「ならび」が出てくる聖書の箇所

「ならび」は口語訳の93か所(旧約75・新約18)に出てきます。「並び」も含みます。日常訳第1版では1か所。

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創世記(1か所)

創世記34:29 並ならびにすべての貨財かざいを奪うばい、その子女しじょと妻つまたちを皆みなとりこにし、家いえの中なかにある物ものをことごとくかすめた。

レビ記(7か所)

レビ記3:4 二ふたつの腎臓じんぞうとその上うえの腰こしのあたりにある脂肪しぼう、ならびに腎臓じんぞうと共ともにとられる肝臓かんぞうの上うえの小葉こばである。

レビ記3:10 二ふたつの腎臓じんぞうとその上うえの腰こしのあたりにある脂肪しぼう、ならびに腎臓じんぞうと共ともに取とられる肝臓かんぞうの上うえの小葉こばである。

レビ記3:15 二ふたつの腎臓じんぞうとその上うえの腰こしのあたりにある脂肪しぼう、ならびに腎臓じんぞうと共ともに取とられる肝臓かんぞうの上うえの小葉こばである。

レビ記4:9 二ふたつの腎臓じんぞうとその上うえの腰こしのあたりにある脂肪しぼう、ならびに腎臓じんぞうと共ともに取とられる肝臓かんぞうの上うえの小葉こばである。

レビ記8:25 彼かれはまたその脂肪しぼう、すなわち脂あぶら尾お、内臓ないぞうの上うえのすべての脂肪しぼう、肝臓かんぞうの小葉こば、二ふたつの腎臓じんぞうとその脂肪しぼう、ならびにその右みぎのももを取とり、

レビ記14:56 ならびに腫しゅと、吹出ふきだし物ものと、光ひかる所ところとに関かんするおきてであって、

レビ記15:33 不浄ふじょうをわずらう女おんな、ならびに男おとこあるいは女おんなの流出りゅうしゅつある者もの、および不浄ふじょうの女おんなと寝ねる者ものに関かんするおきてである。

民数記(4か所)

民数記3:37 ならびに庭にわのまわりの柱はしらとその座ざ、その釘くぎ、およびそのひもである。

民数記4:25 すなわち、彼かれらは幕屋まくやの幕まく、会見かいけんの幕屋まくやおよびそのおおいと、その上うえのじゅごんの皮かわのおおい、ならびに会見かいけんの幕屋まくやの入口いりぐちのとばりを運はこび、

民数記4:26 また庭にわのあげばり、および幕屋まくやと祭壇さいだんのまわりの庭にわの門もんの入口いりぐちのとばりと、そのひも、ならびにそれに用もちいるすべての器うつわを運はこばなければならない。そして彼かれらはすべてこれらのものについての働はたらきをしなければならない。

民数記16:32 地ちは口くちを開ひらいて、彼かれらとその家族かぞく、ならびにコラに属ぞくするすべての人々ひとびとと、すべての所有しょゆう物ぶつをのみつくした。

申命記(3か所)

申命記12:17 あなたの穀物こくもつと、ぶどう酒しゅと、油あぶらとの十じゅう分ぶんの一いちおよび牛うし、羊ひつじのういご、ならびにあなたが立たてる誓願せいがんの供そなえ物ものと、自発じはつの供そなえ物ものおよびささげ物ものは、町まちの内うちで食たべることはできない。

申命記16:11 こうしてあなたはむすこ、娘むすめ、しもべ、はしためおよび町まちの内うちにおるレビびと、ならびにあなたがたのうちにおる寄留きりゅうの他国たこく人にんと孤児こじと寡婦かふと共ともに、あなたの神かみ、主しゅがその名なを置おくために選えらばれる場所ばしょで、あなたの神かみ、主しゅの前まえに喜よろこび楽たのしまなければならない。

申命記29:15 きょう、ここで、われわれの神かみ、主しゅの前まえにわれわれと共ともに立たっている者ものならびに、きょう、ここにわれわれと共ともにいない者ものとも結むすぶのである。

ヨシュア記(4か所)

