「手紙」(てがみ)が出てくる聖書の箇所

「手紙」(てがみ)は口語訳の66か所(旧約40・新約26)に出てきます。日常訳第1版では83か所。

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サムエル記下(2か所)

サムエル第二11:14 朝あさになってダビデはヨアブにあてた手紙てがみを書かき、ウリヤの手てに託たくしてそれを送おくった。

サムエル第二11:15 彼かれはその手紙てがみに、「あなたがたはウリヤを激はげしい戦たたかいの最さい前線ぜんせんに出だし、彼かれの後あとから退しりぞいて、彼かれを討死うちじにさせよ」と書かいた。

列王紀上(3か所)

列王紀上21:8 彼女かのじょはアハブの名なで手紙てがみを書かき、彼かれの印しるしをおして、ナボテと同おなじように、その町まちに住すんでいる長老ちょうろうたちと身分みぶんの尊とうとい人々ひとびとに、その手紙てがみを送おくった。

列王紀上21:9 彼女かのじょはその手紙てがみに書かきしるした、「断食だんじきを布告ふこくして、ナボテを民たみのうちの高たかい所ところにすわらせ、

列王紀上21:11 その町まちの人々ひとびと、すなわち、その町まちに住すんでいる長老ちょうろうたちおよび身分みぶんの尊とうとい人々ひとびとは、イゼベルが言いいいつかわしたようにした。彼女かのじょが彼かれらに送おくった手紙てがみに書かきしるされていたように、

列王紀下(9か所)

列王紀下5:5 スリヤ王おうは言いった、「それでは行いきなさい。わたしはイスラエルの王おうに手紙てがみを書かきましょう」。そこで彼かれは銀ぎん十じゅうタラントと、金きん六千ろくせんシケルと、晴はれ着ぎ十じゅう着ちゃくを携たずさえて行いった。

列王紀下5:6 彼かれがイスラエルの王おうに持もって行いった手紙てがみには、「この手紙てがみがあなたにとどいたならば、わたしの家来けらいナアマンを、あなたにつかわしたことと御ご承知しょうちください。あなたに彼かれのらい病びょうをいやしていただくためです」とあった。

列王紀下5:7 イスラエルの王おうはその手紙てがみを読よんだ時とき、衣ころもを裂さいて言いった、「わたしは殺ころしたり、生いかしたりすることのできる神かみであろうか。どうしてこの人ひとは、らい病びょう人にんをわたしにつかわして、それをいやせと言いうのか。あなたがたは、彼かれがわたしに争あらそいをしかけているのを知しって警戒けいかいするがよい」。

列王紀下10:1 アハブはサマリヤに七十ななじゅう人にんの子供こどもがあった。エヒウは手紙てがみをしたためてサマリヤに送おくり、町まちのつかさたちと、長老ちょうろうたちと、アハブの子供こどもの守役もりやくたちとに伝つたえて言いった、

列王紀下10:2 「あなたがたの主君しゅくんの子供こどもたちがあなたがたと共ともにおり、また戦車せんしゃも馬うまも、堅固けんごな町まちも武器ぶきもあるのだから、この手紙てがみがあなたがたのもとに届とどいたならば、すぐ、

列王紀下10:6 そこでエヒウは再ふたたび彼かれらに手紙てがみを書かき送おくって言いった、「もしあなたがたが、わたしに味方みかたし、わたしに従したがおうとするならば、あなたがたの主君しゅくんの子供こどもたちの首くびを取とって、あすの今いまごろエズレルにいるわたしのもとに持もってきなさい」。そのころ、王おうの子供こどもたち七十ななじゅう人にんは彼かれらを育そだてていた町まちのおもだった人々ひとびとと共ともにいた。

列王紀下10:7 彼かれらはその手紙てがみを受うけ取とると、王おうの子供こどもたちを捕とらえて、その七十ななじゅう人にんをことごとく殺ころし、その首くびをかごにつめて、エズレルにいるエヒウのもとに送おくった。

列王紀下19:14 ヒゼキヤは使者ししゃの手てから手紙てがみを受うけ取とってそれを読よみ、主しゅの宮みやにのぼっていって、主しゅの前まえにそれをひろげ、

列王紀下20:12 そのころ、バラダンの子こであるバビロンの王おうメロダクバラダンは、手紙てがみと贈おくり物ものを持もたせて使節しせつをヒゼキヤにつかわした。これはヒゼキヤが病やんでいることを聞きいたからである。

歴代志下(5か所)

歴代志下2:11 そこでツロの王おうヒラムは手紙てがみをソロモンに送おくって答こたえた、「主しゅはその民たみを愛あいするゆえに、あなたを彼かれらの王おうとされました」。

