんです。

サムエル第二8:4 ダビデは彼かれから騎兵きへい千せん七百ななひゃく人にんと歩兵ふひょう二に万まん人にんを捕とらえた。そして戦車せんしゃの馬うまをすべて足あしの筋すじを切きって使つかえなくし、そのうち百ひゃく台だい分ぶんだけを残のこした。

サムエル第二10:18 しかしアラム軍ぐんは、イスラエルの前まえから逃にげ出だした。ダビデはアラム軍ぐんの戦車せんしゃ兵へい七百ななひゃく、騎兵きへい四よん万まんを討うち取とった。さらに司令しれい官かんショバクを討うち、彼かれはその場ばで死しんだ。

列王紀上(6か所)

列王紀上1:5 さて、ハギテの子こアドニヤは思おもい上あがり、「わたしが王おうになる」と言いいい出だした。そして自分じぶんのために戦車せんしゃと騎兵きへいをそろえ、自分じぶんの前まえを走はしらせる者ものを五十ごじゅう人にんも従したがえた。

列王紀上4:26 ソロモンには、戦車せんしゃを引ひく馬うまのための馬屋うまやが四よん万まん、騎兵きへいが一いち万まん二千にせんいた。

列王紀上9:19 また、ソロモンが持もっていた倉庫そうこの町まちという倉庫そうこの町まち、戦車せんしゃを置おく町まち、騎兵きへいを置おく町まちも建たてた。そのほか、エルサレムやレバノン、そして自分じぶんが治おさめる国くにじゅうで、建たてたいと思おもったものはすべて建たてた。

列王紀上9:22 しかしソロモンは、イスラエルの人々ひとびとをだれも奴隷どれいにはしなかった。彼かれらは戦たたかう兵士へいしであり、ソロモンに仕つかえる者もの、役人やくにん、隊長たいちょう、そして戦車せんしゃ隊たいや騎兵きへい隊たいの指揮しき官かんだったからだ。

列王紀上10:26 ソロモンは戦車せんしゃと騎兵きへいを集あつめた。戦車せんしゃは千せん四百よんひゃく台だい、騎兵きへいは一いち万まん二千にせん人にんになった。彼かれはそれらを戦車せんしゃの町々まちまちに置おき、また自分じぶんのいるエルサレムにも置おいた。

列王紀上20:20 彼かれらはそれぞれ自分じぶんの相手あいてを討うち取とった。アラムの兵へいは逃にげ出だし、イスラエルはそれを追おいかけた。アラムの王おうベン・ハダドは、馬うまに乗のり、騎兵きへいたちとともに逃にげのびた。

列王紀下(7か所)

列王紀下2:12 エリシャはそれを見みて叫さけんだ。「わたしの父ちちよ、わたしの父ちちよ。イスラエルの戦車せんしゃよ、その騎兵きへいよ。」そして、もうエリヤの姿すがたは見みえなくなった。エリシャは自分じぶんの服ふくをつかんで、二ふたつに引ひき裂さいた。

列王紀下9:17 イズレエルの塔とうの上うえに立たっていた見張みはりは、近ちかづいて来くるイエフの一団いちだんを見みて言いった。「一団いちだんが見みえます。」ヨラムは言いった。「騎兵きへいを一人ひとり、彼かれらを迎むかえにやれ。『変かわりはないか』と聞きかせるのだ。」

列王紀下9:18 騎兵きへいはイエフを迎むかえに行いき、こう言いった。「王おうが『変かわりはないか』とおっしゃっています。」イエフは言いった。「おまえに変かわりも何なんもあるものか。回まわれ、わたしの後うしろに続つづけ。」見張みはりは知しらせた。「使つかいは彼かれらのところまで行いきましたが、戻もどって来きません。」

列王紀下9:19 そこでヨラムは二人ふたり目めの騎兵きへいを送おくった。彼かれは彼かれらのところに行いき、こう言いった。「王おうが『変かわりはないか』とおっしゃっています。」イエフは言いった。「おまえに変かわりも何なんもあるものか。回まわれ、わたしの後うしろに続つづけ。」

列王紀下13:7 アラムの王おうがエホアハズの軍ぐんを打うち滅ほろぼし、脱穀だっこくのときの土つちくれのように踏ふみにじってしまったので、エホアハズに残のこされた兵へいは、騎兵きへい五十ごじゅう、戦車せんしゃ十じゅう、歩兵ふひょう一いち万まんだけになっていた。

列王紀下13:14 そのころ、エリシャは病気びょうきにかかっていた。やがて命いのちを落おとすことになる病やまいだった。イスラエルの王おうヨアシュは彼かれのところに下くだって行いき、その顔かおの上うえに身みをかがめて泣なきながら言いった。「わたしの父ちちよ、父ちちよ。あなたはイスラエルの戦車せんしゃ、その騎兵きへいでした。」

列王紀下18:24 それもできないのに、どうしてわたしの主君しゅくんの家来けらいのうち、いちばん身分みぶんの低ひくい隊長たいちょうひとりさえ追おい返かえせるというのか。それなのにお前まえは、戦車せんしゃと騎兵きへいを当あてにしてエジプトに頼たよっている。

歴代志上(2か所)

歴代志上18:4 ダビデはハダドエゼルから戦車せんしゃ千せん台だい、騎兵きへい七千ななせん、歩兵ふひょう二に万まんを奪うばい取とった。そして戦車せんしゃを引ひく馬うまはすべて足あしの筋すじを切きったが、そのうち百ひゃく台だい分ぶんの馬うまは残のこしておいた。

歴代志上19:6 アンモン人にんは、自分じぶんたちがダビデに憎にくまれるようなことをしてしまったと気きづいた。そこでハヌンとアンモン人にんは、銀ぎん千せんタラントを送おくって、メソポタミアとアラム・マアカ、そしてツォバから戦車せんしゃと騎兵きへいを雇やとい入いれた。

歴代志下(6か所)

歴代志下1:14 ソロモンは戦車せんしゃと騎兵きへいを集あつめた。戦車せんしゃは千せん四百よんひゃく、騎兵きへいは一いち万まん二千にせんいた。彼かれはそれらを戦車せんしゃ隊たいの町々まちまちに置おき、また一部いちぶを王おうのいるエルサレムに置おいた。

歴代志下8:6 さらにバアラト、ソロモンが持もっていた倉庫そうこの町々まちまちすべて、戦車せんしゃの町々まちまち、騎兵きへいの町々まちまち、そしてエルサレムやレバノン、自分じぶんが治おさめるすべての地ちに建たてたいと望のぞんだものを、ことごとく建たてた。

歴代志下8:9 しかしイスラエルの人々ひとびとは、ソロモンが自分じぶんの仕事しごとのために奴隷どれいにすることはなかった。彼かれらは兵士へいしとなり、部隊ぶたいの指揮しき官かん、戦車せんしゃ隊たいや騎兵きへいの隊長たいちょうとなったからだ。

歴代志下9:25 ソロモンには馬うまと戦車せんしゃのための馬屋うまやが四千よんせんあり、騎兵きへいは一いち万まん二千にせんいた。彼かれはそれらを戦車せんしゃの町々まちまちに置おき、一部いちぶは王おうのいるエルサレムに置おいた。

歴代志下12:3 シシャクは戦車せんしゃ千せん二百にひゃく台だいと騎兵きへい六ろく万まんを率ひきいていた。エジプトから彼かれといっしょに来きた兵へいの数かずは数かぞえきれないほどで、リビア人にん、スキ人にん、クシュ人にんがいた。

歴代志下16:8 クシュ人にんとリビア人にんは、戦車せんしゃも騎兵きへいもとても多おおい大軍たいぐんではなかったか。それでも、あなたが主しゅに頼たよったとき、主しゅは彼かれらをあなたの手てに渡わたしてくださった。

エズラ記(1か所)

エズラ記8:22 というのも、道中どうちゅうで敵てきから守まもってもらうために兵士へいしや騎兵きへいを王おうに願ねがい出でるのが、わたしには恥はずかしかったからだ。わたしたちは前まえもって王おうにこう言いっていた。「わたしたちの神かみを求もとめる者ものすべてには、その御み手てが恵めぐみとなって及およびます。でも、神かみを捨すてる者ものすべてには、その力ちからと怒いかりが向むけられます。」

ネヘミヤ記(1か所)

ネヘミヤ記2:9 こうしてわたしは、ユーフラテス川かわの向むこう側がわの地方ちほうの長官ちょうかんたちのところに着つき、王おうの手紙てがみを渡わたした。王おうはわたしといっしょに、軍ぐんの指揮しき官かんたちと騎兵きへいを送おくってくれていた。

イザヤ書(6か所)

イザヤ書21:7 見張みはりは、戦車せんしゃと二に頭とう立たての騎兵きへい、ろばに乗のる一隊いったい、らくだに乗のる一隊いったいを見みた。そして耳みみを澄すまし、念入ねんいりに聞き入っききいった。

イザヤ書21:9 見みよ、人ひとを乗のせた戦車せんしゃが、二に頭とう立たての騎兵きへいとともにやって来くる。すると彼かれは答こたえて言いった。「倒たおれた、倒たおれた、バビロンが。その神々かみがみの像ぞうはすべて砕くだかれ、地ちに打うち倒たおされた。」

イザヤ書22:6 エラムは矢筒やづつを背負せおい、戦車せんしゃと騎兵きへいを率ひきいて来くる。キルは盾たてのおおいを取とり払はらう。

イザヤ書22:7 えり抜ぬきの谷たには戦車せんしゃで埋うめ尽つくされ、騎兵きへいたちは門もんの前まえに陣取じんどった。

イザヤ書31:1 助たすけを求もとめてエジプトへ下くだって行いく者ものたちは、災わざわいだ。彼かれらは馬うまをあてにし、戦車せんしゃの数かずが多おおいこと、騎兵きへいの力ちからがとても強つよいことに頼たよりきっている。だが、イスラエルの聖せいなる方かたに目めを向むけず、主しゅを求もとめようともしない。

イザヤ書36:9 それだけの力ちからもないお前まえが、どうしてわたしの主人しゅじんの家来けらいの中なかでいちばん下したっ端ぱの隊長たいちょうひとりさえ、追おい返かえせるだろうか。それなのにお前まえは、戦車せんしゃや騎兵きへいをエジプトに頼たよろうとしている。

エレミヤ書(2か所)

エレミヤ書4:29 騎兵きへいと弓ゆみを引ひく者ものの声こえに、町まちという町まちの人ひとがみな逃にげ出だす。彼かれらは茂しげみに逃にげ込こみ、岩場いわばによじ登のぼる。すべての町まちは見捨みすてられ、そこに住すむ者ものは一人ひとりもいなくなる。

エレミヤ書46:4 馬うまに馬具ばぐをつけろ。騎兵きへいたちよ、乗のれ。かぶとをかぶって、位置いちにつけ。槍やりをみがき、よろいを身みにつけろ。

エゼキエル書(5か所)

エゼキエル書23:6 彼かれらは青あおい衣ころもを着きた総督そうとくや司令しれい官かんで、みな魅力みりょく的てきな若者わかもの、馬うまに乗のった騎兵きへいだった。

エゼキエル書23:12 オホリバもアッシリアの者ものたちに夢中むちゅうになった。すぐ近ちかくにいる総督そうとくや司令しれい官かん、立派りっぱに着飾きかざった者ものたち、馬うまに乗のった騎兵きへい、みな魅力みりょく的てきな若者わかものだった。

エゼキエル書26:7 主しゅなる神かみはこう言いわれる。「見みよ、わたしはティルスに、バビロンの王おうネブカドネツァルを北きたから攻せめ上のぼらせる。彼かれは王おうの中なかの王おうだ。馬うまと戦車せんしゃと騎兵きへい、そして大勢おおぜいの軍勢ぐんぜいを率ひきいてやって来くる。

エゼキエル書26:10 おびただしい数かずの馬うまが巻まき上あげる砂すなぼこりが、お前まえを覆おおいつくす。彼かれが破やぶられた町まちに入はいり込こむように、お前まえの城門じょうもんへと攻せめ込こむとき、騎兵きへいと車輪しゃりんと戦車せんしゃの響ひびきで、お前まえの城壁じょうへきは揺ゆれ動うごく。

エゼキエル書38:4 わたしはお前まえを引ひき戻もどす。お前まえの顎あごにかぎを掛かけて、お前まえとその全軍ぜんぐんを引ひき出だす。馬うまも騎兵きへいも、みごとな装よそおいを身みに着つけた大群たいぐん、大おお盾たてや小こ盾たてを構かまえ、みな剣けんを握にぎる者ものたちを引ひき出だす。

ダニエル書(1か所)

ダニエル書11:40 終おわりのときに、南みなみの王おうが彼かれに攻せめかかる。すると北きたの王おうが、戦車せんしゃと騎兵きへいと多おおくの船ふねを率ひきいて、嵐あらしのように彼かれに襲おそいかかる。彼かれはいくつもの国くにに攻せめ入いり、洪水こうずいのように押おし流ながして通とおり過すぎる。

ホセア書(1か所)

ホセア書1:7 ユダの家族かぞくのことは、わたしはあわれむ。そして、彼かれらの神かみである主しゅによって、彼かれらを救すくう。弓ゆみや剣けんや戦たたかい、馬うまや騎兵きへいによって救すくうのではない。

ヨエル書(1か所)

ヨエル書2:4 その姿すがたは馬うまのよう。まるで騎兵きへいのように駆かけてくる。

ナホム書(1か所)

ナホム書3:3 騎兵きへいが突つっ込こみ、剣けんがきらめき、槍やりが光ひかる。倒たおれた者ものは数かぞえきれず、死体したいは山やまのよう。しかばねに果はてはなく、人々ひとびとはその死体したいにつまずく。

ハバクク書(1か所)

ハバクク書1:8 その馬うまはひょうよりも速はやく、夕暮ゆうぐれの狼おおかみよりも荒々あらあらしい。騎兵きへいは勢いいきおいよく駆かけ、遠とおくからやって来くる。獲物えものにとびかかる鷲わしのように飛とんでくる。

使徒行伝(3か所)

使徒23:23 それから千せん人にん隊長たいちょうは、百ひゃく人にん隊長たいちょうを二人ふたり呼よんで言いった。「今夜こんやの九きゅう時じにカイサリアへ向むかえるよう、歩兵ふひょう二百にひゃく人にん、騎兵きへい七十ななじゅう人にん、槍やりを持もつ兵へい二百にひゃく人にんを用意よういしろ。

使徒23:32 翌日よくじつ、騎兵きへいたちにパウロを任まかせて先さきへ進すすませ、自分じぶんたちは兵営へいえいに戻もどった。

使徒23:33 騎兵きへいたちはカイサリアに着つくと、手紙てがみを総督そうとくに渡わたし、パウロも引ひき渡わたした。

ヨハネの黙示録(1か所)

黙示録9:16 騎兵きへいの軍勢ぐんぜいの数かずは、二に億おくだった。わたしは、その数かずを聞きいた。

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