ヨシュア記8:35 モーセが命めいじたすべての言葉ことばのうち、ヨシュアがイスラエルの全ぜん会衆かいしゅうおよび女おんなと子こどもたち、ならびにイスラエルのうちに住すむ寄留きりゅうの他国たこく人にんの前まえで、読よまなかったものは一ひとつもなかった。

ヨシュア記11:16 こうしてヨシュアはその全地ぜんち、すなわち、山地さんち、ネゲブの全地ぜんち、ゴセンの全地ぜんち、平地へいち、アラバならびにイスラエルの山地さんちと平地へいちを取とり、

ヨシュア記13:11 ギレアデと、ゲシュルびと、ならびにマアカびとの領地りょうち、ヘルモン山やまの全土ぜんど、サルカまでのバシャン全体ぜんたい。

ヨシュア記15:32 レバオテ、シルヒム、アイン、リンモン。これらの町まちは合あわせて二十にじゅう九きゅう、ならびにそれに属ぞくする村々むらむら。

サムエル記上(3か所)

サムエル第一13:16 サウルとその子こヨナタン、ならびに、共ともにいる民たみは、ベニヤミンのゲバにおり、ペリシテびとはミクマシに陣じんを張はっていた。

サムエル第一15:9 しかしサウルと民たみはアガグをゆるし、また羊ひつじと牛うしの最ももっとも良よいもの、肥こえたものならびに小羊こひつじと、すべての良よいものを残のこし、それらを滅ほろぼし尽つくすことを好このまず、ただ値ねうちのない、つまらない物ものを滅ほろぼし尽つくした。

サムエル第一31:6 こうしてサウルとその三さん人にんの子こたち、およびサウルの武器ぶきを執とる者もの、ならびにその従者じゅうしゃたちは皆みな、この日共にっきょうに死しんだ。

サムエル記下(1か所)

サムエル第二11:1 春はるになって、王おうたちが戦たたかいに出でるに及およんで、ダビデはヨアブおよび自分じぶんと共ともにいる家来けらいたち、並ならびにイスラエルの全軍ぜんぐんをつかわした。彼かれらはアンモンの人々ひとびとを滅ほろぼし、ラバを包囲ほういした。しかしダビデはエルサレムにとどまっていた。

列王紀上(11か所)

列王紀上1:8 しかし祭司さいしザドクと、エホヤダの子こベナヤと、預言よげん者しゃナタンおよびシメイとレイ、ならびにダビデの勇士ゆうしたちはアドニヤに従したがわなかった。

列王紀上1:38 そこで祭司さいしザドクと預言よげん者しゃナタンおよびエホヤダの子こベナヤ、ならびにケレテびとと、ペレテびとは下くだって行いって、ソロモンをダビデ王おうの騾馬らばに乗のせ、彼かれをギホンに導みちびいて行いった。

列王紀上1:44 王おうは祭司さいしザドクと預言よげん者しゃナタンおよびエホヤダの子こベナヤ、ならびにケレテびとと、ペレテびとをソロモンと共ともにつかわされたので、彼かれらはソロモンを王おうの騾馬らばに乗のせて行いき、

列王紀上7:18 またざくろを造つくった。すなわち二に並ならびのざくろを一ひとつの網あみ細工さいくの上うえのまわりに造つくって、柱はしらの頂いただきにある柱頭ちゅうとうを巻まいた。他ほかの柱頭ちゅうとうにも同おなじようにした。

列王紀上7:20 二ふたつの柱はしらの上端じょうたんの丸まるい突出とっしゅつ部ぶの上うえにある網あみ細工さいくの柱頭ちゅうとうの周囲しゅういには、おのおの二百にひゃくのざくろが二に並ならびになっていた。

列王紀上7:24 その縁えんの下したには三十さんじゅうキュビトの周囲しゅういをめぐるひさごがあって、海うみの周囲しゅういを囲かこんでいた。そのひさごは二に並ならびで、海うみを鋳いる時ときに鋳いたものである。