歴代志下21:12 その時とき預言よげん者しゃエリヤから次つぎのような一いち通つうの手紙てがみがヨラムのもとに来きた、「あなたの先祖せんぞダビデの神かみ、主しゅはこう仰おおせられる、『あなたは父ちちヨシャパテの道みちに歩あゆまず、またユダの王おうアサの道みちに歩あゆまないで、

歴代志下30:1 ヒゼキヤはイスラエルとユダにあまねく人ひとをつかわし、また手紙てがみをエフライムとマナセに書かき送おくり、エルサレムにある主しゅの宮みやに来きて、イスラエルの神かみ、主しゅに過越すぎこしの祭まつりを行おこなうように勧すすめた。

歴代志下30:6 そこで飛脚ひきゃくたちは、王おうとそのつかさたちから受うけた手紙てがみをもって、イスラエルとユダをあまねく行いき巡めぐり、王おうの命いのちを伝つたえて言いった、「イスラエルの人々ひとびとよ、あなたがたはアブラハム、イサク、イスラエルの神かみ、主しゅに立たち返かえりなさい。そうすれば主しゅは、アッスリヤの王おうたちの手てからのがれた残のこりのあなたがたに、帰かえられるでしょう。

歴代志下32:17 セナケリブはまた手紙てがみを書かき送おくって、イスラエルの神かみ、主しゅをあざけり、かつそしって言いった、「諸国しょこくの民たみの神々かみがみが、その民たみをわたしの手てから救すくい出ださなかったように、ヒゼキヤの神かみも、その民たみをわたしの手てから救すくい出ださないであろう」と。

エズラ記(8か所)

エズラ記4:7 またアルタシャスタの世よにビシラム、ミテレダテ、タビエルおよびその他たの同僚どうりょうも、ペルシャ王おうアルタシャスタに手紙てがみを書かいた。その手紙てがみの文ぶんはアラム語ごで書かかかれて訳やくされていた。

エズラ記4:8 長官ちょうかんレホムと書記しょき官かんシムシャイはアルタシャスタ王おうにエルサレムを訴うったえて次つぎのような手紙てがみをしたためた。

エズラ記4:11 送おくった手紙てがみの写うつしはこれである。――「アルタシャスタ王おうへ、川向かわむこうのあなたのしもべども、あいさつを申もうし上あげます。

エズラ記4:18 あなたがたがわれわれに送おくった手紙てがみを、わたしの前まえに明あきらかに読よませた。

エズラ記4:23 アルタシャスタ王おうの手紙てがみの写うつしがレホムおよび書記しょき官かんシムシャイとその同僚どうりょうの前まえに読よみ上あげられたので、彼かれらは急いいそいでエルサレムのユダヤ人にんのもとにおもむき、腕力わんりょくと権力けんりょくとをもって彼かれらをやめさせた。

エズラ記5:6 川向かわむこうの州しゅうの知事ちじタテナイおよびセタル・ボズナイとその同僚どうりょうである川向かわむこうの州しゅうの知事ちじたちが、ダリヨス王おうに送おくった手紙てがみの写うつしは次つぎのとおりである。

エズラ記5:7 すなわち、彼かれらが王おうに送おくった手紙てがみには、次つぎのようにしるされてあった。「願ねがわくはダリヨス王おうに全ぜんき平安へいあんがあるように。

エズラ記7:11 主しゅの戒いましめの言葉ことば、およびイスラエルに賜たまわった定さだめに通つうじた学者がくしゃで、祭司さいしであるエズラにアルタシャスタ王おうの与あたえた手紙てがみの写うつしは、次つぎのとおりである。

ネヘミヤ記(6か所)

ネヘミヤ記2:7 わたしはまた王おうに申もうしあげた、「もし王おうがよしとされるならば、川向かわむこうの州しゅうの知事ちじたちに与あたえる手紙てがみをわたしに賜たまわり、わたしがユダに行いきつくまで、彼かれらがわたしを通過つうかさせるようにしてください。

ネヘミヤ記2:8 また王おうの山林さんりんを管理かんりするアサフに与あたえる手紙てがみをも賜たまわり、神殿しんでんに属ぞくする城しろの門もんを建たてるため、また町まちの石いしがき、およびわたしの住すむべき家いえを建たてるために用もちいる材木ざいもくをわたしに与あたえるようにしてください」。わたしの神かみがよくわたしを助たすけられたので、王おうはわたしの願ねがいを許ゆるされた。

ネヘミヤ記2:9 そこでわたしは川向かわむこうの州しゅうの知事ちじたちの所ところへ行いって、王おうの手紙てがみを渡わたした。なお王おうは軍ぐんの長ながおよび騎兵きへいをわたしと共ともにつかわした。

ネヘミヤ記6:5 ところが、サンバラテは五ご度ど目めにそのしもべを前まえのようにわたしにつかわした。その手てには開封かいふうの手紙てがみを携たずさえていた。

ネヘミヤ記6:17 またそのころ、ユダの尊とうとい人々ひとびとは多おおくの手紙てがみをトビヤに送おくった。トビヤの手紙てがみもまた彼かれらにきた。

ネヘミヤ記6:19 彼かれらはまたトビヤの善行ぜんこうをわたしの前まえに語かたり、またわたしの言葉ことばを彼かれに伝つたえた。トビヤはたびたび手紙てがみを送おくって、わたしを恐おそれさせようとした。

イザヤ書(2か所)

イザヤ書37:14 ヒゼキヤは使者ししゃの手てから手紙てがみを受うけ取とってそれを読よみ、主しゅの宮みやにのぼっていって、主しゅの前まえにそれをひろげ、

イザヤ書39:1 そのころ、バラダンの子こであるバビロンの王おうメロダク・バラダンは手紙てがみと贈おくり物ものを持もたせて使節しせつをヒゼキヤにつかわした。これはヒゼキヤが病気びょうきであったが、直なおったことを聞きいたからである。

エレミヤ書(5か所)

エレミヤ書29:1 これは預言よげん者しゃエレミヤがエルサレムから、かの捕とらえ移うつされた長老ちょうろうたち、およびネブカデネザルによってエルサレムからバビロンに捕とらえ移うつされた祭司さいしと預言よげん者しゃならびにすべての民たみに送おくった手紙てがみに書かきしるした言葉ことばである。

エレミヤ書29:3 エレミヤはその手紙てがみをシャパンの子こエラサおよびヒルキヤの子こゲマリヤの手てによって送おくった。この人々ひとびとはユダの王おうゼデキヤがバビロンに行いかせ、バビロンの王おうネブカデネザルのもとにつかわしたものであった。その手紙てがみには次つぎのように書かいてあった。

エレミヤ書29:25 「万まん軍ぐんの主しゅ、イスラエルの神かみはこう仰おおせられる、あなたは自分じぶんの名なでエルサレムにいるすべての民たみと、マアセヤの子こ祭司さいしゼパニヤおよびすべての祭司さいしに手紙てがみを送おくって言ゆう、

エレミヤ書29:28 彼かれはバビロンにいるわれわれの所ところに手紙てがみを送おくって、捕とらわれの時ときはなお長ながいゆえ、あなたがたは家いえを建たててそこに住すみ、畑はたけを作つくってその産物さんぶつを食たべよと言いってきた』」。

エレミヤ書29:29 祭司さいしゼパニヤはこの手紙てがみを預言よげん者しゃエレミヤに読よみ聞きかせた。

使徒行伝(6か所)

使徒18:27 それから、アポロがアカヤに渡わたりたいと思おもっていたので、兄弟きょうだいたちは彼かれを励はげまし、先方せんぽうの弟子でしたちに、彼かれをよく迎むかえるようにと、手紙てがみを書かき送おくった。彼かれは到着とうちゃくして、すでにめぐみによって信者しんじゃになっていた人ひとたちに、大おおいに力ちからになった。

使徒21:25 異邦いほう人にんで信者しんじゃになった人ひとたちには、すでに手紙てがみで、偶像ぐうぞうに供そなえたものと、血ちと、絞しめ殺ころしたものと、不ふ品行ひんこうとを、慎つつしむようにとの決議けつぎが、わたしたちから知しらせてある」。

使徒22:5 このことは、大だい祭司さいしも長老ちょうろうたち一同いちどうも、証明しょうめいするところである。さらにわたしは、この人ひとたちからダマスコの同志どうしたちへあてた手紙てがみをもらって、その地ちにいる者ものたちを縛しばりあげ、エルサレムにひっぱってきて、処罰しょばつするため、出でかけて行いった。

使徒23:25 さらに彼かれは、次つぎのような文面ぶんめんの手紙てがみを書かいた。

使徒23:33 騎兵きへいたちは、カイザリヤに着つくと、手紙てがみを総督そうとくに手渡てわたし、さらにパウロを彼かれに引ひきあわせた。

使徒23:34 総督そうとくは手紙てがみを読よんでから、パウロに、どの州しゅうの者ものかと尋たずね、キリキヤの出でだと知しって、

ローマ人への手紙(1か所)

ローマ16:22 (この手紙てがみを筆記ひっきしたわたしテルテオも、主しゅにあってあなたがたにあいさつの言葉ことばをおくる。)

コリント人への第一の手紙(2か所)

コリント第一5:9 わたしは前まえの手紙てがみで、不ふ品行ひんこうな者ものたちと交際こうさいしてはいけないと書かいたが、

コリント第一16:3 わたしが到着とうちゃくしたら、あなたがたが選えらんだ人々ひとびとに手紙てがみをつけ、あなたがたの贈おくり物ものを持もたせて、エルサレムに送おくり出だすことにしよう。

コリント人への第二の手紙(5か所)

コリント第二3:3 そして、あなたがたは自分じぶん自身じしんが、わたしたちから送おくられたキリストの手紙てがみであって、墨すみによらず生いける神かみの霊れいによって書かかかれ、石いしの板いたにではなく人ひとの心こころの板いたに書かかかれたものであることを、はっきりとあらわしている。

コリント第二7:8 そこで、たとい、あの手紙てがみであなたがたを悲かなしませたとしても、わたしはそれを悔くいていない。あの手紙てがみがしばらくの間あいだではあるが、あなたがたを悲かなしませたのを見みて悔くいたとしても、

コリント第二10:9 ただ、わたしは、手紙てがみであなたがたをおどしているのだと、思おもわれたくはない。

コリント第二10:10 人ひとは言いう、「彼かれの手紙てがみは重味おもみがあって力強ちからづよいが、会あって見みると外見がいけんは弱々よわよわしく、話はなしはつまらない」。

コリント第二10:11 そういう人ひとは心得こころえているがよい。わたしたちは、離はなれていて書かきおくる手紙てがみの言葉ことばどおりに、一緒いっしょにいる時ときでも同おなじようにふるまうのである。

コロサイ人への手紙(1か所)

コロサイ4:16 この手紙てがみがあなたがたの所ところで朗読ろうどくされたら、ラオデキヤの教会きょうかいでも朗読ろうどくされるように、取とり計はからってほしい。またラオデキヤからまわって来くる手紙てがみを、あなたがたも朗読ろうどくしてほしい。

テサロニケ人への第一の手紙(1か所)

テサロニケ第一5:27 わたしは主しゅによって命めいじる。この手紙てがみを、みんなの兄弟きょうだいに読よみ聞きかせなさい。

テサロニケ人への第二の手紙(4か所)

テサロニケ第二2:2 霊れいにより、あるいは言葉ことばにより、あるいはわたしたちから出でたという手紙てがみによって、主しゅの日ひはすでにきたとふれまわる者ものがあっても、すぐさま心こころを動うごかされたり、あわてたりしてはいけない。

テサロニケ第二2:15 そこで、兄弟きょうだいたちよ。堅かたく立たって、わたしたちの言葉ことばや手紙てがみで教おしえられた言伝いいつたえを、しっかりと守まもり続つづけなさい。

テサロニケ第二3:14 もしこの手紙てがみにしるしたわたしたちの言葉ことばに聞き従わききしたがわない人ひとがあれば、そのような人ひとには注意ちゅういをして、交際こうさいしないがよい。彼かれが自みずから恥はじるようになるためである。

テサロニケ第二3:17 ここでパウロ自身じしんが、手てずからあいさつを書かく。これは、わたしのどの手紙てがみにも書かく印しるしである。わたしは、このように書かく。

テモテへの第一の手紙(1か所)

テモテ第一3:14 わたしは、あなたの所ところにすぐ行いきたいと望のぞみながら、この手紙てがみを書かいている。

ピレモンへの手紙(1か所)

ピレモン1:21 わたしはあなたの従順じゅうじゅんを堅かたく信しんじて、この手紙てがみを書かく。あなたは、確たしかにわたしが言いう以上いじょうのことをしてくれるだろう。

ペテロの第一の手紙(1か所)

ペテロ第一5:12 わたしは、忠実ちゅうじつな兄弟きょうだいとして信頼しんらいしているシルワノの手てによって、この短みじかい手紙てがみをあなたがたにおくり、勧すすめをし、また、これが神かみのまことの恵めぐみであることをあかしした。この恵めぐみのうちに、かたく立たっていなさい。

ペテロの第二の手紙(2か所)

ペテロ第二3:1 愛あいする者ものたちよ。わたしは今いまこの第だい二にの手紙てがみをあなたがたに書かきおくり、これらの手紙てがみによって記憶きおくを呼よび起おこし、あなたがたの純真じゅんしんな心こころを奮い立たふるいたたせようとした。

ペテロ第二3:16 彼かれは、どの手紙てがみにもこれらのことを述のべている。その手紙てがみの中なかには、ところどころ、わかりにくい箇所かしょもあって、無学むがくで心こころの定さだまらない者ものたちは、ほかの聖書せいしょについてもしているように、無理むりな解釈かいしゃくをほどこして、自分じぶんの滅亡めつぼうを招まねいている。

ユダの手紙(1か所)

ユダ1:3 愛あいする者ものたちよ。わたしたちが共ともにあずかっている救すくいについて、あなたがたに書かきおくりたいと心こころから願ねがっていたので、聖徒せいとたちによって、ひとたび伝つたえられた信仰しんこうのために戦たたかうことを勧すすめるように、手紙てがみをおくる必要ひつようを感かんじるに至いたった。

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