レビ記 13章41節(レビ記13:41)

41 もしその額がくの毛けが抜ぬけ落おちても、それが額がくのはげならば清きよい。

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この節を含む箇所皮膚の病についての規定レビ記13:1-46

前後の聖句(13章39–43節)

39 祭司さいしはこれを見みなければならない。もしその身みの皮かわの光ひかる所ところが、鈍にぶい白しろであるならば、これはただ白しろせんがその皮かわに生しょうじたのであって、その人ひとは清きよい。

40 人ひとがもしその頭あたまから毛けが抜ぬけ落おちても、それがはげならば清きよい。

41 もしその額がくの毛けが抜ぬけ落おちても、それが額がくのはげならば清きよい。

42 けれども、もしそのはげ頭あたままたは、はげ額がくに赤あかみをおびた白しろい患部かんぶがあるならば、それはそのはげ頭あたままたは、はげ額がくにらい病びょうが発はっしたのである。

43 祭司さいしはこれを見みなければならない。もしそのはげ頭あたままたは、はげ額がくの患部かんぶの腫しゅが白しろく赤あかみをおびて、身みの皮かわにらい病びょうがあらわれているならば、

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