民数記 28章18節(民数記28:18)

18 その初はじめの日ひには聖会せいかいを開ひらかなければならない。なんの労役ろうえきをもしてはならない。

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この節を含む箇所過越と種入れぬパンの祭のささげ物民数記28:16-25

前後の聖句(28章16–20節)

16 正月しょうがつの十じゅう四よん日かは主しゅの過越すぎこしの祭まつりである。

17 またその月つきの十じゅう五ご日にちは祭日さいじつとしなければならない。七なな日かのあいだ種しゅ入いれぬパンを食たべなければならない。

18 その初はじめの日ひには聖会せいかいを開ひらかなければならない。なんの労役ろうえきをもしてはならない。

19 あなたがたは火祭ひまつりとして主しゅに燔祭はんさいをささげなければならない。すなわち若わかい雄牛おうし二に頭とう、雄羊おひつじ一いち頭とう、一いち歳さいの雄おすの小羊こひつじ七なな頭とうをささげなければならない。これらはみな全ぜんきものでなければならない。

20 その素す祭まつりには油あぶらを混まぜた麦粉むぎこをささげなければならない。すなわち雄牛おうし一いち頭とうにつき麦粉むぎこ一いちエパの十じゅう分ぶんの三さん、雄羊おひつじ一いち頭とうにつき十じゅう分ぶんの二にをささげ、

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