レビ記 14章37節(レビ記14:37)
この節を含む箇所家に生じたかびレビ記14:33-4737 祭司がその症状を調べて、家の壁に緑がかった、あるいは赤みを帯びたくぼみがあり、それが壁の表面より低くくぼんでいるなら、
前後の聖句(14章35–39節)
35 その家の持ち主は祭司のところに来て、『家に何かカビのようなものが出ているようだ』と告げなさい。
36 祭司は、その症状を見に入る前に、家を空にするよう命じる。家の中の物がすべて汚れたものとされないためだ。その後で、祭司は家を調べに入る。
37 祭司がその症状を調べて、家の壁に緑がかった、あるいは赤みを帯びたくぼみがあり、それが壁の表面より低くくぼんでいるなら、
38 祭司は家の入り口から外に出て、その家を七日間閉じたままにしておく。
39 七日目に祭司はもう一度来て調べる。もし症状が家の壁に広がっていたら、