「周囲」(しゅうい)が出てくる聖書の箇所

「周囲」(しゅうい)は日常訳第1版の7か所(旧約7・新約0)に出てきます。口語訳では191か所。

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レビ記(3か所)

レビ記3:2 その人ひとは自分じぶんがささげる動物どうぶつの頭あたまに手てを置おき、会見かいけんの天幕てんまくの入いり口ぐちでそれをほふる。それからアロンの子こである祭司さいしたちが、その血ちを祭壇さいだんの周囲しゅういに振ふりかける。

レビ記3:8 自分じぶんがささげる動物どうぶつの頭あたまに手てを置おき、会見かいけんの天幕てんまくの前まえでそれをほふる。それからアロンの子こたちが、その血ちを祭壇さいだんの周囲しゅういに振ふりかける。

レビ記3:13 その頭あたまに手てを置おき、会見かいけんの天幕てんまくの前まえでそれをほふる。それからアロンの子こたちが、その血ちを祭壇さいだんの周囲しゅういに振ふりかける。

民数記(1か所)

民数記35:4 レビ族ぞくに与あたえる町々まちまちの放牧ほうぼく地ちは、町まちの壁かべから外そとへ向むかって、周囲しゅうい千せんキュビトの広ひろさとする。

歴代志下(1か所)

歴代志下34:6 マナセ、エフライム、シメオンの町々まちまち、さらにナフタリにまで及およぶ町々まちまちでも、その周囲しゅういの廃墟はいきょの中なかで、彼かれは同おなじことを行おこなった。

エレミヤ書(1か所)

エレミヤ書52:21 その柱はしらについて言いえば、一いち本ぽんの高たかさは十じゅう八はちキュビト、周囲しゅういは十じゅう二にキュビトの糸いとで測はかるほどで、厚あつさは指ゆび四よん本ぽん分ぶん、中なかは空洞くうどうだった。

エゼキエル書(1か所)

エゼキエル書48:35 町まちの周囲しゅういは全部ぜんぶで一いち万まん八千はっせんキュビト。そしてこの町まちの名なは、その日ひから「主しゅがそこにおられる」と呼よばれる。

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