列王紀上7:42 その二ふたつの網あみ細工さいくのためのざくろ四百よんひゃく。このざくろは一ひとつの網あみ細工さいくに、二に並ならびにつけて、柱はしらの頂いただきにある柱頭ちゅうとうの二ふたつの玉たまを巻まいた。

列王紀上9:19 およびソロモンが持もっていた倉庫そうこの町々まちまち、戦車せんしゃの町々まちまち、騎兵きへいの町々まちまちならびにソロモンがエルサレム、レバノンおよびそのすべての領地りょうちにおいて建たてようと望のぞんだものをことごとく建たてるためであった。

列王紀上10:15 そのほかに貿易ぼうえき商しょうおよび商人しょうにんの取引とりひき、ならびにアラビヤの諸王しょおうと国くにの代官だいかんたちからも、はいってきた。

列王紀上12:23 「ソロモンの子こであるユダの王おうレハベアム、およびユダとベニヤミンの全ぜん家か、ならびにそのほかの民たみに言いいいなさい、

列王紀上18:19 それで今いま、人ひとをつかわしてイスラエルのすべての人ひとおよびバアルの預言よげん者しゃ四百よんひゃく五十ごじゅう人にん、ならびにアシラの預言よげん者しゃ四百よんひゃく人にん、イゼベルの食卓しょくたくで食事しょくじする者ものたちをカルメル山さんに集あつめて、わたしの所ところにこさせなさい」。

列王紀下(7か所)

列王紀下8:6 王おうがその女おんなに尋たずねると、彼女かのじょは王おうに話はなしたので、王おうは彼女かのじょのためにひとりの役人やくにんに命めいじて言いった、「すべて彼女かのじょに属ぞくする物もの、ならびに彼女かのじょがこの地ちを去さった日ひから今いままでのその畑はたけの産物さんぶつをことごとく彼女かのじょに返かえしなさい」。

列王紀下12:18 ユダの王おうヨアシはその先祖せんぞ、ユダの王おうヨシャパテ、ヨラム、アハジヤが聖別せいべつしてささげたすべての物もの、およびヨアシ自身じしんが聖別せいべつしてささげた物もの、ならびに主しゅの宮みやの倉くらと、主しゅの宮みやにある金かねをことごとく取とって、スリヤ王おうのハザエルに贈おくったので、ハザエルはエルサレムを離はなれ去さった。

列王紀下16:15 そしてアハズ王おうは祭司さいしウリヤに命めいじて言いった、「朝あさの燔祭はんさいと夕ゆうの素す祭まつりおよび王おうの燔祭はんさいとその素す祭まつり、ならびに国くに中ちゅうの民たみの燔祭はんさいとその素す祭まつりおよび灌かん祭さいは、この大おおきな祭壇さいだんの上うえで焼やきなさい。また燔祭はんさいの血ちと犠牲ぎせいの血ちはすべてこれにそそぎかけなさい。あの青銅せいどうの祭壇さいだんをわたしは伺うかがいを立たてるのに用もちいよう」。

列王紀下20:13 ヒゼキヤは彼かれらを喜よろこび迎むかえて、宝物ほうもつの蔵くら、金銀きんぎん、香料こうりょう、貴重きちょうな油あぶらおよび武器ぶき倉そう、ならびにその倉庫そうこにあるすべての物ものを彼かれらに見みせた。家いえにある物ものも、国くににある物ものも、ヒゼキヤが彼かれらに見みせない物ものは一ひとつもなかった。

列王紀下23:2 そして王おうはユダのもろもろの人々ひとびとと、エルサレムのすべての住民じゅうみんおよび祭司さいし、預言よげん者しゃならびに大小だいしょうのすべての民たみを従したがえて主しゅの宮みやにのぼり、主しゅの宮みやで見みつかった契約けいやくの書しょの言葉ことばをことごとく彼かれらに読よみ聞きかせた。

列王紀下24:14 彼かれはまたエルサレムのすべての市民しみん、およびすべてのつかさとすべての勇士ゆうし、ならびにすべての木工もっこうと鍛冶たんや一いち万まん人にんを捕とらえて行いった。残のこった者ものは国くにの民たみの貧まずしい者もののみであった。

列王紀下24:16 またバビロンの王おうはすべて勇敢ゆうかんな者もの七千ななせん人にん、木工もっこうと鍛冶たんや一千いっせん人にんならびに強つよくて良よく戦たたかう者ものをみな捕とらえてバビロンへ連つれて行いった。

歴代志上(4か所)

歴代志上4:22 ならびにモアブを治おさめてレヘムに帰かえったヨキム、コゼバの人々ひとびと、ヨアシおよびサラフである。その記録きろくは古ふるい。

歴代志上9:9 ならびに彼かれらの兄弟きょうだいたちで、その系図けいずによれば合あわせて九百きゅうひゃく五十ごじゅう六ろく人にん。これらの人々ひとびとは皆みなその氏族しぞくの長ちょうであった。

歴代志上9:16 ならびにエドトンの子こガラルの子こであるシマヤの子こオバデヤおよびエルカナの子こであるアサの子こベレキヤ、エルカナはネトパびとの村里むらざとに住すんだ者ものである。

歴代志上13:2 そしてダビデはイスラエルの全ぜん会衆かいしゅうに言いった、「もし、このことをあなたがたがよしとし、われわれの神かみ、主しゅがこれを許ゆるされるならば、われわれは、イスラエルの各地かくちに残のこっているわれわれの兄弟きょうだいならびに、放牧ほうぼく地ちの付ついている町々まちまちにいる祭司さいしとレビびとに、使つかいをつかわし、われわれの所ところに呼よび集あつめましょう。

歴代志下(13か所)

歴代志下4:3 海うみの下したには三十さんじゅうキュビトの周囲しゅういをめぐるひさごの形かたちがあって、海うみの周囲しゅういを囲かこんでいた。そのひさごは二に並ならびで、海うみを鋳いる時ときに鋳いたものである。

歴代志下4:13 その二ふたつの網あみ細工さいくのためのざくろ四百よんひゃく、このざくろはおのおの網あみ細工さいくに二に並ならびにつけて、柱はしらの頂いただきにある柱頭ちゅうとうの二ふたつの玉たまを巻まいていた。

歴代志下8:6 ソロモンはまたバアラテと自分じぶんのもっていたすべての倉くらの町まちと、すべての戦車せんしゃの町まちと、騎兵きへいの町まち、ならびにエルサレム、レバノンおよび自分じぶんの治おさめる全ぜん地方ちほうに建たてようと望のぞんだものを、ことごとく建たてた。

歴代志下9:4 またその食卓しょくたくの食物しょくもつと、列座れつざの家来けらいたちと、その侍臣じしんたちの伺候しこう振ぶりと彼かれらの服装ふくそう、および彼かれの給仕きゅうじたちとその服装ふくそう、ならびに彼かれが主しゅの宮みやでささげる燔祭はんさいを見みて、全まったく気きを奪うばわれてしまった。

歴代志下15:18 彼かれはまた、その父ちちのささげた物ものおよび自分じぶんのささげた物もの、すなわち銀ぎん、金きん並ならびに器物きぶつなどを主しゅの宮みやに携たずさえ入いれた。

歴代志下25:24 また神かみの宮みやのうちで、オベデエドムが守まもっていたすべての金銀きんぎんおよびもろもろの器物きぶつならびに王おうの家いえの財宝ざいほうを奪うばい、また人質ひとじちをとって、サマリヤに帰かえった。

歴代志下28:8 イスラエルの人々ひとびとはついにその兄弟きょうだいのうちから婦人ふじんならびに男子だんし、女子じょしなど二十にじゅう万まん人にんを捕虜ほりょにし、また多おおくのぶんどり物ものをとり、そのぶんどり物ものをサマリヤに持もって行いった。

歴代志下30:25 ユダの全ぜん会衆かいしゅうおよび祭司さいし、レビびと、ならびにイスラエルからきた全ぜん会衆かいしゅう、およびイスラエルの地ちからきた他国たこく人にんと、ユダに住すむ他国たこく人にんは皆みな喜よろこんだ。

歴代志下31:5 その命令めいれいが伝つたわるやいなや、イスラエルの人々ひとびとは穀物こくもつ、酒さけ、油あぶら、蜜みつならびに畑はたけのもろもろの産物さんぶつの初物はつものを多おおくささげ、またすべての物ものの十じゅう分ぶんの一いちをおびただしく携たずさえて来きた。

歴代志下31:6 ユダの町々まちまちに住すんでいたイスラエルとユダの人々ひとびともまた牛うし、羊ひつじの十じゅう分ぶんの一いちならびにその神かみ、主しゅにささげられた奉納ほうのう物ぶつを携たずさえて来きて、これを積つみ重かさねた。

歴代志下34:9 彼かれらは大だい祭司さいしヒルキヤのもとへ行いって、神かみの宮みやにはいった金かねを渡わたした。これは門もんを守まもるレビびとがマナセ、エフライムおよびその他たのすべてのイスラエル、ならびにユダとベニヤミンのすべての人ひと、およびエルサレムの住民じゅうみんの手てから集あつめたものである。

歴代志下35:9 またレビびとの長ちょうである人々ひとびとすなわちコナニヤおよびその兄弟きょうだいシマヤ、ネタンエルならびにハシャビヤ、エイエル、ヨザバデなども小羊こひつじと子こやぎ五千ごせん頭とう、牛うし五百ごひゃく頭とうをレビびとに贈おくって過越すぎこしの供そなえ物ものとした。

歴代志下35:18 預言よげん者しゃサムエルの日ひからこのかた、イスラエルでこのような過越すぎこしの祭まつりを行おこなったことはなかった。またイスラエルの諸王しょおうのうちには、ヨシヤが、祭司さいし、レビびと、ならびにそこに来きたユダとイスラエルのすべての人々ひとびと、およびエルサレムの住民じゅうみんと共ともに行いったような過越すぎこしの祭まつりを行おこなった者ものはひとりもなかった。

エズラ記(2か所)

エズラ記6:9 またその必要ひつようとするもの、すなわち天てんの神かみにささげる燔祭はんさいの子牛こうし、雄羊おひつじおよび小羊こひつじならびに麦むぎ、塩しお、酒さけ、油あぶらなどエルサレムにいる祭司さいしたちの求もとめにしたがって、日々ひび怠おこたりなく彼かれらに与あたえ、

エズラ記10:3 それでわれわれはわが主しゅの教きょうと、われわれの神かみの命令めいれいにおののく人々ひとびとの教きょうとに従したがって、これらの妻つまならびにその子供こどもたちを、ことごとく追おい出だすという契約けいやくを、われわれの神かみに立たてましょう。そして律法りっぽうに従したがってこれを行おこないましょう。

ネヘミヤ記(4か所)

ネヘミヤ記6:14 わが神かみよ、トビヤ、サンバラテおよび女おんな預言よげん者しゃノアデヤならびにその他たの預言よげん者しゃなど、すべてわたしを恐おそれさせようとする者ものたちをおぼえて、彼かれらが行おこなったこれらのわざに報むくいてください。

ネヘミヤ記10:28 その他たの民たみ、祭司さいし、レビびと、門もんを守まもる者もの、歌うたうたう者もの、宮みやに仕つかえるしもべ、ならびにすべて国々くにぐにの民たみと離はなれて神かみの律法りっぽうに従したがった者ものおよびその妻つま、むすこ、娘むすめなどすべて知識ちしきと悟さとりのある者ものは、

ネヘミヤ記12:33 ならびにアザリヤ、エズラ、メシュラム、

ネヘミヤ記13:5 トビヤのために大おおきなへやを備そなえた。そのへやはもと、素す祭まつりの物もの、乳香にゅうこう、器物きぶつおよび規定きていによってレビびと、歌うたうたう者ものおよび門もんを守まもる者ものたちに与あたえる穀物こくもつ、ぶどう酒しゅ、油あぶらの十じゅう分ぶんの一いち、ならびに祭司さいしのためのささげ物ものを置おいた所ところである。

エステル記(1か所)

エステル記1:3 その治世ちせいの第だい三さん年ねんに、彼かれはその大臣だいじんおよび侍臣じしんたちのために酒宴しゅえんを設もうけた。ペルシャとメデアの将軍しょうぐんおよび貴族きぞくならびに諸州しょしゅうの大臣だいじんたちがその前まえにいた。

詩篇(2か所)

詩篇85:8 わたしは主しゅなる神かみの語かたられることを聞きききましょう。主しゅはその民たみ、その聖徒せいと、ならびにその心こころを主しゅに向むける者ものに、平和へいわを語かたられるからです。

詩篇135:11 すなわちアモリびとの王おうシホン、バシャンの王おうオグ、ならびにカナンのすべての国々くにぐにである。

伝道の書(1か所)

伝道の書12:14 神かみはすべてのわざ、ならびにすべての隠かくれた事ことを善悪ぜんあくともにさばかれるからである。

イザヤ書(1か所)

イザヤ書39:2 ヒゼキヤは彼かれらを喜よろこび迎むかえて、宝物ほうもつの蔵くら、金銀きんぎん、香料こうりょう、貴重きちょうな油あぶらおよび武器ぶき倉そう、ならびにその倉庫そうこにあるすべての物ものを彼かれらに見みせた。家いえにある物ものも、国くににある物ものも、ヒゼキヤが彼かれらに見みせない物ものは一ひとつもなかった。

エレミヤ書(6か所)

エレミヤ書24:8 主しゅはこう仰おおせられる、わたしはユダの王おうゼデキヤとそのつかさたち、およびエルサレムの人ひとの残のこってこの地ちにいる者もの、ならびにエジプトの地ちに住すんでいる者ものを、この悪わるくて食たべられない悪わるいいちじくのようにしよう。

エレミヤ書29:1 これは預言よげん者しゃエレミヤがエルサレムから、かの捕とらえ移うつされた長老ちょうろうたち、およびネブカデネザルによってエルサレムからバビロンに捕とらえ移うつされた祭司さいしと預言よげん者しゃならびにすべての民たみに送おくった手紙てがみに書かきしるした言葉ことばである。

エレミヤ書42:1 そのとき軍勢ぐんぜいの長ながたち、およびカレヤの子こヨハナンと、ホシャヤの子こアザリヤ、ならびに民たみの最ももっとも小ちいさい者ものから最ももっとも大おおいなる者ものにいたるまで、

エレミヤ書42:8 エレミヤはカレヤの子こヨハナンおよび彼かれと共ともにいる軍勢ぐんぜいの長ながたち、ならびに民たみの最ももっとも小ちいさい者ものから最ももっとも大おおいなる者ものまでことごとく招まねいて、

エレミヤ書43:6 男おとこ、女おんな、子供こども、王おうの娘むすめたち、およびすべて侍衛じえいの長ちょうネブザラダンがシャパンの子こであるアヒカムの子こゲダリヤに渡わたしておいた者もの、ならびに預言よげん者しゃエレミヤとネリヤの子こバルクをつれて、

エレミヤ書44:15 その時とき、自分じぶんの妻つまがほかの神々かみがみに香こうをたいたことを知しっている人々ひとびと、およびその所ところに立たっている女おんなたちの大おおいなる群衆ぐんしゅう、ならびにエジプトの地ちのパテロスに住すんでいる民たみはエレミヤに答こたえて言いった、

使徒行伝(8か所)

使徒2:14 そこで、ペテロが十じゅう一いち人にんの者ものと共ともに立たちあがり、声こえをあげて人々ひとびとに語かたりかけた。「ユダヤの人ひとたち、ならびにエルサレムに住すむすべてのかたがた、どうか、この事ことを知しっていただきたい。わたしの言いうことに耳みみを傾かたむけていただきたい。

使徒4:8 その時とき、ペテロが聖霊せいれいに満みたされて言いった、「民みんの役人やくにんたち、ならびに長老ちょうろうたちよ、

使徒5:11 教会きょうかい全体ぜんたいならびにこれを伝つたえ聞きいた人ひとたちは、みな非常ひじょうなおそれを感かんじた。

使徒7:10 あらゆる苦難くなんから彼かれを救すくい出だし、エジプト王おうパロの前まえで恵めぐみを与あたえ、知恵ちえをあらわさせた。そこで、パロは彼かれを宰相さいしょうの任にんにつかせ、エジプトならびに王家おうけ全体ぜんたいの支配しはいに当あたらせた。

使徒13:16 そこでパウロが立たちあがり、手てを振ふりながら言いった。「イスラエルの人ひとたち、ならびに神かみを敬ううやまうかたがたよ、お聞ききき下ください。

使徒13:26 兄弟きょうだいたち、アブラハムの子孫しそんのかたがた、ならびに皆みなさんの中なかの神かみを敬ううやまう人ひとたちよ。この救すくいの言葉ことばはわたしたちに送おくられたのである。

使徒25:24 そこで、フェストが言いった、「アグリッパ王おう、ならびにご臨席りんせきの諸君しょくん。ごらんになっているこの人物じんぶつは、ユダヤ人にんたちがこぞって、エルサレムにおいても、また、この地ちにおいても、これ以上いじょう、生いかしておくべきでないと叫さけんで、わたしに訴うったえ出でている者ものである。

使徒26:20 まず初はじめにダマスコにいる人々ひとびとに、それからエルサレムにいる人々ひとびと、さらにユダヤ全土ぜんど、ならびに異邦いほう人にんたちに、悔くい改あらためて神かみに立たち帰かえり、悔改くいあらためにふさわしいわざを行おこなうようにと、説とき勧すすめました。

コリント人への第二の手紙(1か所)

コリント第二1:1 神かみの御お旨むねによりキリスト・イエスの使徒しととなったパウロと、兄弟きょうだいテモテとから、コリントにある神かみの教会きょうかい、ならびにアカヤ全土ぜんどにいるすべての聖徒せいとたちへ。

ガラテヤ人への手紙(1か所)

ガラテヤ1:2 ならびにわたしと共ともにいる兄弟きょうだいたち一同いちどうから、ガラテヤの諸教しょきょう会かいへ。

エペソ人への手紙(1か所)

エペソ6:23 父ちちなる神かみとわたしたちの主しゅイエス・キリストから平安へいあんならびに信仰しんこうに伴ともなう愛あいが、兄弟きょうだいたちにあるように。

ピリピ人への手紙(1か所)

ピリピ1:1 キリスト・イエスの僕ぼくたち、パウロとテモテから、ピリピにいる、キリスト・イエスにあるすべての聖徒せいとたち、ならびに監督かんとくたちと執事しつじたちへ。

テモテへの第一の手紙(1か所)

テモテ第一6:3 もし違ちがったことを教おしえて、わたしたちの主しゅイエス・キリストの健全けんぜんな言葉ことば、ならびに信心しんじんにかなう教きょうに同意どういしないような者ものがあれば、

テモテへの第二の手紙(1か所)

テモテ第二4:21 冬ふゆになる前まえに、急いいそいできてほしい。ユブロ、プデス、リノス、クラウデヤならびにすべての兄弟きょうだいたちから、あなたによろしく。

ピレモンへの手紙(1か所)

ピレモン1:2 姉妹しまいアピヤ、わたしたちの戦友せんゆうアルキポ、ならびに、あなたの家いえにある教会きょうかいへ。

ヘブル人への手紙(1か所)

ヘブル12:24 新あたらしい契約けいやくの仲なか保ほ者しゃイエス、ならびに、アベルの血ちよりも力強ちからづよく語かたるそそがれた血ちである。

ペテロの第一の手紙(1か所)

ペテロ第一5:13 あなたがたと共ともに選えらばれてバビロンにある教会きょうかい、ならびに、わたしの子こマルコから、あなたがたによろしく。

ヨハネの第一の手紙(1か所)

ヨハネ第一1:3 すなわち、わたしたちが見みたもの、聞きいたものを、あなたがたにも告つげ知しらせる。それは、あなたがたも、わたしたちの交まじわりにあずかるようになるためである。わたしたちの交まじわりとは、父ちちならびに御子みこイエス・キリストとの交まじわりのことである。